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■心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書とは ストレスチェックの実施後に、その結果を労働基準監督署へ報告するための書類です。労働安全衛生法に基づき、従業員50人以上の事業場では年1回の提出が義務付けられています。正式名称は長いため、一般的に「ストレスチェック報告書」と呼ばれます。 ■利用するシーン ・年次報告義務:常時50人以上の労働者を雇用する事業場は、年1回のストレスチェック実施後、所轄の労働基準監督署へ提出が必須です。 ・職場環境改善:部署別の集計結果から高ストレス集団を特定し、業務負荷の軽減やサポート体制の強化につなげます。 ・法令遵守の確認:未提出時は50万円以下の罰金対象となるため、適正な実施と報告の証拠として活用されます。 ■利用する目的 ・メンタルヘルス対策:高ストレス者を早期発見し、医師の面接指導につなげることで、うつ病などの未然防止を図ります。 ・データの活用: 匿名化された集団分析結果を基に、職場ごとのストレス要因(人間関係・業務量)を可視化します。 ■利用するメリット ・従業員のメンタルヘルスケアの強化:ストレスチェックの結果を活用することで、企業全体のメンタルヘルス対策を強化し、従業員の健康維持につなげられます。 ・法令遵守の徹底:適切な報告を行うことで、労働安全衛生法に準拠した企業運営を実現し、労働環境の向上を図ることができます。 こちらは無料でダウンロードすることができる、心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書です。PDFで作成されており、厚生労働省のホームページでも入手することが可能なので、ご活用ください。 ※令和7年1月1日より心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書については、電子申請(インターネット上での申請)が義務化となります。ただし、事情(※PCの未所持など)により電子申請が困難な場合には、当分の間は書面による報告(※所轄の労働基準監督署へ提出)も可能です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
■じん肺健康管理実施状況報告とは 粉じん作業を行う事業者がじん肺法に基づき、毎年12月末時点の健康管理状況を報告するための法定書式であり、労働基準監督署へ提出が義務付けられています。 ■利用するシーン ・年次報告の提出時:毎年2月末までに、前年12月末時点の粉じん作業従事者数や健康診断実施状況を報告します。健康診断を実施しなかった場合でも、報告書の提出は必須です。 ・労働基準監督署の指導対応時:監督署からの調査や指導を受けた際、過去7年分の報告書を提示することで、適切な健康管理が行われていることを証明できます。 ・社内衛生管理体制の整備時:粉じん作業者の健康状態を把握し、管理区分に応じた診断頻度や対策を計画する基礎資料として活用できます。 ■利用する目的 ・法令遵守の履行:じん肺法施行規則第37条に基づく義務を果たし、罰則リスクを回避します。事業規模にかかわらず、報告書の提出が必要です。 ・労働者の健康保護:じん肺や合併症の早期発見につなげ、適切な作業環境改善や配置転換を実施します。 ■利用するメリット ・効率的な健康管理:定期的に健康状態を把握することで、早期に問題を発見し、適切な対策を講じられます。 ・法的リスクの軽減:正確な報告を行うことで、法令違反による罰則を回避し、企業の信頼性を高めることができます。 ・職場環境の改善:健康管理の結果を基に、職場環境の改善策を検討することができ、労働者の満足度向上につながります。 なお、じん肺健康管理実施状況報告については、令和7年1月1日よりインターネット上での申請(電子申請)が義務化されました。ただし、PCの未所持などの事情により困難な場合、当分の間は書面による報告も可能となっています(※所轄の労働基準監督署へ提出)。 こちらはPDFで作成された、無料でダウンロードできるじん肺健康管理実施状況報告のテンプレートです。なお、厚生労働省のホームページでも、無料で入手することができます。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
所得税の更正の請求書とは、確定申告書を提出した後に申告書に書いた税額等に誤りがあったことを発見した場合や確定申告をしなかったために決定を受けた場合などで、申告等をした税額等が実際より多かったときに正しい額に訂正することを求める場合の請求書
復職届です。休職時、復職をする際の届出書書き方事例としてご使用ください。
所得税の青色申告承認申請書とは、青色申告の承認を受けようとする場合の申請書
出張に対して、仮払申請を提出する事には以下のような意味が有ります。 1.出張経費の透明性と妥当性の確保 「仮払金」「日程・行先」「経費内訳(交通費・宿泊費)」を申請時に明記させることで、出張の妥当性と必要経費の範囲が事前に確認でき、不適切な支出を未然に防止できます。 2.予算管理と資金繰りの効率化 仮払金額・支給日(仮払日)を把握することで、部署別・案件別の予算超過を防ぎ、会社の資金繰り管理にも役立ちます。 3.従業員の金銭的負担の軽減と業務円滑化 出張費用を事前に支給することで、従業員の立替え負担や精神的な不安を軽減し、業務に集中しやすくなります。 4.精算処理の迅速化・正確化 「精算予定日」を記載することで、申請者と経理担当双方が期限を認識し、遅延なく報告・精算が行われるよう促せます。 5.監査・記録・トラブル対応に備えた証跡確保 申請日、仮払金額、使用目的(行先・日程)などの記録は、後日の社内監査・税務調査等において適正処理の証拠資料となります。
要介護状態にある家族の介護を理由に、勤務時間の短縮を希望する従業員が会社へ正式に申し出るための無料テンプレートです。2025年の法改正に対応したWord形式の書式で、所定労働時間の短縮やフレックスタイム制度など、複数の勤務形態に対応可能。人事部との相談記録欄もあり、社内手続きがスムーズに進みます。 ■介護短時間勤務申請書とは 育児・介護休業法に基づき、従業員が家族の介護を理由に勤務時間の短縮を希望する際に会社へ提出する文書です。介護対象家族の情報や要介護認定の有無、希望する勤務形態などを記載し、会社側の承認を得ることで制度の利用が可能になります。法改正により対象者の範囲が広がり、より柔軟な働き方が実現できます。週所定労働日数が2日を超えるパート・契約社員等の非正規雇用者も取得可能です。 ■利用シーン ・要介護状態の家族を介護するために勤務時間を調整したいとき ・法改正に対応した様式で申請したいとき ・初めて時短勤務制度を利用する従業員への案内に ・在宅勤務制度と併用したいとき ・人事部との相談記録を残したいとき ■作成時のポイント <介護対象家族の情報を正確に記載> 氏名・続柄・要介護認定の有無などは、申請の根拠となるため、正確に記入しましょう。 <希望する勤務形態を具体的に記載> 所定労働時間の短縮、フレックスタイム、始業・終業時刻の調整など、希望内容を明確に記入します。 <提出期限の厳守> 原則として、変更希望日の2週間前までに申請が必要です。急な事情がある場合も、できるだけ速やかに相談・申請を行いましょう。 <必要書類の添付> 要介護認定通知書や主治医の診断書などの提出が求められる場合があります。事前に社内規程や就業規則を確認してください。 <相談記録欄を活用> 会社は申請受付時に制度説明や相談対応を行う義務があります。人事部との意向確認や制度説明の記録を残すことで、後の手続きやトラブル防止に役立ちます。 ■テンプレートのメリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに、見本を参考に法改正対応の申請書をすぐに準備できます。 <柔軟な勤務形態に対応> 時短勤務・フレックス・在宅勤務など、介護と仕事の両立を支援する制度と併用しやすい構成です。
要介護状態にある家族の介護を理由に休業を希望する従業員が、会社へ正式に申し出るための無料テンプレートです。2025年の法改正に対応した最新の様式で、Word形式のため必要事項を入力するだけで完成。介護休業制度・両立支援制度のご案内の例文・見本付きで初めての作成でも安心して利用でき、分割取得や在宅勤務制度など、両立支援制度にも配慮された構成です。人事部との相談記録欄もあり、社内手続きがスムーズに進みます。 ■介護休業申出書とは 育児・介護休業法に基づき、従業員が家族の介護を理由に休業を希望する際に会社へ提出する文書です。介護対象家族の情報や要介護認定の有無、休業希望期間などを記載し、会社側の確認を得ることで正式な申請手続きが可能になります。法改正により取得要件が緩和され、より多くの従業員が利用できるようになっています。 ■利用シーン ・要介護状態の家族を介護するために休業を申し出るとき ・法改正に対応した様式で申請したいとき ・初めて介護休業を取得する従業員への案内に ・人事部との相談記録を残したいとき ・在宅勤務や短時間勤務などの両立支援制度と併用したいとき ■作成時のポイント <介護対象家族の情報を正確に記載> 氏名・続柄・要介護認定の有無などは申請の根拠となるため、正確に記入しましょう。 <休業希望期間と取得理由を明確に> 開始日・終了日・分割取得の有無などを具体的に記載することで、社内調整がスムーズになります。 <相談記録欄を活用> 人事部との意向確認や制度説明の記録を残すことで、後の手続きやトラブル防止に役立ちます。 ■テンプレートのメリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに、法改正対応の申出書をすぐに準備できます。書き方の見本付きのため、初めてでも安心です。 <Word形式で編集・印刷が簡単> 必要事項を入力するだけで完成。PDF保存や紙での提出にも対応しており、社内共有もスムーズです。 <両立支援制度にも対応> 在宅勤務や短時間勤務など、介護と仕事の両立を支援する制度と併用しやすい構成です。
法的な手続きの一環であり、将来的なトラブルや法的な問題に対処するため紛失が発生したことを正式に記録するために使用します。 再発行や補償の手続きの開始に必要で、特に公的な機関や保険会社に対して再発行や損害の補償を受けるためには利用されることもあります。 盗難の場合、警察への報告手続きの一環となり警察が捜査を行い物品を見つける可能性が高まります。
紛失届は、業務で使用している物品が紛失したことを正式に報告するための書類です。 1.事実の記録…紛失の日時・状況を明確に記録し、後々の確認や調査を容易にする。 2.責任の明確化…紛失の責任の所在を明確にし、再発防止策を検討するための資料とする。 3.再発防止の対策…紛失原因を分析し、同様の事故を防ぐための改善策を立てることができる。
2025年改正育児・介護休業法の内容に基づく「子の看護休暇申出書」テンプレートです。小学校3年生修了までのお子様を持つ従業員を対象に、時間単位で取得が可能です。新たに追加された取得事由(感染症による学級閉鎖、入園・卒園式等)にも対応しています。人事・労務部門での記録・管理がしやすく、労使間の手続きや申請履歴の証憑にも最適です。 ■子の看護休暇申出書とは 育児・介護休業法の法改正により、小学校3年生修了までの子どもが病気やけが、感染症・学級閉鎖、入園式・卒園式等で看護を必要とする場合、社員が休暇取得を申請できる書式です。 ■テンプレートの利用シーン <病気・感染症による看護が必要な場合> 学級閉鎖や流行病対応でも取得申請がスムーズに行えます。 <学校行事への参加を希望する際> 入園・卒園・入学式等も対象となり、子育て世代の柔軟な勤務に貢献します。 <年度内取得状況管理> 累計取得日数・時間を記録することで制度利用の透明性に寄与します。 ■利用時のポイント <記入項目の正確な管理> 申請日や対象児童情報、取得希望日・時間、理由などの記載漏れを防ぎましょう。 <制度変更点への適応> 新事由追加や対象拡大等、改正法内容に合致した運用を徹底しましょう。 <事前提出とお問い合わせ> 希望休暇日前の提出期日厳守、疑問点は窓口まで速やかに確認するよう、従業員に事前に周知しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集可能> 自社の就業ルール等とすり合わせた内容追加が可能です。 <時間単位・累計管理で運用効率化> 働き方改革・両立支援の観点から、柔軟な制度活用が実現します。 <記録欄付きで監査・証憑にも活用> 年度取得状況記載で運用履歴が明確、社内外説明にも便利です。 ※本テンプレートは汎用版です。利用時は自社規程や最新法令を必ず確認し、必要に応じて専門家(弁護士・社労士等)へご相談ください。
