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  • 【導入のための解説付】偽装請負防止規程

    【導入のための解説付】偽装請負防止規程

    外部の事業者に業務を発注するとき、契約書の上では「請負」や「業務委託」としているのに、実際には自社の社員がその事業者の作業員に直接指示を出してしまっている。 こうした状態は「偽装請負」と呼ばれ、労働者派遣法や職業安定法に違反するおそれがあります。 行政からの指導や企業名の公表、場合によっては刑事罰の対象となることもあり、会社にとって非常に大きなリスクです。 本書式は、こうした偽装請負を未然に防ぐための社内規程のひな型です。 管理体制の構築から、現場での禁止行為の明確化、定期的なチェック体制、違反が見つかった場合の是正措置まで、全23条にわたって必要な事項を網羅しています。 あわせて、規程の冒頭には導入解説を付けており、偽装請負とは何か、どのようなリスクがあるのか、現場で気をつけるべき具体的な場面は何かといった点を、法律の専門知識がない方にも理解しやすいよう平易な言葉で説明しています。 製造業や建設業をはじめ、外部の事業者に構内作業や業務運営を委託している企業のコンプライアンス体制整備に幅広くご活用いただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の組織体制や業務内容に合わせて条文の追加・修正・削除を自由に行っていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(所管部門) 第5条(管理責任者の選任) 第6条(受託者側管理責任者の確認) 第7条(偽装請負の判断基準) 第8条(適正な請負・委託の要件) 第9条(契約締結時の留意事項) 第10条(業務遂行上の禁止行為) 第11条(適正な業務管理) 第12条(教育研修の実施) 第13条(定期点検) 第14条(チェックリストの活用) 第15条(随時点検) 第16条(是正措置) 第17条(報告義務) 第18条(懲戒処分) 第19条(内部通報窓口) 第20条(記録の保存) 第21条(関係法令の遵守) 第22条(規程の改廃) 第23条(施行日)

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  • 【解説付】〔一般財団法人用〕理事会議事録(事業提携契約を締結する場合)

    【解説付】〔一般財団法人用〕理事会議事録(事業提携契約を締結する場合)

    一般財団法人が別の会社や法人と協力して事業を進める。そんな場面で必ず必要になるのが、理事会の承認を記録した議事録です。 この書式は、一般財団法人が事業提携契約を結ぶ際に開いた理事会の決定内容を、正しい形式でまとめるための雛形です。 「そもそも議事録って何のためにあるの?」と思う方もいるかもしれません。 理事会で何を決めたかを文書に残しておくのは、法律で義務づけられていることです。 あとから「本当にそう決まったのか」「誰が賛成したのか」を確認できるようにするための、いわば"決定の証明書"のようなものです。 作成を怠ると、書類上の不備として問題になりかねません。 具体的には、「地域の企業と共同でイベントを運営することになった」「別の団体と業務を分担する協定を結んだ」といった場面で活用できます。 提携の相手先・内容・期間といった決議の中身を整理した欄もあらかじめ用意されているため、何をどこに書けばよいか迷わずに使い始めることができます。 末尾には使用方法の解説を収録しています。 記名押印の範囲や、出席者の数をなぜ書くのかといった、初めて議事録を作成する方が「?」となりがちな点を平易な言葉で説明しています。 ファイル形式はWordの.docx形式です。そのままパソコンで開いて、○印の箇所に実際の情報を入力するだけで完成します。書式を整え直す手間は一切かかりません。 専門家に頼むほどではないけれど、自分で一から作るのは不安——そういう方に向けて作った書式です。

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  • 【使用上の解説付】〔一般財団法人用〕理事会議事録(事業を他法人から譲り受ける場合)

    【使用上の解説付】〔一般財団法人用〕理事会議事録(事業を他法人から譲り受ける場合)

    この書式は、一般財団法人が他の法人から事業を譲り受けるときに開く理事会の議事録テンプレートです。 たとえば、別の法人が手がけていた介護事業や教育事業などを自分たちの財団法人で引き継ぐことになった場合、理事会を開いて正式に決議し、その内容を議事録として残す必要があります。この書式は、そうした場面ですぐに使えるように作りました。 一般財団法人では、事業の譲受けのような大きな判断は代表理事だけでは決められず、必ず理事会で決議しなければなりません(一般法人法第197条・第90条第4項)。 そのため議事録の作成・保存も義務とされており、書き方を間違えると後々トラブルの原因になりかねません。 本テンプレートには、日時・場所・出席者・議案・決議結果・署名押印欄といった必要な項目をあらかじめ盛り込んでいますので、○印の部分をご自身の法人の情報に書き換えるだけでお使いいただけます。 さらに末尾には「使用上の解説」を付けており、記載時に気をつけるべきポイントや関連する条文の説明もまとめていますので、初めて議事録を作成する方でも安心です。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、パソコンでそのまま開いて自由に編集できます。 項目の追加や文言の調整も簡単に行えますから、譲受けの条件が複数ある場合や、他の議案もあわせて決議する場合にも柔軟に対応していただけます。

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  • 【導入のための解説付】被災時雇用調整規程

    【導入のための解説付】被災時雇用調整規程

    地震や台風、洪水、感染症の流行といった災害が起きたとき、会社としてまず守るべきは従業員の命と暮らしです。 しかし、事業が止まれば売上も止まり、雇用そのものが危うくなります。「従業員を休ませるしかないが、給料はどうする」「工場が使えないあいだ、別の拠点で働いてもらえるのか」こうした判断を、混乱のさなかにゼロから考えるのは現実的ではありません。 本書式は、被災時に会社がとりうる雇用面での対応をあらかじめルール化しておくための社内規程のひな型です。 休業や時短勤務、在宅勤務への切り替え、他拠点への配置転換、一時帰休、出向といった調整手段を網羅し、それぞれの場面での賃金の扱いや届出のポイントまでカバーしています。 全30条・9章構成の規程本文に加え、後半には各条文の趣旨や運用上の注意点をまとめた解説パートと、自社の実情に合わせて修正すべきポイントを一覧にしたチェックリストを収録しました。 法律や労務の専門知識がなくても、解説を読みながら自社版の規程を整備できる構成になっています。 BCPや防災マニュアルはあるけれど雇用面の備えが手薄だという企業や、雇用調整助成金の申請を見据えて労使協定の土台を整えたいという企業に、すぐにお使いいただけるひな型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(発動基準) 第5条(発動権者及び手続) 第6条(対策本部の設置) 第7条(雇用調整措置の種類) 第8条(休業) 第9条(勤務時間の短縮等) 第10条(在宅勤務等) 第11条(配置転換及び応援派遣) 第12条(一時帰休) 第13条(出向) 第14条(賃金の取扱い) 第15条(賞与への影響) 第16条(社会保険料等の取扱い) 第17条(安否報告) 第18条(出勤・帰宅に関する指示) 第19条(被災従業員への支援) 第20条(年次有給休暇) 第21条(特別休暇) 第22条(解雇の制限) 第23条(有期雇用契約の取扱い) 第24条(労使協議) 第25条(従業員への説明) 第26条(教育及び訓練) 第27条(記録の保存) 第28条(解除) 第29条(規程の見直し) 第30条(改廃)

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  • 【解説付】生成AI利用に関する個人情報取扱同意書

    【解説付】生成AI利用に関する個人情報取扱同意書

    生成AIを業務に導入する企業が急増していますが、こうしたサービスに社員や顧客の個人情報を入力する場面では、個人情報保護法に基づいた本人への説明と同意の取得が欠かせません。 本書式は、企業が生成AIを利用するにあたって、個人情報の取扱いについて本人から書面で同意を得るための同意書のひな型です。 入力される個人情報の項目や利用目的の特定、AIサービス提供事業者側でのデータの取扱い(学習利用の有無やサーバー所在国など)、外国にある第三者への提供に関する説明、安全管理措置の内容、本人の開示・訂正・利用停止等の請求権、同意の撤回方法とその影響まで、実務上必要な事項を全10条にわたって網羅しています。 別紙として利用するAIサービスの情報を一覧で整理できる表も付属しており、導入するサービスが変わっても柔軟に対応できます。 さらに各条文の趣旨や根拠条文を丁寧に解説した「解説編」も収録しているため、はじめて同意書を整備する担当者の方でも安心してお使いいただけます。 Word形式での提供ですので、自社の業態や利用するAIサービスにあわせて自由に編集・加筆してご利用ください。生成AI導入時の社内体制整備や、従業員・顧客向けの説明資料としてすぐにお役立ていただける一式です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(利用目的) 第3条(対象となる個人情報の項目) 第4条(AIサービス事業者における取扱い) 第5条(第三者提供) 第6条(安全管理措置) 第7条(本人の権利) 第8条(同意の撤回) 第9条(問い合わせ窓口) 第10条(同意書の変更)

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  • 注文書・注文請書

    注文書・注文請書

    建設業で使える注文書・注文請書です。 なるべく簡略化出来るように作成しました。 注文書には色のついたセルに入力すると 注文請書に反映します。 注文請書は取引先の住所と会社名を記入するだけです。 必要最低限の説明はセルにメモを貼ってあります。 わからないことがあれば受け付けます。

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  • 企業価値担保権信託契約書

    企業価値担保権信託契約書

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法では、会社の総財産を丸ごと担保にできる「企業価値担保権」が新たに導入されます。 この担保権を設定するには、債務者(会社)と企業価値担保権信託会社、そして融資を行う金融機関の三者間で「企業価値担保権信託契約」を締結する必要があります。いわば、企業価値担保権というこの新しい制度の土台となる契約です。 本書式は、この企業価値担保権信託契約書の雛型です。 信託の設定と企業価値担保権の効力発生、受託者の善管注意義務や業務範囲、担保目的財産の使用・処分に関するルール(通常の事業活動は自由、重要財産の処分には同意が必要)、委託者の情報提供義務・届出義務、実行手続の開始や配当金の処理まで、全27条にわたって体系的に整理しています。 実務上は信託会社が自社の標準契約書を用意するのが一般的ですが、契約交渉に臨む前に「どんな条項が並ぶのか」「何を約束させられるのか」を把握しておきたいという債務者側のニーズは確実にあります。 金融機関の担当者が制度の全体像を頭に入れるための参考資料としても活用できます。 記載例を赤字で入れた見本付きで、Word(.docx)形式のため、当事者名・金額・報告期限などを自社の案件に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(信託の設定) 第4条(企業価値担保権の設定) 第5条(受益者) 第6条(極度額) 第7条(受託者の善管注意義務) 第8条(受託者の業務) 第9条(受託者の制度説明義務) 第10条(利益相反行為の制限) 第11条(担保目的財産の使用・収益・処分) 第12条(同意の手続) 第13条(強制執行等に対する異議) 第14条(情報提供義務) 第15条(届出義務) 第16条(追加担保設定の制限) 第17条(実行手続開始の申立て) 第18条(配当金の受領及び給付) 第19条(信託報酬) 第20条(費用負担) 第21条(秘密保持) 第22条(契約の変更) 第23条(契約の終了) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(合意管轄) 第26条(準拠法) 第27条(協議事項)

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  • 【債務者向け】企業価値担保権の制度に関するご説明

    【債務者向け】企業価値担保権の制度に関するご説明

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法では、会社の総財産を丸ごと担保にできる「企業価値担保権」が新たに導入されます。 この制度を利用して融資を受けようとする事業者にとって、担保権の仕組みや設定後の事業運営への影響、取引先・従業員への影響などを事前に正しく理解しておくことはとても大切です。 一方、制度を説明する側の信託会社や金融機関にとっても、専門用語だらけにならない分かりやすい説明書面を用意することが求められます。 本書式は、企業価値担保権の設定を検討している事業者(債務者)に対して、制度の全体像を平易に説明するための書面の雛型です。 「企業価値担保権とは何か」「従来の担保とどう違うのか」「なぜ信託の仕組みを使うのか」「設定後に事業運営はどう変わるのか」「取引先や従業員に影響はあるのか」「万が一返済が困難になったらどうなるのか」「設定までの流れはどうなるのか」といった、経営者が知りたい疑問に一つずつ答えるQ&A形式の全10項目で構成しています。 条文の根拠も併記していますが、法律の知識がない方にも読みやすい表現を心がけました。 Word(.docx)形式で提供しますので、信託会社名・金融機関名・問い合わせ先などを自社の内容に書き換えてそのままお使いいただけます。

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  • 【参考和英訳付】ข้อตกลงการรักษาความลับ(秘密保持契約書)

    【参考和英訳付】ข้อตกลงการรักษาความลับ(秘密保持契約書)

    本書式は、タイ語を正文(原文)とし、日本語・英語はそれぞれ参考和訳/参考英訳として添えた秘密保持契約書(NDA)のひな形です。 タイ企業との商談では、先方からドラフトを提示されたり、タイ語版の用意を求められたりすることが珍しくありません。 本書式は、そうした場面で取引先への提示用に“まず叩き台を整える”用途を想定し、秘密情報の範囲、目的外利用の禁止、第三者への開示制限、開示が必要になるケースの扱い、複製・管理、返還・削除、期間、差止め等の救済、準拠法(タイ法)・裁判管轄まで一通りを収録しています。 さらに使いやすいよう、言語の優先関係(タイ語優先)も明記しました。 たとえば商談前の情報交換、工場見学での現場説明、技術情報の共有、委託・提携の検討、見積・仕様共有など、情報が具体化していく前に用意しておくと運用がスムーズです。 Word形式で編集可能なので、社名・住所・日付・目的を差し替えて、そのまま案件に合わせて整えられます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(秘密情報の定義) 第3条(秘密情報の除外) 第4条(目的外使用禁止・利用制限) 第5条(第三者開示制限) 第6条(法令等に基づく開示) 第7条(複製・管理) 第8条(返還・削除) 第9条(期間) 第10条(知的財産権・権利不許諾) 第11条(損害賠償・差止め等) 第12条(一般条項) 第13条(準拠法・裁判管轄) 第14条(言語) ※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。

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  • 【非上場会社版・参考英訳付】従業員持株会規程(Employee Stock Ownership Association Rules)

    【非上場会社版・参考英訳付】従業員持株会規程(Employee Stock Ownership Association Rules)

    従業員持株会とは、社員が毎月の給与から少しずつお金を積み立てて、自分の勤め先の株式をみんなで共同購入する仕組みのことです。 社員にとっては給与天引きで手間なく自社株を積み立てられるので、将来に向けた資産づくりの手段になります。 会社の側から見ても、社員が株主になることで経営への当事者意識が高まり、長期的に安定した株主基盤を築けるというメリットがあります。 本書式は、株式を証券取引所に上場していない会社(非上場会社)が従業員持株会を新たに立ち上げる際に必要となる運営ルールを、全42条にわたって体系的にまとめた規程の雛型です。 持株会の目的や会員資格といった基本的な事項から、毎月の拠出金の仕組み、会社からの奨励金、株式の取得・管理の方法、退会時の精算手続、株価の算定方法、譲渡制限、秘密保持やインサイダー取引の防止まで、実務上欠かせないポイントを漏れなくカバーしています。 非上場会社では市場で株価がつかないため、「取得時や退会時の株価をどう決めるか」「退会者への精算をどう行うか」といった独自の論点が生じます。 本書式には、株価算定の手続や、現物引出しを認めず金銭精算とする旨の条項など、非上場会社ならではの実務に対応した規定もしっかり盛り込んでいます。 参考英訳も別ページに収録しておりますので、外国人従業員への説明資料としてもそのままお使いいただけます。 Word形式でのご提供ですので、会社名・拠出金額・奨励金率・事業年度など、各社の実情に合わせて自由に編集してご利用ください。

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  • 【参考和訳付】特许经营合同(フランチャイズ契約書)

    【参考和訳付】特许经营合同(フランチャイズ契約書)

    この「【参考和訳付】特许经营合同(フランチャイズ契約書)」は、自社ブランドのフランチャイズ展開を中国で行う際に使用する中国語の契約書テンプレートです。 中国語(簡体字)の原文に、参考用の日本語訳を付けたセット構成になっています。 飲食チェーン、小売店、サービス業など、自社の成功した経営モデルを中国のパートナーに展開してもらうケースが典型的な使用場面です。 逆に、中国発のブランドが日本企業にフランチャイズ権を付与するような場面でもお使いいただけます。 中国でフランチャイズ事業を行う場合、「商業特許経営管理条例」という独自の規制があり、事前の情報開示やクーリングオフ期間の設定が義務付けられています。 本テンプレートでは、この条例が求める情報開示事項を漏れなく盛り込み、クーリングオフ条項も整備しています。 そのほか、加盟金・保証金・ロイヤリティ・広告基金の費用体系、店舗の選定や内装の承認手順、商標の使用ルール、指定サプライヤーからの仕入れ義務、オペレーションマニュアルの管理、競業制限、契約更新時の優先権など、フランチャイズ運営で実際に問題になりやすい事項を全22条で手当てしています。 準拠法は中国法と日本法の選択式にしてあり、紛争解決もCIETAC・JCAA・HKIACの三つの仲裁機関から選べる構成です。 中国の行政法規の強行規定がどのように影響するかについても注釈で説明しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(フランチャイズ権の付与) 第3条(甲の情報開示義務) 第4条(フランチャイズ費用) 第5条(店舗の選定及び内装) 第6条(研修及び運営サポート) 第7条(商標及びブランドの使用) 第8条(製品及び原材料の供給) 第9条(経営基準及び規範) 第10条(秘密保持義務) 第11条(競業制限) 第12条(クーリングオフ期間(任意解除権)) 第13条(契約の更新) 第14条(契約の変更及び解除) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(税金) 第18条(準拠法) 第19条(紛争解決) 第20条(通知) 第21条(完全合意及び存続条項) 第22条(別紙)

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  • 【参考和訳付・韓国法準拠】근로계약서_한일대역(労働契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】근로계약서_한일대역(労働契約書)

    韓国で現地スタッフを雇用する際に必要となる、韓国語・日本語対訳の労働契約書(근로계약서)のひな型です。 韓国語を正文とし、日本語の参考和訳を別ページにまとめていますので、韓国語の契約内容を日本語で確認しながら手続きを進めることができます。 韓国に支社や営業拠点を構えて従業員を直接雇用するケース、韓国現地法人で日本本社から出向者を受け入れるケース、あるいは韓国人スタッフを期間限定のプロジェト要員として採用するケースなど、日韓間の人材採用の場面で幅広くお使いいただけます。 内容面では、韓国の勤労基準法をベースに、契約期間、勤務場所と業務内容、労働時間・休憩・休日、賃金の金額や支払方法、年次有給休暇、4大社会保険(国民年金・健康保険・雇用保険・労災保険)への加入、試用期間の扱い、秘密保持や兼業禁止を含む服務義務、退職・解雇のルールと退職給与、労働災害への対応、損害賠償、就業規則との関係、紛争が起きた場合の解決方法まで全15条で整理しています。 署名欄には韓国特有の事業者登録番号や住民登録番号の記入欄も設けてありますので、実務にそのまま対応できます。 ファイルはWord形式(.docx)でのご提供ですので、会社名、給与額、勤務時間などをご自身のパソコンで自由に書き換えてお使いください。 日本語の参考和訳が付いていますから、韓国語が分からない社内の関係者や経営層への説明資料としても、そのまま活用していただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(목적/目的) 第2条(근로계약기간/労働契約期間) 第3条(근무장소 및 업무내용/勤務場所及び業務内容) 第4条(근로시간 및 휴게시간/労働時間及び休憩時間) 第5条(근무일 및 휴일/勤務日及び休日) 第6条(임금/賃金) 第7条(연차유급휴가/年次有給休暇) 第8条(사회보험/社会保険) 第9条(수습기간/試用期間) 第10条(복무의무/服務義務) 第11条(퇴직 및 해고/退職及び解雇) 第12条(산업재해 및 안전보건/労働災害及び安全衛生) 第13条(손해배상/損害賠償) 第14条(취업규칙과의 관계/就業規則との関係) 第15条(분쟁해결/紛争解決)

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  • 〔参考和訳付〕代理协议书(販売代理店契約書)

    〔参考和訳付〕代理协议书(販売代理店契約書)

    中国企業との販売取引を始めるとき、現地の代理店やディストリビューターに自社製品の販売を任せる場面が出てきます。そのときに両社の関係や役割、ルールをきちんと書き残しておく取り決めが、この「〔参考和訳付〕代理协议书(販売代理店契約書)」です。 本書式は中国語を正本とし、日本語の参考和訳を別ページに添付した構成になっていて、中国側との交渉や署名の場面ではそのまま中国語ページを使い、社内での稟議や上司への説明、関係部署への共有には日本語ページを使う、という二通りの使い方ができるように仕立ててあります。 想定している使用場面は幅広く、中国本土に製品を輸出して現地代理店に販売してもらう製造業、商社を通じて中国市場に新規参入する企業、すでに中国ビジネスを展開していて契約書を整え直したい会社、独占代理と非独占代理を切り分けて管理したい場面などで役立ちます。 価格改定の通知ルール、支払条件、在庫の扱い、競合品の取り扱い禁止、ブランドや商標の保護、契約を終わらせるときの手順といった、実際のやりとりで問題になりやすい部分を条文に落とし込んでありますので、ゼロから作るよりも短い時間で交渉のたたき台を用意できます。 準拠法は中国法と日本法のどちらを選ぶかをチェックで切り替えられる形にしてあり、紛争が起きたときの解決場所や言語も案件に合わせて書き込めます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(代理権の授与) 第3条(個別契約) 第4条(販売目標及び最低引取数量) 第5条(価格及び支払) 第6条(引渡し及び検収) 第7条(品質保証及び契約不適合責任) 第8条(乙の義務) 第9条(甲の義務) 第10条(競業避止) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(輸出管理及びコンプライアンス) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(有効期間) 第16条(契約の解除) 第17条(契約終了後の措置) 第18条(不可抗力) 第19条(損害賠償) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(通知) 第22条(準拠法及び紛争解決) 第23条(言語及び正本) 第24条(完全合意)

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  • 工程内検査規程

    工程内検査規程

    製造の途中で行う検査のやり方と合否の決め方を、社内ルールとしてまとめた雛型です。原材料が入ってきてから最終製品ができあがるまでの間に、仕掛品や半製品をチェックして、不良を早い段階で見つけ、後工程やお客様のもとへ流さないための手順をひととおり書き込んでいます。 現場では、検査の担当者によって判断がバラついたり、口頭で「これくらいなら大丈夫」と流してしまったり、不良が見つかっても記録が残らずに再発してしまったり、といったことが起こりがちです。 この雛型を整えておけば、誰が、どの工程で、何を、どうやって見るのか、そして合格か不合格かをどう決めるのかが社内で共通認識となり、品質のばらつきを抑えていくことができます。 場面としては、ロットを新しく立ち上げたときの初物チェック、ラインが動いている間の巡回、次の工程へ渡す前の中間検査、設備トラブルや材料変更があったときの臨時検査など、ものづくりの現場で日々発生するあらゆる確認作業を想定しています。 ISO9001を運用している会社や、取引先から品質管理体制の説明を求められている会社にもそのままなじむ内容です。 Word形式でお渡ししますので、自社の部署名、製品名、保存年数、施行日などを直接書き換えて、すぐにお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(検査の責任者) 第5条(検査員) 第6条(検査計画) 第7条(検査の種類) 第8条(検査項目) 第9条(判定基準) 第10条(検査方法) 第11条(検査記録) 第12条(合格品の取扱い) 第13条(不適合品の取扱い) 第14条(是正処置) 第15条(工程の一時停止) 第16条(改廃)

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  • 作業標準管理規程

    作業標準管理規程

    作業標準書の作り方や見直し方、現場への伝え方までをひとつにまとめた社内ルールの雛型です。 製造現場や施工現場など、決まった手順で進める仕事がある職場で、「誰が作って、誰が承認して、どう配って、いつ見直すのか」という流れをはっきりさせたいときにお使いいただけます。 現場では、ベテランのやり方が暗黙知のままになっていたり、手順書はあっても古いまま放置されていたり、改訂してもパート社員まで伝わっていなかったり、といった悩みがつきものです。 この雛型を整備しておけば、作業手順書の作成から承認、配付、教育、旧版の回収までの道筋が社内で共有され、品質のばらつきや労災リスクを減らしていくことができます。 ISO9001などの品質マネジメントシステムを運用している会社にもなじみやすい内容です。 場面としては、新しい設備を導入したとき、ヒヤリハットが続いて手順を見直したいとき、新人教育のベースを整えたいとき、監査や取引先からの工程説明を求められたとき、などが想定されます。 Word形式でお届けしますので、貴社の部署名、承認者、保存年数、施行日などをそのまま書き換えてご利用いただけます。 難しい専門用語は極力避け、総務や品質担当の方がはじめてでも扱いやすい表現にまとめています。自社に合わせて条文を足したり削ったりするのも簡単です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(作成の責任) 第5条(記載事項) 第6条(改訂) 第7条(定期見直し) 第8条(承認) 第9条(文書番号及び版数管理) 第10条(周知) 第11条(教育訓練) 第12条(保管) 第13条(遵守義務) 第14条(改廃)

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  • 2026.01.30_源泉算定書 【源泉報酬_「本邦取引_「六号報酬_「税込単価_「報酬支払明細書」】

    2026.01.30_源泉算定書 【源泉報酬_「本邦取引_「六号報酬_「税込単価_「報酬支払明細書」】

    (1)標識:税務証憑 (2)目的:夜職に係る源泉報酬(源泉税額)の金額算定 (3)相性:適性診断 ①欠格者層:税務証憑の品質管理を軽視する個人法人 ②適格者層:調査対策に税務証憑を整備する個人法人 (4)宛先:購買者層 ①源泉報酬の支払者側(※風俗営業) ※接待飲食等営業、深夜酒類提供飲食店営業、その他の風俗営業 ②源泉報酬の受領者側(支払者側に対する作成要請㊒) ■追徴発覚(修正申告)から銀行融資の謝絶経験のある個人法人 (5)機能:本件書類に期待できる事 ①支払者側が作成交付する本件書類を仕入明細書として適用する事ができる ②必要情報を転記選択するだけで源泉報酬や取引税額を算定する事ができる (6)使途:源泉報酬に関する外部証跡生成(エビデンスワーク) (7)手段:転記選択 ①入力選択 ❶契約情報:支払形態 ❷計算項目 ⇒関数入力:常設項目 ⇒手動入力:臨設項目、計算始期⇒計算終期 ➁数値転記 ❶契約情報 ⇒契約書類:報酬単価(■税込単価) ⇒契約書類:経費単価(※経費負担) ❷計算項目:運営機種(POS連動の演者管理アプリ) (8)画像:サムネイル ①1枚目:交付書類 ②2枚目:月次推移 ③3枚目:支払調書 ④4枚目:契約情報(一部展開) ⑤5枚目:計算項目(全て展開) (9)付言:証跡説明 ①報酬支払明細書 ❶契約情報:本件書類 ※消費税務:支払者側が作成交付する仕入明細書 ⇒インボイスとして適用するには記載要件を満たす他、受領者側が交付したと認められる交付同意を要する事から、個別承認を要しない包括同意を得る文言を掲載している ❷計算項目:控除金額 ※所得税務:六号報酬(源泉税額) ⇒稼働数量の計算期間を算定基礎に源泉税額を出力している ❸配慮事項:計算項目は現行法令に則り関数式を作成しており、法令変更の都度、関数式を変更する必要㊒

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  • 2026.01.30_源泉算定書 【源泉報酬_「本邦取引_「六号報酬_「税抜単価_「報酬支払明細書」】

    2026.01.30_源泉算定書 【源泉報酬_「本邦取引_「六号報酬_「税抜単価_「報酬支払明細書」】

    (1)標識:税務証憑 (2)目的:夜職に係る源泉報酬(源泉税額)の金額算定 (3)相性:適性診断 ①欠格者層:税務証憑の品質管理を軽視する個人法人 ②適格者層:調査対策に税務証憑を整備する個人法人 (4)宛先:購買者層 ①源泉報酬の支払者側(※風俗営業) ※接待飲食等営業、深夜酒類提供飲食店営業、その他の風俗営業 ②源泉報酬の受領者側(支払者側に対する作成要請㊒) ■追徴発覚(修正申告)から銀行融資の謝絶経験のある個人法人 (5)機能:本件書類に期待できる事 ①支払者側が作成交付する本件書類を仕入明細書として適用する事ができる ②必要情報を転記選択するだけで源泉報酬や取引税額を算定する事ができる (6)使途:源泉報酬に関する外部証跡生成(エビデンスワーク) (7)手段:転記選択 ①入力選択 ❶契約情報:支払形態 ❷計算項目 ⇒関数入力:常設項目 ⇒手動入力:臨設項目、計算始期⇒計算終期 ➁数値転記 ❶契約情報 ⇒契約書類:報酬単価(■税抜単価) ⇒契約書類:経費単価(※経費負担) ❷計算項目:運営機種(POS連動の演者管理アプリ) (8)画像:サムネイル ①1枚目:交付書類 ②2枚目:月次推移 ③3枚目:支払調書 ④4枚目:契約情報(一部展開) ⑤5枚目:計算項目(全て展開) (9)付言:証跡説明 ①報酬支払明細書 ❶契約情報:本件書類 ※消費税務:支払者側が作成交付する仕入明細書 ⇒インボイスとして適用するには記載要件を満たす他、受領者側が交付したと認められる交付同意を要する事から、個別承認を要しない包括同意を得る文言を掲載している ❷計算項目:控除金額 ※所得税務:六号報酬(源泉税額) ⇒稼働数量の計算期間を算定基礎に源泉税額を出力している ❸配慮事項:計算項目は現行法令に則り関数式を作成しており、法令変更の都度、関数式を変更する必要㊒

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  • 2026.01.08_源泉算定書 【報酬給与_「現物給与_「社宅貸与_「社宅控除額算定書」】

    2026.01.08_源泉算定書 【報酬給与_「現物給与_「社宅貸与_「社宅控除額算定書」】

    (1)標識:税務証憑 (2)目的:社宅貸与に係る入居者負担(協定控除)の金額算定 (3)相性:適性診断 ①欠格者層:税務証憑の品質管理を軽視する個人法人 ②適格者層:調査対策に税務証憑を整備する個人法人 (4)宛先:購買者層 ①追徴経験や遡徴経験のある個人法人 ②税賠経験のある税理士事務所 ③労賠経験のある社労士事務所 ■追徴発覚(修正申告)から銀行融資の謝絶経験のある個人法人 (5)機能:本件書類に期待できる事 ①必要情報を転記選択するだけで社宅貸与に係る家賃負担を算定する事ができる ②現物給与(社宅貸与)について定期同額給与の形式基準を満たす算定書類を整備する事ができる ③社保手続で加算対象である徴収不足(認定給与)を把握する事ができる (6)使途:現物給与に関する内部証跡生成(エビデンスワーク) (7)手段:転記選択 ①数値転記 ❶物件詳細:固定資産税課税明細書 ❷賃料月額:賃貸借契約書 ➁入力選択 ❶源泉税額:入居者の職位や物件の現況に応じて✅ (8)付言:証跡説明 ①会社法第361条≪取締役の報酬等≫ ❶報酬等のうち、額が確定しているもの:その額 ❷報酬等のうち、額が確定していないもの:その具体的な算定方法 ❸報酬等のうち、金銭でないもの:その具体的な内容 ❹その他省略 ➁役員報酬の形式基準を満たすには株主総会議事録に上記①に該当するものを記載する必要㊒ ■現物給与:株主総会議事録で別紙参照とする上記❸のうち、本件書類は社宅貸与に関する内部証跡の役割を果たす ■社会保険:厚労価額(※)-徴収金額(家賃負担)=標準報酬月額 ※https://www.nenkin.go.jp/service/kounen/hokenryo/hoshu/20150511.html ■労働保険:均衡手当㊒⇒賃料相当月額×1/3-徴収金額(家賃負担)=労働保険対象賃金

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  • 2026.05.20_定時株主総会議事録 【2026.03月期_「監査報告・事業報告・決算承認・役員報酬」】

    2026.05.20_定時株主総会議事録 【2026.03月期_「監査報告・事業報告・決算承認・役員報酬」】

    (1)標識:税務証憑 (2)目的:定期同額給与の形式基準を満たし、実質基準を除いた過大役員給与の損金不算入の課税処分を回避する事 (3)相性:適性診断 ①欠格者層:税務証憑の品質管理を軽視する法人企業 ②適格者層:調査対策に税務証憑を整備する法人企業 (4)宛先:購買者層 ①追徴経験のある法人企業 ②税賠経験のある税理士事務所 ■追徴発覚(修正申告)から銀行融資の謝絶経験のある法人企業 (5)機能:本件書類に期待できる事 ①社宅貸与に係る家賃負担の算定書類を整備する事で ②現物給与(社宅貸与)について定期同額給与の形式基準を満たす (6)使途:役員報酬に関する内部証跡生成(エビデンスワーク) (7)手段:証跡明記(定時株主総会に関する決議事項) ①報告:監査報告 ②報告:事業報告 ③決議:決算承認 ④決議:報酬改訂 ❶報酬月額:定期同額給与(❸❹を除く旨) ❷報酬賞与:事前確定届出給与(❸を除く旨) ❸兼務役員:使用人兼務取締役の使用人分の給与及び賞与 ❹現物給与:経済的な利益の供与である(社宅に関する家賃負担) (8)付言:証跡説明 ①会社法第361条≪取締役の報酬等≫ ❶報酬等のうち、額が確定しているもの:その額 ❷報酬等のうち、額が確定していないもの:その具体的な算定方法 ❸報酬等のうち、金銭でないもの:その具体的な内容 ❹その他省略 ②役員報酬の形式基準を満たすには株主総会議事録に上記①に該当するものを記載する必要㊒ ■現物給与:本件書類については上記❸を例示 ■配慮事項:報酬等は定款で定めない限り株主総会の決議によって決定すべきものとされ、その報酬等については株主総会議事録に記載する事が要請される、つまり、上記❶以外に❷❸においても報酬等と位置付けている事から、❷❸の報酬等があるにも関わらず株主総会議事録に記載されない場合、経済的な利益の供与とされた部分の金額は、定期同額給与の形式基準を満たす事ができず、過大役員給与として損金不算入の扱いを受ける事になる

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  • 危険物輸送管理規程

    危険物輸送管理規程

    ガソリンや化学薬品、高圧ガスなど、扱いを誤ると大きな事故につながる物品を安全に運ぶための社内ルールをまとめた書式です。 「危険物輸送管理規程」という名称ですが、難しく考える必要はありません。 「どんな手順で運ぶか」「何かあったときに誰に連絡するか」「どんな記録を残すか」を会社として決めておくための文書、というのが一番わかりやすい説明です。 こうした規程が必要になるのは、たとえば化学品や塗料・溶剤を扱うメーカー、建設・土木資材の物流会社、ガス会社や燃料の販売業者、あるいは外部の運送会社に危険な物品の配送を委託している事業者など、実に幅広い業種です。 新たに危険物の輸送を始める際はもちろん、これまで担当者の経験と勘に頼ってきたルールを文書として整理したい、という場面でも活用いただけます。 内容は、輸送責任者の選任方法から、出発前の点検項目、運転中に守るべき事柄、事故や漏洩が起きてしまったときの報告ルート、関係する行政手続きの確認、委託先の管理方法まで、全15条にわたってまとめています。 別紙として「輸送前点検チェックリスト」と「事故・緊急事態報告書」の様式も付属しており、現場でそのまま使える内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(輸送責任者の選任) 第5条(危険物等の分類・識別) 第6条(輸送前の確認事項) 第7条(輸送中の遵守事項) 第8条(事故・漏洩等の緊急対応) 第9条(関係法令上の届出・許可) 第10条(輸送記録の作成・保管) 第11条(車両・設備の管理) 第12条(委託先運送事業者の管理) 第13条(教育・訓練) 第14条(内部監査) 第15条(規程の改廃) 別紙様式第1号(輸送前点検チェックリスト) 別紙様式第2号(事故・緊急事態報告書)

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レビュー

  • [業種] 病院・福祉・介護 女性/50代

    2026.05.30

    シンプルで見やすいけど、講演会の内容にあっていて良かったです。使わせてもらいます。

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

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