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「紛失届」とは、従業員が社員証やIDカード、会社の貸与品である携帯電話やノートパソコンなどをなくしてしまった際に、会社に対して提出する書類です。 これらのものは他人に悪用され、セキュリティ面で重大なトラブルにつながる恐れもあります。 例えば社員証やIDカードを紛失した場合、成り済ましてオフィス内に侵入される可能性があります。また、社用の携帯電話やノートパソコンなどの機密情報を含むデバイスを紛失した場合、機密情報が漏洩してしまう可能性があります。 この点、紛失届を提出しておけば、早急なセキュリティ対策を講じることができ、被害拡大を防止することが可能です。さらに、紛失物に関する情報を社内で記録・共有できるというメリットもあります。 こちらは表形式タイプの、Wordで作成した紛失届のテンプレートです。無料でダウンロードすることができるので、ぜひご利用ください。
改正後の「子の看護等休暇」運用に必要な申出手続きを、Excelで整備できる書式です。対象を小学校3年生修了までに拡大し、時間単位取得にも対応しています。見本と入力用の二部構成で、現場で迷わず使えます。 ※具体的な対象年齢・取得単位は自社の就業規則に基づいて設定してください。 ■子の看護等休暇とは 従業員が子の病気・けが・感染症、健康診断、予防接種、学級閉鎖、入園・卒園式などで取得できる休暇制度です。 ■テンプレートの利用シーン <子の病気やけが・通院時> 急な発熱やけが、通院付き添いなどで、日単位・時間単位どちらでも柔軟に申請できます。 <感染症・学級閉鎖で在宅対応が必要なとき> 感染症や学級閉鎖で登校・登園できない場合の在宅ケアも取得事由として明示され、判断がスムーズです。 <入園式・卒園式・健康診断など行事対応> 入園・卒園式、予防接種・健康診断など、法改正で明確化された事由をフォームで選択でき、申請内容を整理できます。 ■利用・作成時のポイント <対象児童の年齢・学年確認> 自社の就業規則で定める対象年齢(例:小学校3年生修了まで)に該当するか、生年月日・学年欄を正確に記入してもらうことが重要です。 <日数・時間数の累計管理> 取得済日数・時間数と残日数(または相当時間数)を記録でき、人事部門が自社の上限ルール(例:年間5日、時間単位での取得上限など)に基づいて管理しやすくなります。 <提出期限と問い合わせ先の明記> 提出期限や人事・労務部の連絡先を記載することで、現場で迷わず運用できます。 ■テンプレートの利用メリット <法改正に沿った最新フォーマット> 対象拡大・時間単位取得・学級閉鎖や行事参加などの追加事由に対応し、改正後制度をスムーズに導入できます。 <実務で使いやすいレイアウト> 従業員記入欄・会社記入欄・累計管理欄が整理され、承認から人事処理までの流れが円滑になります。 <無料でそのまま運用可能> Word等に転記し社名・ルールを追記するだけで使え、「これから書式を整えたい」企業でも導入しやすいテンプレートです。 ※本テンプレートは汎用例です。実際の運用にあたっては、自社規程や最新ガイドラインに沿って調整してください。
■会議室使用申請書とは 社内の会議室や多目的スペースを利用する際に、利用希望者が必要事項を記入して申請するためのビジネス書式です。 ■利用するシーン ・社内会議や打ち合わせの際、希望日時や必要設備を明記して会議室の利用申請を行う場面で利用します。 ・研修やセミナー、社内イベントの開催時、複数部署からの利用希望を調整するために提出します。 ・外部来客や取引先との商談時、会議室の事前確保や利用目的の明確化を図るために利用します。 ■利用する目的 ・会議室の利用希望を正確に把握し、ダブルブッキングを防止するために利用します。 ・利用目的や参加人数を明確にし、適切な会議室や設備の割り当てを行うために利用します。 ・利用履歴を記録し、会議室の稼働状況や利用実績を管理・分析するために利用します。 ■利用するメリット ・申請内容が明確になることで、管理者が効率的に会議室の割り当てや調整を行えます。 ・利用目的や人数に応じた最適な会議室選定が可能となり、ムダなスペースの占有を防げます。 ・利用履歴が残るため、会議室の稼働状況や利用傾向を分析し、施設運用の改善に活かせます。 こちらは無料でダウンロードできる、会議室使用申請書(Word版)のテンプレートです。自社内の会議室などの利用時に、本テンプレートをご活用いただけると幸いです。
「建設業許可申請様式 第二十号の二【所属建設業者団体】」テンプレートは、建設業許可の申請に必要な書類のひとつです。このテンプレートは、所属する建設業者団体に関する情報を提供し、許可申請プロセスを円滑に進めるためのフォーマットを提供します。 建設業許可を申請する際、所属する建設業者団体に関する情報を提出する必要があります。このテンプレートは、団体の名称、所在地、連絡先、団体の役割などを簡潔にまとめ、許可申請書類を整えるのに役立ちます。 建設業許可に関する要件や書類は都道府県によって異なる場合があるため、具体的な要求事項については申請先の都道府県窓口で確認してください。詳細については、各都道府県の窓口にお問い合わせいただくか、専門家のアドバイスを受けることをお勧めします。
建設業許可の専任技術者(営業所技術者)要件を実務経験で証明する際に必要となる「実務経験証明書」です。建設業許可の新規申請時や、専任技術者(営業所技術者)を実務経験で証明する申請書類の一つです。見本付きのため、初めて作成される企業担当者の方にもお勧めです。 ■実務経験証明書とは 建設業許可の要件である専任技術者の資格を、国家資格ではなく実務経験によって証明するための公的書類です。一般建設業許可では10年以上、指定学科卒業者は3年または5年以上の実務経験が必要となるのが一般的で、その経験内容を証明者(雇用主等)が証明します。 ■テンプレートの利用シーン <建設業許可の新規申請時に> 国家資格を持たない技術者を専任技術者として配置する場合、実務経験による証明書類として使用できます。 <業種追加や更新申請の際に> 新たな業種の専任技術者を実務経験で証明する場合や、技術者の変更に伴う申請時に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事内容は具体的かつ正確に記載> 従事した工事名や工事内容を具体的に記載し、許可を受けようとする建設業の種類に対応した工事経験であることを明確にします。 <証明者と使用者の関係を明記> 被証明者が在籍していた会社の代表者または個人事業主が証明者となるのが原則であり、使用者の証明を得られない場合はその理由を記載する欄も設けられています。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入がスムーズ> 初めて作成する担当者でも迷いにくく、業務の時短と効率化につながります。 <Excel形式で管理・印刷が容易> 社内での管理や保管がしやすく、必要に応じて複数枚の印刷や電子データでの保存が簡単に行えます。 ※出典:国土交通省関東地方整備局(https://www.ktr.mlit.go.jp/index.htm) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※申請先の都道府県や地方整備局により、添付書類や証明方法に独自ルールがある場合がありますので、各行政庁の手引きをご確認のうえご利用ください。
介護基盤人材確保助成金とは、介護分野で新サービス提供等に必要な労働者を新たに雇い入れるときに支給される助成金について解説した書類
結婚届です。社員が結婚した際の届書式としてご使用ください。
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