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シェアオフィスとは、1社あるいは1個人事業主だけがオフィスとして1箇所のオフィスを使用するのではなく、 複数社あるいは複数の個人事業主で同じオフイスを共有するオフィス形態のことです。 本書式は、オフィスのフロアをいくつかの区画に分け、個人専用ブースと共用ゾーン、会議室、 その他のサービスなどを利用者に提供するレンタルオフィス形式のシェアオフィスを想定した契約書雛型です。 本書式の特色としては、新型コロナウイルスを念頭に置き、シェアオフィスの貸主側の不可抗力事由に「感染症の世界的流行」を含めており、貸主に有利な内容としている点です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、連帯保証人ありの更に貸主側に有利な3者間契約版も別途ご用意しております。 ご参照頂ければ幸いです。
業務提携(共同開発)契約書の契約書雛形・テンプレートです。
(インターネット掲示板への書き込み者に対する)「掲示板への投稿に際しての注意」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
"化学品に関する供給及び購入の契約書になります。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。"
この書式は、ペットシッターサービスを提供する事業者が顧客に向けてホームページ等で開示する利用規約の雛型です。 ペットの預かりや世話代行サービスを始める際に必要となる基本的なルールブックとして作成されています。 ペットシッター事業を新しく立ち上げる方や、既存のサービスで規約を整備したい方にとって実用的な雛型となっています。 個人事業主から法人まで幅広くご利用いただけるよう、一般的なサービス内容に対応した内容で構成されています。 この雛型が必要となる場面は多岐にわたります。お客様からペットの預かりを依頼された時、料金やキャンセルについてトラブルになりそうな時、万が一ペットに何かあった時の責任の所在を明確にしたい時などです。 また、ホームページ等でサービスを宣伝する際にも、利用規約があることで信頼性が高まります。 特に注目すべき点として、この書式では現実的に起こりがちな問題への対処方法が盛り込まれています。 ペットの体調急変時の対応、お客様都合でのキャンセル時の料金設定、ペットが他人に迷惑をかけた場合の責任分担など、実務で必要となる内容が網羅されています。 ペットブームが続く中で、ペットシッター需要は年々高まっています。 個人のお客様だけでなく、動物病院や ペットホテルとの提携、企業の福利厚生サービスとしての活用など、事業展開の可能性も広がっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(適用) 第2条(サービス内容) 第3条(利用申込み) 第4条(料金及び支払い) 第5条(ペットシッターの責任と義務) 第6条(お客様の責任と義務) 第7条(禁止事項) 第8条(キャンセル・変更) 第9条(免責事項) 第10条(損害賠償) 第11条(個人情報保護) 第12条(規約の変更) 第13条(契約の解除) 第14条(準拠法・管轄裁判所) 第15条(その他)
この書式は、絵画・彫刻・陶磁器・古文書・古書籍といった美術品や文化財の修復を専門家に依頼する際に使う業務委託契約書のひな型です。 修復を依頼する側(委託者)の権利をしっかり守ることに重点を置いた「委託者有利版」として作成しています。 大切な美術品や文化財を他人に預けて修復してもらうというのは、所有者にとって大きな不安を伴うものです。 「勝手に想定外の作業をされたらどうしよう」「預けている間に傷つけられたら」「仕上がりに納得できなかったら」 こうした心配を解消するために、契約の段階であらかじめ依頼者側の管理権限や救済手段を手厚く確保しておくのがこの書式の狙いです。 具体的には、修復計画外の作業を禁止する規定、作業場所へいつでも立入検査できる権利、損害賠償に上限を設けず間接損害まで請求可能とする条項、修復記録の著作権を依頼者に帰属させる規定、再委託の原則禁止、依頼者都合の解除を比較的容易に行える条項など、依頼する側が主導権を持てる構成になっています。 全19条に加え、別紙の修復業務仕様書も付属しています。 個人コレクター、美術館・博物館、ギャラリー、寺社、図書館など、大切な美術品や文化財の修復を外部に委託するあらゆる場面でお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、対象物の名称や金額、期間などをご自身の案件に合わせて自由に編集してください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本対象物の特定) 第3条(事前調査及び修復方針) 第4条(修復の基本原則) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(履行期間) 第7条(本対象物の引渡し及び保管) 第8条(中間報告及び検査) 第9条(完了検査及び引渡し) 第10条(契約不適合責任) 第11条(損害賠償及び保険) 第12条(再委託の禁止) 第13条(秘密保持) 第14条(知的財産権及び写真等の利用) 第15条(契約の解除) 第16条(不可抗力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)
この書式は、AIを使った文章生成サービスを一般消費者向け(BtoC)に展開する事業者のために作成した利用規約のひな型です。 ブログ記事の自動作成ツール、広告コピー生成サービス、メール文案の作成支援、SEOコンテンツの自動生成サービスなど、ユーザーがAIに文章を書かせるタイプのサービス全般にお使いいただけます。 AI文章生成サービスには、従来のWebサービスにはなかった特有のリスクがいくつもあります。 たとえば、AIが作った文章の著作権は誰のものなのか、生成された文章が他人の著作物に似てしまった場合の責任は誰が負うのか、ユーザーが入力した文章やデータをAIの学習に使ってよいのか、AIが事実と異なる内容を書いてしまった場合にどこまで責任を負うのか、といった問題です。 本書式は、こうしたAI文章生成サービスならではの論点を全21条にわたって丁寧に整理し、サービスを運営する事業者のリスクを最小限に抑える内容にまとめました。 使用場面としては、新たにAI文章生成サービスを立ち上げるとき、既存のサービスにAIライティング機能を追加するとき、あるいは今ある利用規約をAI時代に合った内容に見直したいときなどが想定されます。 各条文には内容理解の参考として青字の解説コメントを付けていますので、規約づくりに不慣れな方でも趣旨を把握しながら作業を進められます。 ご利用の際は、青字の解説コメントを削除したうえで、適宜編集してお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(アカウントの登録および管理) 第4条(本サービスの内容) 第5条(生成コンテンツの正確性に関する非保証および免責) 第6条(生成コンテンツの著作権および利用範囲) 第7条(第三者の著作権との関係) 第8条(入力データの取扱い) 第9条(個人情報の保護) 第10条(禁止行為) 第11条(利用制限および登録抹消) 第12条(本サービスの中断および停止) 第13条(本サービスの終了) 第14条(退会) 第15条(利用料金および支払方法) 第16条(知的財産権) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(損害賠償) 第19条(秘密保持) 第20条(分離可能性) 第21条(準拠法および管轄裁判所) 附則
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