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  • 三者間共同研究契約書

    三者間共同研究契約書

    複数の企業が手を組んで研究開発を進めるとき、「誰が何を担当するのか」「研究の成果や特許はどう扱うのか」「途中でトラブルが起きたらどうするのか」といった取り決めを最初にきちんと文書にしておくことが大切です。 この書式は、三つの会社がひとつのプロジェクトで協力して研究開発を行う際に使う契約書の雛型です。 たとえば、メーカー・商社・大学発のベンチャーの三社が新素材の開発に取り組む場面や、IT企業・製造業・物流会社がデータ活用の共同実証実験を始めるケースなど、「異なる専門を持つ会社同士が知恵を出し合って何かを生み出そうとするとき」に、まさに役立つ書式です。 また、既存の二社間の取引関係に新たなパートナーを迎え入れる際の整理にも使えます。 契約書として最低限おさえておくべき項目。 研究の目的と期間、各社の役割分担、費用の負担割合、秘密を守る義務、発明や著作物などの成果物の権利関係、成果の公表ルール、万が一のときの契約解除の手順までを全14条にわたってひとまとめにしています。 ファイル形式はMicrosoft Word(.docx)の編集可能な形式でご提供しますので、会社名・期間・費用割合・管轄裁判所など、それぞれの状況に合わせて自由に書き換えていただけます。別紙として「研究開発計画書」と「費用負担合意書」のテンプレートも付属しており、一式まとめて管理できます。 研究開発の現場で働く方、新規事業の立ち上げを担当する方、また総務・法務担当が手薄な中小企業の方にも使っていただける雛型を目指しました。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(研究開発の目的・内容) 第3条(契約期間) 第4条(役割分担及び費用負担) 第5条(連絡調整) 第6条(秘密保持) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(成果の公表) 第9条(表明及び保証) 第10条(禁止事項) 第11条(損害賠償) 第12条(契約の解除) 第13条(協議解決・紛争解決) 第14条(一般条項)

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  • 【企業価値担保権対応版】金銭消費貸借契約書

    【企業価値担保権対応版】金銭消費貸借契約書

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法により、会社の総財産を一体として担保にできる「企業価値担保権」が新たに導入されます。 この制度を利用して融資を受ける場合、銀行と借入人の間で結ぶ金銭消費貸借契約書には、従来の融資契約にはない特有の条項を盛り込む必要があります。 本書式は、企業価値担保権の設定を前提とした金銭消費貸借契約書の雛型です。 企業価値担保権信託契約との連動を定める担保条項をはじめ、融資実行の前提条件、表明保証、コベナンツ(財務制限条項・情報提供義務・事業運営制限・事業計画に関する義務の4分類)、期限の利益の喪失事由まで、全20条で構成しています。 特に第8条のコベナンツは、金融庁が求める「期中モニタリングの実効性確保」を意識し、純資産維持や経常利益の条項に加えて、試算表・資金繰り表の定期提出義務や、事業計画との乖離が生じた場合の報告・協議義務まで具体的に規定しています。 金融機関が融資のたたき台として使う場面はもちろん、借入人側が契約交渉に臨む前に条項の全体像を把握しておくためにも役立ちます。 Word(.docx)形式で提供しますので、貸付金額・利率・返済スケジュール・コベナンツの数値などを自社の条件に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(貸付) 第2条(資金使途) 第3条(実行日及び実行前提条件) 第4条(利息) 第5条(元本返済) 第6条(企業価値担保権) 第7条(表明保証) 第8条(誓約事項) 第9条(届出義務) 第10条(期限の利益の喪失) 第11条(遅延損害金) 第12条(費用負担) 第13条(相殺) 第14条(届出事項の変更) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(秘密保持) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(合意管轄) 第19条(準拠法) 第20条(協議事項)

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  • 実際に使われた事業計画書の一例

    実際に使われた事業計画書の一例

    大手物流企業が、中国に進出するにあたって、作者が直接依頼を受け、作成した事業計画書の実物になります。事業計画書を実際に作ったことが無い方は、これを雛形にして、作成して頂いても良いと思います。  計画書のストーリーラインの作り方、どのようなファクトを盛り込めば良いのか、お分かりいただけると思います。  当然、会社名は伏せております。  スタンダードな、資料構成にしておりますので、教科書的に使えると思います。

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  • 【導入のための解説付】取引先被災情報収集規程

    【導入のための解説付】取引先被災情報収集規程

    地震や台風、大雨などの自然災害が起きたとき、自社の取引先がどのような被害を受けているかを素早く把握することは、事業を止めないために欠かせません。 しかし、いざ災害が発生してから「誰が」「どこに」「何を」確認するのかを決めようとしても、現場は混乱しており、対応が後手に回ってしまいます。 本書式は、取引先の被災状況を組織的に収集・報告するための社内規程のひな型です。情報収集の責任者や担当部門の役割分担、どのような災害が起きたら動き出すのかという発動基準、取引先への連絡手段や確認すべき項目、社内への報告ルールと期限、そして平時から備えておくべき準備事項まで、全19条にわたって体系的にまとめています。 別紙として、チェックボックス形式の「取引先被災状況報告書」も付属しており、災害直後の慌ただしい状況でも漏れなく情報を記録できるよう工夫しています。 さらに、末尾には導入時に役立つ解説を9項目にわたって掲載しており、初めてこうした規程を整備する企業でも、スムーズに社内展開を進めることができます。 BCP(事業継続計画)の策定や見直しを進めている企業、サプライチェーンのリスク管理を強化したい企業、取引先管理体制の整備を求められている企業に幅広くお使いいただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の組織体制や取引先の特性に合わせて、条文の追加・削除・修正を自由に行っていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(情報収集責任者) 第6条(統括管理者) 第7条(重要取引先リストの整備) 第8条(発動基準) 第9条(初動対応) 第10条(情報収集の方法) 第11条(収集すべき情報) 第12条(報告) 第13条(情報の記録・保存) 第14条(情報の共有) 第15条(対応方針の策定) 第16条(平時の情報整備) 第17条(訓練) 第18条(規程の改廃) 第19条(補則)

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  • 【使用上の解説付】〔一般財団法人用〕評議員会議事録(事業計画及び収支予算を決議する場合)

    【使用上の解説付】〔一般財団法人用〕評議員会議事録(事業計画及び収支予算を決議する場合)

    一般財団法人を運営していると、毎年度の事業計画と収支予算を評議員会で正式に決める場面が出てきます。 このとき、「きちんと会議を開いて、こういう内容を決めました」という記録を議事録として残しておく必要があります。 本書式は、まさにその場面で使える評議員会議事録のひな型です。 評議員会は、一般財団法人にとって最も重要な意思決定の場です。事業計画や収支予算の承認は、法人の一年間の活動方針とお金の使い方を正式に決定するものですから、その決議の過程を正確に記録しておくことが求められます。 しかし、いざ議事録を作ろうとすると、どこに何を書けばいいのか迷ってしまう方も少なくありません。 本書式では、開催日時・場所、出席した評議員の人数、議事の経過と決議の結果、議長や議事録作成者の署名欄まで、実務上必要な項目をひととおり盛り込んでいます。 「○」の部分をご自身の法人の情報に書き換えるだけで、すぐにお使いいただけます。 Word形式でのご提供ですので、法人名や日付の入力はもちろん、議案の追加や文言の調整もパソコン上で自由に編集できます。 定款の内容に合わせてカスタマイズしていただくことも簡単です。 新しく一般財団法人を設立したばかりの方、これまで他の役員が作っていた議事録を初めてご自身で作成する方、あるいは既存の書式を見直したいとお考えの方にも幅広くお使いいただけます。 末尾には使用上の解説も付けていますので、あわせてご参照ください。

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  • 【導入のための解説付】サプライチェーン被災対策規程

    【導入のための解説付】サプライチェーン被災対策規程

    地震や台風などの自然災害、感染症の流行、海外情勢の急変――こうした予測しにくい出来事が起きたとき、原材料や部品の仕入れが止まってしまうリスクは、どの企業にとっても他人事ではありません。 本書式は、そうしたサプライチェーンの途絶に備えるための社内規程の雛型です。 全23条と附則で構成されており、平時のリスク評価や重要な仕入先の選定、代替調達先の確保といった「事前の備え」から、実際に被災が起きた際の対策本部の立ち上げや初動対応、顧客への情報提供といった「有事の動き方」、さらには復旧後の振り返りや再発防止まで、一連の流れを一つの規程にまとめています。 巻末には「導入のための解説」を収録しており、規程を自社に取り入れる際の具体的なステップやカスタマイズのポイント、参考になるガイドラインの紹介まで丁寧に解説しています。専門知識がなくても読み進められる内容です。 BCP(事業継続計画)の策定を進めている企業、取引先から災害対策の体制整備を求められている企業、あるいはサプライチェーンの見直しを検討中の企業にとって、すぐに使える実務的なたたき台としてご活用いただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の業種や組織体制に合わせて自由に編集・加筆してお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(統括責任者) 第6条(各部門の責任) 第7条(重要サプライヤーの指定) 第8条(サプライチェーンリスク評価) 第9条(代替調達先の確保) 第10条(安全在庫の設定) 第11条(サプライヤーとの連携) 第12条(対策本部の設置) 第13条(対策本部の任務) 第14条(初動対応) 第15条(情報収集及び報告) 第16条(顧客対応) 第17条(復旧計画) 第18条(事後検証) 第19条(改善措置) 第20条(教育訓練) 第21条(記録の保存) 第22条(改廃) 第23条(施行期日)

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  • 事業計画書兼モニタリング報告書

    事業計画書兼モニタリング報告書

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法に基づく「企業価値担保権」では、融資を受けた後の期中モニタリングが制度の要になります。金融機関に対して事業の状況を定期的に報告し、計画と実績の乖離があれば要因を分析して改善策を共有する。この繰り返しが、企業価値担保権付き融資の本質です。 ところが実際にいざ報告しようとすると、「何をどこまで書けばいいのか」「計画書と実績報告を別々に出すのか」「金融機関は何を知りたいのか」と悩む方が少なくないはずです。 本書式は、事業計画と実績報告を一つの書面にまとめた報告書テンプレートです。会社概要、事業ビジョンと重点施策、業績サマリーと計画との乖離分析、主要KPIの推移、市場動向やリスク分析、資金繰りの状況、コベナンツ遵守状況、今後の見通しと課題、金融機関への要望事項まで、全8章の構成で報告すべき内容を網羅しています。 別紙としてKPIモニタリングシートやコベナンツ管理台帳を添付する形式なので、数値の詳細はそちらに任せて、本報告書では定性的な分析に集中できます。 SaaS企業を想定した記載例を赤字で入れていますので、書き方のイメージがすぐにつかめます。Word(.docx)形式のため、自社の事業内容や報告期間に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔各章タイトル〕 1.会社概要 2.事業計画の概要  2-1.事業ビジョン・中期目標  2-2.当期の重点施策  2-3.売上高・利益計画 3.当期実績報告  3-1.業績サマリー  3-2.事業計画との乖離分析  3-3.主要KPIの推移 4.事業環境の分析  4-1.市場動向  4-2.競合環境  4-3.リスク要因と対応策 5.資金繰りの状況 6.コベナンツ遵守状況 7.今後の見通しと課題 8.金融機関への要望事項

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  • 【企業価値担保権用】月次KPIモニタリングシート

    【企業価値担保権用】月次KPIモニタリングシート

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法に基づく「企業価値担保権」では、融資を行った金融機関が債務者の事業の状況を継続的に把握し、変化の兆しを早期にとらえて支援につなげる「期中モニタリング」が非常に重要になります。 金融庁も、企業価値担保権を設定した金融機関は借り手との緊密な関係を前提に事業の将来見通しを的確に把握する態勢を整備すべきだとしており、融資したら終わりではなく、融資後こそが本番という発想が求められています。 本書式は、企業価値担保権付き融資の期中管理を行うためのKPIモニタリングシートです。 月次KPIシートでは、売上高の計画比・前年同月比、SaaS事業の主要指標(MRR・契約社数・チャーンレート・ARPU・NRR)、四半期の財務指標、コベナンツ遵守状況を一画面で追跡できます。 コベナンツ管理台帳では、融資契約に定めた財務制限条項・情報提供義務・事業運営制限の全項目について基準値と実績値を対比し、○△×で判定します。 計画vs実績分析シートでは、事業計画との乖離を数値で可視化し、要因分析と対応策を記録できます。計画比や達成率、チャーンレートなどは数式で自動計算されるため、数値を入力するだけで更新できます。 Excel(.xlsx)形式で提供しますので、業種や契約内容に合わせてKPI項目やコベナンツを自由にカスタマイズしてお使いいただけます。 (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正会社法対応版】株式移転計画書

    【改正会社法対応版】株式移転計画書

    株式移転とは、既存の株式会社(1社または複数)が新規に親会社を設立して、発行済株式を全て取得させる組織再編の手法のことです。(本雛型は、2社で実施する内容を想定しております。) そして、この手続きに会社法上必要な書類を「株式移転計画書」といいます。 また、「株式移転計画書」に記載する内容は会社法で定められておりますので、抜けがないようご注意ください。(本雛型は、会社法上、必須の事項を網羅しております。) なお、株式移転計画書は、基本的に印紙税は発生しません。理由は、株式移転計画書は印紙税法において、印紙税が不要な不課税文書のためです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。

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  • 販売管理規程

    販売管理規程

    販売管理規程は、企業や組織が製品やサービスの販売活動を適切に管理するために策定する規則やルールのことを指します。販売管理規程は、販売部門や販売担当者が業務を遂行する際に遵守すべき基準や手順を明確に定めることで、効率的かつ適切な販売活動の実施を支援します。 販売管理規程は、販売部門や販売担当者の一貫性の確保や業務の効率化、品質の向上、法令の遵守などを促進するために重要な役割を果たします。 〔条文タイトル〕 第1章 総則  第1条 目的  第2条 適用範囲  第3条 組織分掌 第2章 販売業務の基本原則  第4条 基本的心得 第3章 営業方針、計画の立案、決定  第5条 営業基本方針の策定  第6条 販売方針の設定  第7条 販売予算の作成  第8条 販売予算の提出 第4章 市場調査  第9条 市場調査  第10条 開発申請 第5章 新規取引  第11条 事前調査  第12条 調査事項  第13条 新規取引の承認  第14条 与信限度の設定  第15条 取引先との基本契約  第16条 取引先名簿  第17条 登録内容の変更 第6章 見積および受注  第18条 受注  第19条 商品・サービスの販売価格  第20条 開発・サービスの見積書の提出  第21条 回収条件  第22条 内容の変更  第23条 注文書等の入手  第24条 値引 第7章 納品および売上計上  第25条 売上の計上  第26条 販売状況報告  第27条 苦情処理  第28条 注文取消および返品  第29条 納入後の値引 第8章 債権の管理  第30条 売掛金管理  第31条 与信限度額管理  第32条 請求  第33条 売掛金の回収  第34条 領収証の作成  第35条 所管および改廃

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  • 担保不動産分筆売却及び売却代金弁済充当に関する合意書

    担保不動産分筆売却及び売却代金弁済充当に関する合意書

    担保として差し入れられている土地について、その一部を切り分けて売却し、売却代金を借入金などの返済に充てる。 こうした取り決めを書面化するための合意書です。債権者と債務者の双方が、分筆から売却、代金の入金、抵当権の一部抹消までの流れを事前に取り決めておくことで、後々のトラブルを防ぎ、手続きを円滑に進めることができます。 使う場面としては、金融機関からの借入金の返済が困難になり、担保に入っている土地の一部を手放して返済原資を捻出したい場合、事業資金の返済計画の見直しにあたって担保不動産を部分的に売却したい場合、相続した土地に抵当権が付いていて一部だけ売却したい場合などが想定されます。 土地全体を売らずに一部だけ切り離して売却する「分筆」という手続きを伴うため、測量や登記の手順、売却価格の下限、代金の振込先、残った債務の取り扱いといった細かい部分まで、あらかじめ当事者間で合意しておく必要があります。 本書式は、そうした複雑な取り決めを一枚の合意書として整理できるよう、必要な条項を網羅的に盛り込んでいます。 分筆の期限、売却の最低価格、買主の事前通知、抵当権の一部抹消のタイミング、売却代金からの諸費用控除、残った債務の扱いなど、実務で問題になりやすいポイントを具体的に規定しています。強制執行認諾付き公正証書の作成条項も備えていますので、万が一の際の備えも可能です。 Word形式でお届けしますので、当事者名や金額、不動産の所在、期日などを実際の案件に合わせて書き換えてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(本件債権の確認) 第2条(担保の確認) 第3条(本件担保不動産の表示) 第4条(分筆の合意) 第5条(売却の合意) 第6条(抵当権の一部抹消) 第7条(売却代金の弁済充当) 第8条(残債務の取扱い) 第9条(乙の表明及び保証) 第10条(乙の義務) 第11条(期限の利益の喪失) 第12条(解除) 第13条(公正証書の作成) 第14条(費用負担) 第15条(秘密保持) 第16条(協議事項) 第17条(合意管轄)

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  • 工程内検査規程

    工程内検査規程

    製造の途中で行う検査のやり方と合否の決め方を、社内ルールとしてまとめた雛型です。原材料が入ってきてから最終製品ができあがるまでの間に、仕掛品や半製品をチェックして、不良を早い段階で見つけ、後工程やお客様のもとへ流さないための手順をひととおり書き込んでいます。 現場では、検査の担当者によって判断がバラついたり、口頭で「これくらいなら大丈夫」と流してしまったり、不良が見つかっても記録が残らずに再発してしまったり、といったことが起こりがちです。 この雛型を整えておけば、誰が、どの工程で、何を、どうやって見るのか、そして合格か不合格かをどう決めるのかが社内で共通認識となり、品質のばらつきを抑えていくことができます。 場面としては、ロットを新しく立ち上げたときの初物チェック、ラインが動いている間の巡回、次の工程へ渡す前の中間検査、設備トラブルや材料変更があったときの臨時検査など、ものづくりの現場で日々発生するあらゆる確認作業を想定しています。 ISO9001を運用している会社や、取引先から品質管理体制の説明を求められている会社にもそのままなじむ内容です。 Word形式でお渡ししますので、自社の部署名、製品名、保存年数、施行日などを直接書き換えて、すぐにお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(検査の責任者) 第5条(検査員) 第6条(検査計画) 第7条(検査の種類) 第8条(検査項目) 第9条(判定基準) 第10条(検査方法) 第11条(検査記録) 第12条(合格品の取扱い) 第13条(不適合品の取扱い) 第14条(是正処置) 第15条(工程の一時停止) 第16条(改廃)

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  • 設備保全管理規程

    設備保全管理規程

    工場やプラントで稼働している機械や装置は、毎日何事もなく動いているように見えても、実際には少しずつ部品が摩耗したり、油が切れたりしています。 こうした変化を見逃したまま放置してしまうと、ある日突然ラインが止まり、生産計画が大きく狂ってしまうことになりかねません。 この「設備保全管理規程」は、そうした事態を防ぐために、日頃どのように点検を行い、万が一故障が起きたときにはどう対応するのか、そのルールを社内で明確にしておくための書式です。 具体的には、設備を重要度に応じて区分し、年度ごとの点検計画の立て方、日常点検と定期点検の進め方、故障が発生したときの報告ルートや応急措置のやり方、さらには作業内容を記録として残し活用していく仕組みまで、設備管理の一連の流れを全体にわたってカバーしています。 専門的な言い回しはできるだけ避け、総則から附則まで順を追って読めば、保全業務の担当者が日々何をすべきかが自然と頭に入ってくる構成になっています。 この書式が役立つのは、製造業の工場で保全マニュアルを整備したいとき、ISO認証の取得や更新に向けて社内ルールを文書化したいとき、新しく設備管理部門を立ち上げるとき、あるいは既存のやり方が属人的になっていて引き継ぎに苦労している、といった場面です。 Word形式でのご提供ですので、自社の設備名や部門名、責任者の肩書きなどをそのまま書き換えていただけます。一から作り始めると何日もかかる規程づくりを、短時間で自社仕様に仕上げることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(保全責任者) 第5条(設備の区分) 第6条(設備管理台帳) 第7条(予防保全計画) 第8条(日常点検) 第9条(定期点検) 第10条(予防保全の実施) 第11条(計画の変更) 第12条(故障発生時の対応) 第13条(応急措置及び恒久対策) 第14条(原因究明及び再発防止) 第15条(外部委託) 第16条(保全記録) 第17条(記録の保存) 第18条(記録の活用) 第19条(教育訓練) 第20条(安全衛生) 第21条(規程の改廃) 第22条(細則)

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  • 定期点検実施規程

    定期点検実施規程

    工場や事業所で使う設備の点検ルールを、社内できちんと文書化しておきたいとお考えの方に向けた「定期点検実施規程」のひな型です。Word形式で作成しているため、自社の設備名や担当部署、点検の周期などをそのまま上書きしてお使いいただけます。 製造業の現場では、機械や電気設備、ボイラー、集塵機、消火設備など、毎日動かしている設備が突然止まってしまうと、生産が滞るだけでなく、作業者の安全や近隣環境にも影響が出かねません。 そうした事態を防ぐためには、誰が、いつ、どの設備を、どんな観点で見るのかを社内のルールとしてはっきり決めておく必要があります。 本書式は、そのルール作りをゼロから始めなくても済むよう、総則から実施体制、年間計画の立て方、点検時のチェック項目、異常を見つけたときの報告ルート、記録の保管期間まで、ひととおりの流れを盛り込んだ構成になっています。 実際にご活用いただく場面としては、ISO9001やISO14001の認証取得・更新審査に向けて社内文書を整備するとき、新しい工場や事業所を立ち上げて運用ルールを一から作るとき、これまで担当者の経験頼みになっていた点検作業を仕組みとして定着させたいとき、あるいは監査や行政の立入検査で文書の提示を求められたときなどが考えられます。 別表として点検対象設備の周期一覧表とチェック基準表も付けていますので、そのまま使うこともできますし、自社の設備に合わせて行を追加・削除していただくことも可能です。難しい言い回しは避け、現場の方が読んでもすぐに理解できる表現でまとめています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(用語の定義) 第4条(点検責任者) 第5条(点検実施者) 第6条(外部委託) 第7条(年間点検計画) 第8条(点検の周期及び対象) 第9条(チェック基準) 第10条(点検の実施) 第11条(異常時の措置) 第12条(是正措置) 第13条(点検記録の保管) 第14条(教育訓練) 第15条(規程の改廃)

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  • クレーン揚重機管理規程

    クレーン揚重機管理規程

    クレーンやフォークリフト、建設用リフトなどの揚重機械を使用する事業場で、機械の点検管理・資格管理・作業手順をまとめた規程の雛型です。 クレーン等安全規則をはじめとする労働安全衛生関係の法令では、吊り上げ機械の定期点検の実施・記録保存・有資格者による運転といったルールを事業者に義務付けています。 でも「じゃあ実際に社内ルールとしてどう落とし込めばいいの?」となったとき、ゼロから書き起こすのはかなりの手間がかかります。この雛型はそのギャップを埋めるために作られています。 たとえば、クレーンや揚重機を日常的に使う製造業・建設業・倉庫業の工場、建設現場の安全管理担当者、総務・安全衛生担当の方に広く使っていただけます。 様式第1号から第10号まで、記録票・台帳・報告書の書式もすべて本文に一体化して収録しているので、別途フォーマットを探す手間もありません。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(適用法令) 第5条(クレーン管理責任者の選任) 第6条(クレーン管理責任者の職務) 第7条(クレーン等の運転者) 第8条(資格の管理) 第9条(設置届の提出) 第10条(落成検査) 第11条(変更・廃止の届出) 第12条(点検・検査の種類) 第13条(年次定期自主検査) 第14条(月次定期自主検査) 第15条(作業前点検) 第16条(暴風等後の点検) 第17条(性能検査) 第18条(定格荷重の遵守) 第19条(作業計画の策定) 第20条(作業指揮者の配置) 第21条(合図の統一) 第22条(立入禁止区域) 第23条(悪天候時の措置) 第24条(玉掛け作業の基準) 第25条(修理・改造の承認) 第26条(修理後の検査) 第27条(異常発見時の措置) 第28条(事故発生時の対応) 第29条(原因調査および再発防止) 第30条(雇入れ時の教育) 第31条(定期教育・訓練) 第32条(教育記録の保存) 第33条(記録の保存) 第34条(管理台帳の整備) 第35条(規程の改廃) 第36条(施行)

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  • 事業計画書(エクセルバージョン)

    事業計画書(エクセルバージョン)

    事業計画書のエクセルバージョンになります。 パワーポイントが苦手な方は、こちらをご利用ください。 それを、パワーポイントが得意な方に、展開して頂けたら、良いものが出来ると思います。

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  • 施工管理規程

    施工管理規程

    建設会社が工事を受注してから完成するまでの間、現場をどう管理するかを定めた社内規程の雛型です。 工程・品質・原価・安全という建設現場の「4大管理」それぞれについて、誰が・何を・いつ・どのように行うかをまとめた規程書になっています。 たとえば「工期が遅れそうになったときに何をするか」「材料が不良品だったときの手順」「労働災害が起きてしまったときの報告フロー」といった、現場で実際に起こりうる場面への対処方法が、条文の形で体系的に整理されています。 この書式は特に、施工管理規程を新たに整備したい建設会社や、既存のルールを文書化して社内に周知したい担当者の方に役立ちます。 元請工事を手がける建設会社であれば業種や規模を問わず使いやすい内容になっており、主任技術者・監理技術者を置く現場を想定して設計されています。 建設業法や下請代金の支払ルール、労働安全衛生法に基づく記録・報告義務など、建設業固有のルールにも配慮した内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理組織及び責任) 第5条(施工計画書の作成) 第6条(工程計画の策定) 第7条(クリティカルパスの管理) 第8条(進捗状況の確認) 第9条(工程遅延時の対応) 第10条(工程変更の管理) 第11条(品質目標の設定) 第12条(品質管理計画書) 第13条(材料・機材の品質確認) 第14条(施工中の検査・確認) 第15条(不適合品の処置) 第16条(品質記録の管理) 第17条(実行予算の策定) 第18条(予算変更の手続) 第19条(原価実績の把握) 第20条(原価差異の分析と対応) 第21条(下請代金の支払管理) 第22条(安全目標の設定) 第23条(リスクアセスメント) 第24条(安全教育・訓練) 第25条(安全巡視・点検) 第26条(重機・機械の安全管理) 第27条(労働災害発生時の対応) 第28条(ヒヤリハット活動) 第29条(施工管理記録の作成・保存) 第30条(報告体制) 第31条(改善・フィードバック) 第32条(関連規程との関係) 第33条(規程の改廃) 第34条(施行)

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  • 施工検査規程

    施工検査規程

    建設工事の現場では、「どの工程で」「誰が」「何を確認したか」をきちんと記録に残すことが、工事の品質を守るうえで欠かせません。 作業者自身が行う自主検査、社内の品質管理担当者が行う社内検査、そして発注者(工事を依頼した側)が行う検査への対応。この三つの検査をどう運用するか、誰がどう動くかを本規程にまとめています。 たとえば新たに建設業の許可を取得した会社が「社内の検査ルールを整備したい」と思ったときに使い始められる雛形として活用できます。現場運営に必要な流れがカバーされています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(関係法令との関係) 第5条(規程の改廃) 第6条(教育・周知) 第7条(組織体制) 第8条(施工検査計画書の作成) 第9条(外注・下請負業者の管理) 第10条(品質管理担当者の要件) 第11条(自主検査の実施義務) 第12条(自主検査の実施方法) 第13条(自主検査記録書の作成) 第14条(自主検査後の手続) 第15条(社内検査の実施) 第16条(社内検査の確認事項) 第17条(社内検査報告書の作成) 第18条(発注者検査前の社内確認) 第19条(発注者検査の受検義務) 第20条(発注者検査の申請) 第21条(検査当日の対応) 第22条(検査結果の処理) 第23条(不適合の発見と報告) 第24条(是正処置) 第25条(是正後の確認) 第26条(重大不適合の処理) 第27条(記録の整備) 第28条(記録の保管期間) 第29条(電子記録) 第30条(個人情報の取扱い) 第31条(規程の解釈) 第32条(罰則規定) 第33条(付則) 別表第1(検査区分一覧) 別表第2(工程別検査実施マトリクス) 別表第3(不適合管理フロー) 別表第4(使用様式一覧) 様式第1号(施工検査計画書) 様式第2号(自主検査記録書) 様式第3号(社内検査報告書) 様式第4号(発注者検査申請書) 様式第5号(不適合報告書) 様式第6号(是正処置計画書) 様式第7号(検査記録台帳)

