【働き方改革関連法対応版】定年退職以降の継続雇用規程

/1

定年により会社を退職する社員の再雇用に関する取扱いについて定める「【働き方改革関連法対応版】定年退職以降の継続雇用規程」の雛型です。 本文中の「●●歳」に定年年齢を、「満▲▲歳」に継続雇用の上限年齢をご入力いただき、またその他必要に応じて適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(再雇用契約) 第2条(再雇用契約の更新) 第3条(就業時間・休日) 第4条(年次有給休暇) 第5条(給与・賞与) 第6条(退職金) 第7条(その他の就業条件)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【中途採用】面接チェック表(評価基準や評価項目を記載)

    【中途採用】面接チェック表(評価基準や評価項目を記載)

    「【中途採用】面接チェック表(評価基準や評価項目を記載)」は、面接での評価基準や項目を明確化したシートです。中途採用(経験者採用)時の利用を想定した、面接チェック表になります。 こちらのチェック表を使用することで、評価の記録を取って面接の振り返りを行うことができ、次回の採用面接の精度向上に役立てることが可能です。同時に、面接官の主観的で感覚的な評価を軽減することもできます。さらには、質問するポイントが明確になり、面接時間の短縮にも寄与します。 「【中途採用】面接チェック表(評価基準や評価項目を記載)」のダウンロードは無料ですので、ご活用いただけると幸いです。

    - 件
  • 職種別採用規程

    職種別採用規程

    職種別採用規程とは、企業や団体が採用する際に、各職種ごとに採用の方針や手順を定めた規程のことを指します。 職種別採用規程には、採用の基準や条件、評価方法、面接や選考の手順、採用後の研修や評価、昇進や転勤、退職に関する規定などが含まれることがあります。また、採用に関する人事担当者や面接官の役割や責任、採用の公正性や透明性を保つためのルールも明示されることがあります。 職種別採用規程は、企業や団体が採用プロセスを公正かつ透明なものとし、採用における不祥事やトラブルを未然に防止することが目的とされています。また、職種ごとに異なる能力や経験を必要とする場合があるため、採用の方針や手順を職種ごとに定めることで、より適切な人材を採用することができるようになります。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(目的) 第4条(採用職種) 第5条(採用人数) 第6条(応募資格) 第7条(採用基準) 第8条(提出書類) 第9条(選考の方法) 第10条(採用日) 第11条(入社承諾書) 第12条(内定取消)

    - 件
  • 面接チェック表【新卒採用】・Google スプレッドシート【見本付き】

    面接チェック表【新卒採用】・Google スプレッドシート【見本付き】

    新卒採用面接における評価基準の統一と記録作業の効率化を支援する「面接チェック表」テンプレートです。応募者ごとに評価項目を一覧で記録できる構成となっており、複数の面接官による採点やコメントの入力もスムーズ。判断基準のブレを防ぎ、公平かつ効率的な選考プロセスを実現します。リアルタイム共有が可能なGoogleスプレッドシート形式のため、部門をまたいだ評価やリモート面接時の記録にも対応可能。無料で手軽に使えるうえ、編集のしやすさと効率性を両立したテンプレートです。 ■面接チェック表とは 応募者の印象や能力を評価項目ごとに記録し、採用判断に活用するためのシートです。スキル・意欲・コミュニケーション力などの観点を明確にすることで、面接官ごとの評価の偏りを減らし、納得感ある選考が可能になります。 ■テンプレートの利用シーン <新卒採用の個人面接・集団面接時に> 履歴書・エントリーシートとあわせて活用し、記録の抜け漏れを防止。 <複数名での面接評価をスムーズにまとめたいときに> 評価項目とコメント欄を事前に統一することで、後の選考会議も時短化。 <Googleスプレッドシートで共有・管理したい場合に> 社内の複数担当者とリアルタイムで情報共有可能。 ■作成・運用時のポイント <評価項目は具体的かつ定量的に> 判断基準が明確であるほど、選考にかかる時間と迷いを削減できます。 <記入欄には簡潔なコメントを残す> 採否の理由を振り返る際に役立ち、内定後の配属判断にも活用できます。 <クラウド上でのアクセス管理も忘れずに> Googleアカウントごとに閲覧権限を設定して、情報漏えいを防ぎましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料&即利用可で導入コストゼロ> 採用業務をすぐに効率化したい中小企業に最適。 <Googleスプレッドシートで柔軟にカスタマイズ> 自社の評価基準や職種別に調整して使いやすく変更可能。 <シンプル設計で誰でも使いやすい> ITツールに不慣れな担当者でも扱いやすい、実務目線の設計です。

