健康診断個人票1

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細かい項目まで網羅している健康診断個人票のテンプレート書式です。

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  • 休業通知書・Word【例文付き】

    休業通知書・Word【例文付き】

    企業が従業員に休業を伝えるための「休業通知書」です。休業理由、期間、給与(休業手当)の支払い条件、就業義務の免除、業務再開時の対応などを記載できる構成となっており、従業員への周知や労務管理に活用できます。Word形式のため、会社名や休業理由、対象部署などを差し替えて利用可能です。 ■休業通知書とは 企業が一時的に業務を停止する際に、労働者へ正式に通知する文書です。労働基準法第26条に基づき、使用者の責に帰すべき事由による休業の場合は、休業期間中について平均賃金の60%以上の休業手当を支払う必要があります。通知書には、休業期間、賃金の支給率、支給方法、再開予定日などを明記することで、従業員とのトラブル防止や労務管理の透明化につながります。 ■テンプレートの利用シーン <原材料不足・災害・設備故障などによる休業時に> 予期せぬ事業停止が発生した際に、従業員へ速やかに周知する目的で活用できます。 <給与や労働条件を明示したい場合に> 休業期間中の賃金支給率や支払日も明確に記録できます。 <就業規則や労使協定に基づく通知文として> 労務部門が制度遵守の証拠書類として保管する際にも役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <休業期間を明示する> 開始日・終了日を明確にし、再開日が未確定の場合は追って通知する旨を記載します。 <給与支給の根拠を記載> 「労働基準法第26条に基づき平均賃金の60%を支給」と明記することで、従業員への安心感が高まります。 <相談窓口を記載> 人事部など担当部署の連絡先を記載することで、従業員からの問い合わせ対応がスムーズになります。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロードしてすぐに使える> 必要箇所を差し替えるだけで実務に利用可能です。 <Word形式で編集自在> 各企業の就業規則や労使協定に基づき、柔軟に修正・カスタマイズが可能です。 <見本付きで作成負担を軽減> 初めて休業通知書を作成する担当者でも、文章構成に迷わずに仕上げられます。

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  • 【改正労働安全衛生法対応版】安全衛生管理規程

    【改正労働安全衛生法対応版】安全衛生管理規程

    2019年4月より、働き方改革関連法が順次施行されており、これによる労働安全衛生法の改正がなされています。 本規程は上記の改正労働安全衛生法に対応した「【改正労働安全衛生法対応版】安全衛生管理規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正労働安全衛生法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(安全衛生管理者) 第3条(定期健康診断) 第4条(再検査) 第5条(健康診断結果の守秘義務) 第6条(安全衛生教育) 第7条(所管及び改廃)

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  • 両立支援申出書

    両立支援申出書

    疾病や継続的な治療を抱えながら働く従業員から、必要な配慮や支援内容を申し出るための「両立支援申出書」テンプレートです。申出者情報、治療内容、通院頻度、希望する支援内容、情報共有範囲などを整理して記載でき、社内の支援対応を円滑に進めることができます。 ■両立支援申出書とは 疾病や負傷の治療を継続しながら働く従業員が、会社へ必要な支援や配慮を申し出るための書類です。勤務時間の調整、通院配慮、テレワーク、業務内容の変更など、就業継続に必要な希望事項を整理して共有することで、会社側は適切な支援体制を検討しやすくなります。 ■テンプレートの利用シーン <従業員からの支援申出受付に> 治療と仕事の両立に必要な配慮事項を申し出る際に活用できます。 <人事・労務部門の支援体制整備に> 必要な支援内容や情報共有範囲を整理し、対応方針の検討に役立ちます。 <主治医意見や産業医面談につなげるとき> 申出内容を整理しておくことで、その後の勤務情報提供書や主治医意見書の取得、産業医等との連携に移りやすくなります。 ■作成・利用時のポイント <希望する支援内容を具体的に記載> 通院頻度や勤務制限などを明確に記入し、必要な配慮内容を共有しましょう。 <個人情報の取り扱いに配慮> 疾患情報や健康情報は、共有範囲を限定したうえで適切に管理することが重要です。 <定期的な内容見直しを実施> 治療状況や就業状況に変化があった場合は、申出内容を更新しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で柔軟に編集> 自社の支援制度や運用ルールにあわせて自由に調整可能です。 <チェック形式で記入しやすい> 必要項目が整理されているため、申出者・担当者双方の記入・確認負担の軽減につながります。 <例文付きで使いやすい> 記入例を参考に作成できるため、社内制度整備や運用開始時にも便利です。

