休暇届・休暇申請書・休暇願カテゴリーから探す
有給休暇申請書・有給休暇届 代休届・代休申請書 育児休業・育児休暇 産前産後休業・産前産後休暇 介護休業・介護休暇 慶弔休暇届・慶弔休暇申請書 特別休暇届・特別休暇申請
263件中 41 - 60件
休日出勤をした社員が別の日に休みを取る際、会社へ申し出るための代休届のテンプレートです。届出日・所属・社員番号・氏名に加え、代休を取る日時と合計時間、休日出勤した日時と合計時間、出勤が必要になった理由、備考、担当部長・担当課長の承認欄を1枚にまとめています。見本付きの版もあり、時間の書き方を確かめながら記入できます。代休を取る日と休日出勤した日を同じ用紙で並べて示すので、承認する上長も対応関係をひと目で確かめられます。Word形式で無料ダウンロードでき、承認者の役職や所属名を書き換えてご利用いただけます。 ■代休届とは 休日に出勤した代わりに、後日の労働日を休みとして取得することを申し出て、上長の承認を得るための届出書です。 ■テンプレートの利用シーン <棚卸しや繁忙期の休日出勤後に> 臨時の業務で休日に出勤したあと、代わりの休みを申し出る場面で使います。 <時間単位で休みを取る際に> 開始と終了の時刻を書く欄があり、1日に満たない代休の申請にも使えます。 <勤怠管理の記録として> 人事担当者が、代休の取得状況を後から確認するための控えになります。 ■作成・利用時のポイント <出勤日と代休日の照合> 休日出勤した日と代休日の組み合わせを、勤怠記録と照らし合わせて記入します。 <理由の具体的な記載> 「臨時棚卸業務のため」のように、出勤が必要だった業務を具体的に記載しましょう。 <承認欄の確認> 課長と部長の押印がそろってから、人事部へ提出する流れにしておくと確実です。 ■テンプレートの利用メリット <初めてでも迷わず記入> 見本付きなので、時刻や合計時間の書き方を確かめながら仕上げられます。 <代休の取得漏れを防止> 出勤日と代休日を1枚に並べて書く構成で、代休の取り忘れに気づけます。 <申請手順を社内で統一> 自社用のルールと仕様に合わせて編集が可能です。
年次有給休暇・慶弔休暇・育児休業・介護休業・特別休暇など、幅広い休暇申請に対応した「休暇届」テンプレートです。社内の休暇申請を一元化でき、人事・総務担当者の管理業務効率化や従業員の申請手続きの簡素化に役立ちます。 ■休暇届とは 従業員が休暇を希望する際に、会社に対してその取得期間や理由、対象者情報(育児・介護関連の場合) 等を申請する文書です。必要な種類の休暇を明確化し、承認ルートを経て記録として残すことで、労務管理の透明性とトラブル防止につながります。 ■テンプレートの利用シーン <年次有給休暇や特別休暇の申請に> 有給休暇や慶弔休暇、リフレッシュ休暇など幅広い用途に対応可能です。 <育児・介護関連の制度申請に> 産後パパ育休、育児休業、子の看護等休暇、介護休業の申出にも使用でき、子や介護対象者の氏名・続柄・生年月日、要介護状態を記録可能です。 ■作成・利用時のポイント <該当する休暇をチェック> 複数の休暇種類から選択でき、明確な申請内容を伝えられます。 <開始日と終了日を入力すると自動で日数算出> 休暇の合計日数が自動入力され、計算ミス防止に役立ちます。 <育児・介護関連は対象者情報を正確に記入> 子どもの氏名や介護対象者の状態を明記することで、法定要件に対応した届出が可能です。 <会社側の対応記録も残せる> 制度説明や意向確認の記録欄があり、2025年の育児・介護休業法改正で求められる運用要件にも対応できます。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードでコスト削減> 追加費用なしで利用でき、企業の労務管理に最適です。 <見本付きで初めてでも安心> 記入例が付いているため、迷わずに正しい形式で申請可能です。 <編集・再利用が簡単> Excel形式のため、自社規程に合わせた調整が簡単です。 ※休暇申請制度・必要記載事項は法改正や厚生労働省通知によって変更される場合があります。利用時には必ず最新の行政情報・社内規程をご確認ください。
2025年の育児・介護休業法改正に対応した申請書テンプレートです。男性の育児参加を支援する「出生時育児休業(産後パパ育休)」に対応し、分割取得や復職予定日、制度説明の実施状況などを記録できます。パート・契約社員も対象で、見本付きのPDF形式により、誰でもスムーズに記入・提出が可能です。社内の育休申請業務を効率化する実用的な書式です。 ■出生時育児休業申出書とは 子の出生に伴う育児休業を申請するための書類です。法改正により導入された「出生時育児休業」に対応しており、取得期間や復職予定日、制度説明の有無などを記載できます。分割取得にも対応しており、柔軟な育休取得を支援します。 ■活用シーン ・出生時育児休業(産後パパ育休)の社内申請書として ・パート・契約社員など、様々な雇用形態の育休取得に ・人事・労務担当者による制度説明・記録管理に ・提出期限管理や復職予定日の把握に ■利用・作成時のポイント <分割取得に対応> 最大2回までの分割取得が可能。申出区分欄で明確に記載できます。 <制度説明の記録> 制度説明の実施日または予定日を記入し、社内説明責任を明確化。 <連絡先の記入> 休業中の連絡手段(電話・メール)を記載でき、緊急時の対応にも配慮。 <提出期限の確認> 原則として休業開始の2週間前までに提出が必要。早めの準備が重要です。 <雇用形態を問わず使用可能> パート・契約社員も対象となるため、幅広い従業員に対応可能です。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード可能> コストをかけずにすぐに導入できます。 <PDF形式で印刷・配布に最適> 手書き・電子記入どちらにも対応しています。 <見本付きで記入ミスを防止> 初めての申請でも安心して使用可能です。 <社内業務の効率化に貢献> 人事・労務担当者の負担軽減にもつながります。
■(年次)有給休暇申請書とは 従業員が年次有給休暇の取得を会社に申請する際に使用する書式です。取得希望日や申請者情報などを記載し、上司や人事部門の承認を得るための書類であり、労務管理や休暇取得の公正性を担保する役割があります。 ■利用するシーン ・従業員が計画的に有給休暇を取得したい場合に、事前に会社へ申請する場面で利用します。 ・家庭の事情や体調不良など、急な休暇が必要となった際に、速やかに申請手続きを行う場合に使用します。 ・会社側が従業員の有給休暇取得状況を把握し、労務管理を適正に行うための場面で利用されます。 ■利用する目的 ・従業員が適切な手続きを経て、有給休暇を取得するために利用します。 ・会社が休暇取得状況を記録・管理し、労働基準法に基づく対応を行うために利用します。 ・上司や人事部門が、業務調整や人員配置を円滑に行うために利用します。 ■利用するメリット ・申請・承認の流れが明確になり、休暇取得に関するトラブルを未然に防ぐことができます。 ・会社全体の労務管理が効率化され、適正な人員配置や業務計画が立てやすくなります。 ・従業員の権利が守られ、働きやすい職場環境の実現に寄与します。 こちらは無料でダウンロードできる、(年次)有給休暇申請書のテンプレートです。Excelで作成しており、期間の選択にチェックボックスを採用しました。自社の労務管理などに、ぜひご活用ください。
育児休業申出書を作成する意義です。 ・育児・介護休業法により、一定の条件を満たす労働者は育児休業を取得する権利があります。 ・育児休業の期間を事前に明示することで、会社は代替要員の確保や業務引継ぎ計画を立てることができます。 ・対象となる子の情報(氏名、生年月日)を明記することで、育児休業の要件に合致しているか確認ができます。 ・出産前に育児休業を申し出る場合、出産予定日や出産予定者の氏名を記載することで、申請内容の正当性や時期の妥当性を判断できます。 ・申出書は人事部門での記録保存の対象となり、労働局等からの指導・調査があった際の正式な証拠となります。また、育児休業給付金や社会保険料免除などの手続きの資料として活用されます。
