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安全管理 (契約書)内の書式テンプレート・フォーマット

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契約書の書式、雛形、テンプレート一覧です。契約書とは、特定の取引において契約を締結する際に作成される文書です。当該契約の当事者たちが作成し、同意を示す調印や署名がなされます。双方の明確な意思確認、トラブル防止などの理由からビジネスでは文書に残すことが一般的です。個人事業主やフリーランスをはじめ、バックオフィス業務で簡単に使える無料フォーマットを中心に、Word(ワード)、Excel(エクセル)、PDF形式の書式を公開しています。

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  • 【解説資料付】サッカー・フットサルスクール利用規約

    【解説資料付】サッカー・フットサルスクール利用規約

    サッカー・フットサルスクールを運営するにあたって、「入会時に何を取り決めておけばいいのか」「トラブルが起きたときにどう対応すればいいのか」そうした悩みを抱えているスクール運営者の方に向けた、すぐに使えるWord形式の書式セットです。 この書式は、サッカー・フットサルスクール向けの利用規約本文に加え、スタッフ・コーチ向けの「解説資料」をセットにした構成になっています。 解説資料には各条項の趣旨と現場での対応ポイントが丁寧に書かれているため、規約を渡して終わりではなく、スタッフ全員が内容を理解して運用できる体制づくりにそのまま活用できます。 カバーしている内容は、入会・退会の手続き、月会費の支払いと返金方針、欠席・振替のルール、安全管理と怪我対応、写真・動画の撮影ルール、行動規範、個人情報の管理方法、そして万一のトラブル時の対応方針まで、スクール運営で実際に問題になりやすい場面を網羅しています。 使用場面としては、新規開校時の規約整備、既存規約の見直し・更新、スタッフ研修での規約説明資料、保護者への入会説明ツールなど、さまざまな場面で活用いただけます。 英語版も収録されているため、外国籍の受講者・保護者への対応が必要なスクールにも対応できます。 ファイルはWord形式(.docx)で提供されるため、スクール名・施設名・会費金額などを自由に書き換えて使うことができます。 特別な知識は一切不要で、Wordが使えれば誰でもすぐに自分のスクール用にカスタマイズできます。 実用書式として、多くのスクール運営者の現場を支える一冊です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(入会) 第3条(会費および費用) 第4条(出席・欠席・振替) 第5条(安全管理および健康配慮) 第6条(行動規範) 第7条(写真・動画の撮影および使用) 第8条(退会・解約) 第9条(免責事項) 第10条(個人情報の取り扱い) 第11条(準拠法・管轄)

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  • バス運行業務委託契約書

    バス運行業務委託契約書

    バス運行業務を外部の事業者に委託する際に取り交わす契約書のひな型です。 たとえば、自治体や企業がコミュニティバス・送迎バス・シャトルバスなどの運行を、バス会社や運行事業者にお願いするときに使うことを想定しています。 この書式では、運行ルートやダイヤ、使用する車両の仕様、運転手の資格や人数といった実務的な取り決めはもちろん、運行管理者の選任や乗務前後の点呼、安全教育、事故発生時の報告手順など、バス運行ならではの安全管理に関する条項を手厚く盛り込んでいます。 また、下請代金支払遅延等防止法(いわゆる取適法)で定められた12項目の禁止行為を明記しており、委託料の支払ルールや遅延損害金についても具体的に規定しています。 運行業務を委託するにあたって「何をどこまで頼むのか」「料金はいつまでに払うのか」「事故が起きたらどうするのか」「保険はどこまで求めるのか」といった、当事者間で曖昧にしがちなポイントを、ひとつひとつ条文に落とし込んでいますので、契約交渉のたたき台としてすぐにご活用いただけます。 Word形式のファイルですので、自社の運行条件や取引先との関係に合わせて、条文の追加・削除・修正を自由に行っていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(個別契約) 第4条(委託料及び支払条件) 第5条(法令遵守) 第6条(運行管理体制) 第7条(運転者の資格及び配置) 第8条(使用車両) 第9条(安全管理) 第10条(事故等の報告) 第11条(保険) 第12条(業務管理者) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の保護) 第15条(再委託) 第16条(権利義務の譲渡禁止) 第17条(契約期間) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(解除及び期限の利益の喪失) 第20条(損害賠償) 第21条(不可抗力) 第22条(取適法に基づく禁止事項) 第23条(協議事項) 第24条(合意管轄)

