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  • 【改正民法対応版】第三者資金提供契約書(TPF契約書)

    【改正民法対応版】第三者資金提供契約書(TPF契約書)

    この契約書は、訴訟や紛争を抱えている方が、その解決に必要な費用を第三者から提供してもらう際に使用する雛型です。 「訴訟ファイナンス契約」や「TPF契約」と呼ばれるもので、近年、紛争解決の新しい資金調達手段として注目されています。 通常、裁判や仲裁には多額の費用がかかります。 弁護士費用、証人費用などが必要ですが、手元に資金がない場合、正当な権利があっても泣き寝入りせざるを得ないケースも少なくありません。 この契約書雛型は、資金提供者が紛争解決の費用を肩代わりし、勝訴や和解で金銭を回収できた場合にのみ、その一部を報酬として受け取る仕組みを定めています。 重要なのは、この資金提供は借金ではないという点です。紛争で敗訴したり回収できなかった場合でも、資金を返す必要はありません。 実際の使用場面としては、訴訟費用が用意できない中小企業経営者、相続や不動産をめぐる争いで弁護士費用が難しい個人、知的財産権の侵害で損害を受けたスタートアップ企業などがあります。 資金提供者にとっては、投資案件として紛争解決を支援し、成功時にリターンを得られる仕組みです。 契約書には、資金提供の上限額、費用の請求方法、定期報告義務、成功報酬の計算方法などが記載されています。 資金提供者が訴訟に不当に干渉しないよう独立性を確保する条項や、秘密保持の取り決めなど、公正な紛争解決を維持するための配慮も盛り込まれています。 訴訟ファイナンスは欧米で広く普及しており、日本でも認知度が高まっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の趣旨) 第2条(用語の定義) 第3条(資金提供の内容) 第4条(資金使途の制限) 第5条(資金受領者の義務) 第6条(定期報告義務) 第7条(和解及び訴訟行為に関する合意) 第8条(資金受領者による表明及び保証) 第9条(資金提供者による表明及び保証) 第10条(成功報酬金の算定及び支払) 第11条(利益相反の禁止及び独立性の確保) 第12条(秘密保持義務) 第13条(契約の終了事由) 第14条(契約違反による解除) 第15条(準拠法及び紛争解決) 第16条(一般条項)

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  • 【改正民法対応版】抵当権消滅請求に関する合意書

    【改正民法対応版】抵当権消滅請求に関する合意書

    この書式は、不動産を購入した方が、その不動産についている抵当権を消す手続きをスムーズに進めるための合意書雛型です。 中古の不動産を購入すると、前の所有者が銀行などからお金を借りた際に設定された抵当権がそのまま残っていることがあります。 この抵当権が残ったままだと、将来的にトラブルになる可能性があるため、新しい所有者が一定の金額を支払うことで抵当権を消してもらう制度が民法で認められています。 これを「抵当権消滅請求」といいます。 この書式は、まさにそのような場面で使用します。 具体的には、不動産を買った方(買受人)と、抵当権を持っている方(銀行や金融機関など)との間で、いくら支払えば抵当権を消してもらえるか、どのように支払うか、登記の手続きはどうするかといった具体的な内容を取り決めるために作成します。 Word形式で作成されているため、パソコンで簡単に編集が可能です。不動産の所在地、金額、振込先口座、日付など、必要な箇所に具体的な情報を入力するだけで、すぐに使える合意書が完成します。 不動産取引に慣れていない方でも、この書式があれば抵当権を消す手続きの流れが明確になり、相手方との交渉もスムーズに進められます。不動産を購入した後の手続きをしっかりと整えたい方にとって、非常に役立つ書式となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(対象不動産) 第2条(抵当権の表示) 第3条(抵当権消滅請求) 第4条(承諾) 第5条(代価の支払方法) 第6条(抵当権抹消登記手続) 第7条(表明保証) 第8条(費用負担) 第9条(協議事項) 第10条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔受託者有利版〕

