【改正民法対応版】不動産割賦販売契約書

/1

本書式は、買主が不動産の売買代金のうち手付金を除く残代金について分割払いをすることを義務とする内容です。 売主の代金請求権を保全する目的から、買主に対して、残代金の総額を被担保債権とする抵当権の設定を義務づけています。 また、買主が火災及び地震保険に加入することを義務付け、その保険金等を取得できるように質権の設定も義務付けています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(売買代金及び支払方法) 第3条(手付金の支払い) 第4条(所有権移転登記) 第5条(引渡し) 第6条(担保権等の抹消) 第7条(危険負担) 第8条(公租公課の負担) 第9条(火災及び地震保険の付保) 第10条(期限の利益喪失) 第11条(遅延損害金) 第12条(契約解除) 第13条(違約金) 第14条(費用の負担) 第15条(協議事項) 第16条(合意管轄)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 期間満了後、更新拒絶

    期間満了後、更新拒絶

    賃貸期間満了後、土地の所有者が新たな利用計画を持つ場合、賃借人が更新拒絶を選択することがあります。例えば、土地を自身の事業用途に利用するためなどです。また、賃借人が新たな契約条件に合意できない場合も、更新拒絶が発生する可能性があります。例えば、契約期間や責任範囲の変更が双方にとって受け入れがたい場合です。 「期間満了後、更新拒絶」は、更新請求土地の賃貸期間の満了後の際、更新拒絶を希望することを伝えるための書類です。無料でダウンロードしていただけます。

    - 件
  • 建物の増改築の承諾を申し入れる場合の内容証明

    建物の増改築の承諾を申し入れる場合の内容証明

    建物の増改築の承諾を申し入れる場合の内容証明とは、借地人が、地主に対して、建物の増改築の承諾を申し入れる場合の内容証明

    - 件
  • 木造アパートローンシミュレーションフォーマット

    木造アパートローンシミュレーションフォーマット

    木造アパートローンのシミュレーションができるフォーマットです。

    - 件
  • 【改正民法対応版】(借地借家法23条2項の規定による)「事業用定期借地権設定に関する覚書」(連帯保証人あり・三者間契約)

    【改正民法対応版】(借地借家法23条2項の規定による)「事業用定期借地権設定に関する覚書」(連帯保証人あり・三者間契約)

    借地借家法で定める借地権は、まず大きく分けて、①更新のある普通借地権②更新がなく一定の期間の経過により当然に消滅する定期借地権③一時使用目的の借地権とがあり、さらに、定期借地権には、一般定期借地権、事業用定期借地権、建物譲渡特約付借地権があります。 借地借家法施行後(平成4年8月1日施行)に設定された借地権で、事業用の建物のみ(居住用建物を除く)の所有を目的とし、存続期間を10年以上30年未満として借地権を設定する場合、これを借地借家法23条2項の事業用定期借地権といい、借地借家法3条~8条(更新、期間延長等の規定)、13条(建物買取請求の規定)、18条(建物再築の裁判所の許可)の規定は適用されないことになっています。 事業用定期借地権(借地借家法23条1項)の方は、契約に特約を付すことにより、①契約の更新をしない②存続期間の延長がない③建物買取請求をしないこととしますが、これに対して、事業用定期借地権(借地借家法23条2項)は、そもそも上記借地借家法の規定が適用にならないという法律構成になっています。ただし、適用外のこれら規定を、当事者があらためて特約で定めることができるか否かは各条ごとに検討すべきとされています。なお、事業用定期借地権の設定契約は、公正証書にてしなければなりません。 本覚書は、上記の借地借家法23条2項に基づく、存続期間を10年以上30年未満とする事業用定期借地権の設定契約を公正証書で締結するたえの覚書の雛型です。また、連帯保証人の定めもある三者間の覚書となっております。(連帯保証人の定めのない二者間の覚書は、別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的・借地借家法23条2項の規定による事業用定期借地権) 第2条(使用目的) 第3条(借地権の存続期間) 第4条(賃料) 第5条(保証金) 第6条(禁止制限事項) 第7条(費用の負担) 第8条(建物の賃貸) 第9条(契約解除) 第10条(原状回復義務) 第11条(登記申請) 第12条(連帯保証人) 第13条(公正証書による契約の締結) 第14条(合意管轄) 第15条(協議)

    - 件
  • 【改正民法対応版】(農地を転用して他の用地として使用することを目的とする)「農地売買契約書」

    【改正民法対応版】(農地を転用して他の用地として使用することを目的とする)「農地売買契約書」

    農地を農地のまま使用することを目的として売買するための【改正民法対応版】(農地を転用して他の用地として使用することを目的とする)「農地売買契約書」の雛型です。 所有権移転登記は、農地法に定められる許可を得た後でなければできません。農地法の許可を得た後、売買残代金支払いと引き換えに、所有権移転登記の手続きを行うこととなります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(代金) 第3条(手付金) 第4条(所有権移転登記手続き及び引渡し) 第5条(負担の除去) 第6条(公租公課等の負担) 第7条(危険負担) 第8条(農地法による許可申請が不許可となった場合) 第9条(手付金) 第10条(協議事項)

    - 件
  • コワーキング・時間貸しスペースなど多用途スペース対応 施設利用契約書ひな型(リスク回避重視)

    コワーキング・時間貸しスペースなど多用途スペース対応 施設利用契約書ひな型(リスク回避重視)

    本書式は、コワーキングスペース・時間貸しスペース・シェアスペース等の運営を想定した「施設利用契約書」ひな型です。 賃貸借契約と誤認されやすいスペースビジネスにおいて、 借地借家法リスクや長期占有リスクを回避することを重視して構成しています。 本契約書は、 ・コワーキングスペース ・時間貸しオフィス/会議室 ・シェアスペース、レンタルスペース ・小規模事業者向け作業スペース など、複数用途での利用を前提とした汎用設計です。 特に、 「賃貸借ではない」ことの明確化 占有・居住・登記利用の禁止 迷惑利用者・未払い利用者への即時対応 法人利用時の名義貸し・無断利用対策 といった、実務でトラブルになりやすいポイントを 事前に条文化しています。 運営者名・利用料・利用時間・解約条件などは 自由にカスタマイズ可能です。 自社ビル運営者、個人事業主、 これからスペース事業を始める方にも使いやすい内容となっています。 「ネットにある簡易な利用規約では不安だが、 一から契約書を作るほどでもない」 そんな方に向けた、実務重視・リスク回避型の施設利用契約書です。 ※本書式は一般的な契約ひな型であり、特定案件への法的助言を行うものではありません。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 売買契約書 > 不動産売買契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?