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振出済みの約束手形を更改(こうかい)するための「(約束手形の更改をするための)更改契約書」の雛型です。 約束手形の更改とは、振出済みの約束手形の支払期日を延期した新しい約束手形を再度振り出して旧手形を無効にし、旧約束手形と新約束手形を交換することをいいます。 なお、厳密には、民法上の「更改」とは、契約により、既存の債権を消滅させると同時に、これに代わる新しい債権を成立させることをいいます。 約束手形の更改は手形の書換えまたは手形のジャンプとも呼ばれ、支払人の資金繰り悪化などを原因に手形の支払期日を延期して、約束手形が不渡りとなることを避ける目的で行われることが多いです。 たとえば、得意先から資金繰りの都合などで約束手形の支払期日の延期を求められた場合などに手形の更改が行われます。 したがって、手形の更改は資金繰りが厳しいということが推測されるので、与信上の注意事項のひとつと言えます。 適宜ご編集の上でご利用頂ければと存じます。
本「【改正民法対応版】建設工事契約不適合に関する合意書」は、建設工事における契約不適合に関する問題を円滑に解決するための包括的な雛型です。 契約不適合の発見から履行の追完、さらには損害賠償に至るまでの一連のプロセスを詳細に規定しており、建設業界にとって有用な雛型です。 本雛型は、支払いスケジュールや相殺など、実務上重要な事項を網羅しています。 さらに、別紙として契約不適合の具体的な例を提示しているため、実際の案件に即座に適用することができます。 特筆すべき点として、本合意書では第5条において履行の追完請求権と請負代金の残額を相殺することを規定しています。 これにより、発注者の支払義務が消滅し、請負者は異議なくこれを受け入れるという、実務上非常に重要な合意が含まれています。 この相殺の規定は、契約不適合が発見された際の金銭的な処理を明確にし、両者の利益を調整する重要な役割を果たしています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(経緯) 第3条(契約不適合の確認) 第4条(履行の追完請求権の確認) 第5条(相殺および支払義務の消滅) 第6条(履行の追完) 第7条(履行の追完の検査) 第8条(追加の損害賠償) 第9条(瑕疵担保責任期間) 第10条(秘密保持) 第11条(合意の変更) 第12条(準拠法および管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】スマートフォン内線化サービス利用契約書」は、企業や団体がスマートフォンを内線電話として活用するためのクラウドサービスを導入する際に必要となる契約書の雛型です。 従来のビジネスフォンやPBXに代わり、スマートフォンを活用した内線システムの導入が増加している昨今、本契約書は特にテレワークやリモートワークを推進する企業での利用に適しています。 本契約書雛型では、サービスの基本的な利用条件から、セキュリティ対策、データの取り扱い、障害対応まで幅広く規定しており、システム導入時の重要な検討事項を網羅しています。 想定される利用シーンとしては、オフィスのフリーアドレス化に伴う通信インフラの見直し、在宅勤務制度の本格導入に伴う社内コミュニケーション基盤の整備、事業所の増設や統廃合に伴う通信システムの再構築などが挙げられます。 本契約書雛型は、システム開発会社やクラウドサービス提供事業者が顧客企業とサービス利用契約を締結する際の基本フォーマットとして活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(用語の定義) 第3条(提供するサービスの内容) 第4条(システムの導入) 第5条(動作環境) 第6条(利用申込と利用開始) 第7条(最低利用期間) 第8条(利用料金) 第9条(支払条件) 第10条(サービスの提供時間) 第11条(保守サービス) 第12条(サポートサービス) 第13条(乙の義務) 第14条(禁止事項) 第15条(セキュリティの確保) 第16条(バックアップ) 第17条(障害対応) 第18条(データの取扱い) 第19条(知的財産権) 第20条(機密保持) 第21条(個人情報の取扱い) 第22条(再委託) 第23条(責任制限) 第24条(契約期間) 第25条(契約解除) 第26条(解約) 第27条(契約終了後の処理) 第28条(反社会的勢力の排除) 第29条(権利義務の譲渡禁止) 第30条(存続条項) 第31条(協議事項) 第32条(管轄裁判所)
この「【改正民法対応版】マテリアルトランスファー契約書」は、大学や研究機関などが研究用の生物材料を他の研究者や機関に提供する際に必要となるマテリアルトランスファー契約書(MTA)の雛型です。 研究現場では、細胞株や遺伝子、抗体、微生物といった貴重な研究材料を機関間で共有することがよくあります。 しかし、こうした材料の受け渡しを口約束だけで行うと、後々トラブルになりかねません。 例えば、提供した材料が勝手に商業利用されてしまったり、研究成果の扱いをめぐって揉めたり、秘密にすべき情報が漏れてしまったりといった問題が起こる可能性があります。 この契約書雛型を使えば、材料の使用目的を学術研究に限定したり、第三者への譲渡を禁止したり、研究成果を発表する際のルールを明確にしたりすることができます。 提供する側は自分たちの権利をしっかり守ることができ、受け取る側も安心して研究を進められるようになります。 具体的には、大学の研究室が開発した細胞株を他大学に提供する場合や、企業の研究所が保有する微生物株を共同研究先に譲渡する場合、バイオベンチャーが独自の遺伝子構成体を外部機関と共有する場合などに使用されます。 材料提供の際の基本的な取り決めから、知的財産権の扱い、秘密保持、契約違反時の対応まで、必要な項目が一通り盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(用語の定義) 第2条(提供材料の提供及び受領) 第3条(使用目的の限定及び範囲) 第4条(第三者への移転の禁止) 第5条(所有権の帰属) 第6条(知的財産権の取扱い) 第7条(秘密保持義務) 第8条(研究成果の公表) 第9条(品質に関する保証の不存在) 第10条(損害賠償責任の制限) 第11条(安全管理及び法令遵守) 第12条(契約期間) 第13条(提供材料の返却又は廃棄) 第14条(契約違反による解除) 第15条(一般条項)
中国でビジネスを展開する際、自社ブランドの商標を他の企業や個人に使わせるとき、あるいは逆に中国企業の商標を借りて商品やサービスを展開したいとき、その取り決めを書面に残しておかないとトラブルに発展しやすいのが実情です。 「口約束だから後から言い分が食い違った」「どの商品に使っていいか曖昧なままだった」といった問題は、中国ビジネスの現場で珍しくありません。 この書式は、そうした場面で使う商標の使用許諾に関する契約書で、中国語(簡体字)を原文とし、日本語の参考和訳を別ページに収録した2か国語対応の雛型です。 中国国内での商標ライセンス取引を念頭に置いており、ロイヤルティ収入を得たい商標権者(許諾する側)と、ブランド力のある商標を活用して事業を広げたい企業(許諾を受ける側)、双方にとって使いやすい内容になっています。 専用使用・排他的使用・通常使用という3種類の許諾タイプを選択式で切り替えられるほか、使用できる地域・対象商品・契約期間・ライセンス料の支払条件・品質管理・契約違反時のペナルティ・秘密保持・紛争解決方法まで、実務で押さえておきたい項目をひと通り網羅しています。 難しい専門用語は極力使わず、取引の実態に沿って読み進められる構成を意識しました。 ファイルはWord形式(.docx)なので、会社名・商標名・金額・期間といった空欄部分をそのまま打ち込むだけで自社用にカスタマイズできます。専門家に一から依頼する手間をかけずに、雛型としてすぐ活用できるのが最大のメリットです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(商標情報) 第2条(許諾の種類) 第3条(許諾地域) 第4条(使用対象商品・役務の範囲) 第5条(許諾期間) 第6条(許諾料) 第7条(商標使用規範) 第8条(再許諾の制限) 第9条(商標権の維持) 第10条(秘密保持義務) 第11条(契約の変更・解除) 第12条(違約責任) 第13条(紛争解決) 第14条(準拠法) 第15条(附則) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
中国に現地法人や拠点を構え、中国人スタッフを直接雇用する際に欠かせないのが、この「〔参考和訳付〕劳动合同书(労働契約書)」です。 中国では労働契約の書面締結が法律で義務づけられており、採用が決まったら速やかに準備しなければなりません。とはいえ、いざ作ろうとすると「中国語で何をどこまで書けばいいのか」「日本本社の担当者が内容を確認できるのか」と頭を抱えてしまうケースが少なくありません。 このテンプレートは、《中华人民共和国劳动法》(労働法)と《中华人民共和国劳动合同法》(労働契約法)の規定に沿って必要事項を網羅した中国語正文に、日本語参考和訳をセットで収録しています。 中国語が読めない日本側の担当者や経営者でも、和訳ページを見ながら内容を把握できるので、確認や承認の手続きがスムーズになります。 具体的には、契約期間・試用期間の設定、業務内容と勤務地、労働時間と休暇、月額基本給と加班(残業)割増賃金、五険一金(社会保険・住宅積立金)の負担区分、労働規律、秘密保持と競業制限、契約の変更・解除・終了の手続き、そして紛争が起きたときの仲裁・訴訟の流れまで、雇用関係で押さえておくべき条項をひと通り盛り込んでいます。 使用する場面としては、新規採用時の契約締結はもちろん、既存スタッフの雇用条件を見直す更新・変更の際にも活用できます。また、中国進出を検討中の企業が「現地採用にはどんな取り決めが必要か」を把握する参考資料としても重宝します。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・勤務地・賃金額・契約期間などを自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(業務内容及び勤務地) 第3条(労働時間及び休暇) 第4条(賃金) 第5条(社会保険及び福利厚生) 第6条(労働保護及び労働条件) 第7条(労働規律及び規程) 第8条(秘密保持及び競業制限) 第9条(契約の変更・解除・終了) 第10条(紛争解決) 第11条(その他)
「勤務地限定正社員」とは、働く場所をあらかじめ特定の事業所や地域に限定して雇用する正社員のことです。 「転勤なし」の条件で人を採用したい、あるいは地元で腰を据えて働きたいという双方のニーズに応える雇用形態として、近年急速に広まっています。 本書式は、この勤務地限定正社員を採用する際に必要となる雇用契約書のひな型です。勤務地をどこに限定するのか、転勤を命じられない旨、万が一事業所が移転・廃止になった場合の取扱い、通常の正社員との待遇差の考え方など、勤務地限定特有の取り決めを全21条にわたって整理しています。 就業時間や賃金、賞与、退職金、社会保険といった一般的な労働条件ももちろん網羅していますので、この一通で雇用契約に必要な内容をカバーできます。 たとえば、地方の営業所や工場で地域密着型の人材を正社員として迎え入れたいとき、育児や介護の事情で転勤が難しい方を正社員として処遇したいとき、あるいは既存のパート・契約社員を勤務地限定の正社員に登用するときなど、幅広い場面でお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や勤務地、賃金額などの空欄部分はもちろん、条文の追加・修正・削除もパソコン上で自由に編集できます。自社の就業規則や賃金規程に合わせてカスタマイズしてお使いください。 働き方の多様化が進むなか、「正社員だけど転勤なし」という選択肢を制度として整えておくことは、人材の確保と定着に直結します。本書式が、その第一歩を踏み出すお役に立てれば幸いです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(雇用形態) 第3条(勤務地の限定) 第4条(従事する業務) 第5条(契約期間) 第6条(試用期間) 第7条(就業時間・休憩) 第8条(休日) 第9条(時間外労働・休日労働) 第10条(賃金) 第11条(待遇差に関する事項) 第12条(賞与) 第13条(退職金) 第14条(社会保険・労働保険) 第15条(年次有給休暇) 第16条(服務規律) 第17条(秘密保持) 第18条(退職) 第19条(解雇制限) 第20条(正社員への転換) 第21条(就業規則との関係)
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