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業務提携先会社のホームページの一部を閲覧できるようにすることを内容とする業務提携の諸条件をまとめた「【改正民法対応版】ホームページ連携に関する業務提携契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(甲サイトにおける対応) 第3条(サービス開始時期) 第4条(機密保持) 第5条(解除) 第6条(契約期間) 第7条(合意管轄)
システム開発業務委託契約書の中国語(簡体字)版雛型です。IT業界で活用できる、実用的かつ包括的な契約書テンプレートとなっています。 本雛型は、知的財産権、秘密保持、個人情報保護など、重要な法的リスクをカバーしつつ、各条項が明確に定義され、誤解を防ぐ構成になっています。 また、中国語(簡体字)本文に加え、日本語の参考和訳を提供している点も特筆すべき特徴です。 この雛型は、中国企業と取引を行う日本企業にとって有用なツールとなります。契約交渉の時間短縮や、法的リスクの軽減に貢献し、円滑な事業展開をサポートします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的)/(目的) 第2条(业务内容)/(業務内容) 第3条(合同期限)/(契約期間) 第4条(委托费用及支付方式)/(委託料及び支払方法) 第5条(业务执行)/(業務遂行) 第6条(进度报告)/(進捗報告) 第7条(交付及验收)/(納品及び検収) 第8条(缺陷担保责任)/(瑕疵担保責任) 第9条(保密义务)/(秘密保持) 第10条(个人信息保护)/(個人情報保護) 第11条(著作权)/(著作権) 第12条(专利权等)/(特許権等) 第13条(再委托)/(再委託) 第14条(损害赔偿)/(損害賠償) 第15条(解除)/(解除) 第16条(排除反社会势力)/(反社会的勢力の排除) 第17条(合同变更)/(契約の変更) 第18条(存续条款)/(存続条項) 第19条(适用法律)/(準拠法) 第20条(管辖法院)/(管轄裁判所) 第21条(协商事项)/(協議事項)
本「肖像権侵害に関する損害賠償示談書」は、個人の肖像権が無断で広告等に使用された際の法的解決の指針となる文書です。 本雛型は、被害者と広告制作会社との間の合意形成を助け、公平かつ適切な解決策を提供します。 肖像権侵害の典型的な例としては、SNSに投稿した個人の写真が無断で広告に使用されるケースがあります。 例えば、ある人物Aが友人との旅行写真をSNSに投稿したところ、その写真が旅行会社の広告に許可なく使用されてしまうというようなケースです。 このような状況で、Aは自身の肖像が商業目的で無断使用されたことに気づき、精神的苦痛を受けるとともに、プライバシーの侵害を感じることになります。 示談書の構成は、事実確認から始まり、権利侵害の認定、謝罪、広告の削除と写真の破棄、損害賠償、再発防止策など、問題解決に必要な要素を網羅しています。 さらに、秘密保持や公表権、示談解除の条件など、両者の権利と義務を明確に定めています。 本雛型は、法的な専門知識がなくても理解しやすい平易な言葉で記述されており、必要に応じて具体的な状況に合わせて調整することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(事実確認) 第2条(権利侵害の認定) 第3条(謝罪) 第4条(広告の削除及び写真の破棄) 第5条(損害賠償) 第6条(再発防止) 第7条(秘密保持) 第8条(甲による公表の権利) 第9条(解除) 第10条(権利非放棄) 第11条(分離可能性) 第12条(完全合意) 第13条(準拠法及び管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】SEO対策のための被リンク獲得サービス利用契約書」は、SEOの重要施策である被リンク獲得サービスを提供する事業者と、そのサービスを利用する企業との間で締結する業務委託契約書の雛型です。 特に完全成果報酬型のサービス提供を前提として作成されており、サービス提供者側の義務と責任範囲を明確にしつつ、利用者側の利益も適切に保護する内容となっています。 本契約書雛型は、特にWebマーケティング会社やSEOコンサルティング会社が、クライアント企業に対して被リンク獲得サービスを提供する際に活用できます。 本契約書雛型では被リンクの品質基準や成果報酬の算定方法を詳細に規定し、また月間の獲得目標数も明示することで、両者の認識齟齬を防ぎ、トラブルを未然に防止することができます。 成果報酬の支払条件、報告義務、保証・免責事項などを明確に定めています。 特に重要な点として、検索エンジンのガイドラインへの準拠を明確に義務付けており、不適切なSEO施策によるペナルティリスクを排除する構成となっています。 また、機密保持義務や損害賠償、反社会的勢力の排除など、一般的な業務委託契約として必要な条項も漏れなく網羅しています。 本契約書は、中小規模から大規模まで、様々な企業間でのSEO対策サービスの提供に対応できる柔軟性を持たせています。 特に成果報酬の金額や獲得目標数を空欄としており、個別の案件や状況に応じて適切な数値を設定することが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(契約の目的) 第3条(サービスの内容) 第4条(獲得目標) 第5条(品質基準) 第6条(成果報酬) 第7条(成果の報告) 第8条(保証及び免責) 第9条(禁止事項) 第10条(機密保持) 第11条(委託の禁止) 第12条(契約期間) 第13条(解約) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(存続条項) 第18条(合意管轄) 第19条(協議解決)
