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建物の合併とは、複数の建物を1つの建物にまとめる場合に申請する申請書
「見積依頼状003」は、見積依頼状のサンプルです。他社の製品に関する見積もりの作成を依頼する際の一例となります。競争力を保つため、適切な価格での取引が重要です。この依頼状を活用して、スムーズな見積り取得をサポートしてください。正確な情報提供と円滑なコミュニケーションを通じて、お互いに有益な取引を実現しましょう。
「PR誌送付の案内」の文例テンプレートです。無料ダウンロードしてご利用ください。
「注文の断り状002」は、依頼された注文をお断りする際に利用する断り状のテンプレートです。このテンプレートを活用することで、適切な言葉で注文をお断りするメッセージを伝えることができます。注文内容や状況に合わせて、このテンプレートをカスタマイズし、相手方にわかりやすい形で断りの意思を伝えることが大切です。信頼関係を損ねずに丁寧なコミュニケーションを保つために、ぜひこのテンプレートをご活用ください。
各種契約において設定した連帯保証人を別人に変更するための「連帯保証人変更に関する覚書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(確認) 第2条(旧連帯保証人に対する免除) 第3条(新連帯保証人の設定) 第4条(本件契約の不変更)
借地借家法で定める借地権は、まず大きく分けて、①更新のある普通借地権②更新がなく一定の期間の経過により当然に消滅する定期借地権③一時使用目的の借地権とがあり、さらに、定期借地権には、一般定期借地権、事業用定期借地権、建物譲渡特約付借地権があります。 借地借家法施行後(平成4年8月1日施行)に設定された借地権で、事業用の建物のみ(居住用建物を除く)の所有を目的とし、存続期間を10年以上30年未満として借地権を設定する場合、これを借地借家法23条2項の事業用定期借地権といい、借地借家法3条~8条(更新、期間延長等の規定)、13条(建物買取請求の規定)、18条(建物再築の裁判所の許可)の規定は適用されないことになっています。 事業用定期借地権(借地借家法23条1項)の方は、契約に特約を付すことにより、①契約の更新をしない②存続期間の延長がない③建物買取請求をしないこととしますが、これに対して、事業用定期借地権(借地借家法23条2項)は、そもそも上記借地借家法の規定が適用にならないという法律構成になっています。ただし、適用外のこれら規定を、当事者があらためて特約で定めることができるか否かは各条ごとに検討すべきとされています。なお、事業用定期借地権の設定契約は、公正証書にてしなければなりません。 本覚書は、上記の借地借家法23条2項に基づく、存続期間を10年以上30年未満とする事業用定期借地権の設定契約を公正証書で締結するたえの覚書の雛型です。また、連帯保証人の定めもある三者間の覚書となっております。(連帯保証人の定めのない二者間の覚書は、別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的・借地借家法23条2項の規定による事業用定期借地権) 第2条(使用目的) 第3条(借地権の存続期間) 第4条(賃料) 第5条(保証金) 第6条(禁止制限事項) 第7条(費用の負担) 第8条(建物の賃貸) 第9条(契約解除) 第10条(原状回復義務) 第11条(登記申請) 第12条(連帯保証人) 第13条(公正証書による契約の締結) 第14条(合意管轄) 第15条(協議)
慶弔見舞金規定とは、従業員に慶弔のあったときの慶弔金および見舞金の支給について定めた規程
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