本「文書保管管理規程」は、企業や組織が重要な文書を適切に管理するための雛型です。 法令遵守と効率的な文書管理を両立させることを目的とし、文書の作成から廃棄までの全プロセスを網羅しています。 本雛型は、文書管理責任者の役割、対象文書の分類、保管方法、セキュリティ対策、教育訓練など、文書管理に関する重要な側面を詳細に定めています。 また、別表として一般的な文書の保管期間を提示しており、各組織の実情に合わせて調整することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(文書管理責任者) 第5条(部門文書管理者) 第6条(対象文書の分類) 第7条(文書の作成・取得) 第8条(文書の登録) 第9条(保管期間) 第10条(保管方法) 第11条(保管場所の環境管理) 第12条(文書の利用) 第13条(文書の貸出) 第14条(文書の廃棄) 第15条(廃棄の中止) 第16条(機密保持) 第17条(セキュリティ事故への対応) 第18条(教育・訓練) 第19条(内部監査) 第20条(規程の改廃) 第21条(細則) 別表:文書保管期間
社内の営業秘密の漏洩及び社外の営業秘密の不正持込防止を目的とする営業秘密管理規定のテンプレート書式です。ダウンロードは無料です。
就業規則用の「意見書」とは、就業規則を新規作成(又は変更)した際、従業員の過半数以上の代表者から、就業規則について意見を記してもらうための書類です。新たに作成(又は変更)した就業規則とセットで労働基準監督署に提出する必須の書類です。
サマータイム制度を定めた「サマータイム制度規程」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(実施期間) 第3条(勤務時間) 第4条(対象者) 第5条(休日) 第6条(勤務上の留意事項) 第7条(関係先への周知) 第8条(実施期間の短縮・延長)
在宅勤務導入で就業規則を変更する際のポイントに役立つ、在宅勤務の定義や対象者、注意事項などについて記載した社内の取扱説明書の書式テンプレートや雛形です。
本「【ISO14001準拠版】環境管理規程」は、ISO14001:2015の国際規格に準拠した環境マネジメントシステムの枠組みを提供する規程雛型です。 本規程雛型は、組織が環境パフォーマンスを継続的に改善し、法的要求事項を遵守しながら、持続可能な事業運営を実現するための基盤となります。 トップマネジメントのリーダーシップから日々の運用管理、そして継続的改善に至るまで、環境マネジメントの全側面を網羅しています。 特に、組織の状況理解、リスクと機会への取り組み、ライフサイクル思考の導入など、ISO14001:2015の新しい要求事項に対応している点が特徴的です。 また、内部監査やマネジメントレビューのプロセスを明確に定義し、PDCAサイクルに基づく環境マネジメントシステムの継続的な改善を促進します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(用語の定義) 第4条(組織及びその状況の理解) 第5条(利害関係者のニーズ及び期待の理解) 第6条(環境マネジメントシステムの適用範囲の決定) 第7条(リーダーシップ及びコミットメント) 第8条(環境方針) 第9条(組織の役割、責任及び権限) 第10条(リスク及び機会への取組み) 第11条(環境目標及びそれを達成するための計画策定) 第12条(資源) 第13条(力量) 第14条(認識) 第15条(コミュニケーション) 第16条(文書化した情報) 第17条(運用の計画及び管理) 第18条(緊急事態への準備及び対応) 第19条(監視、測定、分析及び評価) 第20条(内部監査) 第21条(マネジメントレビュー) 第22条(不適合及び是正処置) 第23条(継続的改善) 第24条(規程の見直し)
■コンテンツの内容 裁判所が作成した手書き仕様の「相続財産目録」に準拠し、パソコン入力・保存用にカスタマイズ(仕様変更)しました。 出典:裁判所ホームぺージ(https://www.courts.go.jp/) 入力したデータを元に、概算ですが相続税額の試算(シミュレーション)が行えます。 ■作成の趣旨 終活をはじめた私(昭和30年生まれ)の目線で本コンテンツを作成しました。 「相続財産目録」には作成義務もなく、決まった書式もありません。 しかしながら、亡くなった後で、相続財産の税務署などへの申告手続きを妻(夫)や子、孫たちにお願いする立場から、なるべく手を煩わせないのが先立つ者の義務だと思います。 「立つ鳥跡を濁さず」 ■以下コンテンツの内容 ① 終活をはじめた私個人の立場(手書きよりパソコン入力の方が・・・)から、裁判所が作成した手書き仕様の「相続財産目録」に準拠し、パソコン入力・保存用にカスタマイズ(仕様変更)しました。 ② 上記①で作成した「相続財産目録」に連動し、簡易的ですがおおよその相続税額が試算できるよう「相続税の総額試算表」のシートを作成しました。 ※相続税試算の「はじめの一歩」という位置付けです。 ③ 本人にしか知りえない遺産整理で困難となるネットバンキングやクレジットカード、(本人が存命中でも失念しがちな)財産ではありませんが趣味などのネット会員のID・パスワードの・・・・いわゆる「デジタル資産(遺産)」の一覧表も作成しました。 私個人の見解として、上記②「相続税の総額試算表」シートで試算した相続財産の金額が基礎控除額プラス600万×相続人数をはるかに下回り≒相続税が発生しない可能性が極めて高い場合を除き、将来的に本コンテンツで作成した「相続財産目録」を税理士や公認会計士の専門の方に相続手続きを依頼する基本資料としての位置付けで活用できればと願っております。 ダウンロードは無料です。
業務関連 紛失届 交通事故報告書 危機管理 慶弔見舞金 社内規程・規則 文書管理 点検表 自家用車・マイカー使用申請書 事故報告書・事故申告書 クレーム・トラブル対応 損害賠償請求書 休業案内
経営企画 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営・監査書式 請求・注文 営業・販売書式 社外文書 業務管理 社内文書・社内書類 契約書 Googleドライブ書式 コロナウイルス感染症対策 トリセツ マーケティング 人事・労務書式 売上管理 経理業務 リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド