育児・介護休業規程 - 2021年1月法改正対応版

/5

2021年(令和3年)1月から改正・施行される育児・介護休業法に対応した育児・介護休業規程です。 育児・介護休業法により会社は以下の対応を適切に行う必要があります。 ・育児休業 ・介護休業 ・子の看護休暇 ・介護休暇 ・育児・介護に伴う所定外労働・時間外労働・深夜業の制限 ・育児短時間勤務 ・介護短時間勤務 育児・介護休業法は、2017年(平成29年)10月に大幅に改正され、2021年(令和3年)1月から子の看護休暇・介護休暇の時間単位の取得が義務化されます。 休暇に関する労使のトラブルは多いため、本規程を参考に、御社の育児・介護休業規程を見直してください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【法改正対応】健康保険出産育児一時金内払金支払依頼書【見本付き】

    【法改正対応】健康保険出産育児一時金内払金支払依頼書【見本付き】

    被保険者が医療機関で出産育児一時金の直接支払制度を利用した際に、差額分の支払いを受けるための申請書です。2024年の法改正に対応した最新様式で、通常は事業主(人事・総務部門)が取りまとめて年金事務所へ提出します。事業主や管理部門など特定の担当者がひな形を整備しておくことで、従業員の記入漏れや誤送付を防ぎやすくなります。 ■出産育児一時金内払金支払依頼書とは 健康保険の出産育児一時金のうち、医療機関への直接支払制度を利用した際に、差額分の支払いを受けるために使用します。事業主が年金事務所へ提出し、必要な添付書類とともに申請を行います。 ※必要書類はケースにより異なります。詳細は協会けんぽ公式サイトでご確認ください ■利用シーン ・被保険者が医療機関で出産育児一時金の直接支払制度を利用した場合 ・会社の従業員(被保険者)用に、出産費用に関する手続き書類を整備しておきたい場合 ■利用・作成時のポイント <被保険者情報の正確な記入> 氏名・生年月日・マイナンバー・口座情報など、記入漏れがないよう注意しましょう。 <添付書類の確認> 出産証明書、領収書、戸籍、医師・助産師の証明、市区町村長の証明などが必要です。 <提出方法の選択> 年金事務所への提出は、窓口持参または郵送のいずれでも可能です。 <社会保険労務士による代行も可能> 提出代行者欄が設けられており、社労士による申請にも対応しています。 ■テンプレートの利用メリット <無料で簡単に利用可能> PDF形式ですぐにダウンロードでき、すぐに記入・提出が可能です。追加コストや手間がかかりません。 <見本付きで初めてでも安心> 記入例があり、自社情報の追加も可能のため、人事・管理部門担当者の時短・代理サポートとしても活用可能です。 ※出典:全国健康保険協会ホームページ(https://www.kyoukaikenpo.or.jp/)

    - 件
  • 育児・介護休業規程02

    育児・介護休業規程02

    育児・介護休業規程とは、従業員の育児・介護休業などについて定めた規程

    - 件
  • 【法改正対応】介護休業制度の実施について【例文付き】

    【法改正対応】介護休業制度の実施について【例文付き】

    従業員に対して介護休業制度の概要と制度変更内容を周知できる「介護休業制度の実施について」のテンプレートです。2025年4月施行の育児・介護休業法改正に対応しており、制度の概要や取得要件、申出手続きの流れなどが整理されています。また例文付きのため、不慣れな方でも文面に悩むことなくご活用いただけます。 ■介護休業制度通知書とは 企業が育児・介護休業法に基づいて導入・運用している介護支援制度について、従業員へ正式に通知・案内するための文書です。法改正により制度の変更や追加義務が発生した際などに、従業員へ明確かつ丁寧に周知する役割を果たします。 ■テンプレートの利用シーン <法改正による制度変更の社内通知として> 育児・介護休業法の改正を受けて制度内容を更新した際に、従業員にわかりやすく案内可能です。 <介護制度の全社周知・利用促進を図る場面で> 就業規則や制度変更内容を丁寧に説明し、休業申出や相談を促進する資料として活用できます。 <社内説明会やイントラネット配布用資料として> 内容の詳細も記載されているため、社内教育や配布資料にも適しています。 ■利用・作成時のポイント <介護支援制度を網羅的に整理> 介護休業・休暇・短時間勤務・深夜業免除など、複数の制度の違いや取得要件を明記。 <法改正ポイントに対応> 改正により企業へ義務化・努力義務化された項目(雇用環境整備・個別周知・早期情報提供など)にも言及。 <申出から手続きまでの流れを明示> 申出期限・必要書類・相談窓口の記載があり、従業員がスムーズに手続きできる構成です。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ利用できる> ダウンロード後すぐに編集可能で、社内配布用に対応できます。 <Word形式で編集・保存が簡単> 自社の就業規則や社内様式にあわせて、必要な箇所を柔軟にカスタマイズできます。 <法改正対応済みで抜け漏れがない> 2025年改正の法令要件を網羅しており、社内での周知対応を効率化します。

    - 件
  • 産前・産後休業、育児休業申出書 006

    産前・産後休業、育児休業申出書 006

    「産前・産後休業、育児休業申出書」を作成する意義です。 1.労働基準法に基づく「産前6週間・産後8週間」の休業、育児・介護休業法に基づく「育児休業」は、労働者の権利です。 2.産前・産後・育児休業の時期と期間を明確にすることで、会社は計画的な人員配置や業務の引継ぎ準備を行うことができます。 3.休業期間が明確に記載されていることで、会社は以下の手続きを適切に進めることができます。 ・出産手当金の申請(健康保険) ・育児休業給付金の申請(雇用保険) ・社会保険料の免除手続き ・賃金支払いの管理・調整 4.申出書は労務管理資料として保存義務がある書類となり、労働基準監督署やハローワークなど、外部機関からの調査があった場合のエビデンス(証拠)となります。 5.出産予定日が明記されていることで、申請された休業期間が法令に則っているかの確認が可能になります。

    - 件
  • 【法改正対応】育児・介護休業規程の改定のお知らせ・Word【例文付き】

    【法改正対応】育児・介護休業規程の改定のお知らせ・Word【例文付き】

    法改正に伴う社内制度の変更内容を従業員へ周知するための「育児・介護休業規程の改定のお知らせ」テンプレートです。育児・介護休業法改正への対応として実施された制度変更のポイントを箇条書きで分かりやすくまとめており、施行日、対象者、問い合わせ窓口なども整理して案内できる構成になっています。 ■育児・介護休業規程の改定のお知らせとは 2025年4月・10月施行の育児・介護休業法改正への対応として、企業が就業規則や社内規程を改定した際に、その内容を全従業員に周知するための社内通知文書です。法令遵守の観点から、制度変更の要点や適用開始日、対象者、問い合わせ先などを明確に伝えることで、社員の理解促進と適切な制度利用につながります。 ■テンプレートの利用シーン <法改正に伴う制度変更の周知> 育児・介護休業法の改正などに合わせて社内規程を改定した際に、社員へ変更点を知らせる際に利用できます。 <就業規則や社内制度の更新時> 育児休業制度や介護支援制度など、社内の両立支援制度を見直した場合の案内文書として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <改定ポイントを簡潔に整理> 制度変更の内容は箇条書きなどでまとめ、従業員が重要な変更点を把握しやすい構成にすると効果的です。 <施行日と対象者を明確に> 制度がいつから適用されるのか、どの従業員が対象となるのかを明確にすることで誤解を防げます。 <問い合わせ窓口を記載> 制度内容について不明点がある場合に相談できる部署や連絡先を示しておくと、従業員が安心して制度を確認できます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で柔軟に編集可能> 社名や部署名、制度内容などを自社の運用に合わせて編集できます。 <例文付きで作成しやすい> 主要な改定内容が例文として記載されているため、自社の状況に合わせてスムーズに修正可能です。

    - 件
  • 【法改正対応】出生時育児休業(産後パパ育休)申出書【見本付き】

    【法改正対応】出生時育児休業(産後パパ育休)申出書【見本付き】

    出生時育児休業(産後パパ育休)は、育児・介護休業法に基づき、子の出生後8週間以内に最大4週間(原則2回までの分割取得)利用できる制度です。本テンプレートは分割取得や休業中の就業希望(出社・在宅ワーク含む)の申出内容も記載でき、見本付きなので初めての手続きでもスムーズに作成いただけます。 ■出生時育児休業(産後パパ育休)申出書とは 子の出生後8週間以内に利用できる育児休業制度です。通常の育休と別枠で取得でき、最大4週間・原則2回まで分割申請が可能。働き方の多様化にあわせ、希望勤務日も柔軟に記入できます。 ※分割取得を希望する場合は2回分をまとめて申請する必要があります。 ※労働者(正社員・パート・アルバイト・契約社員など)が対象ですが、雇用契約内容や会社の労使協定の有無などによって、個別に条件の確認が必要です。勤務先の人事担当や社会保険労務士に詳細確認のうえご利用ください。 ■テンプレートの利用シーン <育児休業制度に基づく取得申請に> 産後パパ育休の取得希望を正式に会社へ申し出るために使用します。 <人事・総務部門での社内運用に> 担当者記入欄や意向確認記録が含まれているため、申請受付・制度説明のフローも明確化できます。 ■作成・利用時のポイント <希望期間と分割有無の明記が重要> 1回目・2回目それぞれの休業期間や分割取得有無を正確に記載する必要があります。 <就業希望日は就業形態・内容とあわせて記載> 出社または在宅勤務のいずれかを選び、合計上限(10日または80時間まで)を守って申請します。 <添付書類の確認も忘れずに> 母子手帳の写しや出生届受理証明書など、提出に必要な書類があれば事前に準備しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集・カスタマイズ> 自社の運用ルールや業務体制にあわせて項目の追加・調整が可能です。 <見本付きで迷わず作成できる> 記入例を参考にしながら作成できるため、初めての育休申請でも安心です。 <法改正に準拠した実務対応が可能> 「2025年4月施行の最新法令内容に基づいた書式準備はこれから」という企業担当者にもおすすめです。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 総務・庶務書式 > 社内規程・規則 > 育児・介護休業規程
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?