賃金台帳(日雇型)

/1

賃金台帳(日雇型)賃金台帳は、給与明細の内容を詳細に記した台帳です。日々雇い入れられる者を起用する場合にご利用ください。 日々の労働情報を記録することで、正確な給与計算が行えます。労働時間や作業内容、支払われる賃金などが透明になり、労働者と雇用主の信頼関係が築かれます。また、賃金台帳は紛争の解決にも役立ちます。正確な労働情報の記録により、給与紛争や労働条件の誤解を未然に防ぐことができます。 この賃金台帳は、登録時点の法令仕様に基づいて作成されています。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 適用事業所名称/所在地変更(訂正)届

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 適用事業所名称/所在地変更(訂正)届

    同一の年金事務所管轄内または管轄外で、事業所の名称や所在地が変更になった際に提出する届出書です。所在地変更により管轄年金事務所が変わる場合でも様式は同一であり、記入内容が一部異なります。 ■適用事業所名称/所在地変更(訂正)届とは 健康保険・厚生年金保険の適用事業所が、同一の年金事務所管轄内で名称や所在地を変更する場合、または管轄区域をまたいで所在地を変更する場合(名称変更を伴う場合を含む)に、事業主が日本年金機構へ提出する届出書です。変更内容に応じ、事業所整理記号・事業所番号や管轄年金事務所、健康保険料率などが変更となることがあります。いずれの場合も、社会保険に関する事業所情報を正確に管理するため、事実発生から5日以内の提出が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <管轄内でのオフィス移転時に> 同じ年金事務所管轄地域内での移転に際して、新住所を届け出る際に使用します。 <管轄外への移転(都道府県をまたぐ場合など)に> 所在地の変更により管轄年金事務所が変わるケースで利用します。 <名称変更や組織再編の際に> 社名変更・合併・営業譲渡などにより事業所名称や所在地が変わる場合に、一度の届出で手続きを行えます。 ■作成・利用時のポイント <管轄内か管轄外かの事前確認> 所在地変更により管轄年金事務所が変わるかどうかを事前に確認し、該当する内容を記入しましょう。 <届出区分の確認> 「名称のみ」「所在地のみ」「名称および所在地」の区分を正確に選択してください。 <事業所整理記号・番号の正確な記載> 既存の社会保険手続き書類や登記簿謄本の内容を確認し、誤記を防ぎましょう。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式でそのまま印刷可能> ダウンロード後すぐに印刷して記入でき、制作費用や月額コストも発生しません。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※提出前には最新の法令および管轄年金事務所の要件をご確認のうえ、ご利用ください。

    - 件
  • マイナンバー提出用紙

    マイナンバー提出用紙

    従業員用のマイナンバー提出書類です。用紙左側に余白を設けておりますので、そのまま穴をあけてファイリングすることも可能です。

    - 件
  • 運転者台帳・Word

    運転者台帳・Word

    運送業に従事するドライバーの情報を、管理・記録するための帳簿が「運転者台帳」です。法令に基づいて作成が義務付けられており、ドライバーの運転記録や資格、健康状態などを管理する重要なものです。 運転者台帳には主に、ドライバーの氏名や住所といった基本情報、免許証番号や取得日などの運転免許情報、健康状態や運転履歴を記載します。 運転者台帳を作成する目的としては、「法令遵守」「ドライバーの安全確保」「運行の効率化」などが挙げられます。 ドライバーに関する情報管理のため、法令に基づいて台帳の作成が義務付けられており、それにより運送事業者が法的責任を果たし、適正な労務管理を行うことが求められます。 また、台帳を通じてドライバーの健康状態や運転履歴を管理することで、安全運転の維持が実現できます。 さらには、ドライバーの運転履歴や資格情報を管理することで、適切な人材配置や運行計画を立てることが可能になります。 こちらはWordで作成した、運転者台帳のテンプレートです。無料でダウンロードできるので、ご利用いただけると幸いです。

    - 件
  • 障害者雇用状況報告書(法45条の3の認定を受けた事業協同組合等用、事業主別)・Excel

    障害者雇用状況報告書(法45条の3の認定を受けた事業協同組合等用、事業主別)・Excel

    障害者雇用促進法第45条の3(事業協同組合等特例認定)を受けた組合の各構成事業主が、自社分の障害者雇用状況を毎年6月1日現在で個別に記載・報告できる、厚生労働省の公式Excelテンプレートです。各事業主ごとの従業員数・障害者数・雇用区分をExcel一括管理できるため、集計ミス削減や事務効率化に優れ、簡単に作成報告書を作成できます。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の3認定・事業主別)とは 法第45条の3(事業協同組合等特例認定)を受けた協同組合・商工組合・LLP等の構成事業主が、組合単位ではなく、構成事業主ごとに障害者雇用実績を整理・報告するための書式です。グループ集計用とは区別され、行政提出や社内台帳として活用できます。 ■テンプレートの利用シーン <組合員別の雇用台帳作成に> 各事業主が自社分の雇用状況をまとめ、組合経由で行政提出や監査資料を作成できます。 <内部管理・意識共有に> 事業主間で障害者雇用率や雇用区分管理の社内台帳を整備しやすくなります。 <グループ統括や証憑として> 組合事務局や社労士がグループ集計や証憑としても活用可能です。 ■作成・利用時のポイント <法認定・組合員の区分を確認> 自社が法45条の3認定の組合員か事前に確認し、集計区分ごとの入力・誤用防止に注意してください。 <各人数・区分を正確に記録> 障害者・従業員数・短時間勤務者等を、漏れなく正確に記載しましょう。 <ガイド・見本利用で作成ミス防止> 厚生労働省の公式見本や最新マニュアルを参照し、記入漏れや転記ミスを防止してください。 ■テンプレートの利用メリット <公式・無料ダウンロード> 厚生労働省の公式配布により、2025年度の法令改正にも対応。無料で安心して利用できます。 <Excel編集で業務効率・再利用UP> 複数社情報をまとめてExcelで管理でき、集計・修正が容易です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)

    - 件
  • 退職勧奨通知書・縦・Word

    退職勧奨通知書・縦・Word

    ■退職勧奨通知書とは 会社が従業員に対して、自己都合による退職を推奨する際に交付する文書です。解雇(会社からの一方的な労働契約の解除)とは異なり、あくまで従業員の自由意思による退職を促すためのものです。退職日や退職に伴う条件などを明記し、双方の合意形成の土台とする重要な役割を持ちます。 ■利用するシーン ・経営不振による人員整理の一環として、特定の従業員に希望退職を募る際に利用します。 ・従業員の能力や勤務態度が会社の求める水準に達せず、改善も見込めないと判断された場面で利用します。 ・組織再編に伴って特定の役職や部署が廃止され、当該従業員の新たな配属先がない場合に利用します。 ■利用する目的 ・会社として、従業員に自己都合での退職を検討してほしいという意思を、正式な書面で明確に伝えるために利用します。 ・退職日、最終的な給与支払日、優遇措置(特別退職金など)といった、退職に関する諸条件を提示するために利用します。 ・退職勧奨を行った事実と提示した条件を書面に残し、後の「言った・言わない」のトラブルを防止するために利用します。 ■利用するメリット ・退職に関する会社の提案が書面で明確に提示されるため、従業員は落ち着いて内容を検討することができます。 ・口頭での伝達に比べ、条件の誤解や認識の齟齬が生じるリスクを低減し、冷静な話し合いを促進します。 ・あくまで「勧奨」であり、解雇ではないことを文書で示すことで、不当解雇として訴えられる法的なリスクを抑える効果があります。 こちらはWordで作成した、「退職勧奨通知書」のテンプレートです。退職に関する条件を従業員に明確に提示し、双方合意のもとで円満な手続きを進めるために、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立ていただけると幸いです。

    - 件
  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【医業に従事する医師を含む場合】(特別条項) 様式第9号の5・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届【医業に従事する医師を含む場合】(特別条項) 様式第9号の5・PDF

    医師を含む医療機関の時間外・休日労働に関する36協定届のうち、臨時的に限度時間を超える場合に対応した特別条項版です。医療水準(A・B・C水準)ごとに異なる年間労働時間上限、限度時間超過時の手続きや割増賃金率、労働者の健康確保措置などを記載する内容となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 通常の労働時間協定の限度時間では対応できない、臨時的に限度時間を超えて労働させる必要がある場合に、その条件や手続き、労働者の健康確保措置を定める特別な条項です。特に医業に従事する医師については、緊急時の医療提供など業務上やむを得ない場合に月100時間未満の上限を一時的に超える際、事前に面接指導や健康確保措置を整備しておく必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <医師を新たに雇用する際に> 医師の雇用開始時に法令要件を網羅した協定を適切に締結・届出できます。 <限度時間超過時の臨時的労働が必要となる場合に> 緊急事態や医療提供体制の維持等の理由で限度時間を超える労働が避けられない場合、協定に臨時条項を追加する際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <医師の水準区分を正確に判定する> A水準(一般的な医療機関)、B水準(地域医療確保要件指定医療機関)、C水準(特例指定医療機関)のいずれに該当するか、事前に都道府県医療主管部局の指定状況を確認し、正確に記載してください。 <健康確保措置を具体的に記載する> 月100時間以上の時間外労働が見込まれる場合、医師による面接指導の実施時期や、勤務間インターバル、代償休日付与等の措置を具体的に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード&即座に印刷可能> PDF形式のため追加の編集ソフトは不要で、ダウンロード後すぐに印刷が可能です。労基署への届出準備を迅速に進められます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各医療機関の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 人事・労務書式 > 退職・辞職 > 退職証明書・退職理由書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?