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不動産業向けに作成された、月次の販売費と管理費の入力と集計を行えるテンプレート書式です。エクセルのマクロ機能を利用し作られています。自動で集計することも可能ですので、とても便利です。ダウンロードは無料、ぜひお使いください。
本「【改正民法対応版】一般不動産投資顧問契約書」は、不動産投資に関する助言業務を提供する事業者と、そのサービスを受ける顧客との間の法的関係を規定する契約書雛型です。 本契約書雛型は、業務内容を明確に定義しつつ、一般的な助言に限定することで、投資判断の最終責任が顧客にあることを明確にしています。 また、事業者の許認可等の維持義務や善管注意義務を明記し、顧客の利益を保護する条項も含まれています。 報酬体系、秘密保持義務、契約期間、解約条件などの基本的な契約条項も網羅されており、両者の権利と義務のバランスが取れた内容となっています。 特に、免責事項では投資結果に対する責任の所在を明確にし、潜在的な紛争リスクを軽減しています。 なお、一般不動産投資顧問業は主に助言を提供し、登録要件が比較的簡易です。一方、総合不動産投資顧問業は助言に加え投資判断や取引の代理・媒介も行え、より大規模な取引を扱えますが、厳格な登録要件があります。 総合は一般よりも広範なサービスを提供できる反面、より重い責任と義務を負い、厳しい規制下に置かれています。 本契約書雛型は、一般不動産投資顧問業を提供する事業者との契約に使用することを前提としています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務の範囲と制限) 第4条(許認可等) 第5条(善管注意義務) 第6条(報酬) 第7条(秘密保持) 第8条(契約期間) 第9条(解約) 第10条(免責事項) 第11条(協議事項) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(管轄裁判所)
過去3年の実績から販売を予測するExcel(エクセル)システム。A4横(不動産業向け)
■保証金預かり証とは 不動産の賃貸借契約や取引契約などにおいて、相手方から保証金(敷金や契約保証金など)を預かった事実を証明するために発行する書面です。預かった金額、日付、預託者、受領者を明記することで、金銭の授受を明確な記録として残す役割を果たします。これは、将来の返還義務を証明する重要な証拠書類となります。 ■利用するシーン ・オフィスの賃貸借契約を締結し、家主(または管理会社)がテナントから敷金や保証金を預かる場面で利用します。 ・フランチャイズ契約や代理店契約を結ぶ際に、本部が加盟店から契約履行の担保として保証金を預かる際に利用します。 ・継続的な売買取引を開始するにあたり、売掛金の担保として買主から保証金を預かる場合に利用します。 ■利用する目的 ・会社として、いつ、誰から、いくらの保証金を預かったのかを、法的な証拠として明確に残すために利用します。 ・金銭の授受に関する「言った・言わない」のトラブルを未然に防ぎ、双方の認識を一致させるために利用します。 ・預かった保証金の返還条件(契約終了時、原状回復費用控除後など)を確認する際の、基本的な根拠資料とするために利用します。 ■利用するメリット ・金銭を預かった事実と金額が明確になるため、預託者(預けた側)は安心して契約を進めることができます。 ・受領者(預かった側)にとっても、預かり金の管理や会計処理がしやすくなり、内部統制の強化につながります。 ・契約終了時の保証金返還手続きにおいて、本書面を基にスムーズな精算を行うことができます。 こちらはWordで作成した、保証金預かり証のテンプレートです。金銭の授受に関するトラブルを未然に防ぎ、取引の透明性を確保するために、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立ていただけると幸いです。
不動産が売主から買主へ売却されて、更に買主から第三者(第三取得者)に売却された場合であって、売主が買主から売買代金の全額を受け取っていない場合には、転得者である第三者(第三取得者)が買主へ売買代金を全額支払っているとしても、売主は第三取得者からの明け渡し要求に対して、留置権を行使して明け渡し要求を拒絶することが出来ます。 本書は、上記のケースで利用する「留置権行使通知書」雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
仮登記担保契約とは、債務者が弁済しない場合に債務者の有する不動産の所有権を債権者に移転することを代物弁済を予約して、これに基づく債権者の権利について仮登記を実施しておくことにより担保を設定することを内容とする契約です。 本書式は、担保権実行時に、代物弁済予約の効力が及ぶ範囲に争いが生じることを回避する条項や後日の紛争防止のため不動産鑑定士の評価に依拠する旨を規定している点が特徴です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(債務の確認等) 第2条(代物弁済の予約) 第3条(仮登記手続) 第4条(善管注意義務) 第5条(清算および清算期間) 第6条(不足額の支払) 第7条(仮登記の抹消) 第8条(引渡し等) 第9条(清算金の支払い) 第10条(合意管轄)
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