私用車(マイカー)を業務利用する場合の取扱いを定めた「私用車業務利用規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(許可申請) 第3条(許可基準) 第4条(自動車任意保険) 第5条(心得) 第6条(運転禁止) 第7条(運転日報) 第8条(会社の費用負担) 第9条(締切日・支払日) 第10条(補償) 第11条(免責事項) 第12条(罰金等) 第13条(許可の取り消し)
本「【ホテル用】宿日直勤務規程」は、宿泊施設における宿日直勤務に関する基本的事項を網羅的に定めた雛型です。 ホテル運営に必要となる詳細な規定を盛り込んでおり、各施設の規模や運営形態に応じて容易にカスタマイズすることができます。 本雛型の特徴として、フロント係、施設管理担当、ベルスタッフ、警備員など、ホテルに特有の職種ごとの具体的な職務内容を明確に規定している点が挙げられます。 特に夜間におけるチェックインや緊急対応など、宿泊施設特有の業務について規定を設けています。 また、宿日直免除者の範囲、代務者の選定手続、VIP対応、クレーム対応など、ホテル運営上重要な事項についても漏れなく規定しています。 宿泊施設においては、24時間切れ目のないサービス提供が求められますが、本規程は、各職種の役割分担を明確にすることで、円滑な運営体制の構築を支援します。 さらに、災害発生時や事故発生時における対応手順も明確に規定しており、リスク管理の観点からも有用な内容となっています。 ホテルの規模やグレード、運営形態に応じて必要な修正を加えることで、すぐにでも実用的な規程として活用することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(宿日直勤務体制) 第4条(宿日直免除者) 第5条(代務者の選定) 第6条(フロント宿日直の職務) 第7条(施設管理宿日直の職務) 第8条(その他職員宿日直の職務) 第9条(宿日直勤務の割当) 第10条(宿日直勤務の引継ぎ) 第11条(休憩・仮眠) 第12条(食事) 第13条(宿日直手当) 第14条(緊急時の対応) 第15条(重大事故発生時の対応) 第16条(記録の作成) 第17条(報告義務) 第18条(教育訓練) 第19条(規程の改廃) 第20条(委任)
反社会的勢力から不当要求等を受けた場合の対応手順をあらかじめ定めておき社内規程として明文化しておくことは極めて重要です。 本書式は上記のモデル社内規則である「【働き方改革関連法対応版】反社会的勢力対応規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(対応部署) 第4条(対応措置) 第5条(管理態勢の整備) 第6条(監査役会等への報告等) 第7条(事実関係の調査) 第8条(周知徹底) 第9条(反社会的勢力に対する被害の防止) 第10条(制定および改廃)
新型コロナウイルスが収束するまでを最長期間とする暫定的な在宅勤務制度です。 働き方改革法にも対応した内容となっております。 〔条文タイトル〕 第1条(総 則) 第2条(目 的) 第3条(適用対象者) 第4条(服務上の心得) 第5条(手 続) 第6条(在宅勤務中の勤務休日および休暇) 第7条(労働時間) 第8条(時間外・深夜勤務) 第9条(就業場所) 第10条(費用の負担) 第11条(報 告) 第12条(出 社) 第13条(復 帰) 第14条(機密保持) 第15条(安全衛生)
この「システムアクセス権限規程・細則」は、企業の情報システムセキュリティの根幹を担う重要な規程雛型です。 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)やプライバシーマークの認証取得を目指す企業にとって、アクセス権限管理は最も重要な要素の一つとなります。 本規程雛型は、システム管理者権限から一般ユーザー権限まで、きめ細かなアクセス権限レベルの定義や、特権ID・共有IDの厳格な管理手順、そして具体的なパスワードポリシーまで、実用的な内容を詳細に規定しています。 規程と細則のセット構成により、基本方針から具体的な実施手順まで一貫した体系を持ち、企業規模や業態に応じてカスタマイズしやすい構造となっています。 インシデント対応や定期的な教育訓練についても実践的な内容を含んでおり、情報セキュリティ体制の構築・運用に即座に活用できます。 ISMSやプライバシーマークの認証取得を検討されている企業様、情報セキュリティ体制の整備・強化を図りたい企業様に、ぜひお勧めいたします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 システムアクセス権限規程 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理体制) 第5条(アクセス権限レベル) 第6条(アクセス権限付与の原則) 第7条(アクセス権限の申請) 第8条(特権IDの管理) 第9条(共有IDの管理) 第10条(アクセス権限の変更) 第11条(アクセス権限の削除) 第12条(定期棚卸し) 第13条(パスワード管理) 第14条(ログ管理) 第15条(モニタリング) 第16条(インシデント対応) 第17条(教育・訓練) 第18条(監査) 第19条(違反への対応) 第20条(規程の改廃) システムアクセス権限規程細則 第1条(目的) 第2条(管理体制の詳細) 第3条(アクセス権限レベルの詳細) 第4条(特権ID管理の詳細) 第5条(パスワード管理の詳細) 第6条(ログ管理の詳細) 第7条(インシデント対応の詳細) 第8条(教育・訓練の詳細) 第9条(細則の改廃)
研究機関向けの「実験廃棄物処理規程」の雛型をご提供いたします。 本規程雛型は、大学・研究所等の研究機関における実験廃棄物の適正管理を確実にするため、法令要件と実務上の要件を網羅的に整理した内容となっています。 化学物質、生物系、放射性、感染性など、多岐にわたる実験廃棄物について、その定義から具体的な取扱い手順まで、26条にわたり詳細に規定しています。 特に管理体制の明確化、具体的な処理手順、安全管理、教育訓練、記録管理など、実務において重要となる事項を重点的に盛り込んでいます。 本規程雛型の特徴として、統括責任者から実務担当者まで、各階層の責任と権限を明確に定義していること、廃棄物の種類ごとに具体的な取扱い手順を示していること、事故発生時の対応手順を詳細に規定していることが挙げられます。 また、定期的な評価と見直しの仕組みも組み込まれており、PDCAサイクルに基づく継続的な改善が可能な構成となっています。 附属する様式類も充実しており、実験廃棄物管理記録票、保管施設点検記録表、収集運搬記録票、教育訓練実施記録、事故報告書といった実務に必要な記録様式を完備しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 【条文タイトル】 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理体制) 第5条(統括責任者の職務) 第6条(管理責任者の職務) 第7条(管理者の職務) 第8条(取扱者の責務) 第9条(化学物質廃棄物の分類) 第10条(生物系廃棄物の分類) 第11条(感染性廃棄物の取扱い) 第12条(放射性廃棄物の取扱い) 第13条(廃棄物の保管) 第14条(収集及び運搬) 第15条(処理方法) 第16条(委託処理) 第17条(教育訓練) 第18条(記録の作成及び保管) 第19条(事故時の措置) 第20条(定期点検) 第21条(自主検査) 第22条(評価及び見直し) 第23条(情報の公開) 第24条(罰則) 第25条(改廃) 第26条(実施細則) 【様式名称】 様式第1号 実験廃棄物管理記録票 様式第2号 保管施設点検記録表 様式第3号 収集運搬記録票 様式第4号 教育訓練実施記録 様式第5号 事故報告書
「通勤手当規程」及び関連する様式(「通勤手当申請書」「住所変更による通勤手当変更申請書」「住所変更・退職等に伴う通勤定期券解約届」)をセットとした雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年4月1日施行の改正労働基準法に対応しております。 「通勤手当規程」の条文タイトルは、以下の通りです。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(通勤手当の支給) 第3条(支給額) 第4条(支給期間) 第5条(支給手続) 第6条(支給の開始・変更) 第7条(途中退職の取り扱い) 第8条(不正に対する対処)
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