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明細書・明細表 のPDF書式テンプレート・フォーマット

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明細書・明細表の書式、雛形、テンプレート一覧です。明細書とは、取引内容を日付・数量・金額などの項目別に詳しく記載した書類です(レシートを含む)。「何にどれだけ支払われたか」を照合確認する際に使用され、「金銭を受領した証明」である領収書とは役割が異なります。種類は多岐に渡り、支払明細書、給与明細書、医療費明細書、出張旅費明細書などがあります。簡単に使える無料フォーマットを中心に、Word(ワード)、Excel(エクセル)、PDF形式など様々な書式を公開しています。

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  • 勘定科目内訳明細書・PDF

    勘定科目内訳明細書・PDF

    ■勘定科目内訳明細書とは 法人が法人税の申告を行う際に、法人税申告書に添付して税務署へ提出する、税務申告に必要な書類の一つです。財務諸表に記載された各勘定科目の残高や取引内容について、その詳細な内訳(相手先、金額、増減理由など)を明らかにするものです。 ■利用するシーン ・法人税の確定申告書を作成し、法人税申告書類の一部として、所轄の税務署へ提出する際に利用します。 ・税務調査の対応時、調査官に対して申告内容の根拠や個々の取引実態を具体的に説明するための補足資料として提示する場面で利用します。 ・金融機関から融資を受ける際、財務諸表だけでは伝わらない詳細な財務状況(売掛金の内訳や借入金の状況など)を開示し、信用を得る場面で利用します。 ■利用する目的 ・貸借対照表や損益計算書に計上されている勘定科目残高の具体的な根拠を詳細に示し、会計処理の透明性と正確性を担保するために利用します。 ・税務署が法人の財務状況や主要な取引の実態を正確に把握し、法人税の申告内容が適正であるかを円滑に確認できるようにするために利用します。 ・債権・債務の相手先別残高や増減理由を明確にすることで、内部での財務管理や経営分析の精度を高めるために利用します。 ■利用するメリット ・科目ごとの取引詳細を整理・可視化することで、社内の経理状況を正確に把握でき、内部統制の強化や不正防止につながります。 ・取引の根拠が明確になるため、税務調査や金融機関の審査において、決算書の信頼性を客観的に証明でき、スムーズな対応が可能となります。 ・作成プロセスを通じて、勘定科目の残高の誤りや不明瞭な取引を早期に発見でき、決算の精度を高めることに役立ちます。 こちらは無料でダウンロードできる、PDF版の勘定科目内訳明細書のテンプレートです。決算書の信頼性を高め、正確な税務申告を行うために、本テンプレートをご活用ください。 なお、申告書の公式な様式(PDF形式)は国税庁のホームページでも入手が可能です。 ※出典:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp/)

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  • 令和 年分医療費控除の明細書【令和7年分以降用】

    令和 年分医療費控除の明細書【令和7年分以降用】

    令和7年分以降の確定申告に対応した「医療費控除の明細書」です。医療費通知や領収書に基づき、支払った医療費の内訳を整理し、所得税控除の申請に必要な情報を網羅しています。申告書と一緒に提出する正式書式です。 ■医療費控除の明細書とは 医療費控除を受けるために、年間の医療費支払状況を記載する書類です。健康保険組合等が発行する「医療費のお知らせ」や領収書をもとに、支払額や補填額を正確に記載します。 ■利用シーン <1年間の医療費が一定額を超え、医療費控除を受けたいとき> 本人や生計を一にする配偶者・親族の医療費を合算し、控除対象となる医療費・補塡金額を整理する場面で利用します。 ​<健康保険組合等からの医療費通知を活用する場合> 医療費通知に必要な6項目が記載されている場合、原則として通知分の領収書を個別に明細化せず、通知添付+必要事項の記入で足りるため、事務負担を軽減できます。 ■利用・作成時のポイント <控除対象となる医療費と補塡額を分けて記載> 医療費の支払額から、生命保険や健康保険等による給付金・高額療養費など「保険金などで補塡される金額」を差し引く前提で、明細書の各欄に正しく集計することが重要です。 ​<領収書等は原則5年間の保管が必要> 明細書を提出する代わりに領収書の提出・提示は不要ですが、税務署からの問い合わせに備え、確定申告期限から5年間は自宅等で保管しておく必要があります。 ​<セルフメディケーション税制との併用不可> この医療費控除を適用する場合、スイッチOTC医薬品購入によるセルフメディケーション税制は同一年分について併用できない点に注意します。 ■利用メリット <医療費控除に必要な情報を一括整理> 医療機関名・受診者・年月・支払額・補塡額を一覧化でき、申告書への転記や計算ミスの防止に役立ちます。 ​<領収書の提出負担軽減と監査対応の両立> 明細書の提出のみで足りるため申告時の負担を減らしつつ、5年保管ルールにより税務調査にも対応できます。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

