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  • お支払いについて

    お支払いについて

    自分が把握している事実だけを伝えるだけでは、普通のメールです。 いつまでに振り込んでほしいのか、もし振込されなかった場合、相手にどのような不利益が生じるのかも事前に伝えておきましょう。また、すでに振り込まれている可能性も否定できないので、「行き違いでお振込みをいただいておりましたら 失礼のほどご容赦ください。」と書くようにしましょう。

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  • 所得税源泉徴収簿(21年度)

    所得税源泉徴収簿(21年度)

    給与所得と退職所得の支給金額、徴収した所得税額及び所得税額の計算の基礎となる事実等を給与の支払を受ける人ごとに明らかにするため、給与の支払者が作成する帳簿です。

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  • 福利厚生行事実施報告書

    福利厚生行事実施報告書

    福利厚生行事実施報告書です。自社福利厚生に係る行事を実施した際の報告書書式事例としてご使用ください。

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  • 未成年者契約取消に対する反論状

    未成年者契約取消に対する反論状

    未成年者契約取消に対する反論状です。未成年者が成人として契約をしたにもかかわらず、未成年者である事実を提示し支払を拒否した際の反論譲渡してご使用ください。

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  • 営業妨害の事実の有無に関する照会状

    営業妨害の事実の有無に関する照会状

    営業妨害の事実の有無に関する照会状です。営業妨害を受けている事実を照会する際にご使用ください。

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  • 純損失の金額の繰戻しによる所得税の還付請求書

    純損失の金額の繰戻しによる所得税の還付請求書

    純損失の金額の繰戻しによる所得税の還付請求書とは、青色申告者のうち、1その年に生じた純損失の金額の全部又は一部を前年分の所得金額から控除したところで税額を再計算すると差額の税額が還付となる場合、2事業の全部の譲渡又は廃止その他これに準ずる事実が生じた方のうち、その事実が生じた年の前年に生じた純損失の金額があり、その純損失の金額の全部又は一部を前々年分の所得金額から控除したところで税額を再計算すると差額の税額が還付となる場合の請求書

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  • 欠損金の繰戻しによる還付請求書

    欠損金の繰戻しによる還付請求書

    欠損金の繰戻しによる還付請求書とは、各事業年度の欠損金額をその事業年度開始の日前1年以内に開始したいずれかの事業年度に繰り戻し、法人税額の還付を請求する場合又は解散等の事実が生じた場合に、当該事実が生じた日前1年以内に終了したいずれかの事業年度又は同日の属する事業年度の欠損金額をこれらの事業年度開始の日前1年以内に開始したいずれかの事業年度に繰り戻し、法人税額の還付を請求する場合の請求書

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  • 事実無根記事への抗議状

    事実無根記事への抗議状

    事実無根記事への抗議状のテンプレートです

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  • 示談書(銀行預金通帳盗難・不正払戻し事案)

    示談書(銀行預金通帳盗難・不正払戻し事案)

    通帳を盗まれたのに、銀行がきちんと確認もせずにお金を払い戻してしまった。そんな被害に遭ったとき、銀行との間で「解決の約束」を文書に残すための書式です。 銀行窓口では、本来であれば届出印の照合や本人確認が義務づけられています。 にもかかわらず担当者がそれを怠り、盗難通帳による不正な払戻しを許してしまった場合、銀行側にはお客様への賠償責任が生じます。 本書式は、その責任を銀行が正式に認め、被害金額の返還を約束する内容を、双方の署名・押印のもとで確定させるための「合意書」です。 「法律の書面なんて難しそう」と思うかもしれませんが、この書式はどこに何を書けばよいか一目でわかるよう設計されています。 記入が必要な箇所には「●」マークを付けており、日付・金額・口座番号・担当者の落ち度の内容など、埋めるべき情報がひと目でわかります。 専門的な知識がなくても、手順に沿って書き込むだけで正式な合意文書を完成させることができます。 具体的には、印鑑が届出印と違うのに見過ごされた場合、身分証の確認なしに払い戻された場合、高額の払戻しなのに上位者への確認が省略された場合など、さまざまな銀行側のミスに対応できる構成になっています。 Word形式のファイルなので、パソコンで直接文字を打ち込んで編集することができます。 金額や日付の変更はもちろん、状況に合わせて文章を足したり削ったりする自由度があるのも、この書式の使いやすさのひとつです。 銀行と直接交渉する場面、弁護士に相談する前に自分で準備を整えたい場面、あるいは示談の場で「書面に残したい」と感じた場面。 そういったときに、すぐに取り出して使える実践的な雛型です。 〔条文タイトル〕 第1条(事実の確認) 第2条(乙の責任の承認) 第3条(解決金の支払い) 第4条(清算条項) 第5条(守秘義務) 第6条(誠実協議)

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  • 不当広告対策規程

    不当広告対策規程

    最近、SNSや比較サイトで「これって本当なのかな」と首をかしげる広告を見かけませんか。 同業他社が根拠のあいまいな誇大表現を使ったり、実際より優れて見えるような紹介をしていたりすると、じわじわ自社の売上やブランドの信頼に影響が出てきます。 ただ、いざそうした場面に出くわすと、誰に報告すべきか、どこまで動いてよいのか分からず、担当者がその場の個人判断で対応してしまい、後になって社内で「それは早まったのでは」と揉めてしまうことも少なくありません。 放置してしまい、気づいたら被害が広がっていたという声もよく耳にします。 この雛型は、そうした不当な広告表示に気づいたときに、社内でどう報告し、どのように事実を確認し、どこへ相談し、どんな順番で対応を進めればよいかを、あらかじめまとめておくための書式です。 専門知識がない担当者でも迷わず動けるよう、気づいたときの記録の残し方から、消費者庁など公的な窓口への相談、弁護士へ依頼を検討するタイミングまでの流れを順を追って整理しています。 広告やマーケティングの担当になったばかりの方、あるいは社内ルールをこれから整えたい中小企業の経営者や総務担当の方にとっても、扱いやすい内容になっています。 Wordファイルとして作成しているので、会社名や部署名、承認のルールなどをそのまま打ち替えて、自社の実情に合わせて自由に手を加えて編集していただけます。テンプレートとして手元に一つ置いておくと、いざというときに慌てずに済みます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(基本方針) 第5条(発見時の報告) 第6条(初動調査) 第7条(対応方針の決定) 第8条(行政機関への情報提供) 第9条(直接の申入れ・法的措置) 第10条(自社広告の適正化) 第11条(秘密保持) 第12条(記録の保存) 第13条(教育・啓発) 第14条(実施体制) 第15条(改廃)

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の譲受けを決議する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の譲受けを決議する場合)

    この書式は、一般財団法人が土地・建物などの重要な財産を他者から取得(譲り受け)する際に、理事会でその意思決定を行ったことを記録するための議事録テンプレートです。 「誰から」「何を」「いくらで」譲り受けるかを理事会で正式に決議したという事実を、書面として残すことを目的としています。 一般財団法人は、公益性を帯びた組織である以上、重要な意思決定を口頭だけで済ませることはできません。 特に不動産などの高額な財産を取得する場合、その決定プロセスを記録した文書を作成・保管しておくことが求められます。 この議事録は、まさにそのための書類です。法人格を持つ以上、こうした記録をしっかり整えておくことは、信頼ある組織運営の基本といえます。 たとえば、法人が活動拠点となる建物を購入するとき、または土地を取得して施設を建設するといった場面で使用します。 株式会社や個人から不動産を買い受ける際に理事会を開いて承認を得た、その証拠となる文書がこの議事録です。 登記手続きや行政への届出の際にも、こうした内部決議の記録が必要になる場面があります。 このテンプレートはWord形式(.docx)でご提供しますので、パソコン上で自由に編集していただけます。 法人名・日時・出席者・譲受けの相手方・金額などの「○○○○」部分を実際の情報に書き換えるだけで、すぐにお使いいただける状態になります。 難しい書式知識や専門的な文章作成の経験がなくても、スムーズに仕上げることができます。 理事会議事録の作成は初めてという方でも、この雛型があれば迷わず進められます。 一般財団法人の運営に携わる事務担当者の方や、設立・運営のサポートをされている士業の方にも広くご活用いただける書式です。

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の処分を決議する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(重要な財産の処分を決議する場合)