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  • 【日英中版】シェアハウス生活規則

    【日英中版】シェアハウス生活規則

    外国人入居者が多いシェアハウスや多国籍ゲストハウスを運営していると、「英語でも中国語でも伝わるハウスルールをまとめたい」という場面は意外と多いものです。 スタッフが個別に翻訳する手間もかかるし、口頭で伝えても後から「知らなかった」と言われてしまう。そんな悩みに対応するために作ったのが、この書式です。 この書式は、シェアハウス・ゲストハウス・民泊施設・外国人向け賃貸物件など、多国籍の入居者が共同生活を送る住居で使える生活規則のひな形です。 日本語・英語・中国語(簡体字)の3言語を横並びで表示する構成になっているため、言語の壁を気にせず入居者全員に同じ内容を届けることができます。 内容は全8章で構成されています。入居・退去の手続きから始まり、キッチンや浴室などの共用部の使い方、騒音やゴミ出しのマナー、来客ルール、防犯・避難などの安全管理、絶対に守ってほしい禁止事項、万が一ルールを破った場合の対応まで、共同生活で起こりがちな場面をまとめて網羅しています。 末尾には入居者の署名欄も設けているので、「説明した・受け取った」という記録として保管することもできます。 使うタイミングとしては、入居当日の手続き時に手渡す、施設内の掲示板に貼る、入居前の内見案内に同封する、といった使い方が想定されます。運営事業者の名称・電話番号・LINEグループ情報など、施設ごとの情報を記入する欄も設けてありますので、そのまま実務に活用できます。 ファイル形式はWord(.docx)なので、施設名の記入はもちろん、ルールの追加や削除、フォントや書式の変更なども自由に編集できます。専門知識は一切不要で、購入後すぐに使い始めることができます。シェアハウスの開業準備中の方や、既存のルール表を整備し直したい運営者の方にもご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1章(入居・退去手続き) 第2章(共用部の利用) 第3章(騒音・マナー) 第4章(ゲスト・来客) 第5章(セキュリティ・安全管理) 第6章(禁止事項) 第7章(規則違反・強制退去) 第8章(連絡先・緊急時対応) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔受託者有利版〕

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)の設置工事を請け負う工事業者・電気設備会社の立場を守ることに特化した契約書の雛型です。 再生可能エネルギーの普及に伴い、蓄電池やEVチャージャーの設置工事の依頼は急増しています。ところが「工事が終わったのに代金をなかなか払ってもらえない」「発注者の都合で突然キャンセルされたのに補償がなかった」「後から追加作業を無償でやるよう求められた」 工事業者側のこうした悩みは、契約書の内容が発注者寄りになっているケースから生まれることが多いものです。 この書式は、工事をする側が安心して仕事に集中できるよう設計されています。代金の支払は契約締結後すぐに着手金40%・工事着手後に中間金40%・引渡後14日以内に残金20%と定めており、工事業者のキャッシュフローを守ります。 発注者が支払を30日以上遅らせた場合は工事を一時中断できる条項も設けました。 引渡しについては、発注者が14日以内に検査や署名をしない場合には引渡完了とみなす規定を置いており、引き延ばしによる代金未払いリスクを軽減できます。 また、発注者の都合による突然の解除には請負代金残額の20%相当の違約金を請求でき、再委託(下請け)も発注者の承認なしで行えます。 不具合対応の期間は引渡後1年間と明確に区切られており、無制限に責任を負い続けるリスクを防ぎます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔委託者有利版〕

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書〔委託者有利版〕

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)を自社の建物・施設に設置してもらうとき、工事を依頼する側(発注者)の立場を守ることに特化した契約書の雛型です。 再生可能エネルギーの普及とともに、家庭・マンション・商業施設・駐車場へのEV充電器や蓄電池の設置依頼は急増しています。 ところが工事業者から提示される契約書はどうしても業者寄りの内容になりがちで、「追加費用を後から請求された」「工期が遅れたのに何も補償されなかった」「機器の不具合が出たのに業者が責任をとらなかった」といったトラブルは少なくありません。 この書式はそうした発注者側のリスクを正面から想定して作られています。 たとえば、追加費用の請求は発注者が書面で事前に承認した場合に限るとしており、口頭での「追加費用が発生しました」という請求を防ぐことができます。 工期の延長も発注者の書面承認がなければ認められず、下請業者への丸投げも発注者の許可が必要です。引渡し後の不具合対応期間は3年間確保されており、工事業者が負う損害賠償に上限も設けていません。支払タイミングも完成後の後払い比率を高く設定しているため、「お金を払ったのに工事がずさんだった」という事態を避けやすくなっています。 また、理由を問わず発注者側から契約を終了できる条項も盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • 蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書

    蓄電池・EVチャージャー設置工事委託契約書

    蓄電池やEV充電器(電気自動車の充電設備)を建物や施設に設置してもらうとき、「工事をお願いする側」と「工事をする側」の間で交わす契約書の雛型です。 近年、太陽光発電と組み合わせた家庭用・法人用の蓄電池や、マンション・商業施設・駐車場へのEVチャージャー設置の需要が急速に高まっています。 ところが、こうした工事の発注に使える専門的な契約書はなかなか見当たらず、口頭の約束や簡単なメモだけで進めてしまい、後からトラブルになるケースが少なくありません。 工事の範囲や金額の支払タイミング、機器の保証責任をどちらが負うのかなどを、あらかじめ文書できちんと取り決めておくことが、双方にとっての安心につながります。 この書式は、施工業者に蓄電池・EVチャージャーの設置を依頼するオーナーや管理会社、あるいは工事を請け負う電気工事会社・設備会社のどちらの立場でも使えるよう設計されています。 工事の範囲・期間・代金の支払スケジュール(着手金・中間金・残金の三段階)・電力会社への系統連系申請などの許認可手続・完成後の検査と引渡し・2年間の瑕疵対応・損害賠償の上限・保険の加入義務・反社会的勢力の排除まで、現場で実際に問題になりやすい点を25条にわたって網羅しています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・工事場所・金額・工期といった具体的な情報をそのまま入力するだけで使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(工事の内容) 第4条(工事期間) 第5条(請負代金) 第6条(代金の支払) 第7条(許認可・届出) 第8条(安全管理・法令遵守) 第9条(工事中の設備・環境保護) 第10条(材料・機器の検査) 第11条(第三者への再委託) 第12条(完成検査・引渡し) 第13条(危険負担・所有権移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(保険) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(契約の変更) 第21条(解除) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(準拠法・管轄裁判所) 第25条(誠実協議)

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  • アウトドアインストラクター業務委託基本契約書・個別契約書

    アウトドアインストラクター業務委託基本契約書・個別契約書

    フリーランスのアウトドアインストラクターに仕事を頼むとき、「どこまでが相手の仕事なのか」「もし事故が起きたらどちらの責任なのか」「報酬はいつ払えばいいのか」、そういった曖昧さを最初にきちんと整理しておくための契約書セットです。 基本契約書と個別契約書の2種類がセットになっていて、基本的なルールを基本契約で一度決めておけば、イベントのたびに個別契約を一枚追加するだけで対応できる仕組みになっています。   こういった場面でよく使われます。 たとえば、体験施設が複数のフリーランスインストラクターと継続的に仕事をするようになってきた段階で、口約束や曖昧な依頼メールを卒業して、きちんと書面で関係を整理したいとき。 あるいは、新しいインストラクターを初めて起用する前に、役割分担・報酬・事故時の対応方針を明文化しておきたいとき。また、インストラクター側が「自分は従業員ではなく独立した事業者として働いている」という立場をはっきりさせておきたいときにも使えます。   この書類でカバーしている内容は幅広く、業務の範囲・報酬と支払いのタイミング・インボイス対応・秘密保持・個人情報の扱い・写真や資料などの権利の帰属・競業避止・事故時の賠償と保険・反社会的勢力の排除・契約の自動更新と解約の手順まで、一通り押さえています。 個別契約書には、実施日時・場所・参加者数・緊急連絡先・天候中止基準といった現場で必要な確認事項の記入欄も設けてあります。   適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 1.基本契約書(全16条)  第1条(目的)  第2条(業務の内容)  第3条(個別契約)  第4条(独立性・指揮命令関係の否定)  第5条(報酬・支払条件)  第6条(再委託の禁止)  第7条(資格・安全管理義務)  第8条(損害賠償・保険)  第9条(秘密保持)  第10条(個人情報の取扱い)  第11条(競業避止義務)  第12条(知的財産権)  第13条(契約期間)  第14条(中途解約・契約解除)  第15条(反社会的勢力の排除)  第16条(協議・管轄裁判所)   2.個別契約書 条文形式ではなく、業務条件・安全管理事項の記入表形式で構成(条文番号なし)。

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  • 【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    【改正民法対応版】香り空間演出サービス契約書

    ホテルや商業施設、オフィスビルなどの空間に、香り(フレグランス)による演出サービスを導入する際に取り交わす契約書のひな型です。 近年、ブランディングの一環として「香りの空間演出」を採り入れる施設が増えていますが、いざ契約を結ぼうとすると、サービスの範囲や機器の扱い、調香レシピの権利関係など、決めておくべきことが意外と多く、一般的な業務委託契約書では対応しきれません。 本書式は、そうした香りビジネス特有の論点。 香料の安全管理やIFRA基準への適合、アレルギー対応、ディフューザー等の機器の所有権と保守、季節ごとの香り変更の取り決めなどを全26条にわたって網羅しています。 2020年4月施行の改正民法にも完全対応しており、契約不適合責任や危険負担、消滅時効、個人保証の極度額といった改正ポイントを条文に反映済みです。 フレグランスコーディネーターやアロマ空間デザイナーとして商業施設と取引を始める場面、あるいは施設運営者側が香り演出の外注先と契約を交わす場面で、すぐにお使いいただけます。 別紙のサービス詳細仕様書もセットで付いています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(契約期間) 第5条(香りプランの策定・変更) 第6条(本機器の設置・管理) 第7条(香料の品質管理) 第8条(契約不適合責任) 第9条(対価及び支払方法) 第10条(甲の協力義務) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(損害賠償) 第14条(免責) 第15条(保険) 第16条(危険負担) 第17条(契約の解除) 第18条(消滅時効) 第19条(定型約款に関する規定) 第20条(契約終了後の措置) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(不可抗力) 第23条(連帯保証) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(協議) 第26条(管轄裁判所) 全26条+別紙(サービス詳細仕様書)の構成です。