仕事と育児・介護の両立を希望する従業員に対して、企業が提示すべき複数の就業措置を一覧化し、従業員が自ら希望する制度を選び署名まで完結できる無料テンプレートです。2025年4月施行の「育児・介護休業法」改正を踏まえており、人事労務担当者にとっては制度説明義務や記録保存義務に対応でき、従業員側にとっては利用可能な選択肢をわかりやすく比較可能です。見本付きのWord形式のため、自社実務にスムーズに落とし込めます。 ■柔軟な働き方選択表とは 改正育児・介護休業法に基づき、事業主が提示する「短時間勤務」「テレワーク」「時差出勤」など複数の柔軟就業措置から、従業員が希望を明示的に選択するための文書です。制度説明の受領確認や署名欄も設けることで、トラブル防止にもつながります。 ■テンプレートの利用シーン <育児や介護中の従業員に選択肢を提示する際に> 会社が必ず2つ以上の柔軟な働き方を提示し、従業員が希望を選択する場面で活用できます。 <社内制度の説明・周知を行う際に> 法改正に伴う新制度を一覧で示し、従業員説明会やイントラ配布で利用することが可能です。 <利用申請の証跡を残す際に> 従業員署名・配布記録を残すことで、のちの労使間確認や監査にも対応できます。 ■利用・作成時のポイント <会社独自の制度を必ず記入> 見本を参考に自社特有の制度を追記し、従業員に周知しましょう。 <就業規則との整合性を確認> 休暇制度や勤務時間制度と重複・矛盾がないかをチェックすることが不可欠です。 <説明・記録保存を徹底> 制度内容を丁寧に説明し、従業員署名をもって理解を記録保存することで、後日の認識トラブルを予防できます。 ■テンプレートの利用メリット <必要項目が網羅され記入漏れ回避> 選択肢一覧、説明確認欄、署名欄が整理されており、効率よく運用できます。 <コスト不要かつカスタマイズ自由> Word形式で編集可能。管理部門の業務効率化とコスト削減にお役立てください。 ※本テンプレートは2025年4月施行「改正育児・介護休業法」に基づく汎用例です。各事業所の就業規則や実務フローに照らして必ずご確認のうえご利用ください。必要に応じ、顧問弁護士や社会保険労務士等の専門家への相談を推奨します。
出生後休業支援給付申請書は、雇用保険の被保険者で、出生時育児休業を取得した労働者が、一定の条件を満たした場合に追加で支給される「出生後休業支援給付金」の申請に使用する書式です。2025年の法改正を踏まえ、支給要件・配偶者の状況・支給日数(最大28日)などを記載する必要があります。 ■出生後休業支援給付申請書とは 育児休業給付金の受給者が、育児休業中に一定の条件を満たした場合に追加で支給される給付金の申請書です。育児休業開始日や配偶者の育児休業状況、支給日数などを記載し、公共職業安定所へ提出します。 ■利用シーン ・育児休業給付金の申請後に、出生後休業支援給付金を追加申請したい ・配偶者が育児休業を取得できない事情がある場合に申請したい ・給付金の支給日数(最大28日)を確認し、正しく申請したい ■利用・作成時のポイント <支給要件の確認> 出生時育児休業を14日以上取得し、配偶者が自営業・無職・疾病等の事情により育児休業を取得できない場合に申請可能です。 <記載項目の整理> 被保険者番号、資格取得年月日、育児休業開始日、配偶者の状態、支給希望口座などを正確に記入します。 <添付書類の準備> 住民票の写し、育児休業承認通知、支給決定通知など、配偶者の状況を証明する書類が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・即運用可能> コスト不要で社内展開でき、人事部門などの申請業務の効率化・負担軽減に寄与します。 <給付金の上乗せ申請に対応> 育児休業給付金に加えて、出生後休業支援給付金の申請が可能。支給漏れを防げます。 ※出典:ハローワーク インターネットサービス(https://www.hellowork.mhlw.go.jp/)
風邪をひいてしまい急に休まなくてはならない状態になった場合に、上司に連絡するためのメールまたはチャットの文例です。 有給休暇の取得手続きは会社によって違いますが、正式な申請書または電子書式を提出して遅くとも休む前日までに事前承認を受けるのが通例と思います。しかし、朝起きて熱があり、急に休まなくてはならない状態になった場合は、まずは電話、メール、チャットなどで連絡した方が良いでしょう。その際、どの手段で連絡するかは、その会社のIT環境、社内文化によって違いますが、コロナ禍を経て、メールやチャットで連絡することも増えているようです。メールやチャットで第一報を入れて、上司の出社後に電話するということも考えられます。また、このメールやチャットはあくまで連絡であって、正式な申請は後で通常の手続きで行うという会社も多いでしょう。 連絡する際、体調が悪い中で大変かもしれませんが、自分が今日することになっている仕事をどうするか(代行してもらうか、後で自分でやるか、やらないで済ますか)についても、上司に相談する言葉を入れるとより良いでしょう。
育児休業期間延長申請書は、保育所に入所できないなどの理由で育児休業の延長を希望する際に使用する書式です。2025年の法改正により、育児休業は原則1歳6か月まで、保育所入所待機などの事情がある場合は2歳まで延長可能となりました。特に今回の改正で 休業延長の手続透明化・添付書類の必須化 が強化され、パパ・ママ育休プラス等の特例区分も明文化されました。「従業員用の書類準備はこれから」といった人事・管理部門などバックオフィス担当者の方にもおすすめです。 ■育児休業期間延長申請書とは 保育所入所待機などの理由により、育児休業の延長を希望する従業員が会社へ提出する書式です。育児・介護休業法に基づき、最大で子が2歳になるまで延長が可能で、給付金の支給対象期間にも関わる重要な書類です。 ■利用シーン ・保育所に申込済だが入所不可となり、育児休業の延長が必要 ・保留通知書を受け取り、育児休業給付金の延長申請を行いたい ・「パパ・ママ育休プラス」特例を活用して2歳まで延長したい ■利用・作成時のポイント <延長理由の明記> 保育所申込済で不承諾となった場合は、保留通知書を添付し、具体的な理由を記載します。 <延長期間の設定> 原則1歳6か月まで延長可能。保育所入所不可の場合は最大2歳まで延長できます。 <特例申請の確認> 「パパ・ママ育休プラス」特例を活用する場合は、配偶者の育休取得状況も確認が必要です。 <添付書類のチェック> 市区町村提出書類の写し、保留通知書、給付金延長申告書など、必要書類を漏れなく添付します。 ■テンプレートの利用メリット <労使間トラブル防止> 延長の事由・理由を文書と証拠資料で明確に残せるため、認否や給付金申請との不整合を防ぎます。 <ダブルチェック欄付きで実務効率化> 担当者が受領・確認チェックを行える構成のため、処理の抜け漏れを防止できます。
通勤手当の申請書を提出させることは、「正確な支給、組織の管理効率化、リスク管理、法令遵守」のすべてに関わる、企業運営上極めて重要な措置です。 1.新住所や定期券区間、交通機関の変更により、通勤経路や運賃が変動するため、最新情報に基づいた手当支給が必要で、 虚偽申告やミスを防ぎ、不適正な支給(過払い・未払い)を回避できる。 2.申請書を通じて変更内容を一元管理でき、給与システムへの反映も正確かつ迅速に行える。 3.従業員との間で「通勤手当が正しく支払われていない」といったトラブルや誤解を未然に防止することになる。 4.通勤経路や交通手段の最新情報は、通勤災害対応や災害時の連絡・安否確認など、安全管理上の基礎情報にもなる。
社内で登記印や認印などの公的な印鑑を使用する際に、その押印を申請し承認を得るための書類です。契約書や申請書類などの重要文書に対し、正式な押印手続きを確実にするために使用されます。Word形式で無料ダウンロードが可能です。 ■利用シーン ・会社の登記印や認印を使用する際に、事前に総務部門の承認を得る場合。 ・契約書や決裁書類に正式な押印を行う必要があるとき。 ・社内規定に基づき、押印済み書類の管理・返却手続きを行う場合。 ■利用・作成時のポイント <押印の種類を明確にする> 登記印・認印など、使用する印章の種類を明記する。 <目的・概要を具体的に記載> 押印が必要な理由や書類の重要性を明確に伝える。 <承認フローを確認> 押印の責任者や承認ルートを記入し、手続きの円滑化を図る。 ■テンプレートの利用メリット <手続きの透明化> 印章の使用履歴を残すことで、社内のガバナンスを強化できる。 <スムーズな承認プロセス> 申請フォーマットを統一することで、迅速な承認が可能。 <書類管理の効率化> 押印済み書類の返却方法や保管方法を明記し、管理を容易にする。
従業員が提出済みの育児休業期間について、出産予定日の前後や家庭の事情などにより変更が必要となった場合に利用する「育児休業予定日変更届」です。変更前後の期間、理由、添付書類を明記でき、会社側の確認欄も設けられています。育児・介護休業法(2025年4月・10月改正)に準拠した内容を踏まえており、スムーズに運用しやすいフォーマットです。 ■育児休業予定日変更届とは 従業員が当初申請した育児休業期間を、やむを得ない事情により修正するために会社へ申し出る文書です。たとえば出産予定日の変更や医師の診断に基づく調整、家庭の事情による日程変更など、実務上頻繁に発生するケースに対応するための書類です。 ■テンプレートの利用シーン <出産予定日の変更に伴う場合に> 医師の診断書などを添付し、変更理由を明示して申請できます。 <家庭事情による休業開始・終了日の調整に> 配偶者の体調や家庭環境の変化に応じて休業期間を変更する際に役立ちます。 <分割取得を行う場合に> 分割取得時の変更申出にも利用可能です。 ■作成・利用時のポイント <変更内容を具体的に記載> 変更前後の日程を明確に記載し、誤解のないようにしましょう。 <添付書類の提出で信頼性を確保> 診断書や関連書類を添付することで、会社側も判断しやすくなります。 <申出期限に注意> 従業員側の提出は、変更希望日の1か月前までが原則ですが、出産日が早まるなどやむを得ない事情では速やかに人事・管理部門に相談しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで迷わず記入できる> 実際の書き方例が付属しているため、初めてでも記入方法に迷いません。 <Word形式で自由に編集可能> 書類整備が必要な人事や管理部門の関係者などが、自社ルールに合わせて調整しやすい形式です。
人事担当者や総務部門が社内書類整備で活用しやすい「育児休業終了予定日変更申出書」テンプレートです。育児・介護休業法(2025年4月・10月改正)に準拠して作成しており、従業員が育児休業終了予定日の変更を申請する際に必要な記入欄や承認欄が整理されています。見本付きのため、初めて申出書を使用する従業員も迷わず記入できます。 ■育児休業終了予定日変更申出書とは 従業員が家庭事情などに応じて、育児休業の終了予定日を変更したい場合に会社へ提出する文書です。企業は申出書を受理・記録することで、適切な労務管理や勤務調整が可能となります。 ■テンプレートの利用シーン <従業員の家庭事情に応じた変更申請に> 配偶者の復職延期や保育園入園の遅延など、終了予定日の変更が必要な場面で使用できます。 <人事・総務部門の法令遵守対応に> 期限内の申出受理や記録管理をスムーズに行うために活用可能です。 ■作成・利用時のポイント <申出期限の確認> 従業員は原則として変更前終了予定日の1カ月前までに提出することが望ましく、やむを得ない場合は理由を添えて早めに提出してください。 <会社記入欄の記入漏れに注意> 従業員に書類を準備・案内・受け付ける担当者は、上長押印や会社回答日など、承認フローを正確に記録することで管理が容易になります。 <不利益取扱いの回避> 本申出による不利益取扱いは禁止されているため、従業員は安心して利用できます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で簡単編集> 自社規程や運用ルールに合わせて自由に修正可能です。 <見本付きで初めてでも安心> 記入例を参考に短時間で書類作成が可能です。 <無料ダウンロードで即利用> コストをかけずに法改正対応の書式を整備でき、効率的な労務管理を実現できます。
社宅は限られた数しかない場合が多く誰もが入居できるわけではありません。そこで入居を希望する場合に申請書を発行することで、管理者は申請者の入居希望を把握し社宅の割り当てや空き状況などを考慮して入居の可否を判断することになります。 つまり、申請書を発行することは社宅への入居を正式に希望および申請すること、そして管理者に対して入居の意思表示を明確にすることとなります。 会社としては申請者が社宅に入居するにふさわしい人物かどうかを判断し社宅の円滑な運営に役立てることができます。
[業種]
建設・建築
女性/50代
2025.08.11
この度はお世話になります。 とても使いやすそうでDLさせて頂きました。 日付の表示が平成になっているので令和に直したいんですがロックがかかっていて直せません。 教えて頂けますか?
管理表 願書 上申書 工程表・工程管理表 計画書 承認書 申請書・届出書 同意書 申告書 手順書・マニュアル・説明書 社内通知 集計表 回覧書 申出書 許可書 協定書 稟議書・起案書 予定表・スケジュール表 顛末書 記録書 始末書 リスト・名簿 決議書 委任状 報告書・レポート チェックリスト・チェックシート 反省文 議事録・会議議事録 一覧表 組織図 電話メモ・伝言メモ 台帳 理由書 指示書 名刺 調査書 社内報 日報 預り証 分析表 証明書
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