報告書・レポートカテゴリーから探す
業務報告書・活動報告書 研修報告書・研修レポート 出張報告書 営業報告書・売上報告書 経緯報告書 作業報告書・作業完了報告書 調査報告書 人件費管理
月ごとの業務の進捗と成果を上長へ報告するための「業務報告書」です。営業職・事務職・管理部門の担当者が、月次報告や上長との面談資料の準備に使えます。当月取り組んだ業務内容・進捗度・成果を並べる表に加えて、所感・反省点、翌月の業務内容の予定、連絡や相談すべき事項、上長のコメント・アドバイスの欄まで用意しています。Word形式で項目の追加や文言の調整が可能です。無料でダウンロードできるため、コストをかけず月次の業務報告書の作成業務の効率化につながります。 ■業務報告書とは 担当者が一定期間の業務内容と進捗、成果を書き出し、上長や関係者へ報告する社内文書です。 ■テンプレートの利用シーン <月次の業務報告を提出するとき> 当月の業務内容を進捗度と成果に分けて記載し、部門内やチーム内で共有します。 <上長との面談・評価前の整理に> 所感・反省点と翌月の予定を書き出し、面談で話す材料をそろえます。 <相談したい課題を上長へ伝えたいとき> 連絡や相談すべき事項の欄に、他部署との調整など自分だけでは進まない案件を記載します。 ■利用・作成時のポイント <進捗度は割合で記載する> 「80%」のように数値で示し、「おおむね完了」などの感覚的な表現は避けましょう。 <成果は件数や社数を添える> 「5社訪問、新規受注2件獲得」のように、数えられる形で実績を記載します。 <所感と翌月の予定を切り分ける> 振り返りは所感・反省点の欄に、次に行う施策は翌月の業務内容の予定の欄へ分けて記入します。 ■テンプレートの利用メリット <初めてでもスムーズに作成> 見本付きなので、各欄をどの粒度で書けばよいか参考にしながら記入できます。 <チーム内の認識を統一> 上長のコメント・アドバイス欄があり、報告への評価を同じ書面に残せます。 <Word形式で編集可能> 欄の追加や見出しの変更が可能で、自社の報告ルールに合わせて調整できます。
1か月の業務の成果と課題を上長へ報告するための業務月報テンプレートです。報告日と所属・氏名、対象の月を記す表題に続き、「概況」「今後の対策」「所見」の3つの欄を設けています。各欄にはポータルサイトの運営を題材に、アクセス数の成果、新規広告主の開拓などの対策、競合を見すえた所見の文例が入っており、何をどの粒度で書けばよいか参考に作成できます。1枚で完結する分量なので、毎月の報告を負担なく続けられる構成です。Word形式で無料ダウンロードでき、報告月や各欄の内容を書き換えてご利用いただけます。 ■業務月報とは 1か月間の業務の状況を振り返り、成果や問題点、翌月以降の取り組みを整理して上長や関係者に報告する定期報告書です。 ■テンプレートの利用シーン <月次の定例報告で> 毎月の締めに、担当業務の進み具合と成果を上長へ伝える場面で使います。 <Web事業の実績報告に> アクセス数やプロモーションの結果など、数字を交えた報告に向いています。 <部門会議の資料として> 各担当の月報を持ち寄り、翌月の方針を話し合う際の下準備になります。 ■作成・利用時のポイント <数字による成果の明示> アクセス数や売上など、成果はできるだけ具体的な数値で記載しましょう。 <対策の具体的な記載> 「検討する」だけで終わらせず、いつ誰が何をするかまで書き添えます。 <事実と所見の区別> 概況には起きたことを、所見には自分の見立てを書き分けておきます。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで初めてでもスムーズ> 例を参考にでき、業務効率化に繋がります。 <報告の形式を部署内で統一> Word形式で、自社用の形式に編集可能です。
週次の営業活動を報告・記録するためのExcel(エクセル)システム。営業先、商品はリストに登録することでメニューから呼び出すことができます。A4縦(製造業向け、仕様品営業向け)
月次の営業活動、成果を報告・記録するためのExcel(エクセル)システム。管理項目は5項目まで自由に設定できます。A4縦(製造業向け、法人顧客営業向け)
