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本テンプレートは、トレーディングカードショップの運営に必要不可欠な買取規約を、法的観点から詳細に整備した雛型です。 改正民法に完全対応しており、店舗運営における重要な法的リスクをカバーしています。 古物営業法への対応はもちろんのこと、カードの状態に関する詳細な査定基準から、店頭買取、宅配買取、出張買取といった多様な買取方式まで、実務に即した内容を網羅的に規定しています。 また、未成年者からの買取に関する規定や、反社会的勢力の排除条項など、現代のカードショップ運営に必要な条項も充実させました。 個人情報保護への対応や、キャンセル・返品に関する規定など、トラブル防止の観点から重要な事項についても、具体的かつ詳細に定めています。 規約変更の手続きについても明確に規定されているため、将来的な規約の改定にも柔軟に対応できます。 特に本雛型では、カードの状態による査定基準を6段階に分類し、それぞれの定義を明確化することで、お客様とのトラブルを未然に防ぐ工夫を施しています。 また、買取価格の減額事由についても具体的に列挙することで、査定時の判断基準を明確にしています。 本雛型は、店舗名などの必要事項を記入するだけで、すぐにご利用いただける状態に整備されています。 コンプライアンスの観点からも十分な検討を重ねた内容となっておりますので、安心してご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の適用) 第4条(買取対象商品) 第5条(買取方法) 第6条(必要書類) 第7条(未成年者からの買取) 第8条(査定基準) 第9条(買取価格) 第10条(支払方法) 第11条(所有権の移転) 第12条(キャンセル・返品) 第13条(個人情報の取り扱い) 第14条(禁止事項) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(免責事項) 第17条(規約の変更) 第18条(準拠法・管轄裁判所)
2020年4月1日施行の改正民法へ対応させたテンプレートを販売しております。ワード形式で納品させて頂きます。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第一条(目的物) 第二条(代金) 第三条(代金の支払) 第四条(引渡し) 第五条(費用負担) 第六条(危険負担) 第七条(保証期間) 第八条(途中解約) 第九条(特約事項) 第十条(協議)
社員持株会とは、企業が設立する、社員が株式を購入するための組織です。社員が持つ株式数に応じて、その企業の経営に参加し、経営方針に影響を与えることができます。 社員持株会の目的は、社員の株式保有意識を高め、企業と社員との共同の利益を促進することです。社員持株会によって、社員のモチベーション向上や企業の長期的な発展につながることが期待されます。 社員持株会に参加するためには、企業が定めた規則に基づいて、株式を購入する必要があります。また、株式の購入にあたっては、一定の条件が設けられることがあります。例えば、企業が株式購入に対する資金の貸付を行う場合、返済条件が定められていることがあります。 社員持株会に参加することによって、社員は企業の経営に参加し、その成長に貢献することができます。また、株式を保有することで、企業の業績が向上した場合、株価の上昇によって経済的なメリットを得ることができます。企業にとっても、社員持株会は、社員のモチベーション向上や企業の成長につながるとともに、株式の安定的な需要を確保することができるため、メリットがあります。 本書式は、上記の社員持株会に参加するの企業が定めた規則である「社員持株会規約」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(名称) 第2条(目的) 第3条(所在地) 第4条(構成) 第5条(入会・退会) 第6条(会計年度) 第7条(役員) 第8条(理事長) 第9条(副理事長) 第10条(監事) 第11条(役員の任期) 第12条(理事会) 第13条(理事会の承認事項) 第14条(会員総会) 第15条(積立金) 第16条(奨励金) 第17条(事務代行手数料) 第18条(株式の購入) 第19条(持分の計算) 第20条(理事長への信託) 第21条(権利の譲渡等の禁止) 第22条(株式の引き出し) 第23条(株式の返還) 第24条(新株式の割当て) 第25条(事務費の支出) 第26条(事務処理の委託)
本「【改正民法対応版】スクール講師業務委託契約書」は、スクール運営事業者が講師との業務委託契約を締結する際に活用できる契約書の雛型です。 スクール事業特有の要素を踏まえ、講師との業務委託関係を明確に規定しつつ、実務に即した柔軟な運用が可能な内容となっています。 雇用契約ではなく業務委託契約として、講師に個人事業主として業務を遂行していただくことを前提に作成されており、スクール講師業務に特化した条項を豊富に盛り込んでいます。 レッスンの実施、教材作成、受講者対応など、スクール講師の業務範囲を具体的に定め、報酬体系や経費負担についても規定を設けています。 また、教材の著作権帰属、機密情報の取扱い、個人情報保護、競業避止義務など、スクール事業において重要となる知的財産権や情報管理に関する規定も充実しています。 さらに、契約の解除事由や終了時の措置、反社会的勢力の排除など、リスク管理の観点からも必要十分な条項を備えています。 各条項は、実務経験を踏まえて精査された内容となっており、必要に応じて修正・カスタマイズが可能です。 スクール事業の形態や規模に関わらず、安心してご利用いただける契約書テンプレートとなっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(契約期間) 第4条(業務遂行の態様) 第5条(報酬) 第6条(経費負担) 第7条(独立した事業者としての地位) 第8条(再委託の禁止) 第9条(教材等の著作権) 第10条(機密保持) 第11条(個人情報保護) 第12条(競業避止) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(解除) 第15条(契約終了時の措置) 第16条(損害賠償) 第17条(不可抗力) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(通知) 第20条(契約の変更) 第21条(協議) 第22条(準拠法) 第23条(管轄裁判所)