    - 件
  • アルムナイ採用規程〔詳細版〕

    アルムナイ採用規程〔詳細版〕

    近年、企業における人材戦略の重要な選択肢として、アルムナイ(元従業員)の採用が注目を集めています。 アルムナイは企業文化への理解が深く、即戦力として期待できる一方で、その採用プロセスや処遇については慎重な検討が必要です。 本「アルムナイ採用規程〔詳細版〕」は、アルムナイ採用に関する規程の雛型です。 目的や適用範囲から始まり、応募資格、採用プロセス、処遇、評価制度、さらには機密保持や競業避止まで、アルムナイ採用に必要な要素を網羅的に整備しています。 特に本規程では、アルムナイ特有の課題である勤続年数の取り扱いや、退職時の評価の活用方法、退職後のキャリアの評価基準などについて、実務的な観点から詳細な規定を設けています。 また、メンター制度の導入や特別評価期間の設定など、円滑な組織再統合を促進するための施策も盛り込んでいます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 (目的) 第2条 (適用範囲) 第3条 (定義) 第4条 (対象外) 第5条 (再雇用の基本方針) 第6条 (採用区分) 第7条 (基本応募資格) 第8条 (職位別応募要件) 第9条 (採用プロセス) 第10条 (提出書類) 第11条 (面接) 第12条 (レファレンスチェック) 第13条 (給与) 第14条 (職位・職級) 第15条 (試用期間) 第16条 (勤続年数) 第17条 (研修・オリエンテーション) 第18条 (評価期間) 第19条 (メンター制度) 第20条 (機密保持) 第21条 (競業避止) 第22条 (採用後の異動) 第23条 (退職) 第24条 (改廃)

    - 件
  • 面接チェックシート 025

    面接チェックシート 025

    採用面接を行う際に利用するチェックシートです。 ・面接基本情報(面接日時、場所等)…記録管理や後日の確認・評価の基礎資料となり、応募者や面接官にとって共通の参照点になります。 ・自己紹介(自己紹介や職歴、経歴について)…応募者の職歴や背景を把握することで、自社の業務との適合性や継続性を予測できます。また、論理的に話せるかも確認できます。 ・業務内容(業務や仕事に対しての質問)…事前の企業研究度、業務への関心や理解度を測れます。実際の業務とのギャップを確認し、早期離職防止にもつながります。 ・人柄(あなたの事やキャリアプランについて)…仕事への向き合い方や価値観、キャリア志向を知ることで、チームとの相性や定着の可能性を評価できます。 ・社交性(面接での受け答え)…対人関係のスキルや、受け答えから礼儀・コミュニケーション能力を評価します。特に対外的な業務やチームワークが重要な職場では必須項目です。 ・経験(PC等の経験)…業務上求められるITスキルの有無を確認し、配属部署や研修の要不要を判断できます。即戦力かどうかの指標にもなります。

    - 件
  • 就活ハラスメント防止対応 面接官ガイドライン

    就活ハラスメント防止対応 面接官ガイドライン

    採用面接のルール整備と、応募者に配慮した公正な選考体制づくりに役立つ「面接官ガイドライン」のひな形です。面接の目的から事前準備、面接中の禁止事項、評価の進め方、面接後の対応、相談窓口までを一連で整理でき、読みやすい章立てで社内展開しやすい体裁にまとまっています。Word形式で自社運用に合わせて調整しやすく、採用基準の見直しや面接官教育を効率よく進めたい企業担当者におすすめです。 ■面接官ガイドラインとは 採用面接の場で、面接官が確認すべき事項、質問してよい事項・避けるべき事項、評価方法、面接後の連絡ルール、相談対応体制などを定める社内文書です。 ■テンプレートの利用シーン <面接官研修を実施するとき> 採用に関わる役員・社員に対し、面接時の禁止質問や禁止言動を事前共有し、対応のばらつきを防ぐ場面で活用できます。 <採用フローを見直すとき> 評価基準、評価シート記載、人事部経由の連絡ルールを明文化し、公正で再現性のある選考運用を整備する際に役立ちます。 <就活ハラスメント防止体制の整備に> 相談窓口、相談受付方法、是正措置、誓約書運用などを社内ルールとして整理し、求職者等への対応体制を明確にする際に適しています。 ■作成・利用時のポイント <質問項目は職務関連性で整理> 面接で確認する内容は、経験、スキル、志望動機、キャリアプランなど、職務遂行能力や適性に関係する事項に絞ることが重要です。 <不適切な質問例を明記> 本籍、家族構成、住宅状況、宗教、支持政党、結婚・出産予定など、適性・能力と無関係な事項は尋ねないことを明確にしておくと、就職差別リスクの低減に役立ちます。 <相談・報告経路を具体化> 面接後の連絡は人事部経由とすること、相談窓口や外部窓口を明示すること、相談者への不利益取扱いを防ぐことを文書上で具体化しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <法改正動向を踏まえた運用整備> 2025年6月公布の男女雇用機会均等法改正を踏まえ、面接官向けルールを文書化しておくことで社内対応を進めやすくなります。 <Word形式で簡単編集、業務効率化に役立つ> 自社の採用体制に合わせて修正しやすく、ゼロから社内基準を作る手間を減らせます。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    人事・労務 > 就業規則・社内規程 > 採用規程
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?