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  • 就活ハラスメント防止対応 就業規則改定案

    就活ハラスメント防止対応 就業規則改定案

    既存の就業規則に就活ハラスメント対策を追加・見直しするための「就業規則改定案」です。2025年6月公布の男女雇用機会均等法改正と厚生労働省の関連指針を踏まえ、服務規律、ハラスメント禁止、懲戒、採用関係者の責務、通報・相談体制などの改定ポイントを、現行規程と照合しやすい構成で整理しています。 ■就活ハラスメント防止対応 就業規則改定案とは 採用活動やインターンシップの場面で生じる求職者等へのハラスメント防止を、既存の就業規則へ反映するための改定用書式です。事業主には求職者等に対するセクシュアルハラスメント防止措置が義務付けられ、規程整備や相談対応体制の整備が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <就業規則の改定検討時に> 現行規則の不足箇所を洗い出し、改定条文のたたき台として活用できます。 <採用ルールを明文化したいとき> 面接官や採用関係者の禁止事項や責務を規程に落とし込む際に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <既存条文との整合を確認> 服務規律、懲戒、相談窓口規程との重複や矛盾を避けましょう。 <条文番号の調整> 本書式の「第○条」は、自社の就業規則の条文番号に合わせて変更してください。 <変更手続きを漏れなく実施> 意見書を添付して所轄の労働基準監督署に就業規則変更届を提出し、変更後は労働者に周知が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <改定箇所が明確> 禁止事項から相談対応まで一連で見直すことができ、編集箇所が分かりやすい構成です。 <Word形式で編集しやすい> 自社規程に合わせて調整しやすく、業務効率化にもつながります。 ※本書式は一般的なひな形であり、すべての企業・業種・雇用形態にそのまま適合することを保証するものではありません。実際の運用時には、最新の法令・政省令・指針・Q&A等を必ず確認し、必要に応じて社会保険労務士や弁護士等の専門家の助言を受けてください。

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  • 就活ハラスメント防止対応 経営層向け対応方針メモ

    就活ハラスメント防止対応 経営層向け対応方針メモ

    役員会や経営会議での意思決定に使える「経営層向け対応方針メモ」のテンプレートです。求職者、インターンシップ参加者、教育実習・看護実習等の実習受講者などに対するセクシュアルハラスメント防止措置の整備に向け、経営層が判断すべき方針、体制整備、規程改定、相談対応の要点を整理できます。 ■経営層向け対応方針メモとは 就活ハラスメント対策の全体像と経営判断のポイントを1つにまとめた社内検討資料です。行政対応や社会的信用低下等のリスクを踏まえ、予算配分や体制整備の意思決定を後押しします。 ■テンプレートの利用シーン <役員会・経営会議への上申> 人事部門が対策の必要性や想定コストを説明する際の骨子として活用できます。 <年度計画・予算編成の検討> 研修費や外部窓口費用の目安をもとに、リソース配分を検討できます。 <重大事案発生時の初動確認> 被害者保護や外部調査委託など、判断の優先順位を確認する資料としても活用できます。 ■作成・利用時のポイント <相談体制と周知方法を具体化> 相談窓口の設置だけでなく、求職者等への周知、担当者が適切に対応できる体制づくりまで落とし込む必要があります。 <費用欄は自社見積りに更新> 記載の金額はあくまで目安のため、自社の規模に応じた見積りへ更新しましょう。 <スケジュールを施行日から逆算> 四半期ごとの例示を参考に、自社の採用計画へ合わせて調整しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <経営判断のスピード向上> 責務・体制・費用・スケジュールが1枚に整理されているため、意思決定までの検討時間を短縮できます。 <無料ダウンロードですぐに着手> 法改正対応に向けた社内準備を、コストを抑えて迅速に開始できます。 <Word形式で自社向けに編集可能> 自社の採用体制や承認フロー、規程運用に合わせて加筆・修正しやすく、社内資料や会議資料にも転用しやすい形式です。

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  • カスハラ対応マニュアル

    カスハラ対応マニュアル

    現場の従業員がカスタマーハラスメントに直面した際の行動手順を定める「カスハラ対応マニュアル」のテンプレートです。判断基準(要求の妥当性と就業環境への支障の2要件)、身体的攻撃から性的言動・プライバシー侵害まで7つの行為類型、通常クレームから警察通報までのレベル1〜4の段階別対応手順、暴言・土下座要求・長時間拘束・SNS攻撃の場面別の具体的な受け答え例、報告・記録のルール、相談窓口を収録しています。 ■カスハラ対応マニュアルとは 顧客や取引先等からの社会通念上許容される範囲を超えた言動によって、従業員の就業環境が害される事態に備え、企業としての判断基準と対応手順を定める社内文書です。厚生労働省の企業マニュアルでも、事前準備、相談体制、対応方法、従業員保護、再発防止を一体で整備することが重要とされています。 ■テンプレートの利用シーン <社内の基本方針を明文化> 方針・相談窓口と合わせて、講ずべき措置の中核となる手順書を準備できます。 <新人・アルバイトの研修> 場面別の対応例を教材として、接客開始前のトレーニングに使えます。 <店舗・コールセンターへの配布> 現場に常備し、判断に迷った際の参照先として機能します。 ■作成・利用時のポイント <正当なクレームとの区別を明確に> 要求内容の妥当性と、手段・態様が社会通念上相当かを分けて判断できるように定義づけることが重要です。 <一人で対応させない体制を入れる> 悪質化のおそれがある場面では、上司への即時報告、複数名対応、警察・弁護士連携の基準を明記しておくと実務で機能しやすくなります。 <相談者保護のルールを明示> 相談者のプライバシー保護と、相談や事実確認協力を理由とする不利益取扱いの禁止は、マニュアル内で明確にしておく必要があります。 ■テンプレートの利用メリット <現場判断のばらつきを解消> レベル別の手順と具体的なフレーズが示されているため、担当者による対応の差を減らせます。 <無料で導入しやすい> 作成コストを抑えながら、社内のカスハラ対策整備をすぐに始められます。 <Word形式で簡単編集> 自社の業種、対応フロー、相談窓口、記録様式などに合わせて柔軟に修正できます。

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