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・「空・雨・傘」のテンプレートです。 ・ファクトや施策を提案(傘)したい際に、対象物の事業環境(空)とその状態や変化(雨)から施策を提案する最も一般的な形式のテンプレートです。
プロジェクト内の複数のストリームの関係性を説明する際に使われたスライドです ■活用ケース:複数のプロジェクトの進行を同時に示したい場合 ■活用テクニック:縦横量軸でのプロセス図
携帯電話ビジネスの収益分配構造を説明する際に使用されたスライドです ■活用ケース:二つのプロセスを同時に提示したい場合 ■活用テクニック:プロセスの縦横軸への使用
2018年分の週間スケジュールを作成致しました。 1年分ございますので、どうぞご活用ください!
この議事録テンプレートは、一度解散の登記をした一般社団法人が「やっぱり活動を続けよう」と決めたときに必要になる書類です。 意外に思われるかもしれませんが、解散登記をしたからといって、法人が完全に消滅するわけではありません。 清算手続きが終わるまでの間であれば、社員総会の決議によって法人を復活させることができるのです。 「解散したのに継続できるの?」と不思議に感じる方もいらっしゃるでしょう。 実は、解散から清算結了までには一定の期間があり、その間は法人としての人格がまだ残っています。 この期間中に「継続」の決議をすれば、解散前と同じように活動を再開できます。ただし、清算が完了して法人格が消滅してしまうと、もう継続はできませんので、タイミングには注意が必要です。 このテンプレートを使う場面としては、たとえば次のようなケースが挙げられます。 資金難や会員減少で一度は解散を決めたものの、その後に新たな支援者が現れた場合。あるいは、社会情勢の変化によって法人の存在意義が再認識された場合。また、解散を決めた後に関係者から「やはり続けてほしい」という強い要望があった場合。 こうした状況で、法人を継続させるための手続きに使います。 継続の決議をするには社員総会を開き、その内容を議事録に残す必要があります。 法務局に継続の登記を申請する際にも、この議事録を添付書類として提出します。 口頭で「続けることにしました」と言うだけでは認められず、正式な記録として形にしておくことが求められるわけです。 ひな型はWord形式でお渡ししますので、法人名や日付、継続の理由などを自由に編集してご利用いただけます。 継続の理由をどう書けばいいか、どんな項目を盛り込むべきか、そういった点で悩む必要がありません。 必要事項を埋めていくだけで、すぐに使える議事録が完成します。 解散を決めたときは、もう後戻りできないと思いがちです。 でも実際には、やり直しのチャンスが残されていることもあります。このテンプレートが、法人を再び動かしたいと考えている方のお役に立てれば幸いです。
一般財団法人を運営していると、毎年かならず「評議員会」を開いて決算の報告をしなければなりません。 そのときに必要になるのが、この議事録です。 この書式は、一般財団法人の評議員会において、計算書類、つまり事業報告書、貸借対照表、正味財産増減計算書を承認する決議を行ったことを記録するための議事録テンプレートです。 一般法人法の定めにより、一般財団法人は毎事業年度の終了後に計算書類を作成し、評議員会の承認を得る必要があります。 この手続きを正しく残しておくための書式が、まさにこの議事録にあたります。 実際に使う場面としては、決算期を迎えた一般財団法人が定時評議員会を開催し、理事から提出された計算書類について評議員の承認決議を取るときです。 評議員会の日時・場所・出席者数・議事の経過と結果・議長や議事録作成者の記名押印欄まで、必要な記載事項をひととおり盛り込んでありますので、空欄を埋めるだけでそのまま使えます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、法人名や日付、評議員の人数など、ご自身の法人の実情に合わせてパソコン上で自由に編集していただけます。 書式をゼロから自分で作る手間が省けますし、記載漏れの心配も減らせます。 はじめて議事録を作成する方や、これまで書き方に不安を感じていた方にも安心してお使いいただける内容です。
一般財団法人の代表理事が亡くなった場合、残された理事たちは速やかに新しい代表理事を選ばなければなりません。 この手続きは理事会を開いて行いますが、そのとき作成する議事録には、決まった書き方やおさえておくべきポイントがあります。 本書は、前任の代表理事の死亡に伴い、理事会で新たな代表理事を選定する際に使用する議事録のひな型です。 一般法人法の規定に沿った内容となっており、開催日時・場所・出席者数・議案・決議内容・記名押印欄など、議事録に必要な項目をあらかじめ整えてあります。 実際に使う場面としては、代表理事の突然の死去を受けて急ぎ理事会を招集するケースが多いでしょう。 こうした場面では、ご遺族への対応や関係先への連絡に追われる中で、登記変更の期限(就任から2週間以内)も迫ってきます。 本書があれば、法人名や日付、新代表理事の氏名・住所などを書き換えるだけで、すぐに議事録を仕上げることができます。 Word形式のファイルですので、お使いのパソコンでそのまま開いて編集していただけます。 文面の追加や修正も自由にできますから、法人ごとの事情に合わせて柔軟にお使いください。 末尾には、記載時の注意点や登記申請に必要な書類の案内など、使用上の解説も付けています。 一般財団法人の運営にあまり慣れていない方でも、この解説を読みながら進めていただければ安心です。
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