改訂4版_全建統一様式第2号-施工体制台帳作成建設工事の通知

/1

全建統一様式第2号の施工体制台帳作成建設工事の通知です。外国人就労関係が追加記載が義務付けられた、平成27年4月改訂の4版の内容となっています。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【法改正対応】熱中症発生時対応計画書(製造業向け)・Googleドキュメント【見本付き】

    【法改正対応】熱中症発生時対応計画書(製造業向け)・Googleドキュメント【見本付き】

    2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正要件を踏まえた「熱中症発生時対応計画書(製造業向け)」テンプレートです。WBGT値28℃以上または気温31℃以上の環境下で30分以上継続作業が行われる製造現場において、熱中症の予防と発生時の対応体制を明文化し、作業者の安全と健康を守るための計画書です。書き方の見本が付いたGoogleドキュメント形式で無料ダウンロードしてご利用いただけます。 ■熱中症発生時対応計画書とは 高温多湿な作業環境(製造業の場合は溶接・鋳造・乾燥・塗装など)での熱中症リスクを事前に評価し、発生時の初動対応・緊急搬送・記録・報告までを体系的に管理するための文書です。法令に基づき、作業環境・作業者の状態・教育訓練・連絡体制などを明記します。 ■テンプレートの利用シーン <製造現場での安全衛生管理> WBGT値の測定・掲示、作業時間の調整、冷却設備の整備など、予防措置の計画に活用できます。 <熱中症発生時の対応体制構築> 初期対応から救急搬送、記録・報告までの流れを明確にし、現場リーダー・安全衛生担当者の対応を支援します。 <教育訓練・周知の記録管理> 年1回以上の教育訓練や新入社員・技能実習生への周知を記録し、法令遵守と再発防止に役立てられます。 ■利用・作成時のポイント <WBGT値・気温の測定と記録> 測定時刻・場所・測定者を明記し、現場掲示板や電子システムでの共有を徹底します。 <緊急対応フローと記録票の連携> 別紙「対応フロー図」「発症時記録票」と連携することで、実務運用がスムーズになります。 <作業環境・現場に見合った更新> 従業員が働く環境に合わせて内容を随時アップデートし、関係者へ周知します。 ■テンプレートの利用メリット <0円で業務効率化> 無料でダウンロードでき、見本付きのため安全衛生管理責任者や現場担当者の時短に直結します。 <共有・編集が簡単> Googleドキュメント形式でクラウド上での配布・掲示が可能で、工場ごとのカスタマイズにも対応できます。 ※本テンプレートは2025年6月1日改正「労働安全衛生規則 第612条の2」および「労働安全衛生法 第22条」、厚生労働省ガイドラインに基づいて作成しています。運用時は最新の法令や指針を確認のうえご利用ください。

    - 件
  • 建設作業工程表【1カ月】・横・Word【見本付き】

    建設作業工程表【1カ月】・横・Word【見本付き】

    ■建設作業工程表【1カ月】とは 建設現場における1カ月間の作業計画を日別・工程別に整理し、進捗管理や作業調整を行うための書式です。作業内容や担当部署、必要資材、工期などを明確にし、現場全体の効率的な運営を支えます。 ■利用するシーン ・建設現場での月間作業計画を立案し、関係者と共有する場面で利用します。 ・工程ごとの進捗状況を確認し、遅延や重複作業を防ぐための調整を行う際に利用します。 ・資材や人員の手配を計画的に行い、工期遵守を図る場面で利用します。 ■利用する目的 ・月間の作業工程を可視化し、計画的かつ効率的に現場を運営するために利用します。 ・作業の進捗や課題を早期に把握し、迅速な対応を可能にするために利用します。 ・関係者間で作業内容やスケジュールを共有し、連携を強化するために利用します。 ■利用するメリット ・作業計画が明確になることで、現場の混乱や手戻りを防げます。 ・工程ごとの進捗管理が容易になり、工期遅延のリスクを低減できます。 ・関係者全員が同じ情報を共有でき、現場の一体感と効率が向上します。 こちらはWordで作成した、1カ月用の建設作業工程表のテンプレートです。建設現場における進捗管理や作業調整に、無料でダウンロードできる本テンプレートをご活用ください。

    - 件
  • 見積管理003(建設業)

    見積管理003(建設業)

    見積書の作成、見積実績一覧の表示、管理をするxcel(エクセル)システム。顧客・商品はリストに登録することでメニューから呼び出すことができます。明細20行A4縦(建設業向け)【消費税8%対応】

    4.3 8
  • 【法改正対応】熱中症発症時記録票・Googleスプレッドシート【見本付き】

    【法改正対応】熱中症発症時記録票・Googleスプレッドシート【見本付き】

    職場で熱中症が発生した際の状況・初動対応・報告経緯を記録し、再発防止と安全衛生管理強化を目的とした「熱中症発症時記録票」テンプレートです。2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に準じ、発症者情報から応急措置、搬送・受診の有無、家族連絡、上司報告までを記入でき、労基署監査や社内報告にも活用いただけます。WBGT値・作業環境・化学物質関与も補足記録できますので、教育資料としてもお役立てください。 ■熱中症発症時記録票とは 発症状況・応急対応を記録し、再発防止と法定保存義務を満たす安全衛生帳票です。安全衛生部門の検証・教育資料としても活用されます。 ■テンプレートの利用シーン <発症・疑い発生時に> 現場責任者・対応者が状況・対応を記入し、所属長・衛生部門へ報告します。 <委員会・行政監督対応時に> 搬送・発症状況の証跡として提出・保管し、監査・点検記録に対応します。 <教育・再発防止資料に> 記録を蓄積・分析し、リスク条件や改善点の抽出に活用します。 ■利用・作成時のポイント <時系列で記録> 発症時刻・処置・報告時刻を整理して記入しましょう。 <環境とWBGT値の記録> 室内外の環境とWBGT値を記録し、要因分析に活用します。 <確認・保存の徹底> 部門長・衛生責任者の確認・押印を行い、3年間保存します。 <化学物質関与時の添付> 疑いがある場合はSDSやリスク評価結果を添付しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <再発防止・教育に> 事例をデータ化し、現場リスク分析や対策検討に役立ちます。 <災害対応記録にも応用可能> 脱水・温度ストレスなど他事案にも使える汎用帳票です。 <無料で業務効率化> Googleスプレッドシート形式で無料ダウンロードが可能です。 0から作成する必要がないため、安全衛生管理者や管理部など企業のご担当者の業務負荷を大幅に軽減します。 ※本書式は労働安全衛生規則第612条の2および厚労省「熱中症予防対策ガイドライン(2025年改訂)」に基づいた汎用例です。利用時点の業務実態や最新法令等を確認のうえ、編集して運用ください。

    - 件
  • 埋設物・地下構造物管理規程

    埋設物・地下構造物管理規程

    工事や建設作業で地面を掘る際、最も怖いのが「地中に何が埋まっているかわからない」という状況です。 ガス管・電力ケーブル・水道管など、目に見えない設備が地下に張り巡らされている現場で、事前の確認を怠ったまま重機を入れてしまうと、破裂・漏電・火災といった深刻な事故につながりかねません。 この書式は、そうした地下埋設物に関する社内管理の仕組みを整えるための規程です。 「どの部署が管理責任を持つか」「掘削前に何を調べればよいか」「工事中に埋設物を傷つけないためにどう作業するか」「万が一損傷させてしまったらどう対応するか」これらを一通りカバーしています。 建設業・製造業・プラント・工場管理など、敷地内や工事現場で土木・掘削作業が発生するあらゆる現場で活用できます。 規程の整備は、現場の安全を守るだけでなく、労働安全衛生法や建設工事に関する各種ルールへの対応という観点からも欠かせない取り組みです。とはいえ、ゼロから文章を書き起こすのは時間も手間もかかります。この書式をそのまま使う、あるいは自社の体制に合わせて一部を書き換えるだけで、すぐに整った規程が完成します。 全22条で構成されており、台帳整備・掘削前調査・施工中の保護措置・事故対応・記録の保存まで、実務の流れに沿った内容になっています。Word形式(.docx)でご提供しますので、社名・部門名・担当者名などを自由に書き換えて使っていただけます。特別な知識がなくても編集できる設計です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理責任) 第5条(埋設物台帳の作成・保管) 第6条(台帳の更新) 第7条(事前調査の実施) 第8条(危険箇所の特定と区分) 第9条(試掘の実施) 第10条(施工計画書への反映) 第11条(機械掘削の制限) 第12条(埋設物の防護措置) 第13条(作業員への教育・周知) 第14条(監視員の配置) 第15条(夜間・悪天候時の施工管理) 第16条(緊急措置) 第17条(事故報告・原因究明) 第18条(記録の作成・保存) 第19条(定期監査) 第20条(協力会社への適用) 第21条(規程の改廃) 第22条(施行)

    - 件
  • 【法改正対応】熱中症予防措置チェックリスト【見本付き】

    【法改正対応】熱中症予防措置チェックリスト【見本付き】

    2025年6月施行の労働安全衛生規則改正に対応した「熱中症予防措置チェックリスト」テンプレートです。WBGT(暑さ指数)測定から作業環境管理、休憩・水分補給、緊急時対応訓練まで、事業者が講じるべき熱中症対策の実施状況を一括で記録・確認できます。例文付きのため、初めての運用でも安心です。 ■熱中症予防措置チェックリストとは 労働安全衛生規則第612条の2に基づき、事業場での熱中症リスクに対する措置状況を記録・点検するための文書です。WBGT(暑さ指数)28℃以上、または気温31℃以上の環境下で、連続1時間以上または1日4時間以上行う作業については、法令により予防措置の実施および記録が義務付けられています。 ■テンプレートの利用シーン <夏季の現場作業前のチェックに> 気温・湿度の上昇が予想される日の始業前確認として、WBGT測定や環境確認をスムーズに行えます。 <労基署への対応資料として> 緊急対応訓練や予防教育の実施状況を記録しておくことで、労働基準監督署の指導や監査時にも適切に対応できます。 <在宅勤務者にも熱中症対策を周知したいときに> 在宅勤務者向けの注意喚起も記載でき、多様な勤務形態への対応が可能です。 ■利用・作成時のポイント <全9項目で予防措置を網羅> WBGT測定、換気・遮熱、体調確認、教育、応急対応、個人装備などを1枚で確認・記録できます。 <署名・確認印付きで運用にも安心> チェック後は確認者が記名・押印し、ダブルチェック体制を明確にすることで、記録の信頼性が向上します。 ■テンプレートの利用メリット <無料で導入・すぐに使える> Word形式のため、現場に合わせた修正や記録の追加も簡単。印刷・共有にもすぐ対応できます。 <現場全体で活用しやすい構成> チェック項目・注意事項・法令根拠・相談窓口が1枚に整理されており、関係者全体の意識統一に役立ちます。 ※本テンプレートは「熱中症の予防措置」に関する記録・点検用です。発症時の対応手順や報告体制の整備、発症記録の作成については、別途「熱中症対応手順書」や「対応記録票」などの準備が必要です。法令に基づく対応義務を適切に果たすため、予防措置とあわせてこれらの書式もご活用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 人事・労務書式 > 労務管理 > 全建統一様式
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?