本契約書雛型は、鉱業法に基づく試掘権者が探査会社に業務委託を行う際にご利用頂ける雛型です。 本文では、業務の範囲、実施体制、品質管理、安全管理などの基本的な事項に加え、探査データの取扱いや機密保持など、鉱物資源探査特有の重要事項について詳細に規定しています。 特に、探査機器の要件や試料の採取・管理方法については、実務上のニーズを踏まえた具体的な規定を置いています。 別紙として、本件鉱区図、業務仕様書、契約金額内訳書を添付し、実務で必要となる技術的・経済的な詳細事項を規定しています。 業務仕様書では、地表地質調査から物理探査、試錐調査、試料分析に至るまでの調査手法と要求される品質基準を明確化しています。 契約書本文と別紙一式がセットになっており、個別案件での利用時には、探査対象鉱物や調査手法に応じて必要な修正を加えることで、実用的な契約書として活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(用語の定義) 第3条(前提条件) 第4条(契約の範囲) 第5条(業務の内容) 第6条(履行期間) 第7条(実施体制) 第8条(業務計画) 第9条(探査機器) 第10条(試料の採取及び管理) 第11条(品質管理) 第12条(安全管理) 第13条(環境保全) 第14条(データの取扱い) 第15条(報告義務) 第16条(契約金額) 第17条(支払条件) 第18条(保険) 第19条(契約不適合責任) 第20条(損害賠償) 第21条(第三者の権利侵害) 第22条(機密保持) 第23条(契約の解除) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(不可抗力) 第26条(契約の変更) 第27条(権利義務の譲渡禁止) 第28条(完了検査) 第29条(相殺) 第30条(通知) 第31条(存続条項) 第32条(協議事項) 第33条(準拠法・管轄裁判所) 別紙1 本件鉱区図 別紙2 業務仕様書 別紙3 契約金額内訳書
この契約書は、コールセンター業務を外部に委託する際に、受託者側に有利となる条件を反映した雛型です。 近年、顧客からの問い合わせ対応や電話サポート業務を外部委託するケースが増えており、委託を受ける企業にとっては、契約上のリスクを最小限に抑え、安定した収益を確保できる取り決めが重要となります。 本書はそのようなニーズに応える内容となっており、業務内容の明確化はもちろん、費用負担の在り方や報酬の支払時期、解除条件、不可抗力時の免責など、受託者が安心して業務を遂行できるよう工夫されています。 例えば、甲が追加業務を求める場合には報酬を再度協議できるよう定められており、また契約更新についても乙の希望で自動更新される仕組みになっています。 さらに不可抗力の発生時には乙が責任を問われないよう配慮されているため、長期的な委託関係を築くうえで安定性が高いといえます。 契約書はWord形式で編集可能であり、報酬額や契約期間、通知期限などの具体的な条件を各社の事情に応じて自由に修正できる点も実務に適しています。 専門知識がなくても理解できる平易な言葉で構成されているため、中小企業やスタートアップの受託者でもそのまま利用しやすい実用的な雛型となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(業務の内容) 第3条(業務遂行義務) 第4条(再委託の可否) 第5条(従業員管理) 第6条(サービス水準) 第7条(報酬及び支払条件) 第8条(費用負担) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の管理) 第11条(契約期間と更新) 第12条(契約解除) 第13条(損害賠償) 第14条(不可抗力免責) 第15条(協議及び管轄裁判所)
パソコンやサーバーを入れ替えるとき、あるいはオフィスの移転や事業の整理に伴って不要になった記録媒体を処分するとき、中に残っているデータをどう扱うかは避けて通れない問題です。 ハードディスクやSSD、USBメモリ、磁気テープなどには、顧客情報や社内の機密情報が記録されたまま残っていることが少なくありません。 自社で完全に消去するのが難しい場合、専門の業者に消去や物理破壊を依頼するのが一般的ですが、その際に交わしておくべき契約書がこの「データ消去・廃棄委託契約書」です。 本書式は、委託する側・受託する側のどちらかに偏らない中立的な内容で全20条にまとめています。 消去方法の取り決め、対象媒体の引渡しと管理責任の分担、消去証明書に記載すべき事項、立会いの可否、秘密保持と個人情報の取扱い、再委託の制限、損害賠償の上限と例外、セキュリティ事故発生時の報告義務など、実務で必要になる項目をひと通り押さえました。 情報漏洩が一度でも起きれば、企業の信用に直結します。口頭の約束だけで済ませず、きちんと書面で取り決めておくことが大切です。 Word形式のファイルですので、会社名や委託料、契約期間などを自社の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(消去等の方法及び基準) 第4条(対象媒体の引渡し及び管理) 第5条(実施場所) 第6条(消去証明書の発行) 第7条(立会い) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(再委託の禁止) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(報告及び監査) 第13条(損害賠償) 第14条(免責) 第15条(契約期間) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(残存条項) 第19条(協議事項) 第20条(合意管轄)
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