会則テンプレート

/1

社内同好会、委員会等の会則のテンプレートです。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 業務日報・業務週報規程

    業務日報・業務週報規程

    効果的に日報を活用できていないと業務日報・業務週報は「意味がない」と捉えられがちですが、主に次の4つの役割があり、正しく活用すれば非常に有用で、本書式(「業務日報・業務週報規程」)では、そのための社内ルールを定めております。 〔業務日報・週報の役割〕 1.過去の業務を振り返る 例えば、営業履歴・訪問履歴など過去の情報が知りたいとき、見ればすぐに把握できます。適切に管理し運用すると、過去の業務を詳細に振り返る手段として利用できる情報資産となるのです。 2.業務進捗を共有する 業務内容を共有すれば、互いの進捗状況が把握しやすくなります。とくに、上席者にとって部下の業務進捗は全体の指揮を執るために必須の要素です。 3.タスク管理を行える 業務日報・業務週報では、一般的に目標を設定するため、目標から逆算してこなすべきタスクを明確にする習慣がつきます。さらに、業務内容を書きだすことでタスクの達成度合が可視化されます。 4.ナレッジの蓄積 日々の業務から得た成果や改善点、解決策が記入されているので、属人化されがちなナレッジを蓄積する手段になり得ます。とくに、引継ぎの後任者や新入社員など、新しく仕事を担当する社員にとって、過去の日報はマニュアル同様重要な役割を果たします。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用者の範囲) 第3条(業務の遂行) 第4条(業務日報・業務週報作成の心得) 第5条(提出期限) 第6条(精査) 第7条(懲戒処分)

    - 件
  • ジョブローテーション制度規程

    ジョブローテーション制度規程

    本「ジョブローテーション制度規程」は、企業の人材育成と組織活性化を促進する雛型です。 本雛型は、従業員の多様な能力開発とキャリア形成を支援しながら、組織全体の柔軟性と効率性を高めることを目的としています。 本雛型は、ジョブローテーションの目的から具体的な実施手順、評価方法まで幅広くカバーしています。 本規程の導入により、従業員のスキル向上、部門間連携の強化、適材適所の人材配置、そして業務の属人化防止といった多面的な効果が期待できます。 規程は全22条で構成され、ジョブローテーションの基本方針、実施体制、計画策定から異動の発令まで、および導入後のフォローアップや評価方法まで網羅しています。 特に、ジョブローテーション委員会の設置や事前面談、メンター制度の導入など、制度を円滑に運用するための具体的な仕組みが盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(基本方針) 第5条(実施責任) 第6条(ジョブローテーション委員会) 第7条(ローテーション周期) 第8条(年間計画の策定) 第9条(計画の承認) 第10条(事前面談) 第11条(異動の内示) 第12条(引継ぎ) 第13条(異動の発令) 第14条(導入研修) 第15条(メンター制度) 第16条(フォローアップ面談) 第17条(スキル習得計画) 第18条(評価期間の配慮) 第19条(多面的評価) 第20条(処遇への反映) 第21条(秘密保持) 第22条(規程の改廃) 附則

    - 件
  • 取締役会事務局規程

    取締役会事務局規程

    本「取締役会事務局規程」は、取締役会の円滑な運営を実現するため、事務局の設置から実務的な運用まで、必要な事項を体系的に定めた雛型です。 近年のコーポレートガバナンス・コードの要請に応える形で、取締役会の実効性を高めるための実務的な体制整備が求められています。 本雛型は、そうした要請に応えつつ、実務現場での使いやすさを重視して起案しております。 特徴として、事務局の体制整備から日常的な実務オペレーション、さらには機密情報の取り扱いまで、取締役会運営に必要な事項を漏れなく規定しています。 特に、年間開催計画の策定から個別の取締役会における議案の提出、資料の配布、議事録の作成に至るまでの一連の実務フローを詳細に規定しており、実務担当者の確実な業務遂行をサポートします。 本雛型は以下のような場面での活用を想定しています。 まず、取締役会事務局の新設時における規程の整備です。機関設計の変更や組織再編に伴い、新たに取締役会事務局を設置する際の規程のベースとしてお使いいただけます。 次に、既存の事務局運営の見直し時です。属人的な運用になっている業務を標準化し、より効率的な事務局運営を実現するためのベースとしてご活用ください。 さらに、上場準備企業における内部統制整備の一環としても最適です。 取締役会運営の適切性・透明性を確保するための基本的な規程として、ガバナンス体制の構築にお役立てください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(事務局の設置) 第3条(構成) 第4条(事務局長の職務) 第5条(事務局員の職務) 第6条(年間開催計画) 第7条(招集手続) 第8条(議案の提出) 第9条(議案の事前説明) 第10条(資料の配布) 第11条(議事録) 第12条(決議事項の通知) 第13条(取締役会資料の管理) 第14条(秘密保持) 第15条(規程の改廃) 第16条(補則)

    - 件
  • 化学物質管理規程

    化学物質管理規程

    化学物質管理規程とは、工場・製造業・研究施設・建設現場など、業務のなかで薬品や溶剤、洗浄剤といった化学物質を日常的に扱う職場が、その取り扱いルールを社内で統一するために整備する規程書です。 どんな化学物質を買うときに何を確認すべきか、保管場所はどうするか、万が一こぼれたり漏れたりしたときにどう動けばいいか。そういった「困ったときの判断基準」をまとめたのがこの書式です。 労働安全衛生法や消防法など、化学物質の取り扱いに関係する法令は複数にまたがっており、担当者が変わるたびにルールがバラバラになりがちですが、この規程があることで組織としての対応が統一されます。 この書式が特に役立つのは、「いままで担当者の経験頼みで乗り切ってきたが、そろそろ文書化したい」「新しい工場や事業所を立ち上げるタイミングで社内ルールを整えたい」「監督官庁の調査や取引先からの審査に備えて管理体制を整備したい」といった場面です。 内容は全7章・全26条で構成されており、SDS(安全データシート)の入手から登録・管理、日常の取り扱い手順、漏洩時の初動対応フロー、教育訓練まで、化学物質管理に必要な一連の流れをカバーしています。 別紙として「化学物質管理台帳」と「漏洩事故報告書」の様式もセットで収録しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理体制) 第5条(SDSの入手と確認) 第6条(SDSの登録と管理) 第7条(SDSの定期見直し) 第8条(取扱いの基本原則) 第9条(保護具の使用) 第10条(保管・貯蔵) 第11条(使用前確認と作業手順) 第12条(移送・運搬) 第13条(廃棄) 第14条(漏洩時の基本方針) 第15条(漏洩発生時の初動対応) 第16条(負傷者への応急措置) 第17条(漏洩物の封じ込め・流出防止) 第18条(漏洩後の除染・廃棄処理) 第19条(報告義務) 第20条(事故調査と再発防止) 第21条(教育訓練) 第22条(定期点検) 第23条(内部監査) 第24条(違反への対応) 第25条(規程の改廃) 第26条(準拠法令) 別紙様式第1号(化学物質管理台帳) 別紙様式第2号(漏洩事故報告書)

    - 件
  • 【改正労働基準法対応版】マイカー通勤管理規程

    【改正労働基準法対応版】マイカー通勤管理規程

    マイカーでの通勤を認める場合のルールを定めた「マイカー通勤管理規程」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用頂ければと存じます。2019年4月1日施行の改正労働基準法対応版です。

    - 件
  • 就業規則一部改訂通知・Word【例文付き】

    就業規則一部改訂通知・Word【例文付き】

    従業員へのルール改定を周知したい人事・総務担当者に最適な「就業規則一部改訂通知」テンプレートです。育児・介護休業法改正(2025年4月・10月施行)に伴う条項変更を反映しており、休暇制度や柔軟な働き方、介護休暇の申請要件、個別意向聴取など、改訂ポイントを盛り込んでいます。Word形式のため、自社のご状況に合わせて編集可能です。 ■就業規則一部改訂通知とは 法改正や制度変更に伴い、就業規則の一部を修正した際に、従業員へ周知するための通知文です。労働基準法第106条により、就業規則は従業員に周知する義務があります。また就業規則を変更する場合、不利益変更となる場合には合理性が求められ(労働契約法第9条・第10条)、トラブル防止のため適切な説明や合意形成が必要です。 ■テンプレートの利用シーン <育児・介護休業法改正に対応する際に> 子の看護休暇や男性育休、介護休暇に関する改定条項を反映した通知が可能です。 <従業員への制度説明や意向聴取に> 事前にテンプレートで案内を明確化できます。 <就業規則改定の周知を効率化したいときに> Word形式で編集が容易なため、迅速に社内周知が可能です。 ■作成・利用時のポイント <改定条項を明記する> 条文抜粋を具体的に記載し、誤解が生じないようにしましょう。 <周知・説明のフローを明示> イントラ掲載や書面交付など、従業員への伝達方法をあわせて明記することでトラブル防止になります。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード可能> コストをかけずに通知文を整備できます。 <Word形式で自由に編集> 各社の実情にあわせた修正も容易です。 <見本付きで安心> 例文が記載されているため、自社の制度に合わせながら作成できます。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 総務・庶務書式 > 社内規程・規則
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?