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「【改正民法対応版】根保証契約書(貸金等債務以外)」とは、根保証と呼ばれる一定の債務に対して、その債務債権者が別の債務についても債務不履行があった場合に、債務不履行について保証する契約書のことです。 根保証は、一般に債務者の信用力や担保不動産の価値が不十分な場合に要請されることがあります。この契約書には、債務債権者と債務不履行時に債務を保証する債務保証人の氏名や住所、保証する債務の種類や金額、保証期間などが明示されます。 また、改正民法により、債務保証人には新たな要件が加わりました。根保証契約書には、債務保証人が自己の信用力に基づき、保証することができる金額の限度なども明示されます。 このような契約書を締結することで、債務債権者は、債務不履行があった場合に債務保証人から補償を受けることができます。また、債務保証人は、根保証の範囲内での保証に留まり、保証金額を超えた債務については保証しないことができます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。
海外のプラットフォームやサービスに自分のコンテンツを提供するとき、口約束や簡単なメモだけで進めてしまうと、後から「使用範囲の認識が違った」「報酬が支払われない」「無断で転用された」といったトラブルに発展するケースが少なくありません。 このテンプレートは、そうした場面で両者の取り決めをきちんと文書に残すために使う「〔参考和訳付〕CONTENT LICENSING AGREEMENT(コンテンツライセンス契約書)」です。 想定される場面としては、イラスト・写真・動画・音楽・記事・ソフトウェアなどのコンテンツを、海外のECサイト、ストリーミングサービス、アプリストア、SNSプラットフォームなどに掲載・配信する際の取り決めが典型例です。 個人クリエイターが海外企業と直接交渉する場合はもちろん、日本企業が海外向けにコンテンツをライセンス提供するケースや、逆に海外のコンテンツを国内プラットフォームで取り扱う場合にも広く活用できます。 契約書の中身は、ライセンスの範囲(どの国で、どのプラットフォームで使ってよいか)、使用料の計算方法と支払いサイト、著作権などの権利が誰に帰属するか、機密情報の取り扱い、万が一トラブルが起きたときの責任範囲と解除条件、準拠法と裁判管轄など、コンテンツの取引で押さえるべきポイントが一通り盛り込まれています。 別紙Aに具体的な条件を記入する仕組みになっているので、取引ごとに本文を書き直すことなく使い回せるのが実務上の強みです。 英語が正文で、日本語の参考和訳が別ページに付いているため、相手方に英文で提示しながら、自分側は日本語で内容を確認するという使い方がそのままできます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(ライセンスの付与) 第3条(知的財産権の帰属) 第4条(ライセンス期間) 第5条(ロイヤルティ及び支払い) 第6条(表明及び保証) 第7条(補償) 第8条(責任の制限) 第9条(解除) 第10条(秘密保持) 第11条(準拠法及び紛争解決) 第12条(一般条項) 別紙A「ライセンス詳細」
本「【改正民法対応版】電話自動応答システム(IVR)利用契約書」は、電話自動応答システムの提供者と利用者の間の権利義務関係を明確に規定した実務に即した契約書雛型です。 特に本契約書では、システムの導入から運用、保守、契約終了時の処理に至るまでの一連のプロセスを詳細に規定し、サービスレベル保証やバックアップ体制など、システム特有の重要事項も具体的に定めています。 加えて、個人情報保護や秘密情報の取扱い、知的財産権の帰属など、デジタルサービスに関わる重要な法的論点も漏れなくカバーしています。 契約条項は、初期費用や月額利用料などの料金体系、導入スケジュール、運用体制、メンテナンス方法など、実務上の重要事項を具体的に規定できる構成となっており、必要に応じて各社の状況に合わせてカスタマイズが可能です。 また、近年重要性を増している反社会的勢力の排除条項や、不可抗力条項なども充実した内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(定義) 第3条(サービスの内容) 第4条(提供区域) 第5条(利用申込み) 第6条(利用料金) 第7条(導入) 第8条(運用とトレーニング) 第9条(保守及びメンテナンス) 第10条(サービスレベル保証) 第11条(バックアップ) 第12条(アカウント管理) 第13条(禁止事項) 第14条(秘密保持) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(再委託) 第17条(知的財産権) 第18条(契約期間) 第19条(中途解約) 第20条(解除) 第21条(契約終了時の処理) 第22条(損害賠償) 第23条(不可抗力) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(反社会的勢力の排除) 第26条(存続条項) 第27条(準拠法) 第28条(管轄裁判所) 第29条(協議事項) 第30条(契約の変更) 別紙1:システム仕様書 別紙2:料金表 別紙3:サービスレベル合意書(SLA)
介護施設や福祉施設では、夜勤や早朝勤務に対応できる職員を確保するため、社宅を用意して住み込みで働いてもらうことがあります。 地方の施設では周辺に賃貸物件が少なかったり、都市部でも家賃が高くて若い人材が集まりにくかったりするため、住居付きの求人は採用活動の大きな武器になります。 この雛型は、社会福祉法人や介護事業者が住み込みの職員を雇い入れる際に使う雇用契約書です。 家具や家電がそろった社宅を貸与するケースを想定して作成しており、雇用条件と社宅利用のルールを一枚の契約書でカバーしています。 介護・福祉の現場には、他の業種とは違う独自の事情があります。 早番から夜勤までシフトが多岐にわたること、利用者さんの個人情報や介護記録といったセンシティブな情報を扱うこと、感染症対策や腰痛予防など職員の安全衛生に気を配る必要があることなどです。 この雛型では、そうした業界特有のポイントを条文にしっかり反映させています。夜勤手当や処遇改善加算手当の記載欄も用意しました。 社宅については、毎月の使用料、光熱費の負担、退職時に何日以内に退去するか、部屋を汚したり傷つけたりした場合の修繕費をどうするかなど、後々トラブルになりやすい事項を具体的に取り決めています。 使用する場面としては、新しく住み込みの職員を採用するとき、すでに働いている職員に社宅を貸すことになったとき、今まで口頭で済ませていた約束をきちんと文書にしたいときなどが挙げられます。 Word形式のファイルなので、法人名や給与額、社宅の住所など、自社の状況に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(就業場所) 第3条(従事すべき業務) 第4条(労働時間・休憩・休日) 第5条(賃金) 第6条(賃金からの控除) 第7条(社宅の貸与) 第8条(社宅の明渡し) 第9条(年次有給休暇) 第10条(退職・解雇) 第11条(服務規律・守秘義務) 第12条(安全衛生) 第13条(社会保険等) 第14条(その他)
海外の取引先やビジネスパートナーと契約を結ぶとき、相手から「個人としても責任を負ってほしい」と求められることがあります。 特に融資・与信・商業テナント・フランチャイズといった場面で、会社や個人事業の代表者が個人として連帯して保証するために使われるのが、この「〔参考和訳付〕PERSONAL GUARANTEE AGREEMENT(個人保証契約書)」です。 英語圏では銀行融資の際に20%以上の株主に個人保証を義務づけるケースが一般的で、米国・英国・オーストラリア・カナダなど多くの国でこの書式が日常的に使われています。 「会社として契約しているのに、なぜ個人の署名が必要なの?」と思う方も多いですが、相手方としては万一のときに確実に回収できる手段として個人保証を求めるのです。 この書式は、保証の範囲・継続性・無条件性・抗弁権の放棄・代位権・表明保証・財務情報の提供義務・補償・譲渡・準拠法・完全合意・可分性・電子署名の有効性まで、実務で必要とされる条項をひと通り盛り込んだ英文契約書です。 英語が原文で、参考和訳(日本語訳)を別ページに付けていますので、内容を確認しながら安心して使えます。 難しい英単語の意味を一つひとつ調べる手間がなく、どの条文が何のためにあるのか日本語で照らし合わせながら確認できるのが最大の利点です。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・氏名・住所・準拠州といったプレースホルダーをそのまま書き換えるだけで自分の取引に合わせてすぐに使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(保証) 第2条(継続的保証) 第3条(無条件性) 第4条(抗弁権および通知の放棄) 第5条(代位) 第6条(表明および保証) 第7条(財務情報の提供) 第8条(補償) 第9条(譲渡) 第10条(準拠法および管轄) 第11条(完全合意・変更) 第12条(可分性) 第13条(原本・電子署名)
雇用契約書(外国人用、招聘用、中国対訳)の書式・テンプレートです。中国人従業員向けの雇用契約書です。中国人向けに労働条件について詳細な点まで規定しています。労働条件に誤解が生じないように母国語の対訳付きはベストです。
有期雇用契約の締結時に必要な基本項目を網羅し、契約期間・更新条件・無期転換ルール・同一労働同一賃金の説明義務などを記載したテンプレートです。 ■労働契約書とは 企業と従業員が雇用条件について合意した内容を文書化する法的書類です。契約期間・業務内容・労働時間・賃金・退職・解雇などの基本事項を明記し、労働基準法に基づく適正な雇用管理を実現します。特に有期契約の場合は、更新条件や無期転換ルールの記載が重要です。 ■テンプレートの利用シーン <有期雇用契約の締結時に> 契約期間・更新回数・無期転換の条件などを明記し、トラブル防止に。 <労働条件通知書の代替として> 就業場所・業務内容・労働時間・賃金など、通知義務のある項目を網羅。 <相談窓口・両立支援項目明記として> 従業員の安心感を高めるため、人事相談窓口や育児・介護休業制度もきちんと記載可能。 ■作成・利用時のポイント <契約更新条件を明確に記載> 勤務成績・業務進捗・会社状況など、更新判断基準を具体的に記載。 <無期転換ルールに対応> 通算契約期間が5年を超えた場合の申込方法・窓口・手続きを明記。 <同一労働同一賃金の説明義務> 待遇差がある場合は、その理由を説明できるよう記載欄の設置。 ■テンプレートの利用メリット <見本を参考に業務効率化> 0から作成する必要がなく、人事・労務担当者の時短にも直結します。 <会社ごとの実態に合った運用が可能> 企業規模・業種問わず自在に運用しやすいWord形式です。 ※本テンプレートは汎用版です。利用時は自社規程や最新法令を必ず確認し、必要に応じて専門家(弁護士・社労士等)へご相談ください。
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