入金伝票

/1

入金伝票です。1枚4分割になっておりますので、印刷後に切り取ってご利用ください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

4 件のレビュー (平均評価3.5

  • 退会済み

    2022.04.11

    平成表記になっている

  • [業種] サービス 女性/70代

    2020.08.25

    あと一枚足りない時に使用させて頂きました。 ありがとうございました。

  • [業種] その他 女性/50代

    2020.03.17

    使わせていただきます。

  • [業種] 建設・建築 女性/50代

    2017.10.17

    いつも助かってます。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 入金伝票・横・Word【見本付き】

    入金伝票・横・Word【見本付き】

    企業や団体の入金処理に便利な「入金伝票(横型・Word形式)」テンプレートです。現金や銀行口座への入金内容を、勘定科目・摘要・金額ごとに記録できる実務仕様。見本付きで初めての経理担当者でも安心して使えます。 ■入金伝票とは 企業の現金や銀行口座への入金内容を記録するための会計書類です。売掛金の回収や利息受取など、入金の理由を明確にし、会計処理の正確性を保つために使用されます。 ■テンプレートの利用シーン ・売掛金の回収時に ・雑収入や利息受取の記録に ・経理担当者の業務効率化に ■作成・利用時のポイント <勘定科目ごとに明確に区分> 売掛金・雑収入などの勘定科目を正確に入力し、仕訳時に混乱しないよう留意しましょう。 <日付・摘要欄の具体的記載> 「売上回収」だけでなく「8月分」など期間や内容を明示することで記録性が向上します。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集可能> 自社の運用に合わせてカスタマイズでき、印刷・保存も簡単です。 <無料でダウンロード可能> コストをかけずに、すぐに使える実務テンプレートです。

    - 件
  • コクヨ テ-10振替伝票印刷

    コクヨ テ-10振替伝票印刷

    振替伝票コクヨテ-10に印刷できます。入力用と印刷用のシートに分かれていて、コードを入力するだけなので簡単に入力でき、自動計算なので作業効率も上がります。

    2.9 15
  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(多額の借財に関する事項を決議する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(多額の借財に関する事項を決議する場合)

    一般社団法人が事業拡大や設備投資などで銀行からまとまった金額を借り入れることがあります。 こうした多額の借入は、代表理事が一人で決めてよいものではなく、理事会できちんと決議を取らなければなりません。 一般社団法人法でも、多額の借財は理事会の決議事項と定められています。 実際に融資を申し込むと、金融機関から「理事会で承認を得た議事録を提出してください」と求められることがほとんどです。 議事録がなければ融資の手続きが進まないわけですから、正確な形式で作成しておく必要があります。 また、後日の監査や税務調査の際にも、借入の経緯を示す記録として大切な役割を果たします。 この雛型は、多額の借財を理事会で決議する際に使える議事録の書式です。 開催日時・場所・出席者数といった基本事項に加えて、借入先の金融機関名、借入金額、金利や返済期間といった借入条件を記載する欄を設けています。 議長である代表理事、出席理事、監事の記名押印欄まで含めた、金融機関への提出にも対応できる形式です。 Word形式でお渡ししますので、パソコンで自由に編集いただけます。 法人名や日付、借入の具体的な内容をご自身の状況に合わせて書き換えるだけで、すぐに正式な議事録としてお使いいただけます。 融資手続きをスムーズに進めるために、ぜひご活用ください。

    - 件
  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(事業提携契約を締結する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(事業提携契約を締結する場合)

    一般社団法人が他の会社や団体と事業提携を結ぶことを決めたとき、その決定を理事会の議事録として残すための書式です。 事業提携というのは、自分たちの法人だけでは難しいことを、他の組織と手を組んで一緒に進めていく取り決めのことです。 たとえば共同でイベントを開催したり、お互いの強みを活かしてサービスを提供したり、ノウハウや人材を共有したりといった協力関係を築くことを指します。 こうした提携を始めるにあたっては、理事会できちんと話し合い、全員の合意を得てから進めるのが基本です。 一般社団法人の場合、重要な契約を結ぶ前には理事会で決議をとり、その記録を議事録として保管しておく必要があります。 この議事録があれば、提携先に対しても「うちの法人として正式に決めました」と示すことができますし、将来なにかトラブルがあったときにも、いつ・誰が・どのように決めたのかを証明する材料になります。 この雛型では、提携先の名称、提携の具体的な内容、そして提携期間を記載する欄を設けています。 日時や場所、出席した理事・監事の人数、決議の結果など、議事録として必要な項目はひととおり揃っていますので、空欄を埋めていくだけで完成します。 実際にこの書式が活躍するのは、企業との協業プロジェクトを立ち上げるとき、自治体や他の非営利団体と連携協定を結ぶとき、大学や研究機関と共同研究を始めるときなど、さまざまな場面が考えられます。 Word形式でお渡ししますので、ご自身のパソコンで法人名や相手先、提携内容などを自由に編集してお使いいただけます。 ゼロから文面を考える手間が省けますし、書き漏らしも防げます。 提携契約の内容によっては定款上の手続きが別途必要になることもありますので、実際にご利用になる際は定款の規定もあわせてご確認ください。

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(会計監査人を解任する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(会計監査人を解任する場合)

    この書式は、一般財団法人において、これまで会計のチェックをお願いしてきた会計監査人(監査法人など)に辞めていただくことを評議員会で正式に決めた、という記録を残すための議事録のひな型です。 会計監査人の交代は、法人運営のなかでも特に慎重に進めたい場面のひとつで、いつ・どこで・誰が集まって・どのような理由で解任を決めたのかを、後から誰が見ても分かる形で書き残しておく必要があります。 本書式は、その記録づくりをスムーズに進めていただくために作成したものです。 使用する場面としては、たとえば「現在の会計監査人との契約を見直したい」「別の監査法人にお願いし直すことになった」「任期途中で交代の話が持ち上がった」といったケースが考えられます。 評議員会を開いて解任を決議した際に、本書式の空欄部分に日時・場所・出席者数・解任する会計監査人の名称・解任の理由などを書き込んでいただくだけで、体裁の整った議事録としてお使いいただけます。 本書式はWord形式(.docx)でお届けしますので、パソコン上でそのまま自由に編集していただけます。 法人名や日付、出席者のお名前などを入力するだけで完成しますので、議事録の作り方に不慣れな方でも安心してご利用いただけます。 書き方に迷いがちな部分もあらかじめ整えてありますので、ゼロから文面を考える手間を大きく減らせます。 一般財団法人の事務局を担当されている方、理事や評議員として議事録の作成を任されている方に、ぜひお役立ていただきたい一品です。

    - 件
  • SWOT分析

    SWOT分析

    ・SWOT分析のテンプレートです。 ・新規事業戦略を導出する上では、クロスSWOT分析を行う必要がありますが、 内外環境の整理を一枚で見せたい場合に使用できます

    3.0 1
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 経営・監査書式
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?