工事や修理、点検などの作業を終えた事業者が、その内容と結果を発注元やお客様へ書面で伝えるための作業完了報告書です。宛先と自社名・住所・TEL・FAXを上部に置き、「下記の通り作業を行いましたので、ご報告申し上げます。」の一文に続けて、実施日(開始日〜終了日)、作業時間、作業内容、特記事項を記入する構成です。下部にはお客様と工事担当者それぞれの押印欄があります。Excel形式のA4縦で無料ダウンロードできます。 ■作業完了報告書とは 請け負った作業を、いつ・どれだけの時間で・どこまで行ったかを発注元に伝える報告文書です。作業内容を文章で残すことで、口頭では形に残らない実施範囲が記録になり、後から確認し合う資料になります。 ■テンプレートの利用シーン <設備の修理・点検を終えて現場で手渡すとき> 実施日と作業時間、作業内容を埋めて印刷すれば、押印をその場でもらえます。 <元請けへ日ごとの作業完了を報告するとき> 自社の住所・TEL・FAXを残しておけば、宛先だけを変えて案件ごとに使い回せます。 <作業時間を請求前に相手と共有するとき> 作業時間欄は時間・分まで書けるため、請求の前提を先に合わせられます。 ■利用・作成時のポイント <作業内容は行った順に具体的に書く> 「点検」ではなく工程を並べて書くと実施範囲が正確に伝わります。 <想定外の対応は特記事項に分けて書く> 依頼になかった追加作業や次回への持ち越しは特記事項欄にまとめると、作業内容欄と混ざりません。 <押印欄は相手方と自社の2か所を確認する> お客様欄と工事担当者欄があるため、どちらの押印が必要かを決めておくと差し戻しを防げます。 ■テンプレートの利用メリット <作業範囲の認識ずれを減らす> 実施日・作業時間・作業内容・特記事項が毎回同じ形で残るため、実施範囲の食い違いが起きにくくなります。 <報告書づくりの負担を軽減> ベースとして運用することで、現場ごとに必要箇所を書き換えて活用できます。
「研修実施報告書」とは、人事担当者や講師が、会社に対して実施した研修の内容や成果を報告するための書類です。 研修実施報告書を作成する目的は、実施した研修が予算や工数に対して十分な成果が得られたのかを確認することです。期待した成果が得られなかった場合、次の研修の予算や内容を再度検討する必要があります。 また、研修後にアンケートやテストなどを実施した場合、その結果を分析し、報告書に記載することで受講者の理解度が分かります。 さらに、研修の全体像を報告書としてまとめるため、後から実施状況を把握することも可能です。 こちらはExcelで作成した、シンプルな研修実施報告書のテンプレートです。無料でダウンロードすることができるので、自社の研修にご活用いただけると幸いです。
勤務者が当直業務を適切に遂行し情報を正確に引き継ぐために重要な記録です。 1.どの勤務者が何を担当したかを明確に記録し、責任の所在をはっきりさせる。 2.重要な申し送り事項を明記し、次の勤務者がスムーズに業務を引き継げるようにする。 3.文書や物品の受理、来訪者の記録を残し、後のトラブルや紛失時に備える。 4.巡視事項を記録し、異常の有無を確認することで、事故や不正行為の防止に役立つ。 5.日々の記録を蓄積することで、過去の事例を参照しやすくし、業務改善や対応力向上につなげる。 このように、当直日誌は単なる記録ではなく、組織の安全と円滑な運営を支える重要なツールとなります。
業務報告書・活動報告書 研修報告書・研修レポート 出張報告書 営業報告書・売上報告書 経緯報告書 作業報告書・作業完了報告書 調査報告書 人件費管理
顛末書 管理表 社内通知 稟議書・起案書 名刺 決議書 リスト・名簿 報告書・レポート 申出書 集計表 上申書 記録書 委任状 工程表・工程管理表 計画書 許可書 台帳 願書 チェックリスト・チェックシート 申請書・届出書 協定書 一覧表 反省文 理由書 手順書・マニュアル・説明書 始末書 同意書 申告書 承認書 調査書 議事録・会議議事録 電話メモ・伝言メモ 指示書 予定表・スケジュール表 回覧書 組織図 社内報 日報 預り証 分析表 証明書
売上管理 契約書 コロナウイルス感染症対策 Googleドライブ書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営・監査書式 請求・注文 社外文書 業務管理 社内文書・社内書類 トリセツ マーケティング 人事・労務書式 経理業務 経営企画 営業・販売書式 リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド