損益計算書(仕訳入力自動計算)

/1

Excelの損益計算書です。仕訳データを入力すると自動で別シートに反映します。仕訳データは別の財務諸表(決算書)にコピーペーストすることで各試算表が作成できます。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

10 件のレビュー (平均評価4.3

  • [業種] 飲食・宿泊 男性/60代

    2021.10.06

    有難うございますm(_ _)m

  • [業種] IT・広告・マスコミ 男性/20代

    2021.09.14

    sugoi

  • 退会済み

    2021.09.09

    ありがとうございます!

  • [業種] サービス 男性/50代

    2021.06.14

    非常に使い勝手が良く、考えて作ってるなぁと実感できました。

  • [業種] 製造 男性/80代

    2020.07.20

    製造業なのでたすかります

  • 退会済み

    2020.01.06

    参考にさせていただきます。助かりました。

  • [業種] 小売・卸売・商社 男性/50代

    2019.12.18

    ありがとうございました。

  • 退会済み

    2019.07.22

    慣れるまで少し難しかったけど、すごく便利!!

  • [業種] 病院・福祉・介護 その他・答えたくない/50代

    2018.03.22

    ありがとうございます。

  • [業種] 建設・建築 女性/70代

    2015.09.28

    この度は、ダウンロードさせて頂きまして有難うございました。 とっても親切な様式で大変助かりました。 感謝致します。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(計算書類を承認する場合・監事非設置一般社団法人)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(計算書類を承認する場合・監事非設置一般社団法人)

    一般社団法人を運営していると、毎年必ずやってくるのが決算の承認です。 この書式は、監事を置いていない一般社団法人が、年度の貸借対照表や損益計算書といった計算書類を社員総会で承認したことを記録するための議事録テンプレートです。 一般社団法人では、決算を行ったら社員総会を開いて計算書類の承認を得る必要があります。 そしてその承認の事実を正式な記録として残すのが、この社員総会議事録の役割です。 税務署への届出や、銀行・取引先への提出を求められることもあるため、きちんとした形式で作成しておくことが大切です。 実際に使う場面としては、事業年度が終了して決算書類が出来上がり、社員総会で承認決議を行ったタイミングが挙げられます。 特に設立後まもない法人や、小規模で監事を置いていない法人の方にとって、どう書けばいいか悩むことも多いのではないでしょうか。 このテンプレートは、日時・場所・出席者・議事内容・署名欄といった必要事項をあらかじめ整えてありますので、空欄を埋めるだけで使えます。 Word形式のファイルなので、ご自身のパソコンで自由に編集できます。 法人名や日付、出席者数などを書き換えるだけで、そのまま正式な議事録として完成します。 書式の体裁を一から考える手間が省けますし、記載漏れの心配も減らせます。 初めて議事録を作成する方でも安心してお使いいただける内容になっています。

    - 件
  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(清算結了を報告する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(清算結了を報告する場合)

    一般社団法人を解散した後、清算人が財産の整理や債務の弁済といった清算手続きをすべて終えたら、最後に社員総会を開いて清算結了を報告しなければなりません。 この報告と決算報告書の承認を経て、ようやく法人としての一切の手続きが完了することになります。 このテンプレートは、清算事務が終わった段階で開催する社員総会の議事録として使える書式です。 清算結了の報告と決算報告書の承認決議を記録する内容になっており、法務局への清算結了登記を申請する際にも必要となる大切な書類です。 一般社団法人の解散から清算結了までの流れは、解散の決議、解散登記、清算手続き、そして清算結了の報告・登記という順番で進みます。 このテンプレートは、その最終段階である清算結了時に使用します。清算人が作成した決算報告書を社員総会に提出し、出席社員の承認を得たことを議事録として残すわけです。 「法人を畳むことになったけれど、最後の手続きがよくわからない」「清算結了の議事録ってどう書けばいいの?」——そんな疑問をお持ちの方は少なくないと思います。 解散に関する書式は設立時の書類ほど情報が出回っておらず、困っている方も多いのではないでしょうか。 本テンプレートはWord形式(.docx)でのご提供ですので、ダウンロード後すぐにパソコンで編集できます。 法人名、開催日時、出席者数などの空欄を埋めていくだけで、実務にそのまま使える議事録が完成します。決算報告書は別紙として添付する形式になっていますので、清算人が作成した決算報告書と一緒に保管してください。 法人の最後をきちんと締めくくるために、この議事録テンプレートをぜひご活用ください。

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(清算人の報酬額を改定する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(清算人の報酬額を改定する場合)

    一般財団法人を解散したあと、清算人への報酬額をどうやって決めればよいのか迷ったことはありませんか。 この書式は、清算人の報酬総額を評議員会で正式に決めた際に作成する議事録のひな型です。 法人を解散すると、財産の整理や債権債務の清算を行う清算人を選びますが、その報酬額は設立当初の定款に定めがない場合、あらためて評議員会を開いて決議する必要があります。 清算結了に向けて手続きを進めている担当者の方や、初めて評議員会の運営を任された事務局の方にとって、どのような形式で記録を残せばよいのか判断に迷う場面は少なくありません。 決議の内容があいまいなまま進めてしまうと、後日、清算人への支払いの根拠を示せず困ることもあります。 この雛型を使えば、日時や場所、出席人数、報酬総額といった必要な項目を空欄に沿って入力していくだけで、体裁の整った議事録がすぐに完成します。 特に、専任の事務局を置かず少人数で運営している財団法人では、こうした書類をゼロから作る手間そのものが負担になりがちですので、そのまま使える形になっていると助かるはずです。 ファイルはWord形式ですので、文字の大きさや行間、言い回しなど、法人の実情に合わせて自由に編集していただけます。 会計や法律の専門知識がなくても、テンプレートの流れに沿って記入するだけで迷わず作成できるよう工夫していますので、清算手続きの中で評議員会の議事録作成に不安を感じている方にぜひ活用していただきたい一冊です。

    - 件
  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(新たに補欠監事を選任する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(新たに補欠監事を選任する場合)

    一般社団法人において、現任の監事に万が一のことがあったときに備えて、あらかじめ「補欠」となる監事を選んでおくための議事録テンプレートです。 監事というのは、法人のお金の使い方や理事の仕事ぶりをチェックする役目を持った役員のことです。 一般社団法人では監事の設置が必須ではありませんが、いったん置くと決めた法人では、監事がいなくなってしまうと法人運営に支障が出ることがあります。 そんな事態を避けるために、あらかじめ「もし監事が辞めたり亡くなったりしたら、この人が代わりに就任する」という人を決めておく制度が補欠監事の選任です。 この書式を使う典型的な場面としては、現任の監事が高齢であったり、任期途中で辞任する可能性を見越してリスク管理をしておきたいときなどが挙げられます。 また、定款で監事の人数を定めている法人が、その人数を常に確保しておきたい場合にも活用されます。 補欠監事をあらかじめ選んでおくことで、いざというときに改めて社員総会を開く手間を省くことができ、法人運営の継続性を守れるわけです。 議事録には、総会の日時・場所・出席社員数といった基本的な事項のほか、選任される補欠監事の氏名と、誰の補欠として選ばれるのか(補欠の対象となる監事の氏名)を記載する欄が設けられています。 この「誰の補欠か」を明確にしておくことが実務上とても大切で、複数の監事がいる法人では特に注意が必要です。 こちらの雛型はWord形式でダウンロードできますので、法人名や日付、人名といった固有の情報を自由に編集してご利用いただけます。 書類作成に慣れていない方でも、空欄を埋めていくだけで必要な議事録を整えられます。 なお、補欠監事の選任は原則として社員総会の決議事項となります。決議要件については定款で別段の定めがなければ、総社員の過半数が出席し、出席社員の過半数の賛成が必要です。 ご自身の法人の定款を確認のうえ、議決権の割合などは適宜修正してお使いください。

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(評議員の報酬額を改定する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(評議員の報酬額を改定する場合)

    一般財団法人において評議員の報酬額を改定する際に必要となる、評議員会議事録の雛型です。これまでご紹介してきたものは理事会での決議を記録するものでしたが、こちらは理事会よりも上位に位置づけられる評議員会での決議を記録するための議事録です。評議員に対して支払う報酬の総額を見直す場合、その決定は評議員会の決議事項となるため、この議事録が必要になります。 評議員の報酬は、法人の運営に応じて定期的に見直しの必要が生じるものですが、理事会とは別の機関である評議員会を対象とした議事録となるため、出席者の記載の仕方や決議の表現が理事会議事録とは異なり、初めて作成する際には戸惑ってしまう担当者の方も少なくありません。 この雛型は、日時や場所、評議員の出席人数といった基本項目に加え、報酬総額の上限や適用時期を記載する欄までを一通り網羅しており、必要な箇所に法人名や金額、日付を書き込むだけで完成する構成になっています。会計の専門知識がなくても、流れに沿って空欄を埋めていくだけで、実務でそのまま使える形に仕上がります。 Word形式でお渡ししているので、フォントや余白、文言なども自由に編集でき、法人ごとの実情や既存の書式に合わせて調整していただけます。総務や事務局の担当者の方はもちろん、評議員会の運営に初めて携わる方にも扱いやすい内容です。

    - 件
  • 【改正会社法対応版】(合名会社・合資会社・合同会社に関する)持分譲渡契約書

    【改正会社法対応版】(合名会社・合資会社・合同会社に関する)持分譲渡契約書

    合名会社・合同会社・合同会社といった持分会社の持分の譲渡は、必ず社員の承認を要します。原則総社員の承認を要しますが、業務を執行しない有限責任社員の持分譲渡については、業務を執行する社員の全員の承諾で足ります。 本書式では、上記のような持分会社の規定に対応させた内容で、且つ、2019年12月11日公布の改正会社法にも対応させてあります。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(譲渡価額) 第3条(譲渡の期日) 第4条(保証) 第5条(契約の変更・解除) 第6条(損害賠償) 第7条(信義則)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 経理・会計・財務書式 > 仕訳帳
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?