介護が必要となった家族を支えながら、適切に休業を申し出るための「介護休業申請書(申出書)」です。申請者情報・介護休業期間(分割取得対応)・要介護者の状況に加え、テレワークや短時間勤務など仕事と介護の両立支援制度の利用希望まで一体で整理でき、申請者・人事担当者の双方が確認しやすい構成です。 ■介護休業申請書(申出書)とは 従業員が家族の介護を理由に休業を希望する際、事業主に対して申し出るための書類です。育児・介護休業法に基づき、要介護状態にある家族の情報、対象家族1人につき通算93日以内(最大3回まで分割可能)の介護休業期間、本人の連絡先、仕事と介護の両立支援制度の利用意向などを記載します。事業主は、育児・介護休業法に基づき、介護離職防止のための雇用環境整備を行い、必要に応じて個別の周知・意向確認を実施するなど、従業員が安心して介護と仕事を両立できる環境を整える義務があります。 ■テンプレートの利用シーン <介護休業の新規申請時> 要介護状態となった家族の介護を理由に、休業取得を申し出る場面で使用します。 <分割取得・復職を前提とした申請> 複数回に分けた休業計画や、休業後の復職意思を明確にしたい場合に適しています。 ■作成・利用時のポイント <介護休業期間と日数管理を正確に> 対象家族1人につき通算93日・最大3回までという法定の上限を意識し、各回の期間と合計日数を明記します。 <要介護者の状況は具体的かつ簡潔に> 認定区分や日常生活上の介助内容を記載し、人事側が状況を把握しやすくします。 <両立支援制度の希望を事前に整理> テレワークや短時間勤務など、復職後を見据えた制度利用希望を明確にすることで、円滑な職場調整につながります。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入がスムーズ> 初めて申請書を作成する方でもスムーズに記入でき、業務の時短や効率化につながります。 <Word形式で自社仕様にカスタマイズ可能> 社名や項目内容を自由に編集でき、自社の就業規則や運用ルールに合わせた調整が行えます。 <無料ダウンロードで即活用可能> コスト削減と迅速な運用を実現できます。
出産育児一時金の直接支払制度を利用した後、医療機関等へ支払った出産費用が支給額を下回る場合に、その差額の支払いを依頼するための書式です。被保険者情報、振込先口座、出産年月日、出生児数、出産費用額、医師・助産師または市区町村長の証明欄までが2ページで整理されています。PDFに直接フォーム入力できるため、申請に必要な情報を確認しながら順に入力しやすい形式です。 ■健康保険出産育児一時金内払金支払依頼書とは 出産育児一時金の直接支払制度を利用した後、出産費用の総額が当該時点の出産育児一時金の支給額を下回るときに、その差額を保険者へ請求するための書式です。協会けんぽでは、審査の結果、支払い可能であれば受付日から概ね10営業日以内に支払うと案内しています。 ■テンプレートの利用シーン <出産費用が支給額を下回ったとき> 医療機関への支払い総額が出産育児一時金の支給額を下回り、差額請求が必要になった場面で利用します。 <従業員から申請方法を相談されたとき> 企業の人事・総務担当者が、従業員に対して必要書類や記入箇所を案内する際の資料として役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <直接支払制度を利用したケースか確認> 制度の前提が異なる場合は別の申請書が必要になることがあります。確認しておきましょう。 <添付書類の有無を事前に確認> 一般的には、出産費用の領収・明細書の写しと、直接支払制度に係る代理契約(合意文書)に関する文書の写しが必要とされています。 ■テンプレートの利用メリット <PDFに直接入力でき、体裁を整えやすい> 入力欄にそのまま文字を入れられるため、数字や氏名、口座情報などの判読ミス防止に役立ちます。 <編集崩れが起こりにくく、社内共有しやすい> PDFはレイアウトが固定されやすいため、印刷時や共有時に書式の見た目が変わりにくく、複数担当者での確認にも向いています。 ※支給額や支払方法、様式・添付書類は、法改正や保険者の運用見直しにより変更されることがあります。必ず加入している健康保険(健康保険組合等)の最新案内を確認してください。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
以前にアップした有給休暇管理表(個人用)に手を加えたものです。 ・取得日数(合計)を入れました ・休暇届を出し忘れないように欄を設けました それだけですが、前よりいいかな?と思いアップロードさせていただきます。 シートにロックは掛けていないのでお好きに手を加えていただいて結構です。 使っていただけたら嬉しいです。
「特別休暇」とは法律による規定がない、従業員に対して企業側が独自に定めて付与する休暇(慶弔休暇やリフレッシュ休暇、ボランティア休暇など)のことです。 特別休暇制度を設けることは、従業員のモチベーションやエンゲージメントの向上につながる、従業員を大切にしている企業といったイメージアップに結び付くなどのメリットがあります。 こちらのWordで作成した「特別休暇申請書(詳細版)」は、従業員が特別休暇を申請するための書類です。特別休暇の種類を記載しており、チェックボックスで選択できるようになっています。 事前に申請書を提出することで、休暇の管理、従業員や業務の調整などが容易になります。無料でダウンロードすることができるので、自社でご活用いただければと思います。
被保険者が医療機関で出産育児一時金の直接支払制度を利用した際に、差額分の支払いを受けるための申請書です。通常は事業主(人事・総務部門)が取りまとめて年金事務所へ提出します。事業主や管理部門など特定の担当者がひな形を整備しておくことで、従業員の記入漏れや誤送付を防ぎやすくなります。 ■出産育児一時金内払金支払依頼書とは 健康保険の出産育児一時金のうち、医療機関への直接支払制度を利用した際に、差額分の支払いを受けるために使用します。事業主が年金事務所へ提出し、必要な添付書類とともに申請を行います。 ※必要書類はケースにより異なります。詳細は協会けんぽ公式サイトでご確認ください ■利用シーン ・被保険者が医療機関で出産育児一時金の直接支払制度を利用した場合 ・会社の従業員(被保険者)用に、出産費用に関する手続き書類を整備しておきたい場合 ■利用・作成時のポイント <被保険者情報の正確な記入> 氏名・生年月日・マイナンバー・口座情報など、記入漏れがないよう注意しましょう。 <添付書類の確認> 出産証明書、領収書、戸籍、医師・助産師の証明、市区町村長の証明などが必要です。 <提出方法の選択> 年金事務所への提出は、窓口持参または郵送のいずれでも可能です。 <社会保険労務士による代行も可能> 提出代行者欄が設けられており、社労士による申請にも対応しています。 ■テンプレートの利用メリット <無料で簡単に利用可能> PDF形式ですぐにダウンロードでき、すぐに記入・提出が可能です。追加コストや手間がかかりません。 ※出典:全国健康保険協会(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)
男性の育児参画を促す「出生時育児休業(産後パパ育休)」に対応した、2025年改正の育児・介護休業法に基づく「育児休業申出書」テンプレートです。分割取得や復帰予定日、説明実施状況の記録管理をGoogleスプレッドシートで簡単に行えます。 ■出生時育児休業申出書とは 子どもの誕生に際し、育児休業を取得するために提出する申請書です。 ■利用シーン ・「産後パパ育休」用の社内申請書として ・パート・契約社員にも利用可能 ・人事・労務担当者による説明履歴・記録保管用 ・提出期限や復職予定日の社内管理に ■利用・作成時のポイント <分割取得が可能> 育児休業は最大2回に分けて取得できます。スプレッドシート上に各回の期間を入力欄として設けています。 <制度説明の実施欄あり> 制度説明の実施日または予定日を記録できるため、社内での説明状況の記録管理がしやすくなっています。 <連絡方法の入力欄> 休業中の連絡先や連絡手段(電話やメール等)も記載でき、万一の際の備えになります。 <申出書提出期限に注意> 原則、休業開始日の2週間前までに申出書の提出が必要です。Googleスプレッドシートでスケジュール管理もおすすめです。 <雇用形態を問わず利用可能> 正社員はもちろん、パートや有期雇用者など幅広い従業員に活用いただけます。 ■テンプレートの特長 <改正法に即した安心設計> 2025年時点の制度・書式に則ったテンプレートで、安心してご活用いただけます。 <Googleスプレッドシート活用で利便性向上> オンライン上で編集・共有が行え、どこからでもアクセスでき便利です。履歴管理も容易です。 <費用不要で導入可能> 無料で利用できるため、コストをかけず制度対応を進めたい企業や担当者にもおすすめです。
男性の育児参加を支援する「出生時育児休業(産後パパ育休)」に基づいた、「育児休業申出書」のテンプレートです。分割取得や復職予定日、制度説明の記録などを記入できます。 パートタイムや有期契約の方にもご利用いただける汎用性の高いフォーマットで、記入例付きなので初めての申請でも安心です。 Googleドキュメントで編集が可能で、社内での手続き効率化にも役立ちます。 ■出生時育児休業申出書とは 子の誕生に伴い、育児休業を取得する際に提出する申請書です。 2025年の法改正により、最大2回まで分割して取得でき、希望する取得期間や復職予定日、制度説明の実施状況などを記録して提出します。 ■利用シーン ・出生時育児休業(産後パパ育休)の社内申請書として ・パート・契約社員の育休取得にも対応 ・人事・労務担当者による制度説明・記録管理に ・提出期限管理や復職予定日の把握に ■利用・作成時のポイント <分割取得に対応> 育児休業は最大2回まで分けて取得可能です。各回の取得期間を明記できるようになっています。 <制度説明の実施記録> 制度説明の実施日または予定日を記載する欄があり、社内での説明責任を明確にできます。 <連絡先の記入欄あり> 電話番号やメールアドレスなど、休業中の連絡手段を記入でき、緊急時の対応にも配慮されています。 <提出期限に注意> 原則として、休業開始の2週間前までに申出書を提出する必要があります。余裕を持った準備が重要です。 <パート・有期契約労働者も対象> 雇用形態に関係なく利用できるため、幅広い従業員に対応可能です。 ■テンプレートのメリット <法改正対応で安心> 現行の最新制度(書式テンプレート公開・更新時点)に準拠しています。 <Googleドキュメント形式で手軽に編集・共有> オンラインで編集・共有ができ、パソコンやスマートフォンからもアクセス可能です。 <コスト0でで導入可能> 制度と社内書類整備の準備がこれから、という事業者や担当者の方にもおすすめです。
従業員一人ひとりの年次有給休暇の取得・残日数を月別に記録するための「年次有給休暇管理台帳」のテンプレートです。人事・労務担当者が、社員番号・所属・氏名に加え、前年度繰越日数・本年度付与日数・本年度請求日数・次年度繰越日数を記載し、4月から翌年3月までの月別に有給休暇・特別休暇・欠勤日数、そして前年度分・本年度分に分けた残日数と所属長確認欄を記入できます。見本付きのテンプレートのため、付属の記入例(記入見本)を参考にしながら入力を進められます。 ■年次有給休暇管理台帳とは 労働基準法第39条に基づき、使用者が労働者ごとの有給休暇の取得日・残日数を記録・保存することが求められている台帳です。年5日の取得義務への対応状況を確認する際の基礎資料にもなります。 ■テンプレートの利用シーン ・年5日の年次有給休暇の取得状況を月ごとに確認する場面 ・前年度からの繰越日数と本年度付与日数を分けて管理する場面 ・労働基準監督署への確認や社内の労務監査に備えて記録を整備する場面 ■利用・作成時のポイント ・前年度繰越分と本年度付与分を分けて記載し、消化順を明確にする ・欠勤日数と有給休暇・特別休暇を別欄で管理し、勤怠との整合を確認する ・所属長確認欄に月ごとの承認記録を残し、確認漏れを防ぐ ■テンプレートの利用メリット <残日数の管理精度が向上> 前年度分・本年度分を分けて記載する構成のため、取得義務の管理漏れを防ぎやすくなります。 <担当者の記入負担を軽減> 見本付きのテンプレートのため、記載ルールを一から説明する手間を省き、部署間での運用の統一にもつながります。
休暇届とは、年次有給休暇・産前産後休暇・生理休暇・育児休暇・介護休業・慶弔休暇・特別休暇などをを申請するための書類
遅刻・早退・外出・欠勤届とは、遅刻・早退・外出・欠勤などをする際に提出するための届出書
2025年4月施行の育児・介護休業法改正を反映した「育児・介護休業に関する労使協定書」です。育児・介護休業や子の看護等休暇、残業免除、柔軟な働き方などに関する取り扱いを明文化し、労使間で合意したルールを定めることで、従業員と会社双方の安心と信頼を確保します。Word形式のため、自社の状況に合わせて編集・活用が可能です。 ■育児・介護休業に関する労使協定書とは 会社と労働者代表との合意により、労働条件や制度運用の具体的な内容を定める文書です。育児・介護休業に関する協定では、適用除外の範囲や分割取得の条件、柔軟な勤務措置などを明示することで、制度運用の透明性を高める役割を果たします。 ■テンプレートの利用シーン <就業規則や社内規程の補完に> 法改正対応を踏まえた労使協定として、就業規則の根拠資料に利用可能です。 <労働者代表との協議資料に> 適用除外や制度の運用方法を明文化することで、労使間の認識を統一できます。 <柔軟な働き方推進の基盤に> テレワークや時差出勤など、多様な両立支援制度の導入根拠としても役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <適用除外の明確化> 適用除外の対象を記載する際は、必ず法定範囲に収める必要があります。 <分割取得や対象拡大を正しく記載> 育児休業の2回分割取得、子の看護等休暇の対象年齢拡大など、改正内容を正しく反映しましょう。 <定期的な見直しを実施> 法改正や社内の働き方改革に応じ、協定内容を随時更新することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで作成がスムーズ> 記載例を参考にできるため、初めて労使協定を作成する際も安心です。 <Word形式で自由に編集可能> 自社の制度や労使合意内容にあわせて柔軟に修正・追記ができます。 ※実際の運用にあたっては、必ず運用次点の最新の法令・通達や厚生労働省のガイドラインを確認し、労使双方で適切に協議してください。
育児・介護休業給付制度を正しく活用するための手続きの流れをまとめた「育児・介護休業給付制度手続きマニュアル」です。休業開始から申請、支給決定までのフローや、必要書類・チェックポイント・Q&Aを整理しているため、初めて給付金を利用する従業員に役立つ内容となっています。 ■育児・介護休業給付制度手続きマニュアルとは 育児休業給付金や介護休業給付金を受給する際に必要な条件や申請方法をまとめたガイド文書です。給付金は雇用保険に加入している従業員であれば正社員・契約社員・パートを問わず対象となり、一定の就労要件を満たすことで賃金の一定割合が支給されます。本マニュアルは、その利用を円滑に進めるための実務手順を整理しています。 ※適用要件や支給額の詳細は法改正により変更される場合があります。必ず最新の厚生労働省・ハローワークの公表情報を確認してください。 ■テンプレートの利用シーン <従業員への制度案内資料として> 休業開始前に対象者へ配布し、申請手順を周知する社内ガイドとして活用できます。 <制度説明会や研修の教材資料として> 社内研修や説明会で配布する教材資料としても利用できます。 ■作成・利用時のポイント <必要書類の準備を漏れなく> 指定の必須書類を正確に用意しましょう。 <申請期限を遵守する> 休業開始前に会社へ申出を行い、手続きに必要な証明資料を速やかに提出してください。 <チェックリストの活用> 申請時の達成状況を自身で確認できるチェックリストを使用し、提出漏れや申請ミスを防ぎます。 ■テンプレートの利用メリット <例文を活用> 文例が整理されているため、マニュアル作成の工数を削減できます。 <Word形式で編集・配布が容易> 自社規程や社内ルールにあわせて自由にカスタマイズでき、社内イントラや配布資料に活用可能です。
育児休業給付金の支給対象期間を延長する際に提出する「育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書」テンプレートです。従業員の基本情報、保育所の申込・入所状況、延長理由、取得期間などを整理して記入できます。Excel形式のため入力や修正がしやすく、保存や管理にも適しています。 ■育児休業給付金支給対象期間延長事由認定申告書とは 雇用保険法に基づき、子が1歳以降も保育所に入所できない等の特定の事情がある場合に、育児休業給付金の支給期間を延長するために必要な書類です。延長を希望する被保険者が勤務先を通じて公共職業安定所(ハローワーク)へ提出します。 ■テンプレートの利用シーン <保育所に入所できなかった場合に> 入所保留や定員超過などで子どもを預けられない場合の延長申請に使用します。 <延長期間を1歳6か月や2歳までに設定する際に> 法改正後の延長規定にあわせた申告が可能です。 <複数名の申請を管理する場合に> Excel形式のため、従業員ごとのデータの記録・保存・再利用が容易です。 ■作成・利用時のポイント <入力欄の活用> 子どもの氏名・生年月日や申込状況を正確に入力しましょう。 <理由欄の使い方> 通所困難な事情を具体的に記載すると審査がスムーズです。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心して作成可能> 記入例が添えられているため、初めての申告でも迷わず進められます。 <Excel形式で柔軟に管理> 自社の運用に合わせて、複数の従業員データも一括管理が容易です。 <2025年4月の法改正に対応したフォーマット> 雇用保険法などの法改正内容を反映しており、最新運用に対応できます。 ※育児休業給付金の延長要件や手続きは改正されることがあるため、最新情報は厚生労働省ホームページまたはハローワークにてご確認ください。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
育児休業中に子どもが出生した際に、従業員が会社へ報告するための「育児休業中の出生報告書」テンプレートです。対象児の情報(氏名・生年月日・続柄・性別)に加え、育児休業の取得期間、分割・一括取得の区分、復職後に希望する柔軟な勤務制度の申請欄まで備えています。2025年4月施行の育児・介護休業法改正に基づいており、人事・労務管理担当者と従業員の双方に役立つ見本付きフォーマットです。 ■育児休業中の出生報告書とは 既に育児休業を申請している従業員が、子どもが出生した事実を会社へ届け出るための書類です。出生年月日や氏名などの基本情報を記録することで、社内の人事手続きや社会保険関連の対応を円滑に進められます。あわせて、出生証明書の写しや母子手帳の該当ページの写しなど、会社が指定する確認書類を添付することで、申請内容の正確性を担保できます。 ■テンプレートの利用シーン <育児休業中に子どもが出生した際の報告に> 休業申出後に実際の出生情報を届け出る場面で利用できます。 <分割・一括取得を整理して会社に伝える際に> 第1回・第2回の休業期間を記録し、分割または一括取得の選択を明確化できます。 ■作成・利用時のポイント <添付書類を忘れずに提出> 出生証明書などの必要書類を添付し、会社側で確認できるようにしましょう。 <取得期間は正確に記入> 育児休業の開始日・終了日を誤りなく記載してください。 <復職後の勤務形態を具体的に> 希望制度がある場合はチェックを入れるだけでなく、具体的な要望を補足すると人事調整がスムーズです。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで迷わず作成できる> 必要項目がわかりやすく整理され、初めての申請でも安心です。 <Word形式で編集が容易> 会社の規程や申請フローに合わせて自由にカスタマイズ可能です。 ※本テンプレートはあくまで汎用版です。ご利用時は、その時点の法令などを必ず確認のうえで運用してください。
従業員が育児休業や介護休業を取得する際に、生活資金を一時的に支援する「育児・介護休業貸付金規程」を策定するための雛形です。会社が任意に導入できる制度であり、適切な運用により従業員の不安を軽減し、労務管理の円滑化に役立ちます。 ■育児・介護休業貸付金規程とは 従業員が育児・介護休業を取得する際に、生活資金などを会社から貸付けるための基準や手続きを定めた社内規程です。 労働者が収入減少の不安を抱える休業期間中に、一定の条件で無利息または低負担で貸付を行い、復職後に計画的な返済を進められる仕組みを整えることで、仕事と家庭の両立を後押しします。就業規則と連動させることで、制度の透明性・公平性を確保することが可能です。 ■テンプレートの利用シーン <育児休業・介護休業取得者の生活支援に> 休業中の従業員に対して、必要な生活資金を貸し付ける際の基準を整備することができます。 <就業規則に付随する社内規程の整備に> 既存の就業規則にあわせ、貸付制度を補足的に運用する際の規程として利用できます。 <従業員への安心材料として> 休業取得をためらう従業員の不安を軽減し、安心して制度を利用できる環境づくりに役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <申込手続きと期限を明確に> 申込書の提出期限や記入事項を規程に明記することで、トラブルを防ぎやすくなります。 <返済方法と期間を具体的に記載> 給与からの分割控除や賞与での一括返済など、具体的な返済方法を明記することが重要です。 ※給与からの控除を行う場合は労使協定の締結が必要です。 <不正取得防止の条項を設ける> 虚偽申請や返済遅延への対応を規程化しておくことで、制度の信頼性を確保できます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集可能> 自社の就業規則や既存制度に合わせて、条文や条件をカスタマイズできます。 <見本付きで作成しやすい> 条文例が一通り整っているため、初めて規程を整備する企業でもスムーズに導入できます。 <従業員の安心感を高める制度設計> 貸付条件を明確に示すことで、休業中の生活不安を軽減し、復職意欲の維持につながります。
[業種]
建設・建築
女性/50代
2025.08.11
この度はお世話になります。 とても使いやすそうでDLさせて頂きました。 日付の表示が平成になっているので令和に直したいんですがロックがかかっていて直せません。 教えて頂けますか?
有給休暇申請書・有給休暇届 代休届・代休申請書 育児休業・育児休暇 産前産後休業・産前産後休暇 介護休業・介護休暇 慶弔休暇届・慶弔休暇申請書 特別休暇届・特別休暇申請
退職・辞職 採用・求人 休暇届・休暇申請書・休暇願 通勤届・通勤手当申請書・通勤交通費申請書 社会保険 辞令・人事異動 解雇・処分 年末調整 勤怠管理 労務管理 人事通知・人事通達 人事評価・人事考課 身上異動届・変更届 給与計算・給与管理
マーケティング 売上管理 経理業務 契約書 コロナウイルス感染症対策 Googleドライブ書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営・監査書式 請求・注文 社外文書 業務管理 社内文書・社内書類 経営企画 トリセツ 人事・労務書式 営業・販売書式 リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド