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  • 事業の背景01(Blue)

    事業の背景01(Blue)

    青色(ブルー)を使用した「事業の背景」(横型)のパワーポイントテンプレートです。この事業(企画)の目的・現状・解決するための考察・具体的な解決方法を記入します。企画書・提案書の作成時に、サンプルフォーマットとしてご利用ください。

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  • オフィス環境改善策の提案書

    オフィス環境改善策の提案書

    総務・情報システム担当者や現場リーダーなどが、職場の環境改善策を上長へ提案する際に便利な提案書のテンプレートです。Word形式で現状の課題・改善案・期待できる効果を順序立てて記載でき、業務効率化や働く環境の改善について、起案を筋道立てて上長へ伝えたい場面で役立ちます。 ■提案書とは 現状の課題を整理し、改善案とその効果を示して、相手に検討や承認を促すための文書です。提案の背景から見込まれる効果までを、順を追って分かりやすく伝える役割があります。 ■テンプレートの利用シーン <業務効率化の提案に> ネットワーク環境の整備やレイアウト見直しなど、業務改善のアイデアを上長へ提案する場面で活用できます。 <課題の共有と起案に> 現状と問題点を整理して示すことで、関係者と課題を共有し、改善に向けた検討のきっかけになります。 <稟議・決裁の前段に> 正式な稟議・決裁の前段階で、論点や費用の見込みを整理するための資料として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <現状と問題点を具体的に> こに課題があるのかを、数値や具体的な事例を用いて示し、提案の必要性を明確にします。 <改善案は端的に> LANの整備やアクセス権の管理など、何をどのように変えるのかを簡潔に示し、読み手が理解しやすい内容にします。 <期待効果を添える> 改善後に見込まれる効果や負担軽減の内容を記載し、提案の説得力を高めましょう。 ■テンプレートの利用メリット <費用をかけずに導入> 無料ダウンロード後、現状・改善案・効果の各項目を埋めるだけで提案書の骨格を整えられます。 <Word形式で編集しやすい> 自社の稟議フローや文体に合わせて柔軟に修正できます。 <構成を組む時間を削減> 提案の型があらかじめ決まっているため、文章構成に悩む時間を抑えられます。

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  • 備品購入の上申書

    備品購入の上申書

    コピー機など事務用備品の購入を上長に提案・承認申請するための「上申書」テンプレートです。宛先・差出人に加え、品名、機種、予定価格、数量、購入理由までを記載できる構成になっており、老朽化した機器の入れ替えや業務量増加に伴う設備増強など、購入の背景を具体的に説明する文面例が入っています。Word形式でそのまま文言を編集でき、稟議のたびに一から文章を考える手間を抑えられます。 ■備品購入の上申書とは 部署の担当者が、コピー機やパソコンなど一定額以上の備品を購入する際に、必要性や予定価格を明示して上長や決裁者の承認を得るために提出する文書です。稟議書と近い役割を持ちますが、より簡潔に購入の理由と条件を伝える文面として使われます。 ■テンプレートの利用シーン ・老朽化した機器の入れ替え提案 稼働年数の長いコピー機や複合機を新型機に切り替えたい場面で使えます。 ・業務量増加に伴う設備増強の申請 兼務や担当業務の追加で使用頻度が高まった際、機器の増設や高性能化を提案する場面に活用できます。 ・部門間で共有する備品の購入検討 複数部署で使う機器を購入する際、購入理由や台数の根拠を整理して伝える場面でも使えます。 ■利用・作成時のポイント ・購入理由は具体的な業務影響を書く 「古いから」だけでなく、業務にどう支障が出ているかを書くと決裁者の判断材料になります。 ・予定価格と数量を明確にする 概算価格でも記載しておくことで、決裁者が予算感を把握しやすくなります。 ・見本付きの記入例を参考に体裁を整える 付属の例文を参考にすると、初めて上申書を作成する担当者でも短時間で体裁の整った文書を仕上げられます。 ■テンプレートの利用メリット <決裁までの手間を短縮> 品名・機種・価格・数量の記載欄があらかじめ整理されているため、決裁者への説明資料を都度組み立て直す手間を省けます。 <稟議の差し戻しリスクを軽減> 購入理由を具体的に記載する構成になっているため、根拠不足による差し戻しや再提出のリスクを抑えやすくなります。