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  • 【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    ボート操縦体験教室やダイビング、ウェイクボードといったマリンレジャーの体験サービスを運営していると、自社スタッフではなく外部のインストラクターに指導を依頼するケースが出てきます。 そのとき口頭や簡単なメモだけで進めてしまうと、「報酬の計算が合わない」「事故が起きたときの責任が不明確だった」「辞めた後に近所で同じ体験サービスを始められた」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、マリンレジャー事業者がインストラクターに業務を委託する際に取り交わす契約書の雛型です。 ダイビングのPADI認定や小型船舶操縦免許など、マリンスポーツに特有の資格・認定に関する維持義務と失効時の対応、インストラクター本人が海況・天候・参加者の体調を判断してセッションを中断できる安全管理の仕組み、報酬の計算方法と支払いサイクル、事業者の機密情報や顧客情報の取り扱いルール、契約終了後の競業制限まで、現場でよく問題になる点をひとつひとつカバーしています。 また、インストラクターはあくまで外部の独立した事業者であり、雇用関係ではないことを明確にする条文も盛り込んでいます。 この点を曖昧にしておくと、後から社会保険料や残業代を請求されるリスクもあるため、きちんと書面で整理しておくことが大切です。 ファイルはWord形式なので、事業者名・サービス種別・報酬単価・委託期間など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託期間) 第4条(資格・認定の維持) 第5条(業務の独立性と指揮命令) 第6条(委託料) 第7条(経費の負担) 第8条(善管注意義務及び安全配慮) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(競業避止) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(損害賠償) 第15条(保険) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了後の措置) 第19条(協議解決) 第20条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • マリンレジャー体験サービス利用規約

    マリンレジャー体験サービス利用規約

    夏になるとビーチやマリーナでバナナボート、ウェイクボード、チュービングなどの体験サービスを提供する事業者が増えますが、お客さんに楽しんでもらう一方で、万が一の事故やトラブルへの備えも欠かせません。 この書式は、マリンレジャーの体験サービスを提供する事業者が、参加者との間でルールや約束事を文書としてきちんと整理しておくための利用規約です。 具体的には、どんな条件を満たせば参加できるのか、悪天候でキャンセルになったときの返金はどうなるのか、インストラクターの指示に従わなかった場合はどうなるのか、事故が起きたときの責任の範囲はどこまでかといった、現場でよく問題になる点をひとつひとつ整理しています。 未成年者が参加する場合の保護者署名の取り扱いも盛り込んでいますので、ファミリー向けのサービスにもそのまま使えます。 規約の末尾には参加申込書と同意書を一体化した書式も付いていますので、当日の受付から同意取得まで一枚で完結します。 消費者契約法への配慮も織り込んであり、事業者に都合のよい免責だけを一方的に並べるのではなく、利用者を不当に不利にしない内容に仕上げています。 また、個人情報の取り扱いやSNSへの写真掲載についても条文を設けており、昨今のトラブル事例に対応した構成になっています。 ファイルはWord形式なので、事業者名・料金・キャンセル条件など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的及び適用範囲) 第2条(定義) 第3条(参加申込及び契約の成立) 第4条(参加条件) 第5条(利用料金及び支払方法) 第6条(キャンセル及び返金) 第7条(安全管理及びインストラクターの指示) 第8条(禁止事項) 第9条(免責及び責任の制限) 第10条(利用者の損害賠償責任) 第11条(保険) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(撮影及び肖像権) 第14条(規約の変更) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 第17条(協議解決)

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  • 【改正民法対応版】アンテナ設置工事業務委託契約書〔受注者有利版〕

