法務デュー・ディリジェンス資料ご提出のお願い

/1

本「法務デュー・ディリジェンス資料ご提出のお願い」は、M&A(合併・買収)の対象となる企業の法務面での精査(デュー・ディリジェンス)に必要な書類の提出を要請するための文書雛型です。 この文書雛型は、対象企業の全体像を把握し、潜在的なリスクや法的問題を特定するために不可欠な情報を網羅しています。 提出を要請する書類の種類別概要は以下の通りです。 1.会社組織関係 2.資本関係 3.役員関係 4.従業員関係 5.不動産関係(所有、賃借の別を問わない。) 6.主要な設備及びその他の資産関係 7.知的財産権関係(特許権、実用新案権、意匠権、商標権、ノウハウ等) 8.重要な契約書関係 9.許認可・届出及びコンプライアンス関係 10.紛争・クレーム関係 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正会社法対応版】(存続会社が簡易合併制度を利用する場合の)吸収合併契約書

    【改正会社法対応版】(存続会社が簡易合併制度を利用する場合の)吸収合併契約書

    吸収合併を行う場合、存続会社は、効力発生日の前日までに、原則として株主総会決議により吸収合併契約の承認を受ける必要があります(会社法795条1項)。 ただし、いわゆる「簡易合併」(会社法796条2項)または「略式合併」(会社法796条1項)に該当する場合には、存続会社における株主総会の承認決議は原則として不要となります。なお、不要となるのはあくまで株主総会決議であり、存続会社の種類株主を保護するための種類株主総会の決議は省略できません(会社法795条4項、322条1項7号)。 存続会社が吸収合併の対価として交付する存続会社の株式その他の財産の合計額が、存続会社の純資産額の5分の1以下であれば「簡易合併」に該当します。 本書式は、上記の簡易合併制度を利用できる場合の「【改正会社法対応版】(存続会社が簡易合併制度を利用する場合の)吸収合併契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(合併・合併期日)  第2条(商号)  第3条(合併対価の交付および割り当て) 第4条(合併により増加すべき資本金等) 第5条(株主総会の承認) 第6条(財産の承継)  第7条(合併期日までの業務執行および会社財産の管理等) 第8条(役員および従業員) 第9条(合併条件の変更および本契約の解除) 第10条(本契約の効力) 第11条(管轄) 第12条(協議事項)

    - 件
  • 子供へのいじめを阻止するよう要請するための内容証明【例文付き】

    子供へのいじめを阻止するよう要請するための内容証明【例文付き】

    保護者が学校に対し、子供がいじめに遭っている事実を伝え、早急な対応を求める文例・文書テンプレートです。 学校側が適切な対応を取らない場合、教育委員会や第三者機関への相談の証拠としても利用でき、法的手続きを視野に入れた通知としての役割も果たします。 ■内容証明の利用シーン ・子供がいじめの被害に遭っており、学校に対応を求める場合(例:担任に相談済みだが改善しない) ・学校側がいじめの対応を十分に行っていないと判断した場合(例:対策が不十分で継続している) ・いじめの証拠を記録し、必要に応じて教育委員会や第三者機関に提出する場合(例:学校が問題を放置している) ・再発防止策を講じるよう学校に正式な要請をする場合(例:加害生徒への適切な指導を求める) ■利用・作成時のポイント <事実関係を明確に記載> 「○○月頃より、○○が学校へ行くことを嫌がるようになり、級友数名からいじめを受けていることが判明しました。」と具体的な経緯を記載する。 <学校への要請内容を明示> 「担任教諭に相談しましたが、○○月現在いまだにいじめは続いています。速やかに調査し、再発防止策を講じてください。」と求める対応を明確にする。 <学校側の責任を認識させる> 「本件を放置すると、いじめの領域を超えて深刻な結果を招く可能性があります。」と、迅速な対応の必要性を強調する。 ■テンプレートの利用メリット <学校に対応を促せる> 内容証明郵便として送付することで、学校側の対応を促せる。 <証拠としての記録が残る> 後の法的措置や教育委員会への相談時に、学校側への要請履歴として活用できる。 <業務の効率化> テンプレートを活用することで、迅速に文書を作成できる。 <編集の柔軟性> Word形式のため、いじめの具体的な内容や求める対応に応じて自由にカスタマイズ可能。

    - 件
  • 同時に離婚届は出さないでください

    同時に離婚届は出さないでください

    相手側に役所に離婚届の不受理の申請をしたため、離婚届を提出しないように依頼するための書類

    - 件
  • 存続会社:登記申請書

    存続会社:登記申請書

    登記申請書(存続会社)とは、会社が登記する際に記入する申請書

    - 件
  • 意見書【汎用性】(表形式版)・Word【見本付き】

    意見書【汎用性】(表形式版)・Word【見本付き】

    様々な場面で利用可能な汎用的な意見書のテンプレートです。特定の案件や提案について意見を整理して伝える際に役立ちます。表形式で情報が見やすく整理されており、必要事項を入力するだけで簡単に作成できます。Word形式で無料ダウンロードでき、自由に編集可能です。 ■意見書とは 特定の事案に対して意見や提案を文書でまとめ、正式に伝えるためのツールです。ビジネスや行政手続き、コミュニティでの活動など、幅広い用途で活用されます。 ■利用シーン <提案の補足資料として> 会議やプレゼンで提案を補強するための資料として使用します。 <業務改善や問題解決の一環> 業務フローの改善や問題点を指摘し、解決策を提示する際に活用します。 <正式な依頼や要望を伝える際> 取引先や社内での正式な依頼事項や要望を伝える文書として使用します。 <行政手続き> 自治体や官公庁への提出書類としても適しています。 ■作成時のポイント <件名の明確化> 意見書の内容を端的に表す件名を記載します。 <意見の具体性> 具体的な事例や数値を交えて意見を記載すると説得力が増します。 <添付資料の明記> 関連資料を添付する場合は、その内容を明確に記載します。 <フォーマットの統一> 記載内容のレイアウトを揃え、読みやすさを確保します。 ■テンプレートの利用メリット <簡単な編集> Word形式のため、案件内容に応じて自由に編集可能です。 <汎用性の高さ> ビジネスだけでなく、行政や地域活動にも対応できる形式です。 <迅速な文書作成> テンプレートに沿って入力するだけで、短時間で文書が完成します。 <初心者でも安心> 例文を参考に入力できるため、初めて意見書を作成する方でも簡単に利用できます。

    - 件
  • 要望書【対外向け】(シンプル版)

    要望書【対外向け】(シンプル版)

    要望書とは、会社や自治体などに対して具体的な要望を出すための書類のことです。 要望書は個人で出すこともありますが、同じ不満や要望を持つ人を集めて、集団として出すこともあるでしょう。その場合には、集団の代表者を決めて要望書を出します。 要望書には特に決まった書式はないものの、対外的に出す場合には、冒頭に簡単な挨拶文を記載すると良いでしょう。また、要望事項は簡潔かつ過不足なく記載しましょう。 こちらは、シンプルなレイアウトの要望書(対外向け)のテンプレートです。無料でダウンロードできるので、ぜひご活用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 経営・監査書式 > M&A
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?