本「【参考和訳付】Creator・Designer Service Agreement(クリエイター・デザイナー業務委託契約書)」は、企業がクリエイターやデザイナーに業務を委託する際に使用できる契約書の雛型です。 参考和訳が付属されており、国際的なビジネス展開や外国人クリエイターとの取引にも対応可能です。 本雛型には、業務の委託内容、納品と検収プロセス、報酬と支払方法、知的財産権の取り扱い、秘密保持義務、個人情報の保護、反社会的勢力の排除など、クリエイティブ業務委託に必要不可欠な条項が網羅されています。 さらに、別紙の業務仕様書テンプレートも含まれており、具体的な業務内容や納期、納入物の詳細を明確に定義することができます。 参考和訳が付属していることで、言語の壁を越えたコミュニケーションが可能となり、契約内容の相互理解を促進します。これにより、国内外のクリエイターやデザイナーとスムーズに契約を締結し、トラブルを未然に防ぐことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル(参考和訳)〕 第1条(目的) 第2条(業務の委託) 第3条(善管注意義務) 第4条(再委託の禁止) 第5条(納品および検収) 第6条(報酬および支払方法) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(権利義務の譲渡禁止) 第11条(契約期間) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(解除) 第14条(損害賠償) 第15条(協議解決) 第16条(管轄裁判所)
本契約書は、音楽作品の作詞業務を外部の作詞者に委託する際に使用する、改正民法に対応した業務委託契約書雛型です。 音楽プロダクション、音楽出版社、レコード会社などが作詞者に楽曲の作詞を依頼する場合に活用できます。 作詞業務の委託に関する基本的な事項を網羅しており、著作権の取り扱い、納品及び検収手続、報酬の支払い、秘密保持義務など、重要な契約条項を詳細に規定しています。 特に著作権及び著作者人格権の取り扱いについては、音楽業界の実務に即した規定を設けています。 また、権利侵害に関する保証条項や紛争解決手続についても明確に定めており、トラブル防止の観点から充実した内容となっています。 本契約書雛型は以下のような場面で活用することができます。 音楽出版社が新人アーティストのデビュー曲の作詞を依頼する場合、レコード会社が既存アーティストの新曲の作詞を外部作詞者に依頼する場合、アーティスト事務所が所属アーティストの楽曲制作の一環として作詞を依頼する場合などが想定されます。 音楽配信の普及に伴い、権利関係の明確化がより重要となっている現在、本契約書は権利処理の観点からも有用な内容となっています。 また、本契約書雛型では、納品と検収の手続を段階的に定めることで、作品の質の確保と円滑な業務進行の両立を図っています。 進捗報告の規定や制作協力に関する条項も設け、委託者と作詞者の良好な協力関係の構築に寄与する内容となっています。 さらに、反社会的勢力の排除条項や権利義務の譲渡禁止など、現代の契約実務において重要視される条項も適切に盛り込んでおります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務) 第3条(業務遂行) 第4条(進捗報告) 第5条(納品及び検収) 第6条(著作権等の譲渡) 第7条(独自性の保証) 第8条(権利侵害) 第9条(クレジット表記) 第10条(制作協力) 第11条(報酬) 第12条(秘密保持) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(存続条項) 第18条(合意管轄) 第19条(協議解決)
機密保持誓約書です。業務上機密事項に対する保持誓約書書き方事例としてご使用ください
韓国企業との間で業務を外注したり受注したりする際に使える、韓国語・日本語対訳の業務委託契約書(업무위탁계약서)のひな型です。 韓国語を正文(原文)とし、日本語の参考和訳を別ページにまとめた構成になっています。 韓国の取引先に業務を委託するケースはもちろん、逆に韓国側から業務を受託する場合にも、当事者名や業務内容を書き換えるだけで幅広くお使いいただけます。 たとえば、ITシステムの開発・保守を韓国のベンダーに依頼する場面、製造業で韓国パートナーに検査業務や品質管理を任せる場面、あるいはデザイン・翻訳・コンサルティングなどの専門サービスを韓国の会社に発注する場面などが想定されます。 契約書の中身としては、委託する業務の範囲や委託料の決め方、支払いの流れ、秘密保持のルール、成果物の知的財産権の帰属、契約違反があった場合の損害賠償、不可抗力への対応、反社会的勢力の排除、契約の解除・解約の条件、紛争が起きたときの準拠法と管轄裁判所など、実務上押さえておくべきポイントを全15条にわたって網羅しています。 準拠法は韓国法としていますので、韓国側の法制度に沿った取引設計が可能です。 日本語の参考和訳も付いていますので、韓国語に不慣れな社内の関係者への共有や、社内稟議の添付資料としてもそのままご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(목적/目的) 第2条(위탁업무의 내용/委託業務の内容) 第3条(계약기간/契約期間) 第4条(위탁료 및 지급조건/委託料及び支払条件) 第5条(을의 의무/乙の義務) 第6条(갑의 의무/甲の義務) 第7条(지식재산권/知的財産権) 第8条(비밀유지/秘密保持) 第9条(손해배상/損害賠償) 第10条(계약의 해제 및 해지/契約の解除及び解約) 第11条(불가항력/不可抗力) 第12条(권리의무의 양도 금지/権利義務の譲渡禁止) 第13条(계약의 변경/契約の変更) 第14条(분쟁해결/紛争解決) 第15条(기타/その他) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
2026年1月から、これまでの「下請法」が「中小受託取引適正化法(取適法)」へと名称変更され、内容も大きく見直されます。 この契約書ひな型は、その改正に対応しつつ、発注者側の立場を考慮して作成した「委託者有利版」の加工委託契約書です。 製造業や加工業を営む会社が、部品の製造や加工作業を協力会社へ発注する際に取り交わす契約書として作成しました。 自動車部品メーカーが下請工場に切削加工を依頼するケースや、精密機器メーカーが組立作業を外注するケースなど、発注元として自社の利益をしっかり守りたい場面でお使いいただけます。 本ひな型では、改正法で禁止されている行為(一方的な代金決定や不当返品など)を避けながらも、発注者として確保しておきたい権利を盛り込んでいます。 たとえば、納期遅延時の損害金請求、品質保証期間の24ヶ月設定、知的財産権の発注者への帰属、再委託や競業の制限、契約解除事由の拡大などが特徴です。 また、万が一のトラブルに備えて、裁判管轄を発注者の本店所在地としています。 もちろん、価格協議への対応義務や手形払いの禁止、60日以内の支払いといった改正法のルールはきちんと守った内容になっていますので、法令違反を心配する必要はありません。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(仕様等の明示) 第5条(納期及び納入場所) 第6条(検査) 第7条(製造委託等代金の額) 第8条(代金の協議) 第9条(原材料費等の価格転嫁) 第10条(支払期日及び支払方法) 第11条(遅延利息) 第12条(品質保証) 第13条(不適合品の措置) 第14条(支給材及び貸与品) 第15条(知的財産権) 第16条(秘密保持) 第17条(再委託の制限) 第18条(競業避止) 第19条(契約期間) 第20条(契約解除) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(記録の作成及び保存) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(協議事項) 第26条(管轄裁判所)
社外株式のすべてを別会社が取得することより規定に従った再編成計画が、本契約により採択される様な場合に使用します。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
「LOAN AGREEMENT(金銭消費貸借契約)」の英文契約雛型です。第三者への権利譲渡等において貸主に有利な内容としており、2020年4月1日施行の改正民法にも対応しています。 準拠法は日本法で、紛争は日本商事仲裁協会の商事仲裁規則により仲裁を行うと定めております。参考和訳もつけておりますので、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 RECITALS ARTICLE 1〔THE LOAN〕 ARTICLE 2〔INTEREST〕 ARTICLE 3〔SECURITY〕 ARTICLE 4〔PAYMENT AND EVIDENCE OF DEBT〕 ARTICLE 5〔DEFAULT INTEREST〕 ARTICLE 6〔ASSIGNMENT〕 ARTICLE 7〔GOVERNING LAW AND DISPUTE RESOLUTION〕 (参考和訳:条文タイトル) 前文 第1条 ローン 第2条 利息 第3条 担保 第4条 支払いと債務の証拠 第5条 延滞利息 第6条 譲渡 第7条 準拠法・紛争解決
売買契約書 取引基本契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 利用規約 請負契約書 M&A契約書・合併契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 業務提携契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 販売店・代理店契約書 金銭消費貸借契約書 譲渡契約書 使用貸借契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 リース契約書 投資契約書・出資契約書 贈与契約書 業務委託契約書
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