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  • 出来形管理規程

    出来形管理規程

    工事現場では、設計図通りに仕上がっているかどうかを数値で確認し、その記録を残すことが求められます。 「出来形管理」とはその一連の作業のことで、道路・建物・基礎など、あらゆる工種において欠かせない品質管理の核心部分です。 本書式は、その出来形管理のルールを社内で統一するための規程(ルールブック)として使用します。 測定の頻度や方法、使う機器の点検方法から、測定値が基準を外れたときの対処手順、記録の書き方・保存期間まで、現場で必要な一連の取り決めをひとつの文書にまとめています。 「何をどう測って、誰がチェックして、どこに保管するか」という流れが明文化されているため、担当者が変わっても同じ品質を保てるのが大きな利点です。 この書式が特に役立つのは、公共工事や民間工事の元請として現場管理体制を整備したいとき、ISO 9001などの品質マネジメント認証を取得・維持したいとき、そして発注者や検査機関から「管理規程を見せてください」と求められたときです。 建設業許可の維持・更新に向けた社内整備にもそのまま活用できます。 章立ては「総則→管理計画→測定→記録保管→写真管理→完成検査・報告→雑則」と現場の業務フローに沿った順序になっており、専門知識がなくても読み進めやすい構成です。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自社名・社内ルール・保管期間など、実態に合わせて自由に書き換えることができます。社内規程として導入するまでの編集作業もスムーズに行えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(責任体制) 第5条(出来形管理計画書の作成) 第6条(測定機器の管理) 第7条(測定の基本原則) 第8条(測定頻度・測定箇所) 第9条(規格値の管理と異常値への対応) 第10条(記録書類の種類) 第11条(記録の作成基準) 第12条(記録の保管) 第13条(出来形写真の撮影基準) 第14条(撮影機器及びデータ管理) 第15条(写真帳の作成) 第16条(完成検査への対応) 第17条(社内報告) 第18条(改廃) 第19条(疑義の解釈) 第20条(関連規程)

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  • 仮設備管理規程

    仮設備管理規程

    工事現場では、足場や型枠支保工、仮囲いといった仮設備の管理が不十分なために、作業員の転落や仮設備の倒壊といった重大な事故が起きることがあります。 「ちゃんと管理していたつもりだったのに…」という事態を防ぐには、設置から点検・撤去までの手順を社内でしっかりルール化しておくことが欠かせません。 この「仮設備管理規程」は、足場・型枠支保工・仮囲いなどの仮設備について、設置・点検・変更・撤去の各段階で何をすべきかを明文化した社内規程の雛型です。 実際にこの規程が役立つ場面としては、建設会社や工事会社が社内の安全衛生管理体制を整備するとき、元請業者が下請業者に安全管理ルールを周知するとき、ISO認証や行政からの安全指導に対応するため書類を整えるとき、などが挙げられます。 また、新たに現場管理の担当になった社員への引継ぎ資料としても活用できます。 規程の内容は、管理責任者・点検担当者の役割分担、点検の種類と実施タイミング(日常点検・定期点検・強風後点検など)、不具合発見時の対応手順、異常気象や事故発生時の緊急対応まで、ひと通りカバーしています。 労働安全衛生法をはじめとする関係法令にも対応した内容となっているため、専門知識がなくてもそのまま活用していただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(関係法令の遵守) 第5条(仮設管理責任者の選任) 第6条(仮設管理責任者の職務) 第7条(点検担当者の選任) 第8条(設置計画書の作成) 第9条(作業主任者の選任) 第10条(設置基準) 第11条(点検の区分および実施) 第12条(点検記録) 第13条(不具合発見時の措置) 第14条(変更の手続) 第15条(撤去計画書の作成) 第16条(撤去作業の基準) 第17条(異常気象時の措置) 第18条(事故・崩壊発生時の措置) 第19条(安全教育) 第20条(帳票の整備) 第21条(施工業者への周知) 第22条(規程の改廃) 第23条(準用・細則) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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レビュー

  • [業種] 製造 女性/30代

    2026.09.28

    とても良いのだが人数を増やすことはできないのだろうか・・ いじってみたがなかなか難しい・・・

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

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