【改正民法対応版】消防設備点検業務委託契約書

/5

本「【改正民法対応版】消防設備点検業務委託契約書」は、マンション管理組合と管理会社間の法的関係を明確にし、消防設備の適切な点検と維持管理を確保するための雛型です。 本雛型は、業務内容、実施方法、委託料、契約期間などの基本的な条項に加え、再委託の禁止、報告義務、秘密保持、損害賠償、反社会的勢力の排除など、現代の法的要件を満たす重要な条項も含んでいます。 また、付属の消防設備点検計画書は、具体的な点検の実施方法や安全対策、報告書作成の指針を提供し、効果的かつ効率的な点検業務の遂行を支援します。 本雛型は、多様なマンションの状況に適応できるよう柔軟性を持たせています。ただし、個々のマンションの特性や地域の法令に合わせて適宜編集の上、ご利用頂ければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務実施) 第4条(委託料) 第5条(契約期間) 第6条(再委託の禁止) 第7条(報告義務) 第8条(秘密保持) 第9条(損害賠償) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(契約の変更) 第14条(協議事項) 第15条(管轄裁判所) 〔消防設備点検計画書〕 1.点検対象物件 2.点検実施日程 3.点検実施者 4.点検対象設備 5.点検内容 6.点検手順 7.使用機材 8.安全対策 9.報告書作成 10.その他

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正民法対応版】外出同行サービス契約書

    【改正民法対応版】外出同行サービス契約書

    外出同行サービスの契約書雛型です。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 外出同行サービスとは、例えば歩行ができないなど、体が不自由な方や1人での外出が不安な方の外出を支援するサービスです。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(外出同行サービスの内容) 第3条(外出同行サービスの料金) 第4条(看護師の同行について) 第5条(料金の支払い) 第6条(キャンセル・日程変更) 第7条(甲の義務) 第8条(免責事項) 第9条(特記合意事項) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(秘密保持) 第12条(契約期間) 第13条(合意管轄裁判所) 第14条(誠実協議)

    - 件
  • 【改正商標法対応版】商標通常使用権許諾契約書

    【改正商標法対応版】商標通常使用権許諾契約書

    商標は識別マークであり形のある物体ではないので、簡単に複製でき同時に複数の人物が使用できるという性質をもっています。この性質を利用し、商標権者は自身で登録商標を使用するのみならず、自身で使用すると同時に自身が許可した他人に同じ登録商標を使用させる事ができます。 通常この他人に登録商標を使用させるという取り決めを「商標通常使用権許諾契約」と呼びます。 このライセンス契約により発生する権利は、端的にいうと登録商標の登録人としての権利は放棄しないものの、他者の使用を許諾する「通常使用権」です。 本雛型は、上記の「通常使用権」を許諾するための「【改正商標法対応版】商標通常使用権許諾契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2022年4月1日施行の改正商標法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(使用権の範囲) 第3条(使用料) 第4条(登録) 第5条(報告) 第6条(商標権侵害) 第7条(商標権の維持・保証) 第8条(反社会的勢力の排除) 第9条(契約の約定解除権) 第10条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】納棺業務委託契約書

    【改正民法対応版】納棺業務委託契約書

    葬祭業界で、フリーランスの納棺師に業務を委託する際に必要な契約書の雛型です。 近年、特別な技術を持つフリーランスの納棺師が増えてきており、葬祭業者にとって、従業員として雇用するよりも、業務委託契約を結ぶ方が適している場合があります。 この契約書の雛型は、葬祭業者とフリーランスの納棺師が業務委託契約を結ぶ際に、必要な事項を漏れなく盛り込むことができるよう作成されています。 葬祭業者とフリーランスの納棺師が、円滑かつトラブルのない業務委託契約を結ぶために、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務の実施) 第4条(報酬) 第5条(費用の負担) 第6条(機材の貸与) 第7条(権利帰属) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(損害賠償) 第11条(契約期間) 第12条(契約の解除) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(協議事項) 第15条(準拠法) 第16条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】アートギャラリー顧客紹介業務委託契約書

    【改正民法対応版】アートギャラリー顧客紹介業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】アートギャラリー顧客紹介業務委託契約書」は、アートビジネスにおける多様な協力関係に適用できる柔軟な雛型です。 例えば、東京・銀座に本店を構える「ギャラリーアート●●」が、関西地方での顧客基盤拡大を目指し、大阪を拠点とするインテリアデザイン会社「▲▲ DESIGN HOUSE」と提携する場合を想定してみましょう。 ギャラリーアート●●(甲)は、現代アートに特化したギャラリーで、新進気鋭のアーティストの作品を多く取り扱っています。 一方、▲▲ DESIGN HOUSE(乙)は、高級住宅やオフィスの内装設計を手がける会社で、富裕層の顧客ネットワークを持っています。 本雛型により、▲▲ DESIGN HOUSEは自社の顧客に対してギャラリーアート●●の作品を紹介し、顧客の空間に合わせたアート作品の提案を行います。 顧客が作品を購入した場合、契約に基づいて定められた報酬(例えば売買契約金額の10%)が▲▲ DESIGN HOUSEに支払われます。 この協力関係により、ギャラリーアート●●は関西市場への進出を果たし、▲▲ DESIGN HOUSEは顧客に付加価値の高いサービスを提供しつつ、新たな収益源を確保できます。 また、本雛型は両者の役割と責任を明確に定義し、個人情報の取り扱いや知的財産権の帰属などの重要事項も規定しているため、安心して協力関係を築くことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(独立した事業者) 第5条(業務遂行の方法) 第6条(再委託の禁止) 第7条(報酬) 第8条(諸経費) 第9条(成約後の対応) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(契約期間) 第15条(解除) 第16条(契約終了後の措置) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】音楽制作サウンドマニピュレーター業務委託契約書

    【改正民法対応版】音楽制作サウンドマニピュレーター業務委託契約書

    本契約書は、音楽制作現場において電子楽器や録音済み音源を操作・合成し、創造的な音響表現を実現するサウンドマニピュレーターの業務委託関係を規律する契約書雛型です。 従来の音楽制作における重要な職種でありながら、適切な契約書の雛形が少なかったサウンドマニピュレーターについて、その特殊性を考慮した契約条項を整備しました。 本契約書雛型は特に次のような場面での利用を想定しています。 まず音楽制作会社がサウンドマニピュレーターと業務委託契約を締結する場合です。 次にレコード会社が特定のプロジェクトのためにサウンドマニピュレーターと契約を結ぶ場合です。 さらにアーティストの専属サウンドマニピュレーターとして契約する場合にも対応できます。 本契約書雛型の特徴として、サウンドマニピュレーターの職務範囲を明確に定義し、電子楽器及び録音済み音源の操作、音響合成、サウンドデザイン、ライブパフォーマンスでの音響操作など、実務に即した業務内容を規定しています。 また機材の使用に関する取り決めや、著作権の帰属、機密保持義務など、音楽制作の現場で必要となる重要な条項を網羅しています。 本契約書雛型は、契約期間や報酬、就業場所など、実務上重要な条項については空欄としており、個別の事情に応じて柔軟に対応することができます。 音楽制作の現場で必要となる基本的な契約関係を適切に規律する内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(身分及び職務) 第3条(職務の範囲) 第4条(就業の場所) 第5条(勤務時間) 第6条(休日) 第7条(時間外及び休日労働) 第8条(報酬) 第9条(出張) 第10条(機材の使用) 第11条(研修及びスキルアップ) 第12条(知的財産権) 第13条(機密保持) 第14条(競業避止) 第15条(契約期間) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】機械警備業務委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】機械警備業務委託契約書(受託者有利版)

    この契約書雛型は、機械警備サービスを提供する警備会社が顧客との間で締結する業務委託契約のためのものです。 改正民法に完全対応し、警備業界の実務に精通した専門家が作成した実用性の高い契約書雛型となっています。 機械警備とは、センサーやカメラなどの機械装置を使って遠隔地から監視を行い、異常を感知した際に警備員が現場に急行するサービスです。 オフィスビル、工場、店舗、倉庫などの施設で広く利用されており、人件費を抑えながら効率的な警備体制を構築できるため、多くの企業や施設管理者に選ばれています。 この契約書は「受託者有利版」として設計されており、警備会社の事業リスクを最小限に抑える条項構成になっています。 損害賠償責任の制限、免責事項の充実、契約解除時の違約金設定など、警備業務の特殊性を考慮した実践的な内容が盛り込まれています。 Word形式で提供されるため、自社の状況に合わせて柔軟に編集・カスタマイズが可能です。 警備会社が新規顧客との契約締結時に使用するほか、既存契約の見直しや更新時にも活用できます。 また、警備業界への新規参入を検討している企業の契約書作成にも役立ちます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的及び機械警備業務の定義) 第2条(警備対象施設の範囲及び警備実施時間) 第3条(業務の具体的内容及び実施方法) 第4条(機械警備システムの設置及び技術仕様) 第5条(契約期間及び契約の更新) 第6条(委託料金及び支払条件) 第7条(機器の保守点検及び故障時の対応) 第8条(異常事態発生時の対応義務及び報告) 第9条(委託者の協力義務及び情報提供) 第10条(業務の監査及び改善指示の制限) 第11条(秘密保持義務及び情報管理) 第12条(損害賠償責任の範囲及び制限) 第13条(契約違反による解除及び任意解除の制限) 第14条(不可抗力及び免責事項の拡大) 第15条(準拠法、管轄裁判所及び契約の成立)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 業務委託契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?