    財団法人が土地や建物などの大切な財産を売却・譲渡するとき、理事会でその内容を正式に決議し、その記録を文書として残す必要があります。 この書式は、その際に必要となる「理事会議事録」の雛型です。難しい書き方のルールや独特の言い回しをあらかじめ盛り込んであるため、日付・出席者・売却先・金額といった必要事項を書き込むだけで、すぐに使える議事録が完成します。 たとえば、財団が所有している土地や建物を売却することになったとき、あるいは高額な設備や資産を第三者に譲り渡すことを決めたときに、この議事録を作成します。 財産の処分は財団にとって大きな意思決定ですから、理事全員が集まって正式に決議したという事実を、きちんと文書で証明しておくことが求められます。 法務局への各種手続きや、関係機関への提出書類として使われることもあります。 書式の構成は、開催日時・場所・出席者数の記載から始まり、議長(代表理事)による開会宣言、財産処分の可決、閉会という一連の流れを網羅しています。 最後には議長と出席理事・監事の署名押印欄も設けてあり、そのまま正式書類として利用できます。○印のついた箇所を埋めるだけで完成するシンプルな設計にこだわりました。 Word形式(.docx)なので、パソコンで自由に編集できます。 財団名や金額・日付はもちろん、文面を一部アレンジしたいときにもすぐ対応可能です。 毎回ゼロから作るよりもはるかに手間が省け、記載漏れや書き方のミスも減らせます。専門家に依頼するほどではないけれど、書き方に自信がないという方にも安心してお使いいただける内容になっています。 一般財団法人の運営に携わる方が「理事会議事録の書き方がわからない」「財産処分のときに何を記録すればいいかわからない」と感じたとき、まず手元に置いておきたい一枚です。

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  • 【使用上の解説付】消費者契約法に基づく不利益事実不告知による契約解除合意示談書

    【使用上の解説付】消費者契約法に基づく不利益事実不告知による契約解除合意示談書

    消費者と事業者のあいだでトラブルが起きると、口頭のやり取りだけでは「言った・言わない」の水掛け論になりがちです。 この書式は、事業者が契約を勧める際に「消費者にとって不都合な重要な情報を意図的に告げていなかった(不利益事実の不告知)」と双方が認め、その契約を正式に解除したうえで、返金や賠償の条件を書面にまとめるための示談書の雛型です。 消費者契約法には、事業者が消費者にとって不利になる事実をわざと隠して契約させた場合、消費者はその契約を取り消せるという定めがあります。 ただ、「解除した」「合意した」という事実を後々まで確実に証明するためには、双方が署名した書面を手元に残しておくことが不可欠です。 そのための受け皿となるのが、この示談書です。 この書式が実際に必要となる場面は、意外と身近にあります。 「契約後になって、最初には説明されていなかった高額な費用や厳しい解約条件を知らされた」「そのことを最初から聞いていたら、絶対に契約しなかった」そういった思いを持つ方にとって、まず手を伸ばしやすい書面です。 正式な裁判や調停に移行する前に、当事者どうしで穏やかに解決を目指す場面でも広く活用されています。 購入いただいたファイルはMicrosoft Word形式ですので、当事者の氏名・住所・返金額・隠されていた事実の具体的な内容など、実際の状況に合わせてご自身で自由に書き換えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(用語の定義) 第2条(不利益事実不告知の認定) 第3条(契約解除の合意) 第4条(原状回復・返金) 第5条(損害賠償) 第6条(清算条項) 第7条(守秘義務) 第8条(合意管轄) 第9条(誠実協議義務)

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  • 団体定期生命保険金引渡請求に関する示談書

    団体定期生命保険金引渡請求に関する示談書

    会社員として勤務中に亡くなった方の遺族が、勤務先の会社に対して「会社が受け取った団体定期生命保険金を渡してほしい」と求めるケースは、意外と多く存在します。 この書式は、そうした場面で会社と遺族との間の話し合いがまとまったときに、その合意内容を書面に残すための示談書のひな型です。 団体定期生命保険とは、会社が契約者・保険料負担者となり、従業員を被保険者として一括で加入する生命保険のことです。 従業員が在職中に亡くなった場合、保険金は会社に支払われます。しかし「保険金の原資は従業員の労働であり、家族への弔慰金として渡してほしい」と遺族が申し出るケースも少なくありません。 そのような交渉の結果として合意に至ったとき、口頭だけでは後々トラブルになりかねません。 この書式を使えば、会社が遺族に支払う解決金の金額・振込先・支払期限を明確に記載したうえで、残りの保険金は会社に帰属することも合わせて確認できます。 書式には、事実の確認・解決金の支払条件・残余保険金の扱い・清算条項・守秘義務・合意管轄の各項目が盛り込まれており、双方が署名捺印することで正式な合意書として機能します。 難しい専門用語も可能な限りシンプルな構成にまとめてあるため、示談交渉の経験が少ない担当者の方でも内容を把握しやすい設計です。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供しますので、会社名・氏名・金額・日付・口座情報などをそのまま上書き入力するだけで、自社の状況に合わせた書類を作成できます。 社名や担当者名を変えるだけでなく、条文の追加・削除・文言の修正も自由に行っていただけます。 遺族対応は、会社にとっても精神的な負担が大きい場面です。 こうした書式を事前に手元に用意しておくことで、いざというときに慌てず、双方が納得できる形での解決に向けて、落ち着いて話し合いを進めることができます。

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  • ●●●●手当不正受給に関する返還誓約示談書

    ●●●●手当不正受給に関する返還誓約示談書

    この書式は、従業員が各種手当(住宅手当・家族手当・通勤手当など)を不正に受給していたことが発覚した際に、会社と当該従業員の間で取り交わす合意書のひな型です。 「不正受給があった事実」「返さなければならない金額と利息」「いつまでにどう返すか」という3つのポイントをひとつの文書にまとめているので、口頭での約束に頼ることなく、双方が納得のうえでサインできる形を整えられます。 この書式はそうした場面でこそ力を発揮します。 お金の返し方を分割払いで細かく定め、支払いが滞った場合の取り決めや、刑事・民事上の対応に関する会社の方針まで盛り込んでいるため、合意した内容を文書として残しておくことができます。こうした事態が起きると、会社としては「きちんと返してもらえるだろうか」「後から言った言わないのトラブルにならないか」という不安が生じます。 一方、従業員側も「どう責任を取ればいいか分からない」と混乱することが少なくありません。 特に総務・人事の担当者の方や、労務管理を任されている方にとっては、いざというときすぐ使えるひな型を手元に置いておくことが、実務上の安心につながります。 不正が発覚してから慌てて書式を探すより、あらかじめ備えておくほうが、冷静に・素早く・漏れなく対応できるのは言うまでもありません。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供するため、手当の種類・金額・氏名・日付などを自社の状況に合わせてそのまま上書き編集できます。 特別なソフトは不要で、普段お使いのWordやGoogleドキュメントで開くことが可能です。また、●●●●となっている箇所が記入欄になっているので、どこを埋めれば良いかひと目で分かる設計になっています。 「手当の不正受給 示談書」「不正受給 返還合意書 ひな型」「手当 返還誓約 書式」などで検索している方、あるいはAIに「手当の不正受給が起きたときの書類を作って」と聞いて辿り着いた方にも、すぐ実務で使えるものをお届けします。 〔条文タイトル〕 第1条(不正受給の確認) 第2条(返還義務) 第3条(返還方法) 第4条(期限の利益の喪失) 第5条(誓約事項) 第6条(懲戒処分との関係) 第7条(刑事・民事上の責任) 第8条(清算条項)

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(吸収合併により消滅法人となる場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(吸収合併により消滅法人となる場合)

    一般財団法人が他の法人と一つに統合して自らは消滅する「吸収合併」を行う際、組織の意思決定機関である評議員会で正式な承認を得たことを記録するための書類です。 企業や団体が合併を決める時には、後々のトラブルを防ぐために「いつ、どこで、誰が、何を話し合って決めたか」を正しく残すことが求められます。 この書式は、まさにその重要な決定の瞬間を形に残すための議事録テンプレートです。 具体的な使用場面としては、事業の拡大や経営基盤の強化、あるいは組織の再編に伴い、別の法人に自らの組織をすべて引き継いでもらう手続きを進めるタイミングが挙げられます。 評議員が集まる会議の席で、合併の事実や引き継ぎ先の名前、正式に一つになる日付などを確認し合い、全員の合意を得られたことを証明する際にこの書類をそのままご活用いただけます。 あらかじめ必要な項目や文言が網羅されているため、法律になじみのない方や専門知識を持たない担当者様でも、空欄部分を埋めるだけで迷わずスムーズに作成できるのが特徴です。 ダウンロード後はWord形式で自由に文字の編集や調整ができるため、それぞれの組織の実情や実際の会議の進行状況に合わせて、いつでも柔軟に書き換えてお使いいただけます。 事務作業の負担を大幅に軽減しつつ、確実な手続きを進めたい組織の運営者様や事務局の担当者様に最適な、実践的で扱いやすい安心の書式です。

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  • 所有者変更及び使用貸借契約承継のご通知

    所有者変更及び使用貸借契約承継のご通知

    無償で貸している物の持ち主が変わったときに、借りている相手へお知らせするための通知書の雛型です。 たとえば会社で使っている機械や備品、家具、車両などを知人や取引先にタダで貸していて、その後その物を別の人や別の会社に譲った、あるいは相続などで持ち主が変わったという場面で使います。 タダで貸す契約は「使用貸借」と呼ばれますが、持ち主が変わってもそのまま貸し続ける場合、借りている人には「これからは新しい持ち主が貸主になります」と伝えておかないと、あとから「聞いていない」「誰に返せばいいのか分からない」といったトラブルの火種になりかねません。 この雛型は、旧所有者と新所有者が連名で借り手に差し出す形式になっており、持ち主が変わった事実と変更日、これまでどおりの条件で引き続き無償で使ってもらえること、今後の連絡先は新しい持ち主になることを、丁寧な文章でまとめて伝えられる作りです。 後半には対象の品物や連絡先を書き込む記入欄も用意してあるので、どの物についての通知なのかが一目で分かります。 Word形式でお渡ししますので、当事者のお名前、住所、対象物の品名や数量、日付などを直接入力して、そのままプリントアウトしてお使いいただけます。文面の追加や削除も自由に編集できます。

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  • 【パートタイム・有期雇用労働法対応版】不合理な待遇差 検討チェックシート

    【パートタイム・有期雇用労働法対応版】不合理な待遇差 検討チェックシート

    パートやアルバイト、契約社員といった非正規雇用の方と正社員の間で、給与や手当、福利厚生などの待遇に差がある場合、その差が「不合理」かどうかを会社として確認・記録するための書式です。 パートタイム・有期雇用労働法という法律では、非正規社員に対して合理的な理由なく不利な待遇を与えることを禁じています。 ところが「どこまで確認すれば大丈夫なのか」「何を記録しておけばいいのか」が分からず、対応が後回しになってしまう会社は少なくありません。 本書式はそうした担当者の悩みを解決するために設計されています。 使い方はシンプルです。基本給・賞与・通勤手当など、確認したい待遇の種類ごとに1枚ずつ記入していくだけ。 「正社員と非正規社員で仕事の内容はどう違うのか」「転勤や異動の範囲に差があるか」「その差には経営上の理由があるか」といった点をチェック形式で順番に確認できるので、人事の専門知識がない方でも迷わず使えます。 活用シーンは幅広く、毎年の賃金規程の見直し時期はもちろん、新たに有期雇用や短時間勤務の採用を始めるとき、あるいは従業員から「正社員と待遇が違うのはなぜですか」と聞かれたときの説明根拠としても役立ちます。 労働局の調査や万が一のトラブル時に「きちんと検討した記録がある」という事実が、会社を守ることにもつながります。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・部署名の入力はもちろん、チェック項目の追加・削除、レイアウトの変更なども自由に行えます。一度ひな形を整えてしまえば、毎回の点検作業がぐっとラクになります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔章タイトル〕 第1章(職務内容の確認) 第2章(職務内容・配置の変更範囲の確認) 第3章(待遇差の合理性検討) 第4章(均等待遇の確認) 第5章(説明義務の履行確認) 第6章(総合判定・対応方針)

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  • 2026.01.06_課題遂行書 【指示受諾書_「期待値調整」】

    2026.01.06_課題遂行書 【指示受諾書_「期待値調整」】

    (1)標識:事業証憑 (2)目的:不満足な人間関係が起因する凡ゆる不幸な現象を社内から根絶する事 (3)相性:適性診断 ①欠格者層:上司や部下と歩み寄る気がない孤立集団 ②適格者層:上司や部下と歩み寄る手段に苦労している孤立集団 (4)宛先:購買者層 ①コミュニケーションに失敗している上司部下や部門部署 ②フィールドセールスでフラットな対話や傾聴に不安を感じている営業部門 (5)機能:本件書類に期待できる事 ①職務遂行に起因する感情の摩擦を和らげる ②解決課題と達成指標の解像度を鮮明にする (6)使途:関係者間の職務遂行に関する事前合意(エビデンスワーク) ①面と向かえば角が立つ双方の主張を文面に起こし客観視する ②プロジェクト毎の難易度や担当者のレベルの濃淡に応じて双方に期待する事を記述する ③期待に添える項目、期待に添えない項目、達成指標や報告基準について認識を摺合せ、職務遂行過程で生ずる行動摩擦や感情摩擦を詳らかにしプロジェクト前に交渉合意する (7)手段:6W4H×事実質問 ①What(何を達成するのか) ❶成果物証:解決するために何を出力すれば良いのか、解決の過程で何を設計すれば良いのか ❷達成指標:ゴールはどこなのか、何をもって達成なのか、どういう状態が望ましいのか、いつまでに達成する必要があるのか、許容又は看過できないもの或いはやって欲しくない事 ②How(どの様な支援を期待するのか) ❶実演指導:やって見せる事、言って聞かせる事、させてみる事 ❷評価承認:出来映えを自己評価させる事、出来ている項目を承認する事、推敲を要する項目を明示する事 ❸知識供与:類似事例の参考情報、解決・計画・実行・検証するために必要な知識 ③When(いつまでに或いはどの様な場合に報告するのか) ❶報告時期:業務プロセスのどの領域で報告するのか、日程の都合が付かない場合に事前に承諾を取っているか ❷進捗報告:どういう報告が望ましいのか、いつまでに報告する必要があるのか、報告を要求するのはどの様な場合か

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  • SAFE Agreement(将来株式取得権付簡易投資契約)

    SAFE Agreement(将来株式取得権付簡易投資契約)

    「SAFE Agreement(将来株式取得権付簡易投資契約)」は、スタートアップ企業が投資家から資金を受け入れるときに使う英文契約書のひな型です。 「SAFE」とは "Simple Agreement for Future Equity" の略で、直訳すると「将来の株式取得に関するシンプルな合意」。 シリコンバレーの著名なスタートアップ支援機関・Y Combinatorが広めた投資スキームで、いまや日系スタートアップが海外の個人投資家やベンチャーキャピタルから資金調達をする際の事実上の標準書式となっています。 仕組みをざっくり言うと、「いまはお金だけ受け取って、次の大きな資金調達ラウンドやIPOなどのタイミングで株式に切り替える」という設計です。 銀行借入のような返済義務も利息もなく、かといって今すぐ株主になるわけでもない。 そのちょうど中間に位置する手段として、多くのアーリーステージ企業が活用しています。 こんな場面で使います。 たとえば、日本のスタートアップがシリコンバレーのエンジェル投資家に売り込む場面、海外のアクセラレータープログラムへの参加に際して出資契約書が必要になった場面、または国内でも外資系VCや海外在住の日本人投資家と交渉する場面などです。 「英語の契約書を一から作るのは大変」という方にも、このひな型があれば金額・会社名・バリュエーション上限・ディスカウント率などを書き込むだけですぐに使い始められます。 英語原文と参考和訳をセットで収録しているので、英語に不安がある方でも内容を確認しながら使っていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(投資) 第3条(転換) 第4条(清算) 第5条(表明および保証) 第6条(会社の誓約) 第7条(その他) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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レビュー

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/70代

    2026.07.17

    とても奇麗に印刷できました、なかなか手に入りにくっかので凄く助かりました、ありがとうございます

  • 退会済み

    2026.07.13

    熨斗の種類を間違えてしまい、こちらのテンプレートを使用させていただきました。 綺麗に印刷でき、大変助かりました!

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

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