加工を委託する場合に使用します。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
各種プロジェクトに参加する方に対して、秘密保持を誓約してもらうための「【改正民法対応版】●●プロジェクトに関する秘密保持誓約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
決められた期間だけ限定して外国の方を雇用する際にご利用頂ける「【参考和訳付】Employment Contract(有期雇用契約書・英語版)」の雛型です。 (別途「中国語版」もご用意しております。) 参考和訳もついており、雇用期間・就業場所・業務内容をご記入いただき、当事者が署名捺印さえすれば、容易にご締結頂けるよう内容を整えております。 なお、印紙税法上の課税文書ではありませんので、収入印紙の貼付は不要です。 また、外国人の雇用の際は、氏名、在留資格、及び在留期間等について、ハローワークへ届出する義務がありますのでご注意くださいませ。
飲食店経営のプロフェッショナルであるコンサルタントと、飲食店オーナー様との間で交わす業務委託契約書の雛型です。 本契約書は、飲食店の開業支援から多店舗展開、メニュー開発、店舗運営に至るまで、飲食店コンサルティングに関する幅広い業務内容を網羅しています。 報酬体系は、基本の月額固定報酬と特別業務に対する個別報酬を組み合わせることで、柔軟な契約関係を構築できます。 また、成果物の権利帰属や機密保持、反社会的勢力の排除など、契約関係を適切に保護する条項も充実しています。 加えて、ノウハウ等の使用許諾に関する特約条項も設けており、コンサルタントと飲食店オーナー様との間の権利関係を明確化しています。 法的トラブルを未然に防ぎ、安心して飲食店経営に専念していただくための一助となれば幸いです。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(委託期間) 第4条(委託料) 第5条(再委託の禁止) 第6条(権利帰属) 第7条(機密保持) 第8条(個人情報の保護) 第9条(契約の解除) 第10条(損害賠償) 第11条(不可抗力) 第12条(協議) 第13条(管轄裁判所) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(特約条項)
本「【改正民法対応版】スクール講師業務委託契約書」は、スクール運営事業者が講師との業務委託契約を締結する際に活用できる契約書の雛型です。 スクール事業特有の要素を踏まえ、講師との業務委託関係を明確に規定しつつ、実務に即した柔軟な運用が可能な内容となっています。 雇用契約ではなく業務委託契約として、講師に個人事業主として業務を遂行していただくことを前提に作成されており、スクール講師業務に特化した条項を豊富に盛り込んでいます。 レッスンの実施、教材作成、受講者対応など、スクール講師の業務範囲を具体的に定め、報酬体系や経費負担についても規定を設けています。 また、教材の著作権帰属、機密情報の取扱い、個人情報保護、競業避止義務など、スクール事業において重要となる知的財産権や情報管理に関する規定も充実しています。 さらに、契約の解除事由や終了時の措置、反社会的勢力の排除など、リスク管理の観点からも必要十分な条項を備えています。 各条項は、実務経験を踏まえて精査された内容となっており、必要に応じて修正・カスタマイズが可能です。 スクール事業の形態や規模に関わらず、安心してご利用いただける契約書テンプレートとなっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(契約期間) 第4条(業務遂行の態様) 第5条(報酬) 第6条(経費負担) 第7条(独立した事業者としての地位) 第8条(再委託の禁止) 第9条(教材等の著作権) 第10条(機密保持) 第11条(個人情報保護) 第12条(競業避止) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(解除) 第15条(契約終了時の措置) 第16条(損害賠償) 第17条(不可抗力) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(通知) 第20条(契約の変更) 第21条(協議) 第22条(準拠法) 第23条(管轄裁判所)
この書式は、EU一般データ保護規則(GDPR)に準拠した「データ処理契約(DPA:Data Processing Agreement)」の英文テンプレートです。 参考和訳も付属しているので、英語だけでは不安な方でも内容を確認しながら使えます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、自社の状況に合わせて自由に編集・加筆いただけます。 そもそもDPAとは何かというと、お客様(データの管理者)と、お客様に代わってデータを扱うサービス提供者(データの処理者)との間で、「あなたの大切な個人データを、うちはこういうルールで安全に取り扱いますよ」という約束事を書面にしたものです。 GDPRでは、この契約の締結が義務づけられています。 たとえば、日本のSaaS企業がEU圏内の企業にサービスを提供する場合や、EU所在の個人ユーザーのデータを扱う場合に必要になります。 最近は「御社のDPAを見せてください」と海外の取引先から求められるケースも増えていて、用意がないと商談が止まってしまうこともあるようです。 本テンプレートは全12条に加えて3つの別紙で構成されています。 個人データの取扱範囲、セキュリティ対策の内容、データ侵害が起きたときの通知ルール、外部委託先(復処理者)の管理、海外へのデータ移転の手続き、監査の進め方など、GDPRが求めるポイントをひと通りカバーしています。 空欄箇所に自社の情報を記入するだけで、実務にそのまま使えるよう起案しました。 海外のクライアントから急にDPAの提出を求められた場面、新規のSaaSサービスを海外展開するにあたって契約まわりを整備したい場面などで、すぐに活用いただけるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(適用範囲及び目的) 第3条(処理者の義務) 第4条(データ侵害の通知) 第5条(復処理者) 第6条(国際データ移転) 第7条(監査権) 第8条(データ保護影響評価) 第9条(責任) 第10条(期間及び終了) 第11条(準拠法及び管轄) 第12条(一般条項) 別紙1(処理の詳細) 別紙2(承認済み復処理者) 別紙3(技術的及び組織的措置) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
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