労働者・従業員名簿003

/1

雇用受入日や個人情報を管理するためのテンプレートです。 2シート目に書き方のひな形が記載されています。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • グリーンのラインの入ったツートンカラーの名刺デザイン(aiファイル)

    グリーンのラインの入ったツートンカラーの名刺デザイン(aiファイル)

    このグリーンのラインの入ったツートンカラーのデザインテンプレートを使えば、自分で名刺の作成や印刷が可能です(※A4サイズの用紙に印刷して、すぐに使えます)。 名刺はビジネスのアピール力を高めるだけでなく、自社の効果的な「広告ツール」にもなります。 ロゴの配置や文字のデザイン、色などの編集が可能な、イラストレータのデータなので、あなたのビジネスに適した名刺を作成することができます。 商談や営業など、新しいビジネスチャンスを引き寄せるために、ご活用ください。

    - 件
  • ブルーの幾何学模様の入った名刺デザイン(aiファイル)

    ブルーの幾何学模様の入った名刺デザイン(aiファイル)

    ブルーの幾何学模様を取り入れた、名刺デザインのテンプレートです。 名刺は新たなビジネス関係を築くための重要なツールで、名刺交換は対面のコミュニケーションを深め、相手との信頼関係を築くうえで有効です。 こちらのテンプレートはイラストレータで作成した、シンプルなビジネス向けのデザインとなっています。無料でダウンロードをすることができます。 自社に合わせて、デザインやテキストを自由に編集することが可能です。ご利用いただければ幸いです。

    - 件
  • 水色の波のラインが入った縦向きの名刺デザイン(word・ワードファイル)

    水色の波のラインが入った縦向きの名刺デザイン(word・ワードファイル)

    水色の波状ラインが特徴のこちらの名刺テンプレート(縦レイアウト)は、相手にさわやかなイメージを伝えることができます。 名刺は自身や会社のブランドを示す重要な手段であり、ビジネスにおける信頼性を高められます。コストパフォーマンスを考えれば、自分で制作するのがベスト。 色彩、文字タイプなどは自由にカスタマイズが可能で、企業の個性を表すことができます。 Word(ワード)形式で作成しているので、ダウンロードしてすぐに使用できます。

    - 件
  • 役員名簿【ブルー】(社内の担当者間や部署間で情報を共有するための書式)

    役員名簿【ブルー】(社内の担当者間や部署間で情報を共有するための書式)

    「役員名簿【ブルー】(社内の担当者間や部署間で情報を共有するための書式)」は、各役員の情報を視覚的に整理された書類です。役員名簿の中核をなす情報、すなわち代表役員、責任役員やその他の重要な役職者の詳細、住所、氏名、連絡先などのデータが一覧化できる設計です。この【ブルー】バージョンは、青を基調としたデザインです。特に、郵便番号入力機能により、住所情報が自動で表示される点は、入力の手間を大幅に軽減します。社内での情報伝達や迅速な意思総意の形成において、役員名簿は中心的な役割を果たします。ぜひ、効率的な情報共有のツールとしてご利用ください。

    - 件
  • 【法改正対応】資格認定台帳・横・Word【見本付き】

    【法改正対応】資格認定台帳・横・Word【見本付き】

    2025年個人情報保護法改正・内部統制ガイドラインに準拠した「資格認定台帳」テンプレートです。社員の資格取得・認定状況を法令遵守・人材育成目的で一元管理する帳票であり、本人からの同意取得や漏洩時の通知、安全管理措置体制など改正法要件を網羅しています。第三者提供記録まで明記されており、各資格取得・更新状況が一目でわかるため、管理部門・人事部門の実務や監査対応、従業員自身の権利保護にも役立ちます。 ■資格認定台帳とは 企業内で取得された資格情報を一覧で管理するための台帳です。氏名・部署・資格番号・認定日・更新日などを記録することで、社員のスキル把握や教育計画の立案に役立ちます。個人情報保護法に基づき、同意取得・漏洩時の報告義務・第三者提供記録欄なども備えています。 ■テンプレートの利用シーン <社員の資格管理・更新状況の把握> 資格更新のタイミングや研修状況を記録することで、業務上の資格要件を確実に満たす運用が可能になります。 <人材育成・教育計画の資料作成> 部署ごとのスキル分布や資格保有状況を可視化することで、教育方針の策定に活用できます。 ■利用・作成時のポイント <本人同意と記載内容の正確な管理> 資格内容・更新日・同意有無・漏洩時通知体制等は必ず明記し、誤記や漏れを防止しましょう。 <第三者提供記録欄を設ける> 資格情報を社外提供した場合は、提供先・理由・日付等を記録、内部統制強化につなげます。 <責任者の明記・管理徹底> 安全管理責任者を指定し、権限管理・台帳保管場所・取り扱い手順を明確にしてください。 ■テンプレートの利用メリット <無料・Word形式で編集可能> 自社の運用ルールに合わせてカスタマイズでき、PC・印刷での使用も可能です。 <資格管理・更新・人材開発支援の効率化> 資格取得や更新、備考情報が一覧で把握でき、教育投資や人事戦略にも役立ちます。 <開示・訂正請求等従業員権利保護も充実> 法定に基づく本人請求対応が台帳だけで完結し、権利保護と企業ガバナンスが両立します。

    - 件
  • 緊急連絡先届 027

    緊急連絡先届 027

    1.会社は労働者の安全に配慮する「安全配慮義務」を負っています。労働者が業務中に怪我や病気で倒れたり、大規模災害に巻き込まれたりした場合、緊急連絡先がなければ本人や家族に連絡を取ることができず、適切な対応が遅れる可能性があります。そのため緊急連絡先を事前に把握しておくことは、会社の安全配慮義務を果たすための重要な手段となります。 2.地震や台風などの自然災害が発生した場合、会社としては全従業員の安否を迅速に確認する必要があります。緊急連絡先届があれば、本人と連絡が取れない場合でも、家族や親族を通じて安否確認を行うことができ、これにより、社員の無事を確認し、会社としての対応を迅速に決定できます。 3.口頭で緊急連絡先を聞き取るだけでは、利用目的の同意取得が曖昧になりがちです。そこで「緊急連絡先届」を提出してもらうことで、利用目的を明確に示し本人の同意を記録として残すことができます。これにより、個人情報保護法に基づく適切な管理体制を構築していることを示せます。 4.緊急時に連絡先を探す、あるいは誰に連絡すればよいか迷うといった事態は、会社の対応を遅らせる原因となります。あらかじめ書面で緊急連絡先を把握し、一覧にしておくことで、緊急時の混乱を最小限に抑え、スムーズな対応が可能になります。 このように、緊急連絡先届は、単なる情報の収集だけでなく、労働者と会社双方の安心につながる重要な書類です。ただし、作成する際は、利用目的を明確にし、個人情報保護に十分に配慮した上で、定期的な更新を促すことが大切です。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 社内文書・社内書類 > リスト・名簿
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?