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建設業・建築業 の書式テンプレート・フォーマット

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建設業・建築業で使えるテンプレート(雛形,フォーマット,書式,サンプル,文例)一覧です。設計、施工、建築関係の会社で施工する家屋の購入者に提示する建物の見積書、建設工事の注文書、工事請負契約書の契約書雛形、工事完了報告書などがあります。お客様に提出する注文書のテンプレートも用意されています。このページでは建設・建築の書類作成に役立つようワードやエクセル、パワーポイントなどのデータ形式でダウンロードできる建設・建築で使えるテンプレートを紹介しています。

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  • 一括有期事業開始届

    一括有期事業開始届

    大きな建設事業などに該当しない建設事業および立木の伐採事業を開始する場合の届出書

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  • 特定元方事業者等の事業開始報告

    特定元方事業者等の事業開始報告

    特定元方事業者がその労働者及び関係請負人の労働者の作業が同一の場所において行われるとき、事業の種類並びに当該事業場の名称及び所在地等を報告するために提出する書類

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  • 建設工事・土石採取計画届02

    建設工事・土石採取計画届02

    土石採取業に属する事業で掘削の高さ又は深さが10m以上の土石の採取のための掘削の作業等を開始しようとするときに提出する書類

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  • 建設物設置・移転・変更届

    建設物設置・移転・変更届

    建設物の設置や移転、変更を行おうとするときに提出する書類

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  • 共同企業体代表者(変更)届

    共同企業体代表者(変更)届

    二以上の建設業に属する事業の事業者が、一の場所において行われる当該事業の仕事を共同連帯して請け負ったときに提出する書類

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  • 自主検査チェックシート_2

    自主検査チェックシート_2

    施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査チェックシート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.外壁工事 2.防水工事 3.左官工事 4.タイル工事 5.サッシ工事 6.木製建具工事 7.金属工事 8.塗装工事 9.内装工事

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  • 施工管理規程

    施工管理規程

    建設会社が工事を受注してから完成するまでの間、現場をどう管理するかを定めた社内規程の雛型です。 工程・品質・原価・安全という建設現場の「4大管理」それぞれについて、誰が・何を・いつ・どのように行うかをまとめた規程書になっています。 たとえば「工期が遅れそうになったときに何をするか」「材料が不良品だったときの手順」「労働災害が起きてしまったときの報告フロー」といった、現場で実際に起こりうる場面への対処方法が、条文の形で体系的に整理されています。 この書式は特に、施工管理規程を新たに整備したい建設会社や、既存のルールを文書化して社内に周知したい担当者の方に役立ちます。 元請工事を手がける建設会社であれば業種や規模を問わず使いやすい内容になっており、主任技術者・監理技術者を置く現場を想定して設計されています。 建設業法や下請代金の支払ルール、労働安全衛生法に基づく記録・報告義務など、建設業固有のルールにも配慮した内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理組織及び責任) 第5条(施工計画書の作成) 第6条(工程計画の策定) 第7条(クリティカルパスの管理) 第8条(進捗状況の確認) 第9条(工程遅延時の対応) 第10条(工程変更の管理) 第11条(品質目標の設定) 第12条(品質管理計画書) 第13条(材料・機材の品質確認) 第14条(施工中の検査・確認) 第15条(不適合品の処置) 第16条(品質記録の管理) 第17条(実行予算の策定) 第18条(予算変更の手続) 第19条(原価実績の把握) 第20条(原価差異の分析と対応) 第21条(下請代金の支払管理) 第22条(安全目標の設定) 第23条(リスクアセスメント) 第24条(安全教育・訓練) 第25条(安全巡視・点検) 第26条(重機・機械の安全管理) 第27条(労働災害発生時の対応) 第28条(ヒヤリハット活動) 第29条(施工管理記録の作成・保存) 第30条(報告体制) 第31条(改善・フィードバック) 第32条(関連規程との関係) 第33条(規程の改廃) 第34条(施行)

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  • 自主検査チェックシート_1

    自主検査チェックシート_1

    施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査シート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.準備工事 2.仮設工事 3.基礎工事 4.プレカット工事 5.木工事_構造 6.木工事_造作 7.防蟻工事 8.屋根工事 9.板金工事

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  • 自主検査チェックシート_3

    自主検査チェックシート_3

    施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査チェックシート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.畳工事 2.装飾工事工事 3.ダクト配管工事 4.電気設備工事 5.給排水設備工事 6.冷暖房設備工事 7.クリーニング工事 8.外構工事 9.ガス設備工事

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  • 埋設物・地下構造物管理規程

    埋設物・地下構造物管理規程

    工事や建設作業で地面を掘る際、最も怖いのが「地中に何が埋まっているかわからない」という状況です。 ガス管・電力ケーブル・水道管など、目に見えない設備が地下に張り巡らされている現場で、事前の確認を怠ったまま重機を入れてしまうと、破裂・漏電・火災といった深刻な事故につながりかねません。 この書式は、そうした地下埋設物に関する社内管理の仕組みを整えるための規程です。 「どの部署が管理責任を持つか」「掘削前に何を調べればよいか」「工事中に埋設物を傷つけないためにどう作業するか」「万が一損傷させてしまったらどう対応するか」これらを一通りカバーしています。 建設業・製造業・プラント・工場管理など、敷地内や工事現場で土木・掘削作業が発生するあらゆる現場で活用できます。 規程の整備は、現場の安全を守るだけでなく、労働安全衛生法や建設工事に関する各種ルールへの対応という観点からも欠かせない取り組みです。とはいえ、ゼロから文章を書き起こすのは時間も手間もかかります。この書式をそのまま使う、あるいは自社の体制に合わせて一部を書き換えるだけで、すぐに整った規程が完成します。 全22条で構成されており、台帳整備・掘削前調査・施工中の保護措置・事故対応・記録の保存まで、実務の流れに沿った内容になっています。Word形式(.docx)でご提供しますので、社名・部門名・担当者名などを自由に書き換えて使っていただけます。特別な知識がなくても編集できる設計です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理責任) 第5条(埋設物台帳の作成・保管) 第6条(台帳の更新) 第7条(事前調査の実施) 第8条(危険箇所の特定と区分) 第9条(試掘の実施) 第10条(施工計画書への反映) 第11条(機械掘削の制限) 第12条(埋設物の防護措置) 第13条(作業員への教育・周知) 第14条(監視員の配置) 第15条(夜間・悪天候時の施工管理) 第16条(緊急措置) 第17条(事故報告・原因究明) 第18条(記録の作成・保存) 第19条(定期監査) 第20条(協力会社への適用) 第21条(規程の改廃) 第22条(施行)

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  • 〔参考和訳付〕ENGINEERING SERVICES AGREEMENT(エンジニアリング・サービス契約書)

    〔参考和訳付〕ENGINEERING SERVICES AGREEMENT(エンジニアリング・サービス契約書)

    海外でプラント建設やインフラ整備のプロジェクトを進める場面では、発注者(工事の依頼主)とコンサルタント会社(設計・監理などの専門業者)の間で、業務の範囲や報酬、責任の所在をきちんと取り決めておく必要があります。 この書式は、そうした海外プロジェクトで実際に使えるように設計した契約書の雛型です。 世界中の建設・インフラ業界で広く使われている国際標準フォーム「FIDICホワイトブック(第5版)」の考え方を土台にしており、グローバルな取引慣行に沿った内容になっています。 英語を正文とし、日本語の参考訳を別ページに収録しているため、日本の発注者・コンサルタント双方がスムーズに内容を確認できます。 具体的には、石油・化学・LNGといったプラント案件、あるいは橋梁・道路・港湾などのインフラ輸出案件において、概念設計(プレFEED)から詳細設計、調達支援、建設監理にいたるまでの一連の業務を一本の契約書でカバーします。 業務範囲・工程・報酬方式・知的財産の帰属・秘密保持・損害賠償の上限・保険・不可抗力・解除・国際仲裁による紛争解決など、実務上で必ず論点になる事項を全16条にわたって網羅しています。 使用場面としては、国内ゼネコンや専門工事会社が海外の政府機関・民間事業会社から設計監理を受注するとき、エンジニアリング会社が海外パートナーとコンサル業務の契約を結ぶときなど、幅広い場面で活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義および解釈) 第2条(業務の開始および期間) 第3条(業務範囲) 第4条(コンサルタントの義務) 第5条(追加業務および変更) 第6条(発注者の義務) 第7条(知的財産権) 第8条(報酬および支払い) 第9条(秘密保持) 第10条(責任制限および補償) 第11条(保険) 第12条(不可抗力) 第13条(業務停止および解除) 第14条(紛争解決) 第15条(準拠法) 第16条(一般条項) 附属書A(契約基本事項) 附属書B(業務範囲および工程表) 附属書C(報酬および支払条件) 附属書D(保険要件) 附属書E(特別条件) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【FIDIC準拠版】〔参考和訳付〕CONSTRUCTION CONTRACT(建設工事請負契約書)

    【FIDIC準拠版】〔参考和訳付〕CONSTRUCTION CONTRACT(建設工事請負契約書)

    海外で建設工事プロジェクトを進めるとき、国内とは比べものにならないほど契約書の内容が重要になります。 工事の範囲、代金の支払い方法、完成までの期限、万が一のトラブル対応——これらを曖昧なまま進めてしまうと、後から取り返しのつかない損失につながることも珍しくありません。 そうした場面で、国際的な建設プロジェクトの現場で長年使われてきた世界標準の契約書ひな型が「【FIDIC準拠版】〔参考和訳付〕CONSTRUCTION CONTRACT(建設工事請負契約書)」です。 このひな型は、建設工事を発注する会社と受注するゼネコン・建設会社の間で締結する契約書として使えるよう設計されています。 道路・橋梁・プラント・ビルといったインフラ工事から、設計と施工を一括で請け負うタイプのプロジェクトまで幅広く対応できます。 特にアジア・中東・アフリカなど新興国でのプロジェクトや、JICA円借款案件・国際開発銀行が関わる案件では、FIDIC準拠の契約書が求められるケースが増えています。 内容は英語の正文と日本語の参考和訳がセットになっており、英語に自信がない担当者でも内容を確認しながら使えるよう工夫しています。 前文・当事者の特定から始まり、工事の範囲・着工日・完成期限・代金と支払いスケジュール・設計変更への対応・保証保険・リスク分担・欠陥対応・不可抗力・紛争解決・準拠法まで、海外工事契約に必要な項目をひと通り網羅しています。 ダウンロードはWord形式(.docx)で提供していますので、プロジェクト名・契約金額・完成期限・仲裁地といった個別情報をそのまま書き込んで使うことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義及び解釈) 第2条(工事の範囲) 第3条(着工、完成期限及び遅延) 第4条(契約金額及び支払) 第5条(設計変更及び調整) 第6条(履行保証及び保険) 第7条(リスク分担及び責任) 第8条(欠陥、一時停止及び解除) 第9条(不可抗力) 第10条(紛争解決) 第11条(準拠法及び一般条項) 署名欄・附属書一覧 (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 一号特定技能外国人建設現場入場届出書

    一号特定技能外国人建設現場入場届出書

    一号特定技能外国人建設現場入場届出書(以下届出書)を 必要事項を入力シートに記入することで、 届出書に自動的に反映され 最大6人分(2枚の届出書)ができるようにしました。 入力個所は色付けしてあります。 ダウンロードしたらコピーしてご使用ください。 よろしくお願いいたします。

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  • 【改正民法対応版】解体工事請負契約書

    【改正民法対応版】解体工事請負契約書

    建物の解体工事を受発注するための「解体工事請負契約書」の雛型です。 解体工事により発生する建設廃棄物の処理費用を、請負代金に含めておりますので、受注者が負担するという内容になっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 ※ ユーザー様ご指摘の「危険負担条項」をより明確化し、更にご要望のありました「支払方法(銀行振込)」「機密保持義務」「反社会的勢力の排除」「調停で解決しない場合の合意管轄」について追加いたしました。 ※ ユーザー様から追加でご質問ありました「第11条(担保責任)」ですが、改正民法上の規制としては契約不適合責任という文言になっており買主が契約不適合を知った時から1年以内に「通知」すればOKとなっています。(民法566条)したがって、改正民法に則ってしまうと「知った時から1年以内」であり事実上、上限期間なく責任を負い続けることとなってしまうため、本書式では10年としています。契約により期間の短縮は可能ですので、更に本書式を改訂し、期間については●年と変更しました。ご希望の年数を入力し、ご活用頂ければと存じます。(なお「契約不適合」という文言は一般的に認知されておらず、また改正民法に則ると解釈される可能性を排除するため、あえて「担保責任」の用語を使用しています。) 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(工期) 第3条(代金) 第4条(受注者の負担) 第5条(内容の追加及び変更) 第6条(危険負担) 第7条(第三者等への損害) 第8条(完了検査等) 第9条(履行遅滞及び違約金) 第10条(解除) 第11条(担保責任) 第12条(紛争解決) 第13条(機密保持) 第14条(反社会的勢力の排除)

    5.0 4
  • 【改正民法対応版】工事請負契約書(請負人有利版)

    【改正民法対応版】工事請負契約書(請負人有利版)

    【改正民法対応版】工事請負契約書(請負人有利版)は、新たに施行された改正民法に対応した工事請負契約書のバージョンです。改正民法では、請負人と発注者との契約関係における様々なルールや責任の明確化が行われました。 この特別な契約書は、請負人にとって有利な条件や保護を考慮して作成されています。具体的には、工事の範囲や品質基準、工期、報酬などの項目が明確に定められています。また、保証や免責条項、遅延時の損害賠償に関する規定など、請負人の権利と責任を明確に示しています。 この改正民法対応版の工事請負契約書は、請負人が自身の利益を守りつつ、クライアントとの公平な契約関係を構築するための重要なツールとなります。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件工事完成前の終了と請負代金の支払い等) 第4条(危険の移転) 第5条(工事内容・工期等の変更) 第6条(注文者による本契約の解除) 第7条(解除) 第8条(損害賠償) 第9条(契約不適合) 第10条(第三者との紛争等) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)

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  • 【改正建設業法対応】注文書・注文請書

    【改正建設業法対応】注文書・注文請書

    2020年10月1日に施行された改正建設業法に対応した「注文書」及び「注文請書」の雛型です。各種条件は、業界で最も一般的な「民間(七会)連合協定工事請負契約約款」を引用し適用させております。 各社様のご実状を踏まえた上で、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

    5.0 1
  • 熱中症対応手順フロー

    熱中症対応手順フロー

    令和7年6月1日より施行された 改正労働安全衛生規則により 職場における熱中症への対応の規則が義務化されました。 それにより、職場での熱中症対策の体制整備、対応手順、関係者の周知が事業所に義務付けされました。 掲示、周知する内容としては厚生労働省の例として出してる内容を網羅していると思うので、掲示物・周知する際の資料として使って下さい。 なお、建築現場の内容で作成している為、他業種での使用時は多少の内容変更の必要があるかと思います。

    - 件
  • 【改正民法対応版】足場組立・解体に関する請負契約書

    【改正民法対応版】足場組立・解体に関する請負契約書

    足場の組立及び解体を請負う際の「足場組立・解体に関する請負契約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(工期) 第3条(代金) 第4条(必要費用の負担) 第5条(内容の追加及び変更) 第6条(危険負担) 第7条(第三者等への損害) 第8条(完了検査等) 第9条(履行遅滞及び違約金) 第10条(解除) 第11条(担保責任) 第12条(紛争解決)

    5.0 1
  • (建築・解体)工事に関する近隣挨拶文

    (建築・解体)工事に関する近隣挨拶文

    建築工事または解体工事の際に近隣への挨拶を実施する為のひな型です。

    5.0 1
  • 【改正民法対応版】新築木造住宅における害虫発生に関する損害賠償および補修工事等に関する示談書

    【改正民法対応版】新築木造住宅における害虫発生に関する損害賠償および補修工事等に関する示談書

    この示談書テンプレートは、新築木造住宅における害虫発生という特殊な問題に直面した施主様と施工会社の間で、公正かつ詳細な合意を形成するために設計されています。 木造住宅特有の害虫被害は、発見が遅れると構造体への深刻なダメージや居住環境の悪化を招くことがあり、その解決には専門的な対応と明確な責任分担が不可欠です。 本テンプレートでは、事実関係の確認から始まり、責任の所在、具体的な損害賠償額の算定、害虫駆除作業と被害木材の交換・補強工事の詳細、代替住居の提供、再発防止策、アフターケア、長期保証に至るまで、考えられるあらゆる側面を20条にわたって網羅しています。 特に工事期間中の生活への配慮や、家財の一時保管に関する条項は、実務上しばしば見落とされがちな重要な要素です。 また、専門家による第三者検査の実施や、詳細な情報提供義務を明記することで透明性を確保し、将来的なトラブルを未然に防ぐ工夫がなされています。 さらに、秘密保持や権利放棄、紛争解決方法についても明確に定めることで、双方が安心して合意に至るための基盤を提供します。 法的な観点からも、旧民法の瑕疵担保責任ではなく、現行法に適合した表現を用いており、実務上の使いやすさと法的な正確性を両立させています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(事実確認) 第2条(責任の所在) 第3条(損害賠償額) 第4条(支払方法) 第5条(害虫駆除作業) 第6条(被害木材の交換・補強工事) 第7条(工事費用の負担) 第8条(工事期間中の代替住居) 第9条(一時保管品の取扱い) 第10条(工事完了の確認) 第11条(専門家による検査) 第12条(再発防止策) 第13条(アフターケア) 第14条(保証) 第15条(情報提供義務) 第16条(権利放棄) 第17条(秘密保持) 第18条(誠意履行) 第19条(地位の譲渡禁止) 第20条(紛争解決)

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