本「【改正民法対応版】BtoBマーケティング支援サービス業務委託契約書」は、BtoBマーケティング支援サービスの提供に関する包括的な業務委託契約書の雛型です。 サービス提供者と委託者双方の権利義務を明確に定めています。 SEO対策支援、問い合わせフォーム営業、セミナー開催などのデジタルマーケティング分野における各種サービスの提供について、具体的な実施内容から成果物の取扱い、知的財産権の帰属まで詳細に規定しています。 また、個人情報保護法をはじめとする関連法令への対応や、反社会的勢力の排除条項なども備えており、現代のビジネス環境に即した内容となっています。 契約期間や料金体系については、実務上の柔軟性を確保しつつ、基本的な枠組みを提示しています。 特に知的財産権や機密情報の取扱いについては、デジタルマーケティング業務の特性を考慮し、詳細な規定を設けています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(甲の義務) 第4条(サービス内容) 第5条(サービス提供体制) 第6条(報告義務) 第7条(契約期間) 第8条(サービス料金) 第9条(成果物の納品) 第10条(知的財産権) 第11条(機密保持) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(禁止事項) 第14条(解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(不可抗力) 第17条(存続条項) 第18条(準拠法) 第19条(管轄裁判所) 第20条(協議解決)
本「【改正民法対応版】クラウドサービスライセンス契約書」は、SaaS(Software as a Service)やPaaS(Platform as a Service)などのクラウドサービスを提供する事業者が、サービスの利用者との間で締結する契約の雛型として最適な内容となっています。 改正民法に対応しており、クラウドサービスの提供に関する基本的な権利義務関係を詳細に規定しています。 本契約書雛型は特に、データの取り扱いやセキュリティ対策、サービスレベル(SLA)、障害対応、メンテナンス、サポート体制など、クラウドサービス特有の重要な事項を網羅的にカバーしています。 また、適用場面としては、クラウド型の業務システム、データストレージサービス、各種SaaSアプリケーション、開発環境の提供サービスなど、幅広いクラウドサービスに活用できます。 特に、企業間取引(BtoB)向けのクラウドサービスにおいて、契約関係を明確化し、トラブルを未然に防ぐための契約書雛型として有用です。 本契約書は、利用料金体系やサービスレベルの詳細については付属する別紙での定めを想定しており、サービスの特性に応じてカスタマイズが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(契約の成立) 第3条(ライセンスの許諾) 第4条(利用環境の整備) 第5条(サービスの提供) 第6条(利用料金) 第7条(ユーザーアカウント) 第8条(利用者の義務) 第9条(データの取扱い) 第10条(サービスレベル) 第11条(メンテナンス) 第12条(サポート) 第13条(障害対応) 第14条(免責事項) 第15条(知的財産権) 第16条(秘密保持) 第17条(個人情報保護) 第18条(契約期間) 第19条(契約解除) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(契約終了後の処理) 第22条(権利義務の譲渡禁止) 第23条(存続条項) 第24条(準拠法及び管轄裁判所) 第25条(協議事項) 別紙1 サービス仕様書 別紙2 料金表 別紙3 サービスレベル合意書(SLA)
この書式は、様々なシステムを開発する際のプロジェクト計画書の枠組み、章立てとして利用できます。独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)編「組込みソフトウェア向けプロジェクトマネジメントガイド[計画書編]」を参考に、通常のシステム開発のプロジェクト計画で考えられる事項を列記してあります。各章にどのようなことを書くべきかについての簡単な説明も付けてあります。 システム開発のプロジェクト計画書は、プロジェクトの開始(キックオフ)時に詳細まで記述できるものではないでしょう。プロジェクトキックオフの段階では「プロジェクト概要」を中心とした「プロジェクト計画書 Version 1.0」を作成し、機能仕様確定時に計画全体を詳細化した「プロジェクト計画書 Version 2.0」を作成するというケースが多いかと思われます。この書式の章立ては、「Version 2.0」にも対応しています。「Version 1.0」の段階では、「プロジェクト概要」以外の部分は詳細化されていないか、後日見直しが入ることを前提に書かれると考えればよいでしょう。
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