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いつもダウンロードいただきまして、誠にありがとうございます。 納品書兼作業完了報告書を作成しました。 シンプルなデザインかついくつか選択できるように、様々な種類をご用意しました。 また簡単な枠を利用して説明を入れた書式のご用意もありますので、そちらも併せてご活用ください。 お気に入りのものが見つかりますと嬉しいです。 宜しくお願い致します。
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WBGT値28℃以上または気温31℃以上かつ継続して1時間以上または1日4時間超の作業を行う職場において、熱中症の予防と発生時の対応体制を明確にするための無料テンプレートです。2025年6月施行の改正労働安全衛生規則に対応しており、緊急時の初期対応、報告体制の整備、救急搬送、記録保存、教育訓練までを網羅。現場の安全衛生管理に役立ちます。 ■熱中症発生時対応計画書とは 高温多湿な作業環境における熱中症のリスクを軽減し、発生時に迅速かつ適切な対応を行うための文書です。2025年6月施行の改正労働安全衛生規則により、事業者には熱中症対策の体制整備・手順作成・関係者への周知が義務付けられました。WBGT値や気温の測定、予防措置、緊急対応、教育訓練、記録管理などを体系的にまとめた計画書で、従業員の安全確保に不可欠な書式です。 ■利用シーン ・建設業、製造業、サービス業など幅広い業種での現場管理に ・夏季の屋外作業や高温環境下での業務に備えて ・労働安全衛生規則改正に対応した社内体制の整備に ・安全衛生委員会でのリスク管理資料として ・教育訓練や監査対応の記録を残したいとき ■利用・作成時のポイント <WBGT値・気温の定期測定と記録> 測定時刻・場所・測定者を明記し、掲示・保存を徹底しましょう。 <初期対応と救急搬送の手順を明確に> 作業中断、冷却処置、通報・搬送の流れをフロー図などで可視化すると効果的です。 <教育訓練と周知を継続的に実施> 年1回以上の全体教育と、緊急対応訓練を記録として残すことで、実効性が高まります。 <現場ごとの実態反映> 作業環境や業種・規模に応じて、WBGT値の測定頻度や緊急連絡先などを自社の実態に合わせてカスタマイズしてください。 <記録・保存体制の整備> 発生時の記録票や教育・訓練記録、測定記録などは3年以上保存し、監査や労災申請にも対応できる体制を整備しましょう。 ■テンプレートのメリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに、2025年施行の法改正に準拠した計画書をすぐに整備できます。見本付きで初めてでも安心です。 <現場で使いやすい構成> 測定・対応・報告・教育の各項目が整理されており、実務に即した運用が可能です。
道路交通法の改正により、対象となる事業所は2022年10月からアルコール検知器を用いたアルコールチェック(酒気帯びの有無の確認)が義務化されます。 確認した内容は記録し、その記録は1年間保存することと定められています。 記録する項目は①確認者、②運転者、③使用する車両(車両番号や識別できる記号等)、④確認の日時、⑤確認方法、⑥酒気帯びの有無、⑦指示事項、⑧その他必要な事項です。 確認方法については主な5項目を上部に記載していますので該当する番号を記入すると管理が楽です。指示事項については主な記入例12項を上部に記載していますので参考にしてください。また、貴事業所の車両運用に則した内容に書き換えても構いません。 運転前と運転後の記録もこの1枚に記入できるようなっています。この1枚で6人分記録できます。 ファイルに綴じやすいように左の長辺は余白を多めに設定しています。 ※アルコール検知器の供給が不足しているため、施行が延期になる可能性があります。最新の情報をご確認ください。 サイズ:A4 、印刷向き:縦
■社内公募通知書とは 組織内の新たなポジションやプロジェクトのメンバーを、全従業員を対象に募集する際に用いる告知書です。表形式の本テンプレートは、複数の募集要項を並べて提示するのに適しており、従業員が自身のキャリアプランに合った機会を比較検討しやすくなるのが特徴です。 ■利用するシーン ・複数の部門で同時に欠員が発生し、一括して社内から補充したい場面で利用します。 ・多様な職務経験が求められる複数のポストを募集し、従業員に幅広い選択肢を提供したい際に利用します。 ・勤務地や契約形態が異なる複数のポジションを募集するにあたり、応募条件を分かりやすく整理して伝えたい場合に利用します。 ■利用する目的 ・各ポジションに求められるスキルや経験、職務内容を一覧で提示し、従業員の応募判断を助けるために利用します。 ・部署や年次に関わらず、意欲ある人材に挑戦の門戸を開き、組織の硬直化を防ぐために利用します。 ・人材登用における公平性と透明性を確保し、従業員の会社に対する信頼とエンゲージメントを高めるために利用します。 ■利用するメリット ・複数の募集情報を一度に比較検討できるため、従業員にとってキャリアの選択肢が広がり、自律的な成長を促します。 ・応募者のスキルや経験を多角的に評価でき、思いがけない適材を発見する機会が生まれます。 ・従業員は自身のキャリアを主体的に考えるきっかけとなり、仕事への意欲向上や人材の定着に繋がります。 こちらはExcelで作成した、表形式タイプの社内公募通知書のテンプレートです。従業員のキャリア形成を支援し、組織の活性化を図るために、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立ていただけると幸いです。
■社内公募通知書とは 新規事業やプロジェクトの立ち上げなどに伴い、必要な人材を社内から広く募集するために掲示・通知する文書です。募集するポジションの業務内容、求めるスキル、応募条件などを明記し、意欲ある従業員に挑戦の機会を提供することで、組織の活性化と適材適所の人員配置を目指します。 ■利用するシーン ・新規事業を立ち上げるにあたり、部署の垣根を越えて、多様なスキルを持つメンバーを集めたい場面で利用します。 ・期間限定の特命プロジェクトチームを結成するため、自発的に参加を希望する人材を募る際に利用します。 ・欠員が出たポストや新設された役職について、外部から採用する前に、まずは社内の人材に機会を提供する場合に利用します。 ■利用する目的 ・募集ポジションの職務内容、役割、必要な経験・スキルといった要件を全従業員に明確に周知するために利用します。 ・従業員の自律的なキャリア形成を支援し、新たな挑戦への意欲を引き出すために利用します。 ・公平・公正な選考プロセスを担保し、透明性の高い人事異動や人材登用を実現するために利用します。 ■利用するメリット ・従業員のエンゲージメントやモチベーションが向上し、組織全体の活性化につながります。 ・外部採用に比べて、企業文化や業務内容をすでに理解している人材を登用できるため、ミスマッチのリスクを低減することが可能です。 ・採用コストを削減できるだけでなく、選考から配属までの時間を短縮できる可能性があります。 こちらは無料でダウンロードできる、Word版の社内公募通知書【新規事業・プロジェクト】のテンプレートです。新規プロジェクトのメンバーを社内から募り、従業員の挑戦意欲と組織の活性化を促進するために、本テンプレートをご活用ください。
労使委員会による時間外労働・休日労働に関する決議の届出書です。常時10人以上の労働者のいる事業場で、企業が労使委員会を設置して決議した場合、決議内容を労働基準監督署に届け出ることが法的に要求されます。 ■時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届とは 労働基準法第38条の4に基づき、労使委員会が時間外労働・休日労働に関する決議を行った際に、その決議内容を労働基準監督署に届け出るための公式書式です。36協定届の代わりとなる書式で、決議成立年月日や委員構成を明記することで、法定要件への適合性を客観的に示すことができます。 ■テンプレートの利用シーン <労使委員会による決議成立後、監督署に届け出る際に> 決議内容および決議成立年月日、委員数、委員氏名などの必須事項を正確に記載した上で、管轄の労働基準監督署に提出します。 <時間外労働・休日労働の業務別・期間別に決議内容を整理する際に> 表形式で業務の種類、労働者数、延長可能時間、期間などが整理されており、複雑な決議内容を一覧で把握しやすくなります。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類は具体的かつ細分化して記入> 時間外労働をさせる必要のある業務は、一般業務と健康上特に有害な業務(坑内業務など)を区別し、業務の範囲を明確に記載することが求められます。 <決議の成立要件を満たしたことを証明する記載> 委員会の委員の5分の4以上の多数による議決であること、労働者側委員と使用者側委員が同数であり、双方から適切に選出されたことを示すチェックボックスへの記入が必須となります。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集が可能> 無料ダウンロード後、自社の決議内容に合わせて記載・編集できます。 ※出典:東京労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新のガイドラインに照らして、内容をご確認・修正のうえご利用ください。