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  • 新設部署の上申書

    新設部署の上申書

    新製品の販売強化を理由に、営業部門内へ新しい課を新設したい場合に使える「新設部署の上申書」テンプレートです。人事担当者や部門長が経営層へ組織変更を提案する場面で使え、新設を希望する部署名、人員数(長・主任・課員の内訳と合計)、業務内容、新設による効果を記載する構成です。Word形式で編集でき、社内の状況に合わせて人数や文言を書き換えられます。 ■新設部署の上申書とは 組織の一部門を新設する際、その必要性や体制、期待される効果を上長・経営層へ説明し承認を求める社内文書です。売上実績や業務量の増加という背景を示した上で人員配置と業務内容を明記し、判断材料を整理する役割を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <新製品の販売体制を強化するとき> 新製品の売れ行きが好調で、既存の営業部門だけでは販売業務と営業活動を両立できなくなった場合の提案に使えます。 <業務量の増加で組織体制を見直すとき> 特定業務の負荷が高まり、既存部門から独立した課が必要になった際の提案資料として活用できます。 <経営会議や上長への説明資料として> 人員構成や業務内容を整理した形で提示することで、体制案を明確に共有できます。 ■利用・作成時のポイント <新設の根拠を数値で示す> 売上実績や業務量の増加率など具体的な数値を示すことで、必要性を客観的に伝えられます。 <人員構成を役職別に整理する> 長・主任・課員など役職ごとの人数を明記し、合計まで一貫性を確認しておくと体制を把握しやすくなります。 <新設後の効果を業務効率の観点で説明する> 既存部門の負担がどう軽減され、本来業務に専念できるかを書き添えると説得力が高まります。 ■テンプレートの利用メリット <提案資料作成の負担を軽減> 記入欄を埋めるだけで骨子を作成でき、業務効率化に繋がります。

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  • 値上げの交渉状002

    値上げの交渉状002

    原材料価格の高騰を理由に取引先へ製品の値上げを申し入れる際に使える「値上げの交渉状」テンプレートです。営業担当者や仕入先との価格交渉を担う担当者が、値上げ幅・実施時期・値上げ理由をまとめて先方に伝える場面で活用できます。本テンプレートには、値上げ理由(原材料価格の高騰によるコストアップ)、値上げ率、適用開始時期、価格を据え置いてきた経緯を伝える文言が盛り込まれており、Word形式のため社名や金額、時期を書き換えて使えます。 ■値上げの交渉状とは 仕入コストの上昇分を取引価格に反映してもらうため、取引先に対して値上げの検討・了承を書面で依頼する文書です。口頭では切り出しにくい価格改定の相談を、丁寧な文面で正式に申し入れる役割を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <原材料高騰時の価格改定申し入れ> 仕入原価や資材価格が急騰し、現行価格の維持が難しくなった際に、取引先へ値上げへの理解を求める場面で使えます。 <長期取引先への値上げ相談> これまで価格を据え置いてきた取引先に対し、企業努力の限界を伝えたうえで値上げをお願いする場面に適しています。 <定期的な価格改定通知の準備> 毎年の仕入価格見直しに合わせて、申し入れ文面を事前に用意したい場合にも活用できます。 ■利用・作成時のポイント <値上げ理由を具体的に記載する> 原材料費など値上げに至った背景を簡潔に説明すると、取引先の納得を得やすくなります。 <値上げ率と適用時期を明記する> 何%の値上げをいつから適用するかを明確にし、取引先の社内調整を後押しします。 <今後の取引継続への配慮を添える> 一方的な通告にならないよう、感謝と継続を願う一文を添えると角が立ちにくくなります。 ■テンプレートの利用メリット <交渉文書の作成時間を短縮> 例文を参考にWord形式で自由に編集でき、負担を減らせます。

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  • 支払い条件変更の依頼書【例文付き】

    支払い条件変更の依頼書【例文付き】

    手形の決済日など、支払い条件の変更を取引先へお願いするための依頼書テンプレートです。経理・営業の担当者や経営者が、資金繰りの事情から決済条件の見直しを相手へ依頼する場面で、Word形式で事情や変更内容を記載して使えます。 ■支払い条件変更の依頼書とは 手形決済日や支払いサイトなどの取引条件について、変更をお願いする事情と希望する内容を相手へ伝え、承諾を求めるための文書です。取引先との合意形成のきっかけになります。 ■テンプレートの利用シーン <決済条件の見直し依頼に> 資金事情の変化から、手形決済日などの変更をお願いする場面で使えます。 <事情説明を伴う依頼に> 変更が必要となった背景を伝え、相手の理解を得たいときに活用できます。 <取引継続の相談に> 今後の取引継続をお願いしつつ、条件の調整を申し入れられます。 ■利用・作成時のポイント <事情を丁寧に> 変更をお願いする背景を、誠意をもって具体的に伝えます。 <変更内容を明確に> 希望する決済日や支払い方法を記載します。 <感謝とお願いを添える> 日頃の取引への感謝と今後の支援のお願いを添え、丁寧な印象にします。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> 例文を参考に、事情や変更内容を入力して利用できます。 <書類作成の時間を大幅に短縮> あいさつ文や本文が整っているためゼロから書く手間を削減でき、作成の負担も抑えられます。 <円滑な交渉づくりに> 丁寧な文面で事情と希望を伝えられるため、相手の理解を得やすくなります。

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  • 合併説明会の案内状003

    合併説明会の案内状003

    「合併説明会の案内状003」は、自社の合併に関する説明会のご案内状のサンプルです。合併の背景や見通しを皆様に詳しく説明する機会を設け、取引先の皆様に合併への理解と今後の協力をお願いする手紙です。重要な情報を共有し、皆様と協力して合併の成功に向けて前進する意志を伝えましょう。貴重な合併説明会にぜひご参加いただき、一緒に未来への新たなステップを築いていけることを楽しみにしております。この案内状をお役立ていただき、円滑なコミュニケーションを保ちながら前進していくことを願っております。

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  • 合併説明会の案内状002

    合併説明会の案内状002

    「合併説明会の案内状002」は、自社の合併に関する説明会の案内状のサンプルです。合併の背景や将来の展望を詳しく説明する場を提供し、取引先の皆様に合併に対する理解と今後の協力をお願いするための手紙です。重要な情報を共有し、皆様と共に合併の成功を築く意向を伝えましょう。貴重な合併説明会へのご参加頂きましょう。この案内状を活用して、円滑なコミュニケーションと共に未来へ進む一歩を共にしましょう。

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  • 合併説明会の案内状

    合併説明会の案内状

    「合併説明会の案内状」は、自社の合併に関する説明会をご案内する案内状テンプレートです。 合併の背景や展望を皆様に詳しく説明する場を設けることで、取引先の理解と今後の協力をお願いいたしましょう。重要な情報を共有し、合併の成果に向けて皆様とともに歩むことを伝えましょう。大事な合併説明会に出席いただけるよう、この案内状をぜひご活用ください。

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  • 承認申請書【見本付き】

    承認申請書【見本付き】

    新規の購入・発注や取引開始などを行う前に、社内の決裁ルートで承認を得るための「承認申請書」テンプレートです。件名、目的・概要、内容・仕様、実施期日、購入先・発注先、発注予定金額(予算内/予算外の区分)、費用計上予定日、支払方法、添付書類、決裁欄(承認・条件付承認・差戻し・否決の選択式)までを1枚で記載できる構成になっています。総務担当者や事業担当者が、上長や関係部署の承認を得てから予算執行や発注を進めたい場面で使えます。Word形式で自社用に編集でき、決裁のたびに書式を作る手間を省けます。 ■承認申請書とは 新規の購入や発注、取引開始などを実行する前に、内容と金額を明らかにしたうえで上長・関係部署の承認を得るための社内文書です。決裁欄に承認・条件付承認・差戻し・否決の選択肢を設け、決裁の経過を記録として残せます。 ■テンプレートの利用シーン ・新しい設備やシステムを導入する場合 目的・概要と内容・仕様を分けて記載し、導入の背景と内容を上長に説明する場面で使えます。 ・取引先へ新規発注をする場合 購入先・発注先と発注予定金額を明記し、予算内・予算外の別を示して承認を得る場面で使えます。 ・費用の計上や支払方法を事前に確認する場合 費用計上予定日と支払方法(予定日)をあわせて申請し、経理処理の見通しを立てる場面に活用できます。 ■利用・作成時のポイント ・目的と内容を分けて記載する 「目的・概要」と「内容・仕様」の欄を分けて書くことで、決裁者が背景と実施内容を把握しやすくなります。 ・予算内か予算外かを明確にする 発注予定金額の欄で区分を示すと、決裁者が予算超過の有無を判断しやすくなります。 ・添付書類を明記する 見積書など添付する資料名を記載し、決裁に必要な情報が揃っていることを示します。 ■テンプレートの利用メリット <決裁業務の手間を軽減> 自社用に一度整備しておくことで、申請のたびに書式を作成する手間を省けます。

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  • 株式の譲渡を承認しない

    株式の譲渡を承認しない

    「株式の譲渡を承認しない」は、会社の経営方針や株主間の合意に基づき、特定の株券の移転を許可しない際に使用される正式な文書です。この文書は、株の所有権移転に関する意向を明確に伝達する重要なツールとして機能します。 会社経営において、株式の所有構造は大きな影響を持つため、その変更を制限する場面は少なくありません。その際に、この書類は、正確かつ公正な情報伝達の手段として利用されます。具体的な理由や背景に基づき、譲渡を承認しない旨を伝えることで、誤解や不信を避けることが可能となります。

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  • 株式の譲渡を承認してもらう

    株式の譲渡を承認してもらう

    「株式の譲渡を承認してもらう」は、株主が自身の保有する株券の移転を正式に許可してもらうための文書です。この文書を使用することで、会社や他の株主に対して、譲渡の意向や必要性を明確に示すことができます。 株式の移転は、企業の資本構成や経営方針に影響を及ぼす可能性があるため、このような正式な手続きが求められる場合があります。文書には、譲渡の背景や理由、移転先の詳細、期日など、必要な情報が詳細に記載されることが一般的です。

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  • 【導入のための解説付】食中毒対策規程

    【導入のための解説付】食中毒対策規程

    食中毒対策規程のWordテンプレートです。 社員食堂や社内行事での飲食提供など、職場で食品を取り扱う場面に備えて、衛生管理のルールと万が一の食中毒発生時の対応手順を一本の規程にまとめました。 最近は、食品衛生法の改正によりHACCP(ハサップ)に沿った衛生管理がすべての食品等事業者に義務づけられています。 社員食堂を直営している会社はもちろん、外部の給食業者に委託している会社でも、発注元として衛生管理体制を整えておく必要があります。 本テンプレートは、こうした実務上の要請に対応できるよう、予防から事後対応までを網羅した構成としています。 具体的には、衛生管理責任者の選任と役割、食品取扱者の健康チェックや手洗い・服装のルール、食材の受入れ検品・温度管理・調理基準、食中毒が起きてしまった場合の初動対応と保健所への届出手順、検食の保存方法、日常の記録管理、外部委託先の選定基準、そして会議や懇親会でお弁当を手配するときの注意点まで、実際の運用で必要になる項目をひと通り盛り込んでいます。 末尾には「導入の手引き」を付けました。各条文の趣旨や背景、導入時に準備すべきこと、自社の事情に合わせてカスタマイズする際の注意点をまとめていますので、初めて規程を整備する方でもスムーズに進められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本方針) 第5条(衛生管理責任者) 第6条(食品取扱者の責務) 第7条(全従業員の協力義務) 第8条(健康管理) 第9条(個人衛生) 第10条(食材の受入れ) 第11条(食品の保管) 第12条(調理) 第13条(配膳・提供) 第14条(施設の衛生管理) 第15条(設備・器具の衛生管理) 第16条(衛生教育) 第17条(新規従事者への教育) 第18条(初動対応) 第19条(行政機関への届出) 第20条(被害の拡大防止) 第21条(原因調査及び再発防止) 第22条(検食の保存) 第23条(記録の作成及び保管) 第24条(外部業者の選定及び管理) 第25条(会議・行事等における飲食物の取扱い) 第26条(規程の見直し) 第27条(細則への委任)

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  • 【企業価値担保権関連書式】既存担保権の解除及びリファイナンスに関する合意書

    【企業価値担保権関連書式】既存担保権の解除及びリファイナンスに関する合意書

    この書式は、2024年6月7日に成立(同年6月14日公布)し、2026年5月25日に施行予定の「事業性融資の推進等に関する法律」によって新たに認められた「企業価値担保権」を活用した資金調達を行う際に使用する合意書の雛型です。 企業価値担保権とは、会社の土地・建物・機械・売掛金・知的財産権など、あらゆる財産をまとめて担保にする仕組みです。 これにより、これまで担保にできる資産が少なかった中小企業や成長段階のスタートアップでも、事業の将来性を評価してもらいながら融資を受けやすくなります。 ただし、この企業価値担保権を新たに設定するには、会社がすでに銀行などから借り入れている既存のローンに紐づいた担保(抵当権など)を先に解除しておく必要があります。 なぜなら、企業価値担保権はすべての財産を一体として担保にするため、個別の担保権が残ったままだと権利関係が複雑になってしまうからです。 この合意書は、まさにその「既存の担保を解除し、既存のローンを新しい融資で一括返済(リファイナンス)する」という手続きを、会社(甲)と既存の貸付先銀行(乙)とのあいだで取り交わすためのものです。 返済の金額・方法・日程、担保抹消の手順、費用負担の取り決め、秘密保持など、実務で必要になる事項がひととおり網羅されています。 具体的には、企業価値担保権を使った新規融資を検討している会社が、既存のメインバンクや取引銀行と協議を進める場面で活用できます。 たとえば、事業拡大や設備投資のために新たな融資を受けたい会社が、新しい金融機関(または同じ銀行)から企業価値担保権付きの融資を実行してもらう前提として、既存の抵当権等を解除するプロセスを正式に文書化したいときに使用します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(背景及び目的) 第2条(既存借入金の内容) 第3条(既存担保権の内容) 第4条(弁済及び担保解除の方法) 第5条(担保権の抹消登記) 第6条(繰上返済手数料) 第7条(弁済の前提条件) 第8条(表明保証) 第9条(既存契約の終了) 第10条(秘密保持) 第11条(損害賠償) 第12条(合意管轄) 第13条(準拠法) 第14条(協議事項)

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  • 【参考和訳付・韓国法準拠】공동개발계약서(共同開発契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】공동개발계약서(共同開発契約書)

    韓国企業との間で新製品や新技術を共同で開発する際に使える契約書の雛型です。 韓国語を原文、日本語を参考和訳とした対訳形式になっており、韓国側・日本側の双方が内容を確認しやすい構成になっています。 開発の目的や分担範囲、費用の負担割合、開発推進委員会の設置、開発成果物や知的財産権の帰属、実施権の取扱い、背景技術の保護、秘密保持義務、第三者の権利を侵害しないことの保証、損害賠償、契約解除の条件、不可抗力、準拠法・管轄裁判所など、共同開発で押さえておくべきポイントを全21条にわたって網羅しています。 たとえば、製造業で韓国のパートナー企業と部品や素材を共同で研究開発するケース、IT分野で韓国のソフトウェア企業とシステムやアプリケーションを共同開発するケース、あるいは化学・医薬品分野で韓国の研究機関と新素材や新薬の共同研究を進めるケースなど、幅広い業種・場面でお使いいただけます。 準拠法は大韓民国法としており、韓国側の取引慣行にも配慮した内容です。Word形式でのご提供ですので、開発対象の名称や期間、費用の分担比率、管轄裁判所名など、案件ごとの条件に合わせて自由に編集・加筆していただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(開発の内容及び分担) 第4条(開発期間) 第5条(費用負担) 第6条(人員の配置及び運営) 第7条(開発推進委員会) 第8条(中間報告及び検査) 第9条(開発成果物の帰属) 第10条(実施権) 第11条(背景技術の取扱い) 第12条(秘密保持) 第13条(第三者に対する非侵害) 第14条(保証の制限) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の解除) 第17条(不可抗力) 第18条(存続条項) 第19条(協議事項) 第20条(管轄裁判所) 第21条(その他)

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  • ビジネスネーム使用規程

    ビジネスネーム使用規程

    従業員がビジネスネーム(業務上の通称名)を使用するにあたって、申請・承認・管理・廃止までの手続きを社内で統一するための規程です。 規程本文に加え、実際の手続きで使う「ビジネスネーム使用申請書」(別紙第1号書式)と「ビジネスネーム変更・廃止届」(別紙第2号書式)も一体になっているので、この1ファイルだけで運用をスタートできます。 Wordファイル形式なので、会社名や担当部署名など、自社の実情に合わせてそのまま編集してお使いいただけます。 最近、カスタマーハラスメントや個人情報の流出リスクを懸念して「本名を職場で使いたくない」と考える従業員が増えています。 また、結婚や離婚による改姓後も旧姓で働き続けたいというニーズも珍しくなくなりました。 そういった背景から、ビジネスネームの使用を認める会社は規模を問わず増えていますが、「ルールがなく、なんとなく認めている」という状態では、誰がどんな名前を使っているのか会社側が把握できなくなり、トラブルの原因になりかねません。 この規程を整備しておくと、まず従業員からの申請を書面で受け付け、所属長と担当部署が承認するという流れが明確になります。 また、給与明細や雇用契約書など本名の使用が必要な場面もきちんと区分されているため、実務上の混乱を防ぐことができます。 さらに使用できる名称の基準(公序良俗に反しないこと、他人の権利を侵害しないことなど)もあらかじめ定めているので、「この名前はOKか」という判断に迷う場面を減らせます。 ハラスメント対策に力を入れている会社など、今まさに「ビジネスネームの使用ルールを整えたい」と考えている担当者の方に、すぐに使える雛型として役立てていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(使用範囲) 第4条(使用の申請および承認) 第5条(禁止事項) 第6条(変更および廃止) 第7条(管理) 第8条(退職時の取扱い) 第9条(責任) 第10条(顧客等への説明対応) 第11条(規程の改廃) 第12条(附則) 別紙 運用上の留意事項 別紙第1号書式 ビジネスネーム使用申請書 別紙第2号書式 ビジネスネーム変更・廃止届

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  • 【BtoC型・サービス提供者有利版・解説コメント付】AI画像生成サービス利用規約

    【BtoC型・サービス提供者有利版・解説コメント付】AI画像生成サービス利用規約

    この書式は、AI画像生成サービスを一般消費者向け(BtoC)に展開する事業者のために作成した利用規約のひな型です。 テキストから画像を生成するサービスをはじめ、画像の加工・編集、アップスケーリング、背景除去など、AIによる画像関連機能を提供するサービス全般にお使いいただけます。 AI画像生成サービスには、テキスト系のAIサービスとは性質の異なるリスクが数多く存在します。 たとえば、生成された画像の著作権は誰に帰属するのか、AIが既存の写真やイラストに似た画像を出力してしまった場合の責任の所在、実在の人物に似た画像が意図せず生成されてしまう肖像権やパブリシティ権の問題、いわゆるディープフェイクへの対応、ストックフォトやNFTとしての再販をどこまで認めるかといった点です。 本書式はこれらの画像生成サービス固有の論点を整理し、サービスを運営する事業者のリスクを最小限に抑える構成にまとめました。 想定される使用場面としては、新たにAI画像生成サービスを立ち上げるとき、既存のデザインツールやWebサービスにAI画像生成機能を追加するときなどが挙げられます。 各条文には内容理解の参考として青字の解説コメントを付けていますので、規約づくりに不慣れな方でも趣旨を把握しながら作業を進められます。 ご利用の際は、青字の解説コメントを削除したうえで、適宜編集してお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(アカウントの登録および管理) 第4条(本サービスの内容) 第5条(生成画像の品質に関する非保証および免責) 第6条(生成画像の著作権および利用範囲) 第7条(肖像権、パブリシティ権およびディープフェイクの防止) 第8条(第三者の著作権との関係) 第9条(入力データの取扱い) 第10条(個人情報の保護) 第11条(禁止行為) 第12条(利用制限および登録抹消) 第13条(本サービスの中断および停止) 第14条(本サービスの終了) 第15条(退会) 第16条(利用料金および支払方法) 第17条(知的財産権) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(損害賠償) 第20条(秘密保持) 第21条(分離可能性) 第22条(準拠法および管轄裁判所) 附則

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  • 【改正民法対応版】再生可能エネルギー電力長期売買契約書

    【改正民法対応版】再生可能エネルギー電力長期売買契約書

    この「【改正民法対応版】再生可能エネルギー電力長期売買契約書」は、太陽光発電や風力発電などの自然エネルギーによる電力取引を円滑に進めるための雛型です。 発電事業者と電力購入者の間で締結する長期的な電力売買について、双方の権利と義務を詳細に定めた包括的な契約書となっています。 近年のカーボンニュートラル政策や企業のESG経営重視の流れを受けて、再生可能エネルギーによる電力調達ニーズが急速に高まっています。 この雛型は、そうした時代背景に対応した実用的な内容で構成されており、電力業界の実務慣行と最新の法改正にも対応しています。 具体的な使用場面としては、メガソーラー事業者が大手企業に電力を直接販売する際、自治体が地域の再エネ事業者から電力を購入する場合、製造業者が工場の電力を再エネ由来に切り替える際などが挙げられます。 また、新電力会社が発電事業者から電力を調達する場面でも活用できます。 契約書には気象条件による発電量変動への対応策、系統制約時の取り扱い、環境価値の帰属など、再エネ電力取引特有の課題に対する実践的な解決策が盛り込まれています。 民法改正後の契約不適合責任にも対応し、現代の商取引に適した内容となっています。 この雛型はWord形式での提供となるため、お客様の取引条件に合わせて条文の修正や追加が容易に行えます。 専門知識がない方でも空欄部分に必要事項を記入するだけで、実用的な契約書を作成することが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的及び基本原則) 第2条(用語の定義) 第3条(売買の対象及び品質) 第4条(電力の引渡方法及び引渡場所) 第5条(売買代金及び算定方法) 第6条(代金の支払方法及び支払期日) 第7条(契約期間及び更新) 第8条(環境価値の帰属及び利用) 第9条(発電設備の維持管理義務) 第10条(売主の表明保証) 第11条(買主の表明保証) 第12条(契約不適合責任及び免責事項) 第13条(秘密保持義務) 第14条(期限の利益喪失及び契約解除) 第15条(協議及び準拠法)

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  • ダイバーシティ&インクルージョン採用規程

    ダイバーシティ&インクルージョン採用規程

    この「ダイバーシティ&インクルージョン採用規程」は、多様な人材の採用と育成を通じて、組織の持続的な成長と革新的な企業文化の醸成を目指す企業のための規程です。 本規程は、企業規模や業種を問わず、ダイバーシティ経営を推進したい全ての企業に適用可能な内容となっています。 特に、グローバル展開を目指す企業、技術革新を追求する企業、持続可能な成長を実現したい企業にとって、即座に活用できる実践的な内容を網羅しています。 規程の特徴として、目的から実施体制、具体的な施策、評価指標まで、ダイバーシティ採用に必要な要素を体系的に整理しています。 特に、性別、年齢、国籍、文化的背景、障がいの有無、性的指向、性自認など、あらゆる多様性の側面に配慮した採用プロセスの構築方法を詳細に規定しています。 実務面では、採用担当者の育成から評価基準の設定、合理的配慮の提供、データ管理まで、実践的なガイドラインを提供しています。 また、本規程は、以下のような場面で特に効果を発揮します。 新規事業展開に伴う人材採用の多様化、外国人材の積極採用、女性管理職比率の向上、障がい者雇用の促進、職場環境の国際化対応などです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(基本方針) 第5条(推進体制) 第6条(採用担当者の責務) 第7条(採用計画) 第8条(募集活動) 第9条(選考プロセス) 第10条(評価基準) 第11条(合理的配慮) 第12条(採用決定) 第13条(採用後のサポート) 第14条(モニタリング) 第15条(見直しと改善) 第16条(情報公開) 第17条(教育・啓発) 第18条(採用目標の設定) 第19条(採用予算) 第20条(採用手法の多様化) 第21条(オンライン採用の実施) 第22条(採用データの管理) 第23条(採用コミュニケーション) 第24条(エンゲージメント施策) 第25条(評価者の育成) 第26条(採用広報) 第27条(職場環境整備) 第28条(危機管理) 第29条(外部連携) 第30条(継続的改善)

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  • 【改正民法対応版】修繕工事代金直接支払いに関する合意書

    【改正民法対応版】修繕工事代金直接支払いに関する合意書

    本合意書は、賃借人が発注した修繕工事の代金を建物所有者が直接工事業者に支払うための「【改正民法対応版】修繕工事代金直接支払いに関する合意書」の雛型です。 本雛型は、賃借人が事実上の倒産状態に陥り、自身が発注した修繕工事の代金支払いが不能となった状況下で使用することを想定しています。 建物所有者が建物の維持管理のために必要と判断した工事について、工事業者との間で直接支払いの合意を形成するための重要な文書です。 本雛型には、工事の詳細、支払い条件、契約不適合責任、秘密保持義務などの重要な条項が含まれています。 特筆すべき点として、契約不適合責任の規定や反社会的勢力の排除条項も盛り込まれており、現代の法的要件を満たす内容となっています。 本雛型を使用することで、建物所有者は賃借人が発注したにもかかわらず支払いが滞っている必要な修繕を円滑に進めることができます。 同時に、工事業者は確実に代金を受け取ることが可能となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(背景) 第3条(工事内容) 第4条(工事金額と支払方法) 第5条(工事の実施と完了) 第6条(契約不適合責任) 第7条(責任) 第8条(権利義務の譲渡禁止) 第9条(秘密保持) 第10条(賃貸借契約との関係) 第11条(第三者との関係) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(合意管轄) 第14条(協議事項)

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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