    【改正民法対応版】アンテナ設置工事業務委託契約書〔受注者有利版〕

    この「【改正民法対応版】アンテナ設置工事業務委託契約書〔受注者有利版〕」は、地上デジタル放送や衛星放送の受信設備設置工事において、工事業者と発注者の間で取り交わす契約書の雛型です。 2020年4月施行の改正民法に完全対応しており、従来の瑕疵担保責任から契約不適合責任への変更点も適切に反映されています。 この契約書雛型は特に受注者側の立場を考慮して作成されており、工事業者にとって有利な条項構成となっています。 アンテナ工事は天候や建物構造による影響を受けやすく、完成後の受信状況についても様々な要因が関わってくるため、工事業者のリスクを適切に管理できる内容になっています。 実際の使用場面としては、個人住宅での地デジアンテナ取付工事、集合住宅での共同受信設備工事、店舗や事務所でのBS・CS放送受信工事などが挙げられます。 また、既存アンテナの交換工事や追加設置工事でも活用できます。電気工事業者やアンテナ専門業者の方々が日常的に使える実用的な書式として設計されています。 Word形式での提供となるため、工事内容や金額、工期などの具体的な項目を自由に編集・修正することが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(工事の内容及び仕様) 第2条(工事期間) 第3条(契約代金及び支払方法) 第4条(使用材料及び機器の品質) 第5条(設計図書及び仕様書) 第6条(工事の施工方法) 第7条(工事監督者の選任) 第8条(工事の変更) 第9条(工事の中止) 第10条(完成検査) 第11条(工事目的物の引渡し) 第12条(所有権の移転) 第13条(危険負担) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(工事中の安全管理) 第17条(保険の加入) 第18条(電波障害への対応) 第19条(秘密保持) 第20条(産業廃棄物の処理) 第21条(下請負契約) 第22条(責任の制限) 第23条(契約の解除) 第24条(不可抗力) 第25条(権利義務の譲渡禁止) 第26条(反社会的勢力の排除) 第27条(個人情報の保護) 第28条(協議事項) 第29条(合意管轄) 第30条(契約の有効期間)

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  • 【改正民法対応版】石油・ガスプラントEPC契約書

    【改正民法対応版】石油・ガスプラントEPC契約書

    この書式は、石油精製施設やガス処理施設などの大規模プラント建設を専門業者に一括発注する際に使用する契約書の雛型です。 プラント建設では、設計から機器の調達、現地での建設工事、試運転までを一貫して任せることが一般的で、このような契約形態をEPC契約と呼びます。 EPCとは、Engineering(設計)、Procurement(調達)、Construction(建設)の頭文字をとったもので、これら全ての工程を一つの契約でまとめて発注できる仕組みです。 発注する企業(発注者)と工事を請け負う建設会社(請負者)との間で取り交わすこの契約書には、工事の範囲、金額、工期、支払い方法、品質保証、安全管理、トラブル時の対応など、プロジェクトを進める上で必要な取り決めが網羅的に盛り込まれています。 特に石油・ガス関連の施設は高度な安全性が求められるため、環境基準への対応、安全設備の仕様、HSE(健康・安全・環境)管理の方法なども詳しく定められています。 契約金額は数十億円から数百億円規模になることも珍しくなく、工期も数年に及ぶ大型プロジェクトで使用されます。 この雛型には、プラント仕様を記載する別紙も含まれており、処理能力、使用する設備の詳細、適用する技術基準、検査方法、引渡し時に提出する書類まで具体的に規定できるようになっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(契約金額) 第3条(業務範囲) 第4条(工期) 第5条(契約保証金) 第6条(支払条件) 第7条(設計基準および規格) 第8条(性能保証) 第9条(HSEマネジメント) 第10条(変更管理) 第11条(不可抗力) 第12条(保証期間および瑕疵担保) 第13条(遅延損害金) 第14条(損害賠償責任の制限) 第15条(保険) 第16条(守秘義務) 第17条(知的財産権) 第18条(契約解除) 第19条(準拠法および裁判管轄) 第20条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】CO2分離回収・輸送設備建設工事請負契約書

    【改正民法対応版】CO2分離回収・輸送設備建設工事請負契約書

    この契約書は、CO2の分離回収設備や輸送パイプラインなどの大規模プラント設備を建設する際に使用する工事請負契約の雛型です。 発注する企業と工事を請け負うプラントエンジニアリング会社との間で交わす約束事を文書化したもので、設計から機器の調達、現場での建設工事、試運転までを一括して依頼するEPC契約と呼ばれる形式に対応しています。 近年、脱炭素社会の実現に向けてCCUS事業が注目を集めており、CO2を回収して貯留する設備の建設需要が高まっています。 このような事業を進める際には、排出源からCO2を分離回収する装置、それを輸送するパイプライン、貯留施設に至るまでの一連の設備を整備する必要があります。 本契約書は、こうした設備の建設プロジェクトを円滑に進めるために必要な取り決めを網羅的に定めています。 具体的には、工事の範囲や金額の決め方、支払のタイミング、工事期間の設定、設計内容の確認手続き、品質管理の方法、安全管理の責任分担、環境への配慮事項、性能の保証内容、完成後の不具合対応、契約を解除できる場合など、プロジェクトを進める上で起こりうる様々な状況を想定した条項が盛り込まれています。 この書式が役立つ場面としては、製造業や化学工場などでCO2削減プロジェクトを立ち上げる時、自治体や公共機関が環境対策事業として回収設備を導入する時などが挙げられます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(工事の概要及び請負範囲) 第2条(請負代金額及び支払条件) 第3条(契約期間並びに着手及び完成の期日) 第4条(設計業務の実施及び承認手続) 第5条(機器及び資材の調達並びに品質管理) 第6条(施工管理体制の整備及び報告義務) 第7条(工事施工における安全管理及び環境保全) 第8条(許認可の取得及び関係法令の遵守) 第9条(性能保証及び性能確認試験) 第10条(検査及び引渡し) 第11条(契約不適合責任) 第12条(設計変更及びそれに伴う代金又は工期の変更) 第13条(工期の変更事由及び遅延損害金) 第14条(契約の解除及びその効果) 第15条(秘密保持、知的財産権及びその他の一般条項)

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  • 【改正民法対応版】マテリアルトランスファー契約書

    【改正民法対応版】マテリアルトランスファー契約書

    この「【改正民法対応版】マテリアルトランスファー契約書」は、大学や研究機関などが研究用の生物材料を他の研究者や機関に提供する際に必要となるマテリアルトランスファー契約書(MTA)の雛型です。 研究現場では、細胞株や遺伝子、抗体、微生物といった貴重な研究材料を機関間で共有することがよくあります。 しかし、こうした材料の受け渡しを口約束だけで行うと、後々トラブルになりかねません。 例えば、提供した材料が勝手に商業利用されてしまったり、研究成果の扱いをめぐって揉めたり、秘密にすべき情報が漏れてしまったりといった問題が起こる可能性があります。 この契約書雛型を使えば、材料の使用目的を学術研究に限定したり、第三者への譲渡を禁止したり、研究成果を発表する際のルールを明確にしたりすることができます。 提供する側は自分たちの権利をしっかり守ることができ、受け取る側も安心して研究を進められるようになります。 具体的には、大学の研究室が開発した細胞株を他大学に提供する場合や、企業の研究所が保有する微生物株を共同研究先に譲渡する場合、バイオベンチャーが独自の遺伝子構成体を外部機関と共有する場合などに使用されます。 材料提供の際の基本的な取り決めから、知的財産権の扱い、秘密保持、契約違反時の対応まで、必要な項目が一通り盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(用語の定義) 第2条(提供材料の提供及び受領) 第3条(使用目的の限定及び範囲) 第4条(第三者への移転の禁止) 第5条(所有権の帰属) 第6条(知的財産権の取扱い) 第7条(秘密保持義務) 第8条(研究成果の公表) 第9条(品質に関する保証の不存在) 第10条(損害賠償責任の制限) 第11条(安全管理及び法令遵守) 第12条(契約期間) 第13条(提供材料の返却又は廃棄) 第14条(契約違反による解除) 第15条(一般条項)

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  • 【改正民法対応版】農業体験利用規約

    【改正民法対応版】農業体験利用規約

    この「【改正民法対応版】農業体験利用規約」は、農園や農業施設が一般のお客様に体験サービスを提供する際に必要となる約束事をまとめた利用規約の雛型です。 近年、都市部からの農業体験への関心が高まっており、週末農業体験、収穫体験、農作業体験などを運営する事業者にとって欠かせない書類となっています。 農業体験を事業として行う場合、参加者との間でトラブルを避けるために、事前にルールを明確にしておくことが重要です。 例えば、雨天時の対応、怪我をした場合の責任の所在、キャンセルした際の料金の扱い、収穫した野菜の持ち帰りについてなど、様々な状況を想定した取り決めが必要になります。 この規約を使用する場面としては、農園での野菜収穫体験、田植え・稲刈り体験、果物狩り、農作業体験教室、観光農園での体験プログラム、学校や企業向けの農業研修など、幅広い農業関連の体験サービスに活用できます。 また、個人で営む小規模な農園から、本格的な観光農園まで、規模を問わずご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(利用申込み) 第4条(利用料金) 第5条(キャンセル・変更) 第6条(利用時の注意事項) 第7条(禁止事項) 第8条(安全管理・事故対応) 第9条(健康状態の確認) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(撮影・肖像権) 第12条(収穫物の取扱い) 第13条(損害賠償) 第14条(免責事項) 第15条(規約の変更) 第16条(準拠法・管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】レンタル農園運営管理業務委託契約書

    【改正民法対応版】レンタル農園運営管理業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】レンタル農園運営管理業務委託契約書」は、市民農園や貸し農園事業を展開する土地オーナーや農業関連企業が、その運営業務を専門業者に委託する際に必要となる契約書の雛型です。 近年、都市部を中心に週末農業や家庭菜園への関心が高まり、レンタル農園事業は成長市場となっています。 しかし、農園の日常管理、利用者対応、施設メンテナンス、料金収受など、運営には多岐にわたる業務が発生します。 これらすべてを土地オーナー自身が行うのは現実的ではないため、運営を専門業者に委託するケースが増加しています。 この契約書雛型は、そうした委託関係を明確に定めるためのものです。 委託する業務の範囲、報酬体系、収益分配方法、責任の所在、利用者とのトラブル対応など、実務で問題となりやすい点を詳細に規定しています。 特に、農園という特殊な性質を考慮し、安全管理義務や保険加入、施設維持管理についても具体的に定めています。 使用場面としては、既存の農地を活用してレンタル農園事業を始めたい土地オーナー、農園運営事業への参入を検討している企業、現在自主運営している農園の管理を外部委託したい事業者などが想定されます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の範囲) 第2条(契約期間) 第3条(利用者との契約関係) 第4条(委託料及び収益分配) 第5条(業務報告及び情報提供) 第6条(施設の維持管理義務) 第7条(利用者対応及び安全管理) 第8条(保険加入義務) 第9条(機密保持及び個人情報保護) 第10条(権利義務の譲渡禁止) 第11条(契約不適合責任) 第12条(契約解除) 第13条(損害賠償) 第14条(協議事項) 第15条(契約の成立及び変更)

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  • 【改正警備業法対応版】施設警備(1号警備)業務委託契約書

    【改正警備業法対応版】施設警備(1号警備)業務委託契約書

    この施設警備(1号警備)業務委託契約書は、企業や団体が警備会社に施設の安全管理を任せる際に必要となる契約書雛型です。 オフィスビル、工場、商業施設、病院、学校などの建物やその敷地内の警備を専門業者に依頼する場合に使用します。 警備業法に基づく1号警備業務として、24時間体制での施設監視、来訪者の受付管理、定期的な巡回点検、緊急時の初期対応などを含む包括的な警備サービスの委託関係を明確に定めています。 契約期間、警備員の配置人数、勤務時間、月額料金、緊急時の対応手順、損害が発生した場合の責任範囲など、実際の警備業務で必要となる細かな取り決めを網羅しています。 この契約書を使用する典型的な場面として、新しく事業所を開設する際の警備会社との契約締結、既存の警備契約の更新時期における条件見直し、警備会社を変更する際の新規契約などがあります。 また、警備サービスの内容や料金体系を明確にしたい場合や、万が一のトラブル発生時に備えて責任の所在を事前に定めておきたい場合にも活用できます。 Word形式で提供されているため、パソコンで簡単に編集が可能です。アンダースコア部分に必要事項を入力するだけで、すぐに実用的な契約書として使用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正警備業法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(警備対象施設及び業務内容) 第3条(警備実施の詳細) 第4条(緊急時の対応義務) 第5条(契約期間及び更新) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(委託料の変更) 第8条(業務実施報告及び記録保存義務) 第9条(秘密保持義務) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(損害賠償責任) 第12条(保険加入義務) 第13条(契約の解除) 第14条(業務の引継義務) 第15条(その他)

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  • 【改正民法対応版】セルフサービスガソリンスタンドフランチャイズ契約書(フランチャイズ本部有利版)

    【改正民法対応版】セルフサービスガソリンスタンドフランチャイズ契約書(フランチャイズ本部有利版)

    この書式は、セルフサービス型ガソリンスタンドをフランチャイズ方式で展開する際に、本部と加盟者との間で取り交わす契約内容を明確にするために作成された雛型です。 ブランドの使用条件や営業区域の取り決め、加盟金やロイヤルティの支払い方法、店舗の運営方針や競業避止義務といった重要な約束事を網羅しており、本部側に有利な形でまとめられています。 特に、セルフサービスガソリンスタンドは設備投資が大きく、日々の運営においても安全管理や品質管理が欠かせません。 そのため、あらかじめ契約で明確なルールを定めておくことは、トラブルを防ぎ、安定した事業運営につながります。 この雛型を使うことで、本部は統一的な基準のもとで加盟者を管理しやすくなり、加盟者も契約に沿って運営することで信頼性の高いサービスを提供することができます。 また、契約期間や更新の手続き、契約終了後の義務や競業禁止の範囲など、事業を継続するうえで見落としやすい点もカバーしています。 さらに、損害賠償や管轄裁判所の定めも含まれているため、万が一の紛争時にも役立つ内容です。 本書式はWord形式で編集可能となっており、金額や所在地、期間などを入力するだけでそのまま契約書として使用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(定義) 第3条(営業店舗の所在地及び営業区域) 第4条(契約期間) 第5条(加盟金及び保証金) 第6条(ロイヤルティ及び各種費用) 第7条(研修及び指導) 第8条(設備及び商品) 第9条(営業標識の使用) 第10条(営業の義務) 第11条(専業義務及び競業避止義務) 第12条(秘密保持義務) 第13条(品質管理及び検査) 第14条(損害保険) 第15条(危険物取扱者の確保) 第16条(売上報告義務) 第17条(契約の解除) 第18条(契約終了時の義務) 第19条(損害賠償) 第20条(契約譲渡の制限) 第21条(最低売上保証) 第22条(本部の監督権) 第23条(知的財産権) 第24条(準拠法及び合意管轄) 第25条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】セルフサービスガソリンスタンド利用規約

    【改正民法対応版】セルフサービスガソリンスタンド利用規約

    この書式は、セルフサービスガソリンスタンドを運営する事業者様が利用者との間で交わす利用規約の雛型です。 ガソリンスタンド事業は危険物を取り扱う特殊な業界であり、安全管理や法令遵守に関する厳格な取り決めが必要となります。 本書式は、そうした業界特有の要求事項を網羅的に盛り込んだ実用的な規約として作成されています。 セルフサービス形式のガソリンスタンドでは、従来のフルサービス店舗と異なり、利用者自身が給油作業を行うため、安全管理責任の所在や禁止事項の明確化がより重要になります。 また、24時間営業を行う店舗も多く、トラブル発生時の対応手順や損害賠償責任の範囲についても明確に定めておく必要があります。 本規約は新規開業時はもちろん、既存店舗の規約見直しや法改正対応時にもご活用いただけます。 消防法や個人情報保護法など関連法令の改正に対応した内容となっており、現代のガソリンスタンド運営に必要な条項を過不足なく含んでいます。Word形式での提供により、事業者様の営業形態や地域事情に合わせて容易に編集・カスタマイズが可能です。 実際の現場で起こりうる様々な状況を想定して作成されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(規約の適用) 第2条(定義) 第3条(営業時間及び営業日) 第4条(利用資格) 第5条(料金及び支払方法) 第6条(給油行為に関する義務) 第7条(禁止行為) 第8条(安全管理) 第9条(緊急時の措置) 第10条(損害賠償責任) 第11条(免責事項) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(利用停止及び退場命令) 第14条(規約の変更) 第15条(準拠法及び合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】緊急通報サービス業務委託契約書

    【改正民法対応版】緊急通報サービス業務委託契約書

    「【改正民法対応版】緊急通報サービス業務委託契約書」は、企業や自治体が専門業者に緊急通報の受信・対応業務を外部委託する際に必要となる重要な契約書雛型です。 この契約書雛型は、24時間365日体制での緊急通報監視業務を第三者に依頼する場合の権利義務関係を明確に定めるものです。 近年、高齢化社会の進展に伴い、独居高齢者向けの見守りサービスや緊急通報システムの需要が急速に拡大しています。 マンション管理会社、介護事業者、警備会社、自治体などが提供する緊急通報サービスにおいて、実際の通報受信業務は専門のコールセンターや警備会社に委託されるケースが一般的となっています。 この契約書が必要となる具体的な場面として、介護施設が入居者向けの緊急通報システムを導入する際、マンション管理組合が住民向けの防犯・防災通報サービスを開始する際、自治体が高齢者見守りサービスの運営を民間企業に委託する際などが挙げられます。 また、企業が従業員向けの安全管理システムを構築する場合や、警備会社が顧客向けサービスの一部を他社に再委託する場合にも活用されます。 契約書の内容は、通報受信から関係機関への連絡までの一連の業務フローを詳細に規定しており、サービス品質の確保、個人情報保護、損害賠償責任の明確化などの重要な条項を網羅しています。 特に緊急時の対応については、応答時間や連絡完了時間などの具体的な基準を設定することで、サービスの質を担保する仕組みが盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的及び定義) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(業務実施体制の整備) 第4条(業務遂行上の基準) 第5条(報告及び記録の義務) 第6条(個人情報の保護) 第7条(機密保持) 第8条(システム及び設備の管理) 第9条(委託料及び支払方法) 第10条(契約期間) 第11条(業務内容の変更) 第12条(再委託の制限) 第13条(履行の確保) 第14条(損害賠償) 第15条(契約の解除) 第16条(業務の引継ぎ) 第17条(不可抗力) 第18条(協議事項) 第19条(準拠法及び管轄裁判所) 第20条(契約の成立)

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レビュー

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

  • [業種] サービス 女性/50代

    2025.11.13

    急遽、契約書を作成したいと思い、ネット検索したらこちらのサイトにありました。昔からビズオーシャンはログインしていたので、すぐに購入して利用させてもらいました。価格も安くて助かります。

  • [業種] その他 男性/40代

    2025.03.22

    剪定や除草業務も契約書に記載されておりとても助かりました。 製作者様には感謝しております。 有難く使用させて頂きます。

  • [業種] コンサル 女性/40代

    2024.12.18

    コンサルティング契約なのに、第4条の商標のところで製品への商標付記と販売についての取り決めが記載されていますが、これ必要でしょうか?

  • [業種] 小売・卸売・商社 女性/50代

    2023.03.11

    シンプルなデザインの売買契約書がなかなか見つからず困っていたので大変 助かりました。ありがとうございます

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