従業員の退職・死亡・75歳到達などにより健康保険・厚生年金保険の資格を喪失した場合、または70歳以上の被用者が不該当となった場合に使用する「被保険者資格喪失届」と「70歳以上被用者不該当届」を同一用紙で対応できるテンプレートです。被保険者や事業所の情報、資格喪失(不該当)年月日、原因区分、資格確認書・被保険者証の回収状況など、必要記入項目が整理されています。 ■被保険者資格喪失届/70歳以上被用者不該当届とは 被保険者資格喪失届は、従業員の退職・死亡・75歳到達などにより、健康保険・厚生年金保険の資格を失った場合に事業主が提出する日本年金機構の公式書類です。70歳以上被用者不該当届は、70歳以上の被用者について、退職・死亡等により厚生年金保険の被保険者でなくなった事実などを届け出るために併用する書類で、いずれも同一の様式で取り扱われます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が退職した場合に> 退職日の確認と健康保険・厚生年金保険の資格喪失日(退職日の翌日)を明記し、保険料控除の終了月を適切に設定します。 <従業員が死亡した場合に> 基礎年金番号と死亡日を正確に記入することで、健康保険・厚生年金保険の資格喪失日を適切に設定します。 ■作成・利用時のポイント <被保険者情報を正確に記入> 被保険者整理番号や個人番号(基礎年金番号)を確認のうえ記入し、氏名はフリガナを含めて住民票記載の通りに記載します。 <資格喪失原因と日付を明確に> 退職、死亡、75歳到達、障害認定、社会保障協定など該当事由を選択し、資格喪失年月日を正確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料・PDF形式ですぐに印刷可能> 費用がかからずダウンロードでき、すぐに印刷・記入可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各企業の実際の運用にあたっては、最新の法令・ガイドラインに照らして内容をご確認のうえご利用ください。
自動車運転業務に従事する労働者を含む事業場向けの 「時間外労働・休日労働に関する協定届」 です。特別条項により、臨時的に限度時間を超える労働が必要な場合における具体的事由、対象業務の種類、労働者数、月別・年間の延長可能時間数、限度時間超過時の割増賃金率、および労働者の健康・福祉確保措置などを詳細に記載できる構成となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者の過半数を代表する者(または労働組合)が合意した時間外労働・休日労働の内容を、事業場を管轄する労働基準監督署に届け出るための公的書類です。本様式は、そうした事業場が限度時間を超える臨時的な事由がある場合に対応するための特別条項対応版です。 ■テンプレートの利用シーン <自動車運転業務を含む事業場で協定が必要な場合> トラック、タクシー、バスなどの自動車運転業務に従事する労働者の勤務体制を定めるため、一般従事者とは異なる限度時間設定が必要な場合に活用できます。 <臨時的に限度時間を超える労働への対応に> 予見が難しい急激な業務量の増加などにより、通常の限度時間を超えて労働させる必要が生じた場合に、具体的事由を記載して届け出る際に利用できます。 ■作成・利用時のポイント <自動車運転業務の区分を明確にする> 労働基準法第140条第1項に規定する業務か否かを正確に判断し、対象従事者と非対象者を区分して記載しましょう。 <チェック項目・平均基準の確認> 時間外労働と休日労働の合計が、月100時間未満・2~6か月平均80時間以内となっているか、該当チェック欄の漏れがないよう確認してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で無料ダウンロード、いつでも修正・編集可能> ダウンロード後すぐに編集可能です。再届出が必要な場合も簡単に修正・再作成でき、追加コストはかかりません。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※自動車運転業務の該当判定や限度時間設定は、各事業所の実態及び最新の法令・厚生労働省ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業に従事する場合に適用される36協定届です。事業の種類・名称、時間外労働の必要事由、業務の種類、対象労働者数、1日・1箇月・1年単位での延長時間数、休日労働の基準日数と時間帯など、協定に必要な全ての項目が網羅されています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者の過半数代表者(または労働組合)が締結する協定です。この協定により、時間外労働や休日労働が法的に許容されます。本様式は、建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業を含む場合に適用される一般条項版で、通常の建設業務と災害対応業務の両方に対応した時間外・休日労働の基準を設定できます。 ■テンプレートの利用シーン <災害復旧・復興事業に着手する際の事前届出に> 建設事業で災害対応業務を含む場合、事業開始前に本様式で協定内容を所轄の労働基準監督署に届け出る必要があります。 <既存の36協定を災害対応用に変更・更新する場合に> 事業内容の変更に伴い、時間外労働や休日労働の基準を見直す際、所轄の労働基準監督署への正式な届出手続きに用いることができます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的かつ細分化して記入> 通常の建設業務と災害復旧業務を区別し、各業務ごとに時間外労働の必要性と具体的事由を明記することが重要です。記載心得に従い、業務範囲を明確にしましょう。 <時間数上限の要件を確認してから記入> 災害復旧・復興事業に従事する場合を除き、時間外労働と休日労働の合計時間は「月100時間未満」「2~6か月平均80時間以下」の上限規制が適用されます。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・すぐに使用可能> Word形式のため、すぐに利用・編集開始できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業場の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
従業員の扶養家族(配偶者・子ども等)に異動(新規追加・削除・氏名変更など)があった際に、健康保険上の被扶養者情報および国民年金第3号被保険者資格に関する事項を、日本年金機構や加入している健康保険組合等へ届け出るための公的様式です。 ■健康保険 被扶養者(異動)届とは 「被扶養者の追加(該当)」「被扶養者から外れる場合(非該当)」「氏名・住所等の変更」など、従業員の家族に関する異動が生じた際に提出する公的届書です。健康保険の被扶養者情報の更新と、該当する配偶者について国民年金第3号被保険者資格の取得・喪失等をまとめて届け出る構成となっており、事業主がとりまとめて所轄の年金事務所又は加入している健康保険組合等へ提出します。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が結婚したときに> 婚姻により新たに配偶者を扶養に入れる、または配偶者が扶養から外れる場合の異動届として利用できます。 <子どもの出産等により被扶養者が増えたときに> 出生により新たに子どもを被扶養者に追加する際の届出書として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <事実発生日と異動区分を正確に記載> 結婚・出産・死亡・離婚・転職等どの事由による異動なのかと、その事実発生日を正確に記入しましょう。 <被保険者・被扶養者の基礎情報を丁寧に確認> 氏名・生年月日・続柄・住所などの誤記は後続手続きに影響するため、住民票や戸籍謄本・抄本等の公的資料と照合して記入することが大切です。 ■テンプレートの利用メリット <そのまま印刷可能> PDF形式のため、すぐに印刷・手書き記入で利用できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※収入要件や国内居住要件、必要な添付書類の種類等は加入している保険者や最新の通達により異なる場合があります。実際の審査基準は必ず各保険者の案内・ホームページで確認してください。
従業員が結婚や離婚、戸籍訂正などで氏名を変更した際に、事業主が年金事務所等へ届け出るための公式様式です。 企業の人事・総務担当者が、被保険者本人からの申し出に基づき、氏名変更内容を所定の欄に記入して提出することで、健康保険・厚生年金保険の記録や保険証情報を最新の状態に更新できます。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者氏名変更(訂正)届とは 社会保険の被保険者の氏名変更・訂正が生じた際に、事業主が管轄の年金事務所または健康保険組合へ提出する届出書です。 様式には、旧氏名・新氏名、生年月日、基礎年金番号、事業所情報、変更理由(婚姻・離婚・改名等)などを記載する欄が設けられており、必要に応じて健康保険証や氏名変更の事実を確認できる証明書類などの添付書類と併せて提出します。 ■テンプレートの利用シーン <従業員に婚姻・離婚・戸籍変更等が生じた場合> 社内で従業員の氏名変更が発生し、関係法令に基づき速やかに届出が必要となる場合に使用します。 <マイナンバー未連携の従業員や対象外者がいる場合> マイナンバーと基礎年金番号が紐付いていない従業員、住民票を有しない海外居住者・短期在留外国人、協会けんぽのみ加入者など、氏名変更届の省略ができないケースで使用します。 ■作成・利用時のポイント <正確な氏名・基礎情報の記載必須> 住民票と一致する正式な氏名・生年月日などの基礎情報を確認したうえで記入しましょう。 <添付書類や電子申請要件にも注意> 被保険者証や証明書類の添付要否、電子申請・郵送・窓口等の提出先・方法も最新ガイドラインに従い確認が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きでスムーズに作成可能> 記入例が付属しているため、記載項目の意味や具体的な記入方法が一目瞭然で、記入漏れを防止できます。 <PDF形式ですぐに印刷・利用可能> そのまま印刷して利用でき、無料かつスムーズに対応可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新法令と照らして必ず確認・修正のうえご利用ください。
同一の年金事務所管轄内または管轄外で、事業所の名称や所在地が変更になった際に提出する届出書です。所在地変更により管轄年金事務所が変わる場合でも様式は同一であり、記入内容が一部異なります。 ■適用事業所名称/所在地変更(訂正)届とは 健康保険・厚生年金保険の適用事業所が、同一の年金事務所管轄内で名称や所在地を変更する場合、または管轄区域をまたいで所在地を変更する場合(名称変更を伴う場合を含む)に、事業主が日本年金機構へ提出する届出書です。変更内容に応じ、事業所整理記号・事業所番号や管轄年金事務所、健康保険料率などが変更となることがあります。いずれの場合も、社会保険に関する事業所情報を正確に管理するため、事実発生から5日以内の提出が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <管轄内でのオフィス移転時に> 同じ年金事務所管轄地域内での移転に際して、新住所を届け出る際に使用します。 <管轄外への移転(都道府県をまたぐ場合など)に> 所在地の変更により管轄年金事務所が変わるケースで利用します。 <名称変更や組織再編の際に> 社名変更・合併・営業譲渡などにより事業所名称や所在地が変わる場合に、一度の届出で手続きを行えます。 ■作成・利用時のポイント <管轄内か管轄外かの事前確認> 所在地変更により管轄年金事務所が変わるかどうかを事前に確認し、該当する内容を記入しましょう。 <届出区分の確認> 「名称のみ」「所在地のみ」「名称および所在地」の区分を正確に選択してください。 <事業所整理記号・番号の正確な記載> 既存の社会保険手続き書類や登記簿謄本の内容を確認し、誤記を防ぎましょう。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式でそのまま印刷可能> ダウンロード後すぐに印刷して記入でき、制作費用や月額コストも発生しません。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※提出前には最新の法令および管轄年金事務所の要件をご確認のうえ、ご利用ください。
事業主の変更や事業所に関する事項に変更(訂正)があった際に、年金事務所へ提出する公的な届出書です。見本・記入例付きで、初めて手続きする担当者でも、スムーズに作成できます。 ■健康保険・厚生年金保険 事業所関係変更(訂正)届とは 日本年金機構が管理する事業所情報に変更が生じた際、事業主が正確な情報を届け出るための書類です。法人代表者の変更、個人事業主の氏名・住所変更、賞与支払月の登録、社会保険労務士への委託開始など、多岐にわたる変更事項を一枚でまとめて届け出が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <法人の代表取締役が交代した場合> 事業主氏名・住所欄に変更前後の情報を記載し、登記簿謄本などの添付書類とともに提出します。 <賞与支払予定月や昇給月を変更したとき> 賞与や昇給月変更により社会保険料計算を適正化する際に活用できます。 <社会保険労務士へ業務委託したとき> 社労士の業務開始・終了にも本届が必要となります。 ■作成・利用時のポイント <該当項目のみの記入で完結> 変更(訂正)内容に応じて該当欄のみ記入すればよいため、全項目を埋める必要はありません。 <変更前・変更後の両方を正確に記載> 事業主氏名や法人番号などの一部項目では、変更前の情報も併記が必要です。記入例を参考に漏れなく記入しましょう。 <添付書類の確認を忘れずに> 法人番号変更時には「法人番号指定通知書」のコピー、会社法人等番号変更時には「登記簿謄本」のコピー等が必要となる場合があります。 ■テンプレートの利用メリット <記入例付きで初めてでも迷わない> 具体的な記入見本が付属されているため、記入箇所や書き方が一目で分かり、作成時間を短縮できます。 <無料ダウンロードですぐに使える> PDF形式のため、ダウンロード後すぐに印刷して利用可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※提出様式・手続き内容は最新法令や管轄年金事務所の案内を事前に必ずご確認ください。誤った届出は事業主責任により修正・再提出が必要となる場合があります。
事業主が毎年7月1日時点で在籍する全ての被保険者および70歳以上被用者について、4月から6月までに支給した報酬額を届け出るための書類です。この届出により決定された標準報酬月額は、その年の9月から翌年8月までの保険料計算および将来の年金額算定の基礎となる重要な手続きです。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額算定基礎届/厚生年金保険 70歳以上被用者算定基礎届 とは 定時決定のために提出が義務付けられている法定書類です。事業主が毎年7月1日から7月10日までの期間に日本年金機構へ提出し、被保険者の標準報酬月額を年1回見直す手続きを「定時決定」といいます。4月・5月・6月の3か月間に支払われた報酬月額の平均をもとに、9月分の保険料から適用される新たな標準報酬月額が決定されます。 ■テンプレートの利用シーン <今年度の定時決定手続きを行う際に> 7月1日時点で在籍する被保険者全員分の報酬月額を記入し、期限内に提出する場面で使用します。 <70歳以上被用者の算定を同時に行う際に> 70歳以上の被用者についても同一の届書で提出できるため、併せて管理できます。 ■作成・利用時のポイント <給与計算の基礎日数を正確に記入> 月給・週給者は暦日数、日給・時給者は出勤日数を正確に記載します。 <通貨と現物支給を区別して記載> 金銭で支払われる報酬と、食事・住宅・定期券など現物支給分を分けて記入する必要があります。 <昇給・降給や遡及支払いの記載に注意> 4月から6月の間に昇給・降給、または遡及支給があった場合は、その内容を該当欄に正確に記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <詳細な見本付きで作成がスムーズ> 具体的な記入例が含まれており、初めて作成する担当者でも迷わず記入できます。 <PDF形式で印刷してすぐに利用可能> 無料ダウンロード後、そのまま印刷して手書き記入可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※法改正や最新の日本年金機構通知などにより運用・提出様式が変更となる場合があります。必ず最新版のガイドラインや届出様式をご確認ください。
会議での発言や決定事項の記録や、関係者間で共有するための「議事録」テンプレートです。会議の日時・場所・議題・出席者・進行役・議事・決定事項など、必要な項目が整理された構成で、書き漏れを防ぎながら効率的に記録できます。例文付きのため、「議事録を任されたけどどう書くべきか分からない」といったケースや新入社員の方にもおすすめです。 ■議事録とは 会議での発言内容や結論、アクションの方向性などを記録として残す社内文書です。共有・振り返り・責任の明確化・業務の進捗確認に役立ち、組織内の意思決定プロセスを見える化するために欠かせません。 ■テンプレートの利用シーン <定例会議や部門ミーティングの記録に> 営業、企画、製品開発など、さまざまな部署での日常的な会議の記録に活用可能。 <出席者との認識共有に> 議題や決定事項を明記することで、各メンバーが取るべき行動を確認しやすくなります。 <議事録の書き方に不安がある場合に> 例文付きなので、記載の流れや表現例を参考にしながらスムーズに作成できます。 ■作成・利用時のポイント <議題ごとに内容を整理> 発言を時系列で記録するだけでなく、要点を箇条書きなどで簡潔にまとめることで共有性が高まります。 <決定事項は明確に記載> 会議で決まったこと、誰が何を担当するかを具体的に記入することで、業務の抜け漏れ防止に。 <記入例を参考に構成の流れをつかむ> 見本を活用することで、どのような情報をどの項目に書くべきか全体の流れを把握できます。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードですぐに使える> 費用をかけずに業務の効率化を図れます。時短にも貢献。 <Word形式で編集・印刷しやすい> 議事内容を簡単に追記・修正でき、PDF化や紙出力にも対応可能。 <表形式で可読性が高い> 情報がブロックごとに整理されており、読み手にとっても分かりやすく、報告資料としても活用できます。
Excel書式の副業申請書です。 簡単な約束事と会社名や勤務日などが記載できるようになっています。 都度、変更しながらご自由にお使いください。
従業員が特定の企業に在籍している、在職していたことを証明するための無料テンプレートです。勤務期間や所属部署、役職名などの基本情報を正確に記載でき、Word形式のため必要な箇所を入力するだけでスムーズに完成。印刷やPDF保存にも対応しており、転職活動や社会保険の手続きなど、提出先に合わせた内容調整も可能です。見本付きのため誰でも使いやすく、初めての書類作成でも安心して利用できます。 ■在職証明書とは 従業員が現時点で企業に在籍していること、または過去に在籍していたことを第三者に証明するための文書です。主に転職活動や公的手続き、金融機関への提出などで求められ、勤務期間・所属部署・役職名などの情報を正確に記載する必要があります。 ■利用シーン ・転職活動や副業申請時に在職証明が必要なとき ・社会保険や公的手続きで証明書の提出を求められたとき ・従業員向けに証明書を発行したいとき ・保育園や幼稚園の入園申請 ・住宅ローンや賃貸契約時の審査 ・ビザ申請や各種公的手続き ■利用・作成時のポイント <基本情報は正確に記載> 勤務期間・役職名・部署名などは、事実に基づいて正確に記入しましょう。証明書としての信頼性を保つために、誤りのない情報が求められます。 <発行日・会社情報を忘れずに> 発行日、会社名、担当者名などの差出人情報は、証明書の正式性を担保するために必須です。提出先での確認にも役立ちます。 <提出先の要件に合わせて調整> 転職先や行政機関など、提出先によって求められる項目が異なる場合があります。事前に確認し、必要に応じて内容を調整しましょう。 ■テンプレートのメリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに、在職証明書を作成できます。 <Word形式で編集・印刷が簡単> 必要な情報を入力するだけで完成。提出先に合わせた運用がしやすい形式です。 <業務効率化につながる> 手間なく正確な書類が作成できるため、事務作業の負担を軽減し他の業務に集中する時間を確保できます。
外国人労働者が短期滞在ビザを取得する際の休暇証明書です。必要最低限を記載しておりますので、ご自由にお使いください。
■退去証明書とは 賃借人が物件を明け渡した事実を、貸主が証明するために発行する書面です。表形式で整理された本テンプレートは、物件や契約者の情報が直感的に分かりやすく、行政手続きなどでの提出書類としても適しています。 ■利用するシーン ・オフィスの所在地を変更し、旧住所を管轄する税務署に事業所廃止を届け出る場面で利用します。 ・営業所の設置が許認可の条件である事業において、事業所の移転手続きを行政機関に進める際に利用します。 ・賃貸借契約の終了に際し、物件の明け渡し完了を双方の公式な記録として残したい場合に利用します。 ■利用する目的 ・賃借人が指定された日に物件から完全に退去したことを、第三者に対して客観的に証明するために利用します。 ・事業所移転に伴う公的な届出において、旧所在地での営業活動が終了していることの証拠とするために利用します。 ・敷金の返還といった契約終了に伴う精算業務を、本書面を基に進めるために利用します。 ■利用するメリット ・借主は、事業所移転に関する行政手続きを滞りなく進めることができ、事業活動への影響を最小限に抑えられます。 ・貸主側にとっては、物件の明け渡しが完了したことを明確な記録として保管でき、契約終了後のトラブル発生防止に役立ちます。 ・記載すべき項目が整理されているため、誰が作成しても必要事項の記入漏れが起こりにくく、書類の信頼性が高まります。 こちらはExcelで作成した、無料でダウンロードできる退去証明書(表形式版)のテンプレートです。本テンプレートをオフィスの移転手続きを円滑に進め、契約の円満な終了を証明するために、ご活用いただけると幸いです。
[業種]
病院
女性/50代
2026.01.24
シンプルであるし、編集も簡単にできてありがたい。編集できないものがある中、このようなテンプレはうれしい。ありがとうございます
[業種]
病院・福祉・介護
その他・答えたくない/50代
2025.08.14
仕事で必要になり、相手側から書式自由と言われて困ってましたが参考になりました! ありがとうございました!
[業種]
建設・建築
女性/50代
2025.08.11
この度はお世話になります。 とても使いやすそうでDLさせて頂きました。 日付の表示が平成になっているので令和に直したいんですがロックがかかっていて直せません。 教えて頂けますか?
[業種]
その他
その他・答えたくない/50代
2025.06.13
個人情報の観点から、顔写真や漢字の字体の分からないタイプの社員証をローカルに作成するため利用。ありがとうございました。
[業種]
金融・保険
女性/50代
2025.05.19
やらなければならない相続税申告なので、とても助かりました。財産の種別ごとに簡単に入力作業ができるので、限られた時間で作業をしなければならない私にはとてもありがたかったです。
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