取引・業務委託契約カテゴリーから探す
業務委託契約書 業務委託基本契約書 業務委託個別契約書 取引基本契約書 請負契約書 工事請負契約書 販売店・代理店契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 業務提携契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 利用規約
自身が著作権を有する各種データベースを非独占的に乙に使用許諾するための「データーベース使用許諾契約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(使用許諾) 第3条(使用料) 第4条(著作権その他の知的財産権の帰属) 第5条(譲渡等の禁止) 第6条(保証) 第7条(第三者の権利主張) 第8条(損害賠償) 第9条(譲渡禁止) 第10条(秘密保持義務) 第11条(侵害の排除) 第12条(解除) 第13条(有効期間) 第14条(協議) 第15条(合意管轄)
本「【改正民法対応版】デジタルアセット担保付金銭消費貸借契約書」は、デジタル時代の金融取引に対応した雛型です。 暗号資産、トークン、ステーブルコイン、デジタル証券などのデジタルアセットを担保とした融資を行う際に、貸主と借主の権利義務を明確に定義し、法的リスクを最小限に抑えることができます。 本雛型は、デジタルアセットの定義から始まり、貸付・返済条件、利息、担保の設定と管理、担保価値の維持、期限の利益喪失事由、担保権の実行方法などを詳細に規定しています。 さらに、相殺、契約変更、通知方法、秘密保持義務、反社会的勢力の排除条項も含まれており、包括的な法的保護を提供します。 デジタルアセットの特性を考慮し、担保の管理方法やマーケット価格の評価方法、追加担保の要求条件なども明確に定めています。 これにより、価格変動の激しいデジタルアセット市場においても、両当事者の利益を適切に保護することが可能になります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(貸付及び返済) 第3条(利息) 第4条(担保の設定) 第5条(担保の管理) 第6条(担保価値の維持) 第7条(期限の利益の喪失) 第8条(担保権の実行) 第9条(相殺) 第10条(契約の変更) 第11条(通知) 第12条(秘密保持) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(準拠法及び管轄)
ペットショップでアルバイトスタッフを雇用する際に必要な雇用契約書の雛型です。 動物取扱に関する特有の規定を含む内容となっています。 ペットケア基準や感染症対策、動物愛護の精神に基づく服務規律など、ペットショップ経営に欠かせない重要事項を詳細に規定しています。 スタッフの教育訓練や安全衛生管理についても明確に定めており、労務管理の基準として活用いただけます。 SNSでの情報発信に関する規定や、動物の写真撮影に関する制限など、現代のペットビジネスに対応した条項も充実しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(雇用) 第3条(試用期間) 第4条(就業場所・職務内容) 第5条(契約期間) 第6条(勤務時間) 第7条(時間外労働・休日労働) 第8条(給与) 第9条(休日・休暇) 第10条(安全衛生・健康管理) 第11条(ペットケア基準) 第12条(教育訓練) 第13条(服務規律) 第14条(禁止事項) 第15条(機密保持) 第16条(個人情報保護) 第17条(副業・兼業) 第18条(表彰・懲戒) 第19条(退職) 第20条(解雇) 第21条(損害賠償) 第22条(契約の改定)
本「【改正民法対応版】企業主導型保育事業共同利用契約書」は、複数の企業が共同で保育施設を利用する際に必要となる契約書雛型です。 本契約書雛型には、保育施設の運営者と利用企業の権利義務関係が明確に定められており、従業員枠や地域枠の定義、費用負担の方法、利用条件などが詳細に規定されています。 また、秘密保持や個人情報の取り扱い、損害賠償、不可抗力時の対応など、現代の企業間契約に不可欠な条項も網羅されています。 特筆すべきは、運営委員会の設置や定員割れ時の対応など、保育施設の共同利用に特化した条項が含まれていることです。 さらに、反社会的勢力の排除条項も盛り込まれており、コンプライアンスの観点からも十分な配慮がなされています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(当事者) 第2条(目的) 第3条(用語の定義) 第4条(保育施設の概要) 第5条(利用定員) 第6条(費用負担) 第7条(利用条件) 第8条(運営者の義務) 第9条(利用企業の義務) 第10条(定員割れ時の対応) 第11条(契約期間) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(運営委員会) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(契約の変更) 第21条(協議事項) 第22条(管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】ディスプレイデザイナーアルバイト契約書」は、商業施設、路面店、展示会などでディスプレイデザインやビジュアルマーチャンダイジング業務に従事するアルバイトスタッフを雇用する際に使用できる契約書の雛型です。 本契約書雛型は特に、商業施設や専門店、アパレルショップ、百貨店、展示会場などで、商品ディスプレイやショーウィンドウの装飾、売場のビジュアルプレゼンテーションを担当するアルバイトスタッフとの契約に最適です。 ディスプレイデザイナーの業務内容を具体的に定義し、制作物の権利関係も明確に規定しているため、クリエイティブ業務特有の課題にも対応できます。 契約書には勤務時間、給与、休日、休暇などの基本的な労働条件に加え、機密保持義務や制作物の権利帰属、貸与品の取扱いなど、デザイン業務特有の事項も詳細に規定されています。 また、安全衛生や災害補償、社会保険についても明確な取り決めがあり、雇用者、被雇用者双方の権利と義務を適切に保護する内容となっています。 必要に応じて各条項を修正・カスタマイズすることで、様々な商業施設や小売店舗での使用に対応できる汎用性の高い契約書です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(就業場所) 第4条(契約期間) 第5条(勤務時間) 第6条(休憩時間) 第7条(給与) 第8条(通勤手当) 第9条(休日) 第10条(休暇) 第11条(欠勤等) 第12条(安全衛生) 第13条(災害補償) 第14条(社会保険) 第15条(機密保持) 第16条(制作物の権利) 第17条(貸与品の取扱い) 第18条(経費の負担) 第19条(服務規律) 第20条(解雇) 第21条(退職) 第22条(損害賠償) 第23条(規定外事項)
本書式は、クリーニング事業をフランチャイズ方式で展開する際に、本部と加盟店との間で取り決めておくべき内容をまとめた契約書の雛型です。 加盟金やロイヤルティの支払い方法、営業エリアの範囲、商標の使い方、研修やサポート内容など、運営に直結するポイントを具体的に整理しています。 フランチャイズ契約は、開業前の準備段階から契約終了時まで、長期間にわたる関係を前提とします。 そのため、口約束だけでは後々のトラブルにつながりかねません。 この書式を使えば、双方の役割や責任、万が一問題が起きた場合の対応までをあらかじめ明確にしておくことができます。 たとえば、新たにクリーニング店の加盟店を募集するとき、本部として統一した条件で契約を締結したい場合や、既存の契約内容を見直したい場面で活用できます。 また、加盟を検討している側が内容を確認し、リスクや負担を理解するための資料としても有効です。 改正民法の内容を踏まえて作成しており、現在の実務に沿った構成になっています。 専門的な知識がなくても読み進められるよう整理されていますので、初めてフランチャイズ契約を扱う方にも使いやすい雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(フランチャイズの付与) 第4条(商標等の使用許諾) 第5条(エリアの保護) 第6条(加盟金) 第7条(保証金) 第8条(ロイヤルティ) 第9条(広告宣伝費分担金) 第10条(開業前支援) 第11条(継続的支援) 第12条(マニュアルの更新) 第13条(マニュアルの遵守) 第14条(品質管理) 第15条(報告義務) 第16条(競業避止義務) 第17条(秘密保持義務) 第18条(個人情報の取り扱い) 第19条(契約期間) 第20条(中途解約) 第21条(契約の即時解除) 第22条(契約終了後の措置) 第23条(損害賠償) 第24条(免責) 第25条(反社会的勢力の排除) 第26条(契約の変更) 第27条(地位の譲渡禁止) 第28条(分離可能性) 第29条(準拠法・合意管轄) 第30条(協議)
知的財産権分野において、ノウハウとは、産業上利用可能な秘密性のある技術的情報を指します。ある発明等について特許出願を行った場合、その出願は公開されるので、秘密性は失われてしまいます。そして、出願は行ったものの、特許されなかったときは、公開されたにもかかわらず、特許権という独占的な権利を得ることができないという結果となります。そこで、発明者としては、発明を特許出願するか、 ノウハウとして秘匿するかは重要な判断となります。 通常、製品の製法など製品を見ただけでは分からない技術については、ノウハウとして秘匿するケースが多いですが、 特許出願によるメリット・デメリットをふまえて判断します。 このような秘密性のあるノウハウを他者に使用させるにあたっては、そのノウハウの範囲、提供方法、提供後の秘密保持義務を厳格に定めることが重要となります。 特許などで保護されていないノウハウを開示する以上、万一流出して模倣された場合には価値を失うことになりかねないため、秘密性を維持するための手当が必要となるのです。 本雛型は、「非独占的」にノウハウをライセンス許諾する内容となっておりますので、ご注意ください。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(実施許諾) 第2条(ノウハウの提供) 第3条(報告) 第4条(実施料) 第5条(改良報告) 第6条(譲渡禁止) 第7条(秘密保持義務) 第8条(侵害の排除) 第9条(契約の有効期間) 第10条(解除) 第11条(期限の利益の喪失) 第12条(損害賠償) 第13条(契約終了時の措置) 第14条(合意管轄) 第15条(協 議)
業務委託契約書 業務委託基本契約書 業務委託個別契約書 取引基本契約書 請負契約書 工事請負契約書 販売店・代理店契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 業務提携契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 利用規約
総務・社内業務 AIプロンプト 経営・事業運営 営業・販売 キャリア・生活文書 社外文書・ビジネス文例 業務管理・IT 人事・労務 企画・マーケティング 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド