【改正民法対応版】土地売買契約書(土地境界不明確)

/5

本契約書は、土地の売買契約の中でも、売買契約の対象となる土地の境界が不明確となっているケースを想定したもので、第2条に、売主が境界を明示しなければならないこと及び、売主の責めに帰さない理由で境界が明示出来ない場合に、売主が解除できるということを規定している点に特徴があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(売買) 第2条(境界の明示及び売買代金の修正) 第3条(手付) 第4条(売買代金の支払) 第5条(所有権移転) 第6条(引渡) 第7条(所有権移転登記) 第8条(危険負担) 第9条(担保権等の抹消)  第10条(公租公課の負担)  第11条(契約不適合責任) 第12条(解約) 第13条(解除) 第14条(損害賠償) 第15条(契約締結費用の負担) 第16条(管轄)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 地代値上げ申入れ【例文付き】

    地代値上げ申入れ【例文付き】

    土地を賃貸している貸主が、賃借人に対して地代の改定を正式に通知するための文書です。物価の上昇や固定資産税の増額など、地代の改定が必要となる背景を明確に示し、新たな賃貸条件を提示する例文が含まれています。 ■利用シーン <土地賃貸契約の更新時> 契約期間満了に伴って賃貸条件の見直しを行い、地代の値上げを申し入れる際に使用します。 <固定資産税や維持費の増加> 税金や土地管理費用の増加を理由に、賃借人へ値上げの正当性を説明する場合に適用されます。 <経済情勢の変化に対応> 物価や市場価値の上昇に伴い、適正な地代へ改定する必要が生じた際に活用します。 ■文書作成時のポイント <値上げ理由を明確に記載> 物価の上昇、固定資産税の増額、周辺地価の変化など、値上げの正当性を説明します。 <改定後の地代と適用開始日を明記> 具体的な値上げ額と適用日を記載し、賃借人に明確な条件を示します。 <敬意を持った表現を使用> 賃借人との良好な関係を維持するため、丁寧な言葉遣いで作成します。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な通知書作成> フォーマットに沿って記載するだけで、短時間で正式な通知書を作成可能です。 <法的な要件を満たした内容> 適切な構成で作成することで、賃貸契約における正当な値上げ交渉を行えます。 <編集の柔軟性> Word形式のため、土地の詳細情報や値上げ額に応じて自由にカスタマイズできます。

    - 件
  • 命名の依頼状

    命名の依頼状

    姓名学に造詣の深い方に第一子の命名を依頼する文面テンプレートです。ご参考にしてください。ダウンロードは無料です。

    - 件
  • 滞納している家賃を支払うよう請求する場合の内容証明

    滞納している家賃を支払うよう請求する場合の内容証明

    「滞納家賃の内容証明」は、家主が借家人に向けて、未払いとなっている家賃の支払いを求める文書として使用されます。例えば長期間の滞納が続いている場合や、口頭での催告が効果を示さない場面で、より具体的に家賃の未払い事実を示し、借家人に対する催告を行う場面で利用されるものです。家主としては、これをもって法的手続きに移行する前の最後の通知と位置付け、その重要性を伝える役割も果たします。Word形式で無料ダウンロードが可能です。

    5.0 1
  • 新規取引先との契約についての稟議

    新規取引先との契約についての稟議

    新規取引先との契約についての稟議書テンプレートです。契約内容、取引先情報、取引メリットを簡潔に整理して記載できます。Word形式で無料ダウンロードが可能なため、稟議プロセスに応じたカスタマイズが可能です。またテンプレートの例文を参考に作成可能です。稟議書の作成が初めての方にも安心してご利用いただけます。 ■新規取引先契約稟議書とは 新たな取引先との契約に際して、契約内容や取引先の選定理由、取引の目的とメリットを上司や関係部署に報告・承認を得るための文書です。企業間の契約プロセスをスムーズに進めるために必要不可欠なツールです。 ■利用シーン ・新規取引先と契約を締結する際に、社内で承認を得る場合 ・取引先選定の理由やメリットを上層部に説明する場面 ・契約締結前に、コスト対比や製造プロセスの改善効果を記録する際 ■注意ポイント <契約内容の具体化> 取引内容や契約条件、取引先の利点を明確に記載し、関係者の理解を促しましょう。 <コスト対比やメリットの提示> 別紙資料などを添付し、取引の利便性やコスト削減効果を可視化しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な稟議書作成> フォーマット済みの書類で、必要事項を記載するだけで簡単に作成可能です。 <柔軟な編集> Word形式で無料ダウンロードが可能なため、契約内容や社内規定に応じて編集できます。 <稟議プロセスの効率化> 記載内容が整理されているため、承認までの時間短縮に貢献します。

    - 件
  • 週次業務計画書・報告書_02_不動産業

    週次業務計画書・報告書_02_不動産業

    週次の業務計画書、報告書を作成・管理するためのExcel(エクセル)システム。A4縦(不動産業向け、管理部門向け)

    - 件
  • 【改正民法対応版】土地売買契約書(実測売買)〔買主有利版〕

    【改正民法対応版】土地売買契約書(実測売買)〔買主有利版〕

    「【改正民法対応版】土地売買契約書(実測売買)〔買主有利版〕」は、2020年4月1日施行された改正民法に対応した土地の売買契約書の一種です。 「実測売買」とは、土地の実際の面積を基準にして売買価格を算定する方法を指します。これは、従来の「公簿売買」と対比される概念であり、公簿上の面積に基づいて価格が決まっていた時代と異なり、実際の測量結果に基づいて価格を定めることが求められます。 「買主有利版」という表現は、契約条件や取引条件が買主に有利になっていることを意味しています。具体的には、買主の権益を保護するための条項や条件が含まれている可能性があります。 〔条文タイトル〕 第1条(本件土地の売買) 第2条(手付金) 第3条(代金の支払い) 第4条(本件土地の引き渡し・所有権の移転) 第5条(境界の画定・実測処理) 第6条(危険の移転) 第7条(公租公課) 第8条(保証) 第9条(手付解除) 第10条(催告解除・無催告解除・損害賠償) 第11条(契約不適合) 第12条(合意管轄) 第13条(協議)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 売買契約書 > 不動産売買契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?