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「改正民法対応版」の工事下請負契約書(請負人有利版)とは、日本の改正民法に準拠した、請負人(下請け業者)に有利な条項が盛り込まれた工事下請負契約書のことを指します。この契約書は、工事の発注者(元請け業者)と請負人(下請け業者)の間で締結され、工事に関する様々な事項が定められています。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(下請工事) 第4条(本件工事完成前の終了と請負代金の支払い等) 第5条(危険の移転) 第6条(工事内容・工期等の変更) 第7条(注文者による本契約の解除) 第8条(解除) 第9条(損害賠償) 第10条(契約不適合) 第11条(第三者との紛争等) 第12条(合意管轄) 第13条(協議)
商品製造を目的として、プラント用のすべての資材、機械及び装置の供給を受ける場合に使用します。 このファイルは和文、中文、英文の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベース内の書式と同じものです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
あるプロダクションが、公演を請け負うケースを想定した契約書です。公演契約は、雇用契約の場合や、請負契約の場合がありますが、本書式では、請負契約で行う公演契約を想定しています。 公演の請負人は、公演を完成する義務を負担することになり、費用負担や、公演が完成出来ない場合の処置等についてもこの点が反映した規定となっています。その他、公演で要する費用については、詳細に事前に取り決めておくことや、 報酬の支払方法 (一括払いなのか、分割払いなのか等)を明確にしておく必要があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(公演契約) 第2条(報酬) 第3条(宣伝等) 第4条(録音、録画の権利等) 第5条(公演打ち切り) 第6条(公演の遂行) 第7条(不可抗力) 第8条(安全確保) 第9条(傷害保険) 第10条(契約解除) 第11条(協議) 第12条(管轄)
動産の修理を委託するための「【改正民法対応版】修理請負契約(発注者有利版・継続修理用)」の雛型です。修理完成日から6ヶ月以内の修理箇所に関する問題については、再修理または修理代金の返金を求められるよう規定しております。 また、本契約書は、継続修理用の契約書です。単発で修理を依頼する場合の契約書は、「【改正民法対応版】修理請負契約(発注者有利版・単発修理用)」として別途ご用意しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(修理) 第2条(修理代金の支払) 第3条(修理期限) 第4条(追加修理) 第5条(修理用材料) 第6条(一括下請の禁止) 第7条(完成検査) 第8条(損害賠償) 第9条(解除) 第10条(権利義務の譲渡禁止) 第11条(管轄)
【改正民法対応版】ソフトウェア開発契約書(注文者有利版)とは、改正された民法(日本の法律)に準拠したソフトウェア開発契約書で、主に注文者(クライアント)の利益を重視した内容の契約書です。 この契約書は、ソフトウェア開発の依頼者(注文者)と開発業者(受注者)の間で締結され、開発に関する権利・義務・責任について取り決めるものです。 〔条文タイトル〕 第1条(本件仕事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件成果物引渡後の検収) 第4条(本件成果物に関する著作権の帰属等) 第5条(本件仕事完成前の終了と精算等) 第6条(危険の移転) 第7条(注文者による本契約の解除) 第8条(解除) 第9条(損害賠償) 第10条(契約不適合) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)
「改正民法対応版」リフォーム工事用工事下請負契約書(請負人有利版)は、日本の民法改正に対応した、リフォーム工事に関する下請負契約書のテンプレートです。この契約書は、請負人(リフォーム工事を請け負う事業者)に有利な条件が盛り込まれていることが特徴です。つまり、この契約書は、請負人の立場から見て、より有利な条項や条件が設定されている契約書です。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(下請工事) 第4条(本件工事完成前の終了と請負代金の支払い等) 第5条(危険の移転) 第6条(工事内容・工期等の変更) 第7条(注文者による本契約の解除) 第8条(解除) 第9条(損害賠償) 第10条(契約不適合) 第11条(第三者との紛争等) 第12条(合意管轄) 第13条(協議)
この「【改正民法対応版】楽曲作詞業務請負基本契約書〔委託者有利版〕」は、音楽制作における作詞業務の委託に特化した契約書の雛型です。 作詞家との権利関係を明確に定め、音楽制作会社やプロダクションの利益を適切に保護する内容となっています。 本契約書雛型では、作詞業務の具体的な遂行方法から納品形式、検収プロセスまでを詳細に規定し、著作権および著作者人格権の取り扱いについても漏れなく定めています。 特に重要な点として、著作権の譲渡、二次利用に関する権利、競業避止義務などについて、委託者の立場に立った条項を盛り込んでいます。 また、秘密保持義務や損害賠償、契約解除の条件など、リスク管理の観点からも必要な規定を網羅しています。 近年増加しているオンラインでの打ち合わせにも対応し、業務遂行における具体的なコミュニケーション方法についても明記しています。 さらに、修正回数の制限や追加報酬の取り決めなど、実務上のトラブルを未然に防ぐための工夫も施されています。 本契約書は法務部門による厳密な確認を経ており、音楽業界の現状に即した実用的な内容となっています。 作詞家との契約にあたり、委託者の権利を守りながら、スムーズな業務進行を可能にする信頼性の高い契約書として、音楽関連企業の実務担当者にお勧めいたします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(業務遂行) 第5条(納期及び納品) 第6条(報酬及び支払方法) 第7条(権利保証) 第8条(著作権の譲渡) 第9条(著作者人格権) 第10条(秘密保持) 第11条(競業避止) 第12条(契約の解除) 第13条(損害賠償) 第14条(権利義務の譲渡禁止) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(契約内容の変更) 第17条(協議解決) 第18条(管轄裁判所)
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