退職証明書02

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社員が自社を退職したことを証明するための書類

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  • 健康保険資格取得証明書・Word

    健康保険資格取得証明書・Word

    新入社員や中途入社の従業員が、健康保険へ加入手続き中であることを証明するための書類が「健康保険資格取得証明書」です。健康保険証を受け取るまでの間に必要となるもので、医療機関で受診をする際に提示することができます。 この証明書は従業員にとって重要な書類であり、企業にとっても福利厚生制度の一環としての役割を果たします。 健康保険証が手元にない場合でも、健康保険資格取得証明書の提示により、医療機関での受診ができます。そのため、急な病気やケガのときでも、迅速に医療サービスを受けることが可能です。 また、健康保険証がない場合、医療費は全額自己負担となります。しかし、この証明書を使用することで、健康保険証を提示した場合と同様の負担割合で医療サービスを受けられます。 こちらはWordで作成した、無料でダウンロードできる健康保険資格取得証明書のテンプレートです。自社の福利厚生制度に、お役立ていただけると幸いです。

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  • 退職証明書(表形式版)・Word

    退職証明書(表形式版)・Word

    ■退職証明書とは 従業員が会社を退職した事実や在籍期間、業務内容、退職理由などを証明する書類です。 基本的には退職者の氏名・退職年月日・業務内容・役職・賃金・退職理由などが記載され、退職者の請求がある場合、企業は発行義務があります。 ■利用するシーン ・転職先への提出:転職先企業から、前職での在籍期間や退職理由、職務内容などの確認を目的として提出を求められるケースがあります。 ・社会保険や年金の手続き:国民健康保険や国民年金の加入手続き時に、前職を退職した証明として退職証明書の提出を自治体から求められる場合があります。 ・失業保険の手続き:離職票が手元にない場合や発行が遅れている場合、ハローワークで失業保険の手続きを進めるための代替書類として利用されることがあります。 ■利用する目的 ・退職の事実証明:従業員が確かにその会社に在籍し、退職したことを第三者に証明するために利用されます。 ・転職活動時の信用補強:履歴書や職務経歴書の内容と実際の経歴に相違がないことを転職先に示し、採用時の信頼性を高める目的で活用されます。 ・公的手続きの円滑化:健康保険や年金、失業給付などの各種公的手続きにおいて、退職日や在籍期間の証明資料として利用されます。 ■利用するメリット ・迅速な手続きが可能:離職票の発行が遅れる場合でも、退職証明書があれば各種手続きを早期に進めることができます。 ・転職時のトラブル防止:前職の在籍期間や退職理由を明確に証明できるため、転職先での誤解やトラブルを未然に防ぐことができます。 ・労使間の証拠資料:万が一、退職理由や条件で会社とトラブルが発生した場合、客観的な証拠として活用できる点もメリットです。 こちらは無料でダウンロードできる、表形式で作成した退職証明書(Word版)のテンプレートです。退職者からの請求がある際に、ご利用ください。

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    いくらもらえる失業保険(Excel失業保険受給額シミュレーション:適用~2026年7月31日)

    ■概要(大まかな内容) ・再就職先が決まらず退職した場合、多くの方にとって真っ先に困るのは当面の間の生活費だと思います。 ・本コンテンツでは、その生活費の一部となる失業保険の概要とその受給額(いくらくらいもらえるか?)をシミュレーションいたします。 ・シミュレーションは、厚生労働省のホームページ「雇用保険の基本手当(失業給付)を受給する皆様へ」他に載っている基本手当日額などのデータおよび計算式をもとに行っております。 ・本コンテンツのデータ適用期間は、令和7年8月1日から令和8年7月30日までです。 ※令和8年8月1日以降、データの変更が必要となります。 参照:雇用保険の基本手当日額の変更|厚生労働省 ■退職される方の立場に立って ・元総務人事担当者(管理職)としての経験をもとに、「なるべくわかりやすく」をモットーに説明しております。(言い回しも含めます) ・会社の倒産を複数回経験し、失業保険をもらう立場に立って、聞き慣れない難解な用語はわかりやすい言葉に置き換えました。 尚、自身の手続きも会社側として行いました。 ■特徴と構成 ・失業したときにもらえる失業保険など(以下①②③)を一連の流れでシミュレーションできるのが特徴です。 ・もらえる方は、離職時の年齢や雇用保険の加入期間、離職理由、離職前・後の給与額などの条件をクリアした場合のみです。 ① 失業保険(基本手当) もらえるのは、離職時に64歳までの方で、65歳以上の方は高年齢求職者給付金が一時金 としてもらえます。(65歳以上の方はここまでで、②以降はもらえません) ② 再就職手当 ③ 就業促進定着手当 ■シミュレーションの結果について ・参考として簡易的に計算を行うシートですので、正確性、完全性、信頼性を保証するものではありません。 ・「これくらいもらえる」というおおよその目安です。正確な金額は、ハローワークにてご確認ください。

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  • 退職証明書(表形式版)・Excel

    退職証明書(表形式版)・Excel

    社員の退職手続きをスムーズに進めたい企業担当者に最適な「退職証明書」テンプレートです。入社日・退職日・在籍期間・役職・職務内容・退職理由など、証明に必要な項目を一覧形式で整理しています。Excel形式のため編集しやすく、退職者ごとに再利用できる実務向けフォーマットです。 ■退職証明書とは 従業員が会社を退職した事実やその内容を証明する書類です。労働基準法第22条に基づき、退職者本人から請求があった場合には、会社(使用者)は遅滞なく退職証明書を交付する義務があります。雇用保険や転職先での手続き、社会保険・年金関連の申請にも利用される重要な証明書です。 ■テンプレートの利用シーン <退職者への証明書発行時に> 退職者からの請求に応じ、法的に正しい形式で発行が可能です。退職日や在籍期間など、証明項目を抜け漏れなく記載できます。 <ハローワーク・社会保険関連の提出用として> 雇用保険の資格喪失通知の裏付け資料や、転職先での雇用保険・年金加入手続きのために、ハローワークや年金事務所などでの提出にも利用される場合があります。 <社内書類管理・退職手続きの効率化に> Excel形式により退職情報をまとめて管理しやすく、総務・人事担当者の業務効率化にも役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <退職日と資格喪失日の整合性を確認> 雇用保険では退職日の翌日が資格喪失日となるのが原則です(雇用保険法施行規則第7条の3)。日付のズレがないよう、賃金締切日や社会保険資格喪失日との整合もあわせて確認しましょう。 <退職理由はチェック形式で簡潔に> 自己都合・会社都合・定年など、選択肢から該当項目にチェックを入れるだけで対応できます。 <給与情報や役職は最新データを反映> 退職直前の役職・賃金情報を正確に入力し、証明書としての信頼性を確保します。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードしてすぐに使える> Excel形式なので、入力・編集後に印刷も可能です。 <表形式で情報整理がしやすい> 項目ごとにセルが区切られており、誤記防止やデータ再利用にも便利です。 <見本付きで迷わず作成可能> 記入例付きのため、初めて作成する担当者でもスムーズに作成できます。

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  • (株主総会参考資料)議決権行使書(委任状)

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    株主総会で使用する議決権行使書(委任状)のテンプレートです。

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