マイナンバー提出用紙

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従業員用のマイナンバー提出書類です。用紙左側に余白を設けておりますので、そのまま穴をあけてファイリングすることも可能です。

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  • 養育期間標準報酬月額特例申出書・終了届・PDF

    養育期間標準報酬月額特例申出書・終了届・PDF

    ■養育期間標準報酬月額特例申出書・終了届とは 3歳未満の子を養育する被保険者が、年金額への不利益を防ぐ「養育期間の従前標準報酬月額のみなし措置」を申し出る際、またはその措置を終了する際に使用する書式です。会社を通じて日本年金機構に提出するものであり、申出と終了を一体で管理できる点が特徴です。 ■利用するシーン ・育児による短時間勤務などで給与が下がった従業員に対し、将来の年金額保護を目的に特例措置を申し出るときに使用します。 ・養育していた子が3歳を迎える、または従業員が退職したなどの理由で、特例措置の適用を終了する際に届け出ます。 ■利用する目的 ・養育期間中に給与が下がっても、年金額に不利益が生じないよう国に届け出るために使用します。 ・特例措置の終了要件に該当した場合に、正確な記録と年金計算のために終了を届け出る目的で使用します。 ■利用するメリット ・養育前の報酬水準に基づいて年金が計算されるため、将来の年金額が安定します。 ・申出と終了の両方に対応した一体型の書式で、手続きの管理がしやすくなります。 ・制度を適切に活用することで、従業員のライフステージに配慮した企業姿勢を示せます。 こちらはPDFで作成した、養育期間標準報酬月額特例申出書・終了届のテンプレートです。無料でダウンロードできるので、ご活用ください。なお、日本年金機構のHPでも無料で入手可能です。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/)

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    (M&Aで使用される)「ノンネームシート」

    中小企業M&Aにおいて、売り手企業の情報を匿名で買い手候補に提供するための重要書類である「ノンネームシート」の実務的テンプレートです。 企業情報を体系的かつ簡潔に整理し、買い手の関心を引きながらも企業名を特定されないようバランスよく情報開示するために最適化されています。 このテンプレートは、M&A仲介会社や金融機関の担当者が顧客企業のノンネームシートを効率的に作成する際に活用できます。 また、自社売却を検討している経営者が、M&A専門家に提出する基礎資料作成の参考としても有用です。 業種・規模・所在地・財務状況・事業内容など、買い手の初期判断に必要な情報を網羅しながらも、適切な匿名性を保持する情報開示の範囲とバランスを実務的観点から整理しています。 M&A手続きの初期段階で、買い手候補に対して企業の魅力を効果的に伝えながらも機密性を維持するという、相反する要素のバランスをとる難しい場面で特に力を発揮します。 セールスポイントの整理方法や潜在リスクの適切な提示方法など、買い手の関心を引き出すポイントを押さえた構成となっており、M&A成約率向上につながる情報開示の雛型として活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔項目概要〕 1. 案件コード 2. 会社概要 - 業種 - 所在地 - 設立年 - 資本金 - 従業員数 - 代表者 3. 財務情報 - 年商推移 - 営業利益率 - 経常利益率 - 純資産 - 総資産 - 有利子負債 - 自己資本比率 4. 事業内容 5. 取引先情報 6. 譲渡理由 7. セールスポイント 8. 不動産情報 9. 希望条件 10. リスク要因と対策 11. 成長機会

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    障害者雇用状況報告書(法45条の3の認定を受けた事業協同組合等用、グループ全体)・PDF

    障害者雇用促進法第45条の3(事業協同組合等特例認定)を受けた親組合が、加入事業主の障害者雇用状況を毎年6月1日現在で一括集計・報告できる、厚生労働省の公式PDFです。各組合員の雇用状況データを取りまとめて一括集計し、年次報告業務を効率化します。PDF形式なので紙印刷、手書き記入、社内保存にも対応し、電子申請が困難な現場にも活用できます。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の3認定・グループ全体)とは 法45条の3(事業協同組合等特例認定)に基づき、親組合が全加盟事業主の障害者・従業員数や雇用区分情報を一覧で集計し、行政提出やグループ管理の根拠書類とするフォーマットです。 ■利用シーン <組合全体としての一括提出に> 複数の組合員情報を一元管理し、親組合によるまとめ報告・年次行政提出に使えます。 <グループ経営や全体監査用台帳に> 経営会議・社労士監査向けの台帳作成や、雇用率把握をグループレベルで行いたい場面にも有用です。 ■作成・利用時のポイント <組合ごとの取りまとめ責任を明確化> 記載漏れや転記ミスを防ぐため、厚生労働省公式の記入ガイド・見本に従い、正確に記入しましょう。 <組合員一覧・内訳ごとに注意> 各事業主ごとの雇用状況や区分、従業員数を正確に記入し、間違い防止を徹底しましょう。 <法認定・記入区分の事前確認> 法45条の3認定対象および提出様式の区分を事前に必ず確認してください。 ■利用メリット <公式フォーマット・無料で即利用> 厚生労働省の公式配布なので、2025年度法令改正にも対応。無料で安心して利用できます。 <紙印刷・手書き記入にも即対応> PDFならではの紙印刷・手書き運用ができ、社内レガシー・現場運用にも最適です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【建設事業(災害時における復旧及び復興の事業)を含む場合】(特別条項) 様式第9号の3の3

    時間外労働・休日労働に関する協定届【建設事業(災害時における復旧及び復興の事業)を含む場合】(特別条項) 様式第9号の3の3

    建設事業(災害時における復旧及び復興の事業を含む)における特別条項付きの協定内容を記載するための公式様式です。時間外労働・休日労働の実績報告、臨時的な限度時間超過事由の詳細記載、労働者の健康確保措置まで、法令に基づいた必要項目が揃っています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 時間外労働および休日労働を行わせる場合、労使で36協定を締結し、所轄の労働基準監督署に届け出なければなりません。協定の有効期間、業務の種類、限度時間超過時の手続き、労働者の健康確保措置などを明記することで、労使間の合意を文書化し、法令遵守と紛争防止を実現します。 ■テンプレートの利用シーン <建設事業で限度時間を超えた時間外労働が必要な場合に> 臨時的に限度時間を超える必要がある場合、その具体的な事由を記載して労基署に届け出る場面に活用できます。 <災害時における復旧・復興事業に対応する場合に> 通常の限度規制が適用除外となる災害復旧業務について、業務内容や対象労働者数、時間外労働の内容を詳細に記載します。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的・明確に記載> 工作物の建設事業、災害復旧事業など、業務区分を細分化し、対象業務の範囲を明確にすることが重要です。法令で定義された健康上特に有害な業務の場合は、他の業務と区別して記入してください。 <チェックボックス欄を忘れずに記入> 協定の有効性を担保するため、月100時間未満かつ2〜6ヶ月平均80時間以内である旨(災害復旧事業は除く)および、労働者過半数代表者の適正な選出に関するチェック漏れがないか必ず確認してください。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード後すぐに利用可能> 自社データを入力して使用できます。Word形式のため修正等もスムーズです。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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