    4.0 1
  • (特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書【令和7年分】

    (特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書【令和7年分】

    令和7年分の確定申告用の「(特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書」です。特定増改築等に該当する住宅ローン控除を受ける際に必要で、年末残高や増改築費用を基に控除額を算定します。 ■特定増改築等住宅借入金等特別控除とは 省エネ・バリアフリー・多世帯同居などの「特定増改築」に住宅ローンを利用した場合、要件を満たすと所得税が軽減される制度です。通常の住宅ローン控除と比べて、対象となる工事や控除率・控除限度額、適用年数(最大5年)が異なる仕組みになっています。 ■利用シーン <自宅の増改築・リフォームで控除を受ける場合> 耐震、省エネ、多世帯同居、高齢者対応など「特定増改築等」に該当する工事を行い、借入金を利用している人が申告時に使用します。 <複数の住宅・工事があり借入金が複数ある場合> 複数の住宅取得・増改築がある場合、住宅ごとに明細書を作成し控除額を計算・合算して最終的な控除額(㉓欄)を確定します。 ■利用・作成時のポイント <費用と補助金の関係を正確に反映> 取得対価や工事費用から補助金等を差し引いた金額を基に、特定増改築等工事費用が50万円超かを確認し控除対象を判断します。 <居住用割合・持分・負担割合を正しく計算> 居住用割合や共有名義・連帯債務の持分・負担割合を用いて、自分の取得対価・工事費用・借入金残高を正しく按分します。 <入居時期・住宅区分ごとの控除率・限度額を確認> 入居年(令和4~7年)や住宅区分(新築/中古/認定住宅等)により算式・控除率・限度額(200万・250万など)が異なるため、該当番号を選んで計算します。 ​ ■利用メリット <複雑な計算を体系的に整理できる> 補助金控除、居住用割合、借入金残高、工事費用などを一元的に整理でき、申告書への転記が容易になります。 <複数物件・再居住特例にも対応> 複数の住宅取得・増改築や再居住特例にも対応した欄があり、令和7年分用の書式としてそのまま利用できます。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

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  • 相続財産の取得費に加算される相続税の計算明細書【令和5年1月1日以後相続開始用】

    相続財産の取得費に加算される相続税の計算明細書【令和5年1月1日以後相続開始用】

    令和5年1月1日以後の相続に対応した「取得費加算の特例」用明細書です。相続財産を相続税申告期限から3年以内に譲渡した場合、取得費に加算できる相続税額を計算するために使用します。 ■相続財産の取得費に加算される相続税の計算明細書とは 相続した土地・建物などを申告期限から3年以内に売却した際、納めた相続税の一部を取得費に加算するための計算書です。これにより譲渡所得が減り、税負担を軽減できます。 ■テンプレートの利用シーン <相続した不動産・有価証券等を3年以内に売却した場合> 相続税を納めた相続人が、取得費加算の特例を適用する際に使用します。 <複雑な相続ケース> 贈与税額控除、相次相続控除、配偶者の税額軽減、未成年者・障害者控除などがある場合、正しい相続税額を再計算する必要があり、その際に活用します。 ■利用・作成時のポイント <相続税申告書から正確に金額を転記> 課税価格、算出税額、各種税額控除、小計など、明細書の各欄に対応する数字を誤りなく転記します。 <相続税評価額Ⓐと譲渡価額の関係を正しく按分> 裏面の算式に従い、相続税評価額と譲渡価額の比率(調整比率)を用いて、譲渡した資産に対応する相続税額の按分額(Ⓐ欄等)を計算します。 <取得費加算額は譲渡益が上限> 加算できる相続税額(①)は譲渡益を超えないため、譲渡所得計算との整合確認が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <取得費加算の特例計算を標準化> 相続税申告書と連動した構成で、複雑な控除・特例を反映した取得費加算額を漏れなく算出できます。 <譲渡所得申告の根拠資料として提出可能> 分離課税の申告書に添付することで、税務署へ取得費加算額の根拠を明確に示し、照会や修正リスクを抑えられます。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

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  • 令和 年分医療費控除の明細書(次葉)【令和7年分以降用】

    令和 年分医療費控除の明細書(次葉)【令和7年分以降用】

    こちらは無料でダウンロードできる、「令和 年分医療費控除の明細書(次葉)【令和6年分以降用】」です。 「次葉」とは次のページという意味であり、本書類は令和6年分以降に医療費控除の適用を受ける場合で、明細書に書ききれない場合に使用するものとなります。 医療費控除とは、1年間に支払った医療費が基準額を超える場合、確定申告をすることで超過で支払いをした分の医療費が課税対象の所得から控除され、税金の一部が還付される制度を言います。 これにより課税所得が減少し、結果として支払うべき所得税や住民税が軽減されるというメリットがあります。特に、年間の医療費が10万円を超える場合、あるいは総所得金額の5%を超える医療費が発生した場合には、控除の対象となります。 なお、最新情報や詳細に関しては、国税庁の公式ホームページをご確認ください。 ※出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

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  • 明細書

    明細書

    スマホのグーグルスプレッドシートで作成してみました。編集・色付け・保存・印刷なども出来ます。数式なども入れらるので自動計算も出来ます。又、保存形式も色々あるので便利です。もちろん、パソコンと共有することも出来ます。タブレットもOKです。ちなみに、グーグルスプレッドシートアプリはAndroidはもちろんiOSにも対応してます。

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  • 年分 医療費控除の明細書(PDF)

    年分 医療費控除の明細書(PDF)

    医療費控除の明細書(PDF)は、医療費を支払った方が所得税の控除を受けるために必要な書類です。この書式テンプレートは、国税庁のホームページから引用したもので、正確かつ簡単に記入できるものとなっております。また、この書式テンプレートは無料でダウンロードで入手ができます。医療費控除の明細書は、医療費の領収書や診断書などと一緒に提出する必要があります。医療費控除の申告方法や条件などについては、国税庁のホームページを参照してください。 出典:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/syotoku/r03.htm)

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  • 令和 年分セルフメディケーション税制の明細書(次葉)【令和7年分以降用】

    令和 年分セルフメディケーション税制の明細書(次葉)【令和7年分以降用】

    こちらは無料でダウンロードできる、「令和 年分セルフメディケーション税制の明細書(次葉)【令和6年分以降用】」です。 「次葉」は「次のページ」という意味であり、本書類は令和6年分以降にセルフメディケーション税制による医療費控除の特例の適用を受ける場合で、明細書に書ききれない場合に使用するものです。 健康維持や疾病予防に取り組む個人が、一定の条件を満たす医薬品を購入した場合に、その購入費用の一部を所得から控除できる特例が「セルフメディケーション税制」です。 セルフメディケーション税制が適用されると、年間に購入した医薬品の合計が12,000円を超えた場合、その超過分(最大88,000円まで)が所得から控除されるなどのメリットがあります。 ただし、通常の医療費控除との選択適用となり、セルフメディケーション税制による控除を受ける場合、通常の医療費控除を受けることはできません。 なお、最新情報や詳細については、国税庁の公式ホームページをご参照ください。 ※出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

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  • 令和 年分セルフメディケーション税制の明細書【令和7年分以降用】

    令和 年分セルフメディケーション税制の明細書【令和7年分以降用】

    こちらは無料でダウンロードできる、「令和 年分セルフメディケーション税制の明細書【令和6年分以降用】」です。 セルフメディケーション税制の明細書とは、特定の医薬品購入費に関する所得控除を申請するための書類です。「セルフメディケーション税制」は、健康維持や疾病予防に取り組む個人が、一定の条件を満たす医薬品を購入した場合に、その購入費用の一部を所得から控除できる特例です。 なお、セルフメディケーション税制による控除を受ける場合には、通常の医療費控除を受けることができない点には注意が必要です(※通常の医療費控除との選択適用)。 セルフメディケーション税制の明細書の作成・提出により、「税負担の軽減」や「健康管理の促進」などのメリットがあります。 年間に購入した医薬品の合計が12,000円を超えた場合、その超過分(最大88,000円まで)が所得から控除されるため、実質的な税負担の軽減になります。 また、セルフメディケーション税制は、個人が自分の健康に責任を持ち、軽度な症状に対して自ら医薬品を選択し、使用することを促進します。これにより、医療機関への依存を減らし、健康維持に対する意識が高まります。 最新情報や詳細は、国税庁の公式ホームページをご参照ください。 ※出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

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  • 年分 セルフメディケーション税制の明細書

    年分 セルフメディケーション税制の明細書

    セルフメディケーション税制の明細書を無料でダウンロードできるテンプレートです。平成29年以降、セルフメディケーション税制による医療費控除の特例を受ける方に役立ちます。この書式を利用することで、医療費の控除を正確に行い、納税額を軽減できます。通常の医療費控除とは異なるセルフメディケーション税制に関する情報を網羅し、確定申告時に頼りになる項目別の明細書として構成されています。税金を節約する一環として、ぜひご利用ください。 出典:国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/syotoku/r03.htm)

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  • 耐用年数の短縮の承認申請書(承認を受けようとする使用可能期間の算定の明細書)

    耐用年数の短縮の承認申請書(承認を受けようとする使用可能期間の算定の明細書)

    耐用年数の短縮の承認申請書(承認を受けようとする使用可能期間の算定の明細書)とは、耐用年数の短縮の承認を受けようとする場合の申請書

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レビュー

  • 退会済み

    2023.01.09

    自分の分は国税庁のホームページから簡単に申告書出来るのですが、高齢の父のために医療費だけ集計したかったのでとても助かりました。 ありがとうございました。

  • [業種] 運輸 女性/60代

    2020.05.24

    とてもよいです ━━━━━━━━ 2020/05/24 追記 ━━━━━━━━ 助かります

  • 退会済み

    2020.05.05

    会社を設立しました、こちらを使用させて頂き、給料支払いをします。ありがとうございます。大変助かりました。今後とも宜しくお願い致します。

  • [業種] 製造 女性/40代

    2018.11.26

    以前使っていたものと似ていたので、とても使いやすいです。ありがとうございました。

  • [業種] 建設・建築 男性/60代

    2017.05.02

    有難うございました。 ━━━━━━━━ 2019/03/16 追記 ━━━━━━━━ お世話になっております。ありがとうございました。

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