    【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔受託者有利版〕

    この「【改正民法対応版】作図・図面作成業務委託契約書〔受託者有利版〕」は、建築設計事務所や工務店、不動産開発会社などが外部の専門技術者やフリーランスのCADオペレーターに図面作成業務を依頼する際に使用する契約書の雛型です。 近年、建設業界のデジタル化が急速に進む中で、図面作成業務の外部委託は一般的な業務形態となっており、明確な取り決めを文書化することが事業運営上不可欠となっています。 この契約書雛型が実際に活用される場面として、住宅や商業施設の設計図面作成の外注、既存図面のCADデータ化業務の委託、設計変更や改修工事に伴う図面修正作業、設備図面や構造図面の専門的な作図業務などがあります。 また、個人で活動する建築士や設計技術者が企業から業務を受託する際の契約締結にも幅広く利用されています。 本契約書は特に受託者の権利と利益を重視した構成となっており、一般的な業務委託契約と比較して受託者により有利な条項が盛り込まれています。 従来多くの契約書では発注者側の権利が強く設定されがちですが、この雛型では受託者の専門性を尊重し、対等なパートナーシップに基づく契約関係の構築を目指しています。 支払条件の明確化、修正作業の制限、著作者としての権利保護、契約解除権の相互設定などにより、受託者が安心して業務に専念できる環境を整備しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の範囲及び内容) 第2条(契約期間及び業務実施期間) 第3条(業務実施体制及び責任者の配置) 第4条(委託者の協力義務及び資料提供) 第5条(業務委託料の金額及び支払方法) 第6条(業務の変更及び追加委託) 第7条(業務報告及び進捗管理) 第8条(成果物の納入及び検査) 第9条(知的財産権の帰属及び利用) 第10条(機密保持及び情報管理) 第11条(再委託の制限及び承諾) 第12条(損害賠償及び責任制限) 第13条(契約の解除及び解約) 第14条(不可抗力及び免責) 第15条(合意管轄及び準拠法)

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  • 【改正民法対応版】代物弁済契約書(不動産による代物弁済)

    【改正民法対応版】代物弁済契約書(不動産による代物弁済)

    本「【改正民法対応版】代物弁済契約書(不動産による代物弁済)」は、債務の弁済に代えて不動産を譲渡する際に利用される契約書雛型です。 本雛型は、債権者と債務者間で締結され、債務の消滅と不動産所有権の移転を合意するものです。 本契約書には、代物弁済の目的と効力、物件の引き渡し方法、所有権移転登記の手続きなど、取引に不可欠な基本条項が網羅されています。また、担保責任や契約不適合責任、公租公課の負担方法、契約解除の条件など、重要事項も明確に規定しています。 さらに現代の契約実務に即して、反社会的勢力の排除条項や秘密保持義務、権利義務の譲渡禁止などの条項も含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(代物弁済の目的) 第2条(代物弁済の効力) 第3条(物件の引渡し) 第4条(所有権移転登記) 第5条(担保責任) 第6条(公租公課) 第7条(契約不適合責任) 第8条(契約の解除) 第9条(危険負担) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(秘密保持) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(契約の変更) 第14条(紛争解決) 第15条(管轄裁判所) 第16条(準拠法)

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  • 【改正民法対応版】不動産売買予約における保証金没収に関する合意書

    【改正民法対応版】不動産売買予約における保証金没収に関する合意書

    この書式は、不動産の売買を検討している売主と買主が、正式な売買契約を結ぶ前に交わす予約段階での合意書雛型です。 不動産取引では、物件の調査や住宅ローンの審査など、契約締結までに時間がかかることが多く、その間に売主が他の買主に物件を売却してしまうリスクがあります。 このような問題を防ぐため、買主は売主に対して予約保証金を支払い、売主は一定期間その物件を他に売らないことを約束します。 しかし、買主が途中で購入を断念したり、約束を守らなかった場合には、売主が被る損害を補償するために保証金を没収できるという取り決めが必要になります。 この合意書は、そうした予約保証金の取り扱いについて、どのような場合に返還されるのか、どのような場合に没収されるのかを明確に定めています。改正民法にも対応しており、現在の取引実務に即した内容となっています。 Word形式で提供されているため、パソコンで簡単に編集でき、具体的な物件情報や当事者の情報を入力するだけで、すぐに使用できる実用的な書式です。 不動産業者の方はもちろん、個人間での不動産売買を予定している方にも役立ちます。特に、売買代金が高額になる不動産取引において、お互いの権利義務を明確にしておくことで、後のトラブルを防ぐことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(当事者の表示) 第3条(売買対象不動産) 第4条(売買契約予定日及び売買代金) 第5条(予約保証金の定義及び金額) 第6条(予約保証金の支払方法及び期限) 第7条(予約保証金の預り証) 第8条(売買契約の成立及び保証金の充当) 第9条(予約保証金の返還事由) 第10条(予約保証金の没収事由) 第11条(没収通知の方法) 第12条(異議申立ての手続) 第13条(異議申立てに対する処理) 第14条(没収保証金の帰属) 第15条(利息の不発生) 第16条(契約解除に伴う費用負担) 第17条(合意書の変更) 第18条(管轄裁判所) 第19条(有効期間) 第20条(その他)

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  • 【改正民法対応版】封入封緘等業務委託基本契約書

    【改正民法対応版】封入封緘等業務委託基本契約書

    本「【改正民法対応版】封入封緘等業務委託基本契約書」は、企業が郵送物の準備作業を外部業者に委託する際の契約書雛型です。ダイレクトメールや請求書、各種通知書などの大量郵送を効率的に外注することで、コスト削減と業務効率化を実現できます。 この契約書は継続的な業務委託関係を前提とした基本契約として設計されており、具体的な作業内容は個別の発注書で対応する仕組みです。 通信販売会社のカタログ発送、保険会社の契約者通知、金融機関の顧客案内、不動産会社の物件情報発送など、幅広い業種で活用できます。自治体の住民通知、医療機関の患者案内、教育機関の受験生向け郵送にも適用可能です。 契約書の特徴として、現代の業務委託で重要な機密保持と個人情報保護について詳細な条項を設けています。 郵送物に含まれる住所・氏名などの個人情報の適切な管理方法を明確に定めています。品質管理の観点から、誤封入や宛名間違いといった事故防止についても具体的に言及し、実際の業務現場で起こり得るトラブルを想定した内容です。損害賠償責任については現実的な限度額を設定し、双方にとって公平な契約関係を構築できるよう配慮されています。 この契約書雛型を使用することで、郵送業務外注で発生しがちなトラブルを事前に防げます。 作業手順と品質基準を明確化し、期待する仕上がりと実際の成果物とのギャップを回避できます。継続的取引を前提とした基本契約により、個別発注のたびの契約書作成手間を省き、業務効率向上につながります。 機密保持と個人情報保護の規定により、企業のリスク管理体制も強化されます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(個別契約) 第4条(業務の実施) 第5条(委託料) 第6条(品質管理) 第7条(機密保持) 第8条(個人情報の取扱い) 第9条(責任) 第10条(契約期間) 第11条(契約解除) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(協議) 第14条(準拠法・合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(抵当権付、一括払い)

    【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(抵当権付、一括払い)

    【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(抵当権付、一括払い)は、日本の改正民法に準拠した金銭消費貸借契約の書面で、抵当権を担保に付けて一括払いで返済する取り決めが記載されています。抵当権は、不動産を担保として設定される権利で、債務不履行時に債権者が優先的に不動産の処分を行って債権を回収できる権利です。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(消費貸借) 第2条(利息) 第3条(弁済方法) 第4条(遅延損害金) 第5条(期限の利益の喪失) 第6条(抵当権の設定) 第7条(登記義務) 第8条(担保価値の保持)   第9条(追加担保の提供)   第10条(火災保険の設定) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)

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  • 【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(根抵当権付、分割払い)

    【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(根抵当権付、分割払い)

    【改正民法対応版】金銭消費貸借契約書(根抵当権付、分割払い)は、日本の改正民法に準拠した金銭消費貸借契約の書面で、根抵当権を担保に付けて分割払いで返済する取り決めが記載されています。根抵当権は、不動産を担保とする抵当権の一種で、複数の債権に対して一定の範囲内で優先権を持つ権利です。 このような契約書は、金銭消費貸借契約の条件や当事者の権利義務を明確化し、トラブルや紛争を未然に防ぐ役割を果たします。また、根抵当権付きの契約であるため、貸主は借主が返済義務を果たさない場合、担保となる不動産に対して根抵当権を行使し、不動産を処分することができます。ただし、根抵当権の範囲や優先順位によっては、他の債権者に先行して回収できない場合もあります。そのため、契約時には根抵当権の設定範囲や優先順位を慎重に検討することが重要です。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(消費貸借) 第2条(利息) 第3条(弁済方法) 第4条(遅延損害金) 第5条(期限の利益の喪失・解除) 第6条(根抵当権の設定) 第7条(登記義務) 第8条(担保価値の保持) 第9条(追加担保の提供) 第10条(火災保険の設定) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)

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  • 【改正民法対応版】ABL(Asset Based Lending)契約書

    【改正民法対応版】ABL(Asset Based Lending)契約書

    ABL(Asset Based Lending)は、企業の在庫や売掛金、機械設備などの動産を担保として資金調達を行う融資手法です。 従来の不動産担保に依存しない柔軟な資金調達として、中小企業から大手企業まで幅広く活用されています。 この契約書雛型は、動産担保融資の実務で求められる全ての要素を網羅した本格的な法的文書です。 改正民法に完全対応し、最新の法制度に基づいて作成されているため、安心してご利用いただけます。 全20条の詳細な条文構成により、ABL取引で発生する法的リスクを徹底的に検討した内容となっています。 製造業の在庫担保融資から商社の売掛債権担保融資まで、様々な業種と取引形態に対応できる汎用性の高い内容です。 融資の基本事項から担保権の設定、管理義務、期限の利益喪失事由まで、実務で必要な項目を過不足なく盛り込んでいます。 担保動産の管理義務については、通常の事業過程での処分規定や調査権の設定など、実際の取引で問題となりやすい点を明確に規定しています。 金融機関側には適切なリスク管理と担保権の確実な実行が可能な条項構成、借入企業側には事業運営の柔軟性を確保しながら明確な権利義務関係を構築できる内容となっています。 2020年4月施行の改正民法に完全対応し、債権法の見直しを反映した最新の法的内容です。 改正民法で明確化された概念や新設制度を正確に反映し、法的安定性と実務的有用性を両立させています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(融資の基本事項) 第2条(資金使途の限定) 第3条(動産担保権の設定) 第4条(担保動産の評価) 第5条(融資実行の前提条件) 第6条(借入者の表明及び保証) 第7条(定期報告義務) 第8条(担保動産の管理義務) 第9条(通常の事業過程での処分) 第10条(重要事項の変更報告) 第11条(財務制限条項) 第12条(担保動産の調査権) 第13条(期限の利益喪失事由) 第14条(担保権実行) 第15条(相殺) 第16条(遅延損害金) 第17条(費用負担) 第18条(秘密保持) 第19条(契約の変更及び準拠法) 第20条(完全条項及びその他)

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  • 【改正民法対応版】不動産割賦販売契約書

    【改正民法対応版】不動産割賦販売契約書

    本書式は、買主が不動産の売買代金のうち手付金を除く残代金について分割払いをすることを義務とする内容です。 売主の代金請求権を保全する目的から、買主に対して、残代金の総額を被担保債権とする抵当権の設定を義務づけています。 また、買主が火災及び地震保険に加入することを義務付け、その保険金等を取得できるように質権の設定も義務付けています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(売買代金及び支払方法) 第3条(手付金の支払い) 第4条(所有権移転登記) 第5条(引渡し) 第6条(担保権等の抹消) 第7条(危険負担) 第8条(公租公課の負担) 第9条(火災及び地震保険の付保) 第10条(期限の利益喪失) 第11条(遅延損害金) 第12条(契約解除) 第13条(違約金) 第14条(費用の負担) 第15条(協議事項) 第16条(合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】不動産売渡承諾書

    【改正民法対応版】不動産売渡承諾書

    不動産の購入希望者が対象不動産の購入意思を示す「不動産買付証明書」に対応して、売主側が提出する「不動産売渡承諾書」雛型です。 なお、「不動産買付証明書」と売主側の「不動産売渡承諾書」を授受した場合であっても、一般的には売買契約が成立したとは認めがたいとされているのが判例です。 したがって、本承諾書の授受後に売買契約書を作成し、手付金(内金)を授受することまで実施することが、売買の成立要件とする旨を記載しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

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  • 【改正民法対応版】(不動産ローンの残債を負担とする)負担付贈与契約書

    【改正民法対応版】(不動産ローンの残債を負担とする)負担付贈与契約書

    贈与契約とは、当事者の一方、(贈与者)、が財産を無償で相手方、(受贈者)に与えることを内容とする契約です、(改正民法第549条)。贈与契約は、口頭の合意だけで成立しますが、書面によらない贈与は、履行が終わっていない部分について、いつでも「解除」することができます。 現行民法第551条1項は、贈与者の担保責任につき、贈与の無償性を考慮して、原則として担保責任を負わないが、贈与者が目的物等の瑕疵等を知りながら受贈者に告げなかったときは担保責任を負う旨定めています。 これに対し、改正民法第551条1項は、贈与者の引渡債務の内容につき、「贈与者は、贈与の目的である物又は権利を、贈与の目的として特定した時の状態で引き渡し、又は移転することを約したものと推定する。」との意思推定の規定を設けました。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の内容) 第2条(所有権移転登記手続) 第3条(受贈者の負担) 第4条(負担の不履行による契約の解除) 第5条(契約解除による原状回復手続)

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  • ハウジングアドバイザー契約社員雇用契約書

    ハウジングアドバイザー契約社員雇用契約書

    本テンプレートは、不動産業界において顧客の住宅ニーズに応えるハウジングアドバイザーを契約社員として雇用する際に必要となる雇用契約書の雛形です。 労働基準法をはじめとする関連法令に準拠し、雇用者と被雇用者双方の権利と義務を明確に定めた、実務で即時に活用できる内容となっています。 本契約書テンプレートは、不動産業界特有の業務内容や競業避止義務などを考慮して作成されており、ハウジングアドバイザーの雇用に特化した内容となっています。 契約期間、試用期間、業務内容、勤務条件、給与体系、福利厚生、機密保持義務など、雇用関係において必要な事項を網羅的に規定しています。 このテンプレートは以下のような場面で活用できます。 不動産会社や住宅メーカーがハウジングアドバイザーを契約社員として採用する際の雇用契約書として使用できます。 顧客への物件提案や内覧対応、契約手続きサポートなどの業務に従事する専門職の雇用条件を明確化するのに最適です。 特に新規出店や事業拡大に伴う人材確保、既存スタッフの契約更新時にも活用可能です。 また、複数の店舗や支店を持つ企業が統一的な雇用条件で契約社員を雇用する際にも有用です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(業務内容) 第5条(勤務場所) 第6条(勤務時間) 第7条(休日) 第8条(時間外勤務) 第9条(給与) 第10条(賞与) 第11条(退職金) 第12条(昇給) 第13条(社会保険) 第14条(年次有給休暇) 第15条(特別休暇) 第16条(服務規律) 第17条(機密保持) 第18条(競業避止義務) 第19条(契約解除) 第20条(損害賠償) 第21条(個人情報の取扱い) 第22条(その他)

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  • (M&Aで使用される)「企業概要書」

    (M&Aで使用される)「企業概要書」

    中小企業M&A取引における最重要書類の一つである「企業概要書」のテンプレートです。 このテンプレートは、M&A仲介会社や企業支援機関、金融機関のM&A担当者が、実際の企業譲渡案件において活用できるよう、実務に即した構成で設計されています。 秘密保持契約(NDA)締結後に買い手候補企業へ提供される企業概要書は、案件成約を左右する重要書類であり、その品質と情報の網羅性が買い手候補の検討姿勢に大きく影響します。 本テンプレートでは、会社概要、沿革、株主構成、人員構成、財務情報、事業内容、市場・顧客情報、事業用資産、経営課題と対策、譲渡条件、デューデリジェンス対応状況、将来の見通しと成長戦略といった、買い手企業の意思決定に必要な情報をもれなく盛り込む構成となっています。 特に財務情報や事業用資産など、企業価値評価に直結する項目については、専門家の視点で買い手企業が求める詳細情報が整理されています。 M&A取引における初期マッチングの段階を経て、より具体的な検討を進める買い手候補企業に対し、企業の全容を体系的に伝える場面で活用できます。 売り手企業の魅力を効果的に伝えると同時に、リスク要因や課題についても適切に情報開示することで、デューデリジェンスへの円滑な移行と、最終的な成約率向上に寄与するプロフェッショナル仕様の実務テンプレートです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔項目概要〕 1. 会社概要 2. 沿革 3. 株主構成 4. 人員構成 5. 財務情報 6. 事業内容詳細 - 主要製品・サービス - 主要設備 - 生産体制・能力 7. 市場・顧客情報 - 主要取引先 - 市場環境・競合状況 8. 事業用資産 - 不動産 - 知的財産 9. 経営課題と対策 - 課題 - 対策・進捗状況 10. 譲渡条件 11. デューデリジェンス対応状況 - 準備資料 - 実査可能項目 12. 将来の見通し・成長戦略 - 今後の事業計画 - 成長機会

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  • (M&Aで使用される)「ノンネームシート」

    (M&Aで使用される)「ノンネームシート」

    中小企業M&Aにおいて、売り手企業の情報を匿名で買い手候補に提供するための重要書類である「ノンネームシート」の実務的テンプレートです。 企業情報を体系的かつ簡潔に整理し、買い手の関心を引きながらも企業名を特定されないようバランスよく情報開示するために最適化されています。 このテンプレートは、M&A仲介会社や金融機関の担当者が顧客企業のノンネームシートを効率的に作成する際に活用できます。 また、自社売却を検討している経営者が、M&A専門家に提出する基礎資料作成の参考としても有用です。 業種・規模・所在地・財務状況・事業内容など、買い手の初期判断に必要な情報を網羅しながらも、適切な匿名性を保持する情報開示の範囲とバランスを実務的観点から整理しています。 M&A手続きの初期段階で、買い手候補に対して企業の魅力を効果的に伝えながらも機密性を維持するという、相反する要素のバランスをとる難しい場面で特に力を発揮します。 セールスポイントの整理方法や潜在リスクの適切な提示方法など、買い手の関心を引き出すポイントを押さえた構成となっており、M&A成約率向上につながる情報開示の雛型として活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔項目概要〕 1. 案件コード 2. 会社概要 - 業種 - 所在地 - 設立年 - 資本金 - 従業員数 - 代表者 3. 財務情報 - 年商推移 - 営業利益率 - 経常利益率 - 純資産 - 総資産 - 有利子負債 - 自己資本比率 4. 事業内容 5. 取引先情報 6. 譲渡理由 7. セールスポイント 8. 不動産情報 9. 希望条件 10. リスク要因と対策 11. 成長機会

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  • 【改正民法対応版】完全成功報酬制コスト削減コンサルティング業務委託契約書

    【改正民法対応版】完全成功報酬制コスト削減コンサルティング業務委託契約書

    本契約書は、完全成功報酬制によるコスト削減コンサルティング業務の委託契約書雛型です。 企業の一般管理費削減を目的としたコンサルティング業務において、成果に応じた報酬体系を採用する際に最適な内容となっています。 本契約書雛型は、通信費、OA機器費、不動産関連費用、エネルギー費用など、企業における主要な一般管理費の削減に関するコンサルティング業務を委託する場合に広く活用できます。 特に、コスト削減額の定義や算出方法、外部要因による影響の調整方法など、成功報酬の算定に関する重要な事項を詳細に規定しています。 適用場面としては、企業が外部のコストコンサルティング会社に一般管理費の削減を委託する際や、経費削減プロジェクトを外部専門家に依頼する場合に活用できます。 特に年間削減額の40パーセントを報酬とする完全成功報酬制を採用しているため、委託者側のリスクを最小限に抑えながら、効果的なコスト削減を実現することが可能です。 本契約書雛型の特徴として、業務実施体制の明確化、個人情報保護対策、反社会的勢力の排除など、現代のビジネス環境で必要とされる条項を網羅的に整備しています。 また、コンサルティング業務特有の機密保持義務や再委託の制限についても、実務上の要請を踏まえた規定を設けています。 契約期間や報酬率については、個別の事情に応じて柔軟に調整可能な構成となっており、様々な規模の企業やプロジェクトに対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(対象費目) 第5条(業務実施体制) 第6条(業務遂行) 第7条(コスト削減額の算出) 第8条(報酬) 第9条(報酬の支払) 第10条(再委託の禁止) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(機密保持) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(契約期間) 第15条(解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(損害賠償) 第18条(不可抗力) 第19条(権利非放棄) 第20条(分離可能性) 第21条(存続条項) 第22条(合意管轄) 第23条(協議解決)

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  • 【改正民法対応版】コンクリート塀崩壊による建物損壊に関する示談書

    【改正民法対応版】コンクリート塀崩壊による建物損壊に関する示談書

    本「【改正民法対応版】コンクリート塀崩壊による建物損壊に関する示談書」は、法的要件を満たす、実務的で信頼性の高い雛型です。 隣地のコンクリート塀が崩壊し、自己所有の建物が損壊するという事故における当事者間の示談交渉を円滑に進めるために必要な要素を、もれなく盛り込んでいます。 事故の概要から損害の内容、賠償金額、支払方法に至るまで、実務上必要となる事項を漏れなく規定しており、特に保険の適用や再発防止策といった重要な条項も含まれています。 また秘密保持義務や協議事項など、事後のトラブル防止に配慮した条項も備えています。示談書作成の経験が少ない方でも、空欄を埋めるだけで適切な示談書を作成することができます。 実際の事案に応じて柔軟に条項を追加・修正することが可能で、建物管理者の方々や不動産関連業務に携わる方々にとって、万が一の事態に備えての必携の雛型といえます。 示談交渉を迅速かつ円滑に進め、当事者双方が納得できる合意形成をサポートする本雛型は、類似の事案に直面した際の有用な資料となるかと存じます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(事故の概要) 第2条(物的損害の内容) 第3条(損害賠償の内容) 第4条(保険の適用) 第5条(示談金の支払) 第6条(再発防止) 第7条(示談の効力) 第8条(秘密保持) 第9条(協議事項)

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  • 賃貸借契約終了時における退去立会実施規程

    賃貸借契約終了時における退去立会実施規程

    本「賃貸借契約終了時における退去立会実施規程」は、不動産管理会社における退去立会業務の標準化と効率化のために有用な雛型です。 本規程雛型は、賃貸借契約の終了時における退去立会いの実施方法、確認項目、記録方法などを詳細に定めており、賃貸人と賃借人との間で発生しうる原状回復に関する紛争を未然に防止することを主な目的としています。 特に中規模から大規模の不動産管理会社において、複数の管理物件や担当者間での対応の統一化を図る際に効果を発揮します。 新入社員の教育ツールとしても活用でき、業務品質の維持向上に貢献します。 本規程は全22条からなり、退去申出から立会実施、原状回復判定、敷金精算に至るまでの一連のプロセスを体系的に規定しています。 また、別紙として退去立会確認書、退去時物件チェックリスト、原状回復費用算定基準表を備えており、実務での即時活用が可能です。 適用場面としては、賃貸マンションやアパートの管理はもちろんのこと、テナントビルや店舗、事務所等の商業用不動産の退去時にも応用可能です。 加えて、本規程は国土交通省の「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」に準拠しており、社会情勢や法改正に応じて容易にアップデートできる構成となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(退去の申出) 第5条(立会実施者) 第6条(立会の日時) 第7条(立会前の通知) 第8条(立会前の準備) 第9条(確認項目) 第10条(写真撮影) 第11条(計測) 第12条(原状回復の判定) 第13条(費用の見積り) 第14条(立会確認書の作成) 第15条(鍵の返却) 第16条(残置物の確認) 第17条(報告及び記録の保管) 第18条(敷金の精算) 第19条(緊急時の対応) 第20条(研修) 第21条(個人情報の取扱い) 第22条(規程の改廃) 別紙1 退去立会確認書 別紙2 退去時物件チェックリスト 別紙3 原状回復費用算定基準表

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  • 賃貸不動産賃料分析及び改定に関する実施規程

    賃貸不動産賃料分析及び改定に関する実施規程

    この「賃貸不動産賃料分析及び改定に関する実施規程」は、賃貸不動産管理における賃料分析と改定のプロセスを体系的に規定した社内規程の雛型です。 本規程は、不動産管理会社、不動産投資法人、賃貸物件を多数保有する事業会社など、賃貸不動産の運営管理を行うあらゆる組織において活用できます。特に賃料改定業務の標準化と効率化を目指す企業や、賃料分析の品質向上を図りたい組織に最適な内容となっています。 規程の特徴として、賃料分析の実施体制から具体的な分析手法、テナントとの交渉手続きまでを詳細に規定しており、実務での即時活用が可能です。定期分析と臨時分析の基準を明確に定め、市場調査や経済指標分析の方法も具体的に示しています。また、賃料改定の検討基準や改定案の策定プロセス、テナントとの交渉における配慮事項なども実務に即した形で規定しています。 本規程は以下のような場面での活用が想定されます。新規に賃貸管理業務を開始する際の業務フローの確立、既存の賃料分析体制の見直しと強化、賃料改定業務の標準化による業務効率の向上、テナントとの賃料交渉における社内手続きの明確化、賃料分析担当者の教育訓練における指針としての利用などです。 借地借家法に基づく賃料増額手続きや、記録の保管方法、守秘義務などについても適切に規定しています。また、不動産鑑定士による検証プロセスを組み込むなど、専門性の確保にも考慮した内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(分析実施部門) 第5条(定期分析の実施時期) 第6条(定期分析の項目) 第7条(市場調査) 第8条(経済指標の分析) 第9条(臨時分析の実施) 第10条(分析方法) 第11条(分析結果の検証) 第12条(改定の検討基準) 第13条(賃料改定案の策定) 第14条(改定案の承認) 第15条(テナントとの交渉手続) 第16条(改定交渉における配慮事項) 第17条(改定の合意) 第18条(実施状況の報告) 第19条(記録の保管) 第20条(研修の実施) 第21条(守秘義務) 第22条(規程の改廃) 第23条(委任規定) 第24条(施行)

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  • 宅建業法遵守確認規程

    宅建業法遵守確認規程

    この「宅建業法遵守確認規程」は、宅地建物取引業を営む企業において、法令遵守体制を確立し、適切な業務運営を実現するための包括的な内部規程です。 宅地建物取引業法第31条の2に定める「宅地建物取引業者の相手方等の利益の保護及び宅地建物取引業の適正な運営を確保するため」の社内規程として活用できます。 本規程は、宅建業法の基本的要件を満たしつつ、実務上必要となる具体的な業務手順や管理体制について詳細に規定しています。 法令遵守責任者の設置から日常的な取引実務、研修体制、内部監査に至るまで、包括的な内容を網羅しており、中小規模から大規模まで、様々な不動産事業者に適用可能な構成となっています。 特に、事業規模の拡大期にある企業や、新規に宅建業に参入する企業において、確実な法令遵守体制の構築に役立ちます。 また、既存の社内規程の見直しを検討している企業においても、現行の規程と照らし合わせることで、不足している項目の確認や規程の充実化を図ることができます。 適用場面としては、宅建業の新規免許取得時における社内体制の整備、支店開設等の事業拡大時における管理体制の強化、内部統制の見直しによる社内規程の改定、宅建業法の改正に伴う社内規程の更新などが想定されます。 また、従業員教育の基本資料としても活用でき、特に新入社員研修や定期的なコンプライアンス研修において、実務に即した教材として使用することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(基本方針) 第4条(法令遵守責任者) 第5条(法令遵守責任者の職務) 第6条(宅地建物取引士の設置) 第7条(宅地建物取引士の職務) 第8条(従業者名簿の備付け) 第9条(標識の掲示) 第10条(広告の規制) 第11条(重要事項の説明) 第12条(契約の締結) 第13条(取引態様の明示) 第14条(預り金等の取扱い) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(個人情報の保護) 第17条(研修の実施) 第18条(内部監査) 第19条(違反行為の報告) 第20条(懲戒) 第21条(記録の保管) 第22条(規程の改廃)

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レビュー

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

  • [業種] 商社 男性/70代

    2026.01.25

    迷い猫で家に懐いてしまいました。病院でワクチン・去勢手術し里親捜しです。 模様が黒白なので工夫が必要ですが大変参考になります。 有り難う御座いました。

  • [業種] 病院 女性/50代

    2026.01.24

    シンプルであるし、編集も簡単にできてありがたい。編集できないものがある中、このようなテンプレはうれしい。ありがとうございます

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