契約書カテゴリーから探す
業務委託契約書 請負契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 使用貸借契約書 取引基本契約書 贈与契約書 譲渡契約書 業務提携契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 M&A契約書・合併契約書 利用規約
「【改正民法対応版】連帯保証契約書(一般・非事業用)」は、借入等の債務に対して、複数の保証人から連帯保証を受けるために締結する契約書のことです。一般の借り手が借入等をする場合に使用されます。 連帯保証とは、複数の保証人が一つの債務について保証をすることで、債務者が債務不履行となった場合に保証人たちが一体となって債務を履行することになる保証形態のことです。 この契約書には、借入者と、連帯保証人たちの氏名や住所、保証する債務の種類や金額、保証期間などが明示されます。また、改正民法により、保証人には新たな要件が加わりました。契約書には、保証人が自己の信用力に基づき、保証することができる金額の限度なども明示されます。 このような契約書を締結することで、借入者は、複数の保証人から連帯保証を受けることができ、リスク分散ができます。また、保証人たちは、債務不履行があった場合に一体となって債務を履行することになります。
本契約書は、ASP (アプリケーション·サービスプロバイダー)によるサービス提供を行うことを想定した契約書です。 ASPとは、ソフトウェア(アプリケーション)の実行をインターネットで接続されたサーバーにおいて行い、各ユーザーの端末(クライアント)からはソフトゥェアを実行した結果のみが表示されるというサービスをいいます。 ASPサービスの提供は、 インターネットを通じたソフトウェアサービスの提供であり、その法的性質はソフトウェアの使用許諾(ライセンス)とほぼ同様です。すなわち、コンピュータプログラムによる実行結果をユーザーが享受するという点では、 一般的なソフトウェアのライセンスと変わりなく、ただプログラムが置かれる場所が、 個々のユーザーの端末(クライアント) であるか、 インターネットで接続されたサーバーであるか、という点が異なります。 ASPサービスの場合、 一般的なソフトウェアライセンスとは異なり、ソフトウェアの不正コピーが行われる可能性は皆無ですが、ID·パスワードの不正使用を防止するための手段を講じる必要があります。 また、 同じASPサービスの提供を受ける他のユーザーとサーバーのプログラムや記憶領域を共用する場合が多いため、 特定のユーザーの使用形態が他のユーザーに影響を与える場合がありますので、迷惑行為を禁止するなど、使用態様への制約を行う場合があります。 さらに、システムを置いたサーバーにトラブルが発生したためにユーザーがASPサービスを利用できないという場面も想定されることから、 サービス提供者側の免責条項をいかに規定するか、という点も重要となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(使用権の許諾) 第3条(料金) 第4条(甲の権利) 第5条(複製等の禁止) 第6条(禁止条項) 第7条(本サービスの中断・提供停止) 第8条(保証の限度) 第9条(契約の解除) 第10条(契約期間) 第11条(乙による返還) 第12条(協議) 第13条(合意管轄)
Word形式の労働者派遣契約書です。 会社名・業務内容・派遣先住所・甲乙の責任者などを打ち込めば使えるようになっています。 都度変更しお使いください。
「【改正民法対応版】寄託契約書〔寄託者有利版〕」とは、改正された民法に対応した寄託契約書の一種で、寄託者(預り人)に有利な条件が盛り込まれた契約書です。寄託契約とは、一方の当事者(寄託者・預り人)が、他方の当事者(受寄者・預かり人)に物や金銭を預ける契約であり、受寄者は預かった物や金銭を返還する責任を負います。 寄託者有利版というのは、契約の内容が寄託者にとって有利に設定されていることを意味します。これには、返還の条件や期限、責任範囲、遅延損害金や違約金の取り扱いなど、寄託者にとって有利な条件が含まれます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(本契約の目的、本目的物受領前の契約解除) 第2条(乙の義務) 第3条(責任の始期および終期) 第4条(本目的物の保管場所) 第5条(保管料) 第6条(通知義務) 第7条(本目的物の返還) 第8条(甲の損害賠償義務及び費用償還) 第9条(乙の損害賠償義務) 第10条(解除) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)
本「【改正民法対応版】飲食店業パッケージライセンスビジネス・食材売買基本契約書」は、飲食店業界におけるパッケージライセンスビジネスと食材売買の基本的な取り決めを網羅した雛型です。 パッケージライセンスビジネスとは、本部が開発したビジネスモデルと商標の使用権を、一定期間、他の事業者(加盟店)に対価を取って貸与するシステムです。 この特性を反映し、本契約書では本部と加盟店の関係を明確に定義しつつ、両者の権利と義務を詳細に規定しています。 パッケージライセンスに関する条項では、ビジネスモデルと商標の使用許諾、ライセンス料、契約期間、営業地域などを定めており、加盟店が円滑に事業を展開できるよう配慮されています。食材売買に関する条項では、発注から納品、検品、支払いまでのプロセスを明確にし、品質保証や在庫管理についても言及しています。 さらに、秘密保持や個人情報保護、知的財産権、反社会的勢力の排除など、現代のビジネス環境で重要視される事項も盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(ライセンスの付与) 第3条(ライセンス料) 第4条(契約期間) 第5条(本件ビジネスモデルの使用) 第6条(本件商標の使用) 第7条(営業地域) 第8条(店舗) 第9条(従業員) 第10条(広告宣伝) 第11条(食材の売買) 第12条(発注および納品) 第13条(検品) 第14条(所有権の移転) 第15条(危険負担) 第16条(価格および支払い) 第17条(品質保証) 第18条(在庫管理) 第19条(秘密保持) 第20条(個人情報保護) 第21条(知的財産権) 第22条(契約解除) 第23条(契約終了時の措置) 第24条(損害賠償) 第25条(反社会的勢力の排除) 第26条(地位の譲渡禁止) 第27条(協議解決) 第28条(合意管轄) 第29条(準拠法) 第30条(存続条項) 第31条(完全合意) 第32条(契約の変更) 第33条(可分性) 第34条(不可抗力) 第35条(通知) 第36条(誠実協議)
本「緊急時における隣地立入に関する事前合意書」は、近年増加している自然災害や緊急事態に備え、隣接する土地所有者間で予め取り決めを行うための契約書の雛型です。 本契約書雛型は特に、地震や台風などの自然災害、火災やガス漏れなどの事故発生時において、迅速な対応を可能とするため、事前の合意内容を明確化することを目的としています。 条項は実務上発生しうる様々な状況を想定し、立入権限者の範囲、通知方法、損害補償、守秘義務など、必要な事項を漏れなく規定しています。 本雛型の特徴として、緊急時の定義を明確にしつつ、予測できない事態にも対応できるよう柔軟性を持たせている点が挙げられます。 また、立入り後の措置や損害補償についても詳細に定めることで、事後的なトラブルを防止する工夫がなされています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象不動産) 第3条(緊急時の定義) 第4条(立入権限者) 第5条(通知) 第6条(立入りの範囲) 第7条(立入り後の措置) 第8条(損害の補償) 第9条(保険) 第10条(守秘義務) 第11条(連絡先) 第12条(有効期間) 第13条(解除) 第14条(合意書の改定) 第15条(協議事項)
本「【改正民法対応版】スマートフォン内線化サービス利用契約書」は、企業や団体がスマートフォンを内線電話として活用するためのクラウドサービスを導入する際に必要となる契約書の雛型です。 従来のビジネスフォンやPBXに代わり、スマートフォンを活用した内線システムの導入が増加している昨今、本契約書は特にテレワークやリモートワークを推進する企業での利用に適しています。 本契約書雛型では、サービスの基本的な利用条件から、セキュリティ対策、データの取り扱い、障害対応まで幅広く規定しており、システム導入時の重要な検討事項を網羅しています。 想定される利用シーンとしては、オフィスのフリーアドレス化に伴う通信インフラの見直し、在宅勤務制度の本格導入に伴う社内コミュニケーション基盤の整備、事業所の増設や統廃合に伴う通信システムの再構築などが挙げられます。 本契約書雛型は、システム開発会社やクラウドサービス提供事業者が顧客企業とサービス利用契約を締結する際の基本フォーマットとして活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(用語の定義) 第3条(提供するサービスの内容) 第4条(システムの導入) 第5条(動作環境) 第6条(利用申込と利用開始) 第7条(最低利用期間) 第8条(利用料金) 第9条(支払条件) 第10条(サービスの提供時間) 第11条(保守サービス) 第12条(サポートサービス) 第13条(乙の義務) 第14条(禁止事項) 第15条(セキュリティの確保) 第16条(バックアップ) 第17条(障害対応) 第18条(データの取扱い) 第19条(知的財産権) 第20条(機密保持) 第21条(個人情報の取扱い) 第22条(再委託) 第23条(責任制限) 第24条(契約期間) 第25条(契約解除) 第26条(解約) 第27条(契約終了後の処理) 第28条(反社会的勢力の排除) 第29条(権利義務の譲渡禁止) 第30条(存続条項) 第31条(協議事項) 第32条(管轄裁判所)
業務委託契約書 請負契約書 売買契約書 金銭消費貸借契約書 使用貸借契約書 取引基本契約書 贈与契約書 譲渡契約書 業務提携契約書 賃貸契約書・賃貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 M&A契約書・合併契約書 利用規約
Googleドライブ書式 営業・販売書式 製造・生産管理 売上管理 契約書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 人事・労務書式 トリセツ 業種別の書式 経営企画 リモートワーク 中国語・中文ビジネス文書・書式 経理業務 マーケティング 業務管理 経営・監査書式 社内文書・社内書類 その他(ビジネス向け) コロナウイルス感染症対策 請求・注文 社外文書 総務・庶務書式 企画書 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド