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記録書 の書式テンプレート・フォーマット

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記録書の書式、雛形、テンプレート一覧です。記録書とは、後日に確認できるよう物事を書きしるした書類、もしくは、成績や結果を記載した文書のことです。例えば、退職者面接記録、残業記録、面接記録など、記録として後々まで残しておきたい事項について、記録書を作成して保存しておきます。また、数々の記録は、今後の参考資料としても利用できるでしょう。bizocean(ビズオーシャン)では、多くの書式テンプレートを無料でダウンロードできます。

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  • 【法改正対応】熱中症発症時記録票・Googleドキュメント【見本付き】

    【法改正対応】熱中症発症時記録票・Googleドキュメント【見本付き】

    2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に対応した「熱中症発症時記録票」テンプレートです。作業中に熱中症が発生した際の状況、応急対応、報告・連絡、記録保存までを一括管理できる記録票で、製造業・建設業・介護・警備など幅広い業種で利用いただけます。 ■熱中症発症時記録票とは 暑熱環境下での作業中に熱中症が発生した場合、発症者の状況や対応内容を詳細に記録するための書式です。WBGT値や気温、作業内容、症状、応急対応、搬送の有無などを記録することで、再発防止・安全衛生管理・労災対応に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <熱中症発症時の初動対応記録> 現場での応急処置や搬送判断、家族連絡などの対応内容を記録し、管理責任者へ報告する場面で活用できます。 <安全衛生委員会・労災対応の記録保管> 記録は3年以上保存が義務付けられており、監査・行政対応にも備えられます。 ■利用・作成時のポイント <発症状況と対応内容を詳細に記録> 症状の具体的な記述と、冷却・水分補給・搬送などの対応内容を明記することで、再発防止に役立ちます。 <署名欄で記録の信頼性を確保> 作成者・確認者・管理責任者の署名欄があり、記録の正当性を担保できます。 <化学物質リスク対応> 化学物質による発症が疑われる場合は、SDSやリスクアセスメント結果を添付しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで安心> 記入例を参考にしながらスムーズに対応できます。 <無料・コスト0で業務効率化> Googleドキュメント形式で無料ダウンロードでき、共有・編集も簡単。現場ごとのカスタマイズにも対応可能です。 ※本テンプレートは2025年6月改正「労働安全衛生規則 第612条の2」および「労働安全衛生法 第22条」、厚生労働省ガイドラインに基づいた汎用版です。運用時は最新の法令や指針を確認のうえご利用ください。

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  • 【法改正対応】飲水・休憩実施記録簿・Googleスプレッドシート【見本付き】

    【法改正対応】飲水・休憩実施記録簿・Googleスプレッドシート【見本付き】

    暑熱環境下で作業する従業員の飲水・休憩状況を記録・確認し、熱中症リスクを防止する「飲水・休憩実施記録簿」テンプレートです。2025年6月施行の労働安全衛生規則改正(WBGT値28℃以上での管理義務)に対応し、気温・湿度・WBGT・体調・管理者確認・異常時対応までを記録できます。 ■飲水・休憩実施記録簿とは 暑熱環境下で従業員が定期的に飲水・休憩しているかを確認・管理する安全衛生書式です。責任者の点検サイン欄により現場単位での管理が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <高温下での作業環境に> 夏季や高温多湿環境での飲水・休憩状況を記録・共有する際に使用します。 <安全衛生教育・巡視頻度の記録補助に> 教育成果や実施状況を管理し、委員会報告資料として活用できます。 <体調異常時・労災防止の対応記録に> 異常時の対応・連絡経路を記載し、迅速な措置と記録保全を両立します。 ■利用・作成時のポイント <WBGT測定値と環境要素の記録> 気温・湿度・WBGT・場所・時刻を記入し、28℃超時は管理者へ報告します。 <体調不良時の対応記録> 誘導・報告先・救急対応有無を記載し、再発防止資料として管理します。 <全雇用区分を対象に> 臨時・派遣・契約社員も含め全員を日次管理し、教育と連動して運用します。 <記録簿の保存義務> 記録は原則3年以上保存し、教育資料や労基署提出資料として活用可能です。 ■テンプレートの利用メリット <熱中症リスクの可視化> 飲水・休憩・体調情報を統一管理し、予防・改善計画に活用できます。 <現場での実践性・教育効果> 記録例・異常対応欄・責任者確認欄付きで、点検・教育訓練に活用できます。 <無料で業務効率化> Googleスプレッドシート形式で業務実態に合わせ編集・共有ができます。 ※2025年6月改正の労働安全衛生規則第612条の2、厚労省「熱中症予防対策指針」2025年版に準拠した汎用テンプレートです。利用の際は、最新情報と職場環境の実態に沿って適宜編集してご利用ください。

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  • 【法改正対応】飲水・休憩実施記録簿・Googleドキュメント【見本付き】

    【法改正対応】飲水・休憩実施記録簿・Googleドキュメント【見本付き】

    2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に対応した「飲水・休憩実施記録簿」テンプレートです。WBGT値28℃以上の環境下で作業を行う従業員の飲水・休憩状況を記録し、熱中症予防と体調管理を徹底するための記録簿です。汎用版のため製造業・建設業・警備業・介護現場など、業務実態に合わせて編集してご利用いただけます。 ■飲水・休憩実施記録簿とは 暑熱環境下での作業において、従業員の飲水・休憩の実施状況を記録することで、熱中症の予防と早期対応を図るための管理書式です。気温・湿度・WBGT値などの環境情報と、作業者の体調・対応内容を記録することで、労働安全衛生法に基づく管理体制の強化が可能になります。 ■テンプレートの利用シーン <WBGT値28℃以上の作業現場> 暑熱環境下での作業時に、飲水・休憩の実施状況を記録し、熱中症予防の実務対応として活用できます。 <体調不良者の対応記録> めまい・倦怠感などの症状が出た場合の対応内容を記録し、責任者報告・救急対応の判断材料として使用できます。 <安全衛生委員会・労災対応の記録保管> 記録は3年以上保存が義務付けられており、監査・行政対応にも備えられます。 ■利用・作成時のポイント <環境情報の記録でリスク管理> 気温・湿度・WBGT値・測定時刻・場所などを記録することで、作業環境のリスクを可視化できます。 <責任者確認欄で管理体制を明確化> 記録の信頼性を担保し、現場での対応責任を明確にしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料・見本付きで安心> 記入例を参考に、スムーズに入力ができます。 <Googleドキュメント形式で業務効率化> クラウド上での記録・共有・印刷が容易で、現場ごとのカスタマイズにも対応可能です。 ※本テンプレートは2025年6月1日改正「労働安全衛生規則 第612条の2」および「労働安全衛生法 第22条」に基づいた汎用版です。運用時は最新の法令や厚労省の指針を確認・反映のうえご利用ください。

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  • 電話記録

    電話記録

    社内、社外を問わず、電話で会話した内容を記録しておくための書式です。件名には何について会話したかを記載します。通話日時、先方の名前、電話番号、当方の名前を記載した上で会話の内容を記録します。会話の内容は、質問と回答の組み合わせだったのか、依頼と諾否の組み合わせだったのか明確にわかるように書くとよいでしょう。

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  • 戸締り当番表 005

    戸締り当番表 005

    戸締り当番表を日毎に作成する意義は、以下のとおりです。 1.火災・盗難・事故の未然防止につながります。 2.「当番表」により、誰が確認したかが記録され、責任の所在が明確になります。 3.点検項目が整理されていることで、漏れのない効率的な確認作業が可能になります。 4.電気・空調・PCなどの電源管理を徹底することで電力使用を抑制でき、経費削減にもつながります。 5.日々の点検を仕組み化することで、場所全体の防災・防犯意識を高める効果もあります。 このように「安全・責任・効率・コスト・意識向上」の5つの観点から、組織にとって非常に有益です。形式的にチェックするのではなく、「記録に残すこと」「誰が確認したかを明らかにすること」で、その効果は何倍にもなります。

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  • 退出チェック表 001

    退出チェック表 001

    退出時の確認作業は作業の終了を意識させミスや不必要なリソースの使用を減少させます。また、器具等を電源OFFすることはエネルギーの無駄な消費を防ぎますし、環境に対して責任を果たす一環となります。 この作業環境の整理整頓や不要な機器の切断は、資源の効率的な利用を促進することにつながります。特に火気の扱いは防災の観点からも重要です。 項目のカスタマイズを行って使用してください。

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  • 【法改正対応】飲水・休憩実施記録簿・Excel【見本付き】

    【法改正対応】飲水・休憩実施記録簿・Excel【見本付き】

    2025年6月施行の労働安全衛生規則改正に対応した「飲水・休憩実施記録簿」テンプレートは、高温・高湿環境下での熱中症予防を目的に、作業者の飲水・休憩状況や体調変化を記録・管理する帳票です。WBGT(暑さ指数)・気温・湿度・測定時刻を併記し、記録者・責任者が確認できる構成で、厚労省要件に準じたExcel書式です。現場の教育・衛生管理文書としてもご活用いただけます。 ■飲水・休憩実施記録簿とは 職場での熱中症リスクを防ぐため、従業員の定時飲水・休憩を管理者が記録する書式です。体調不良時の初動対応も記載し、安全衛生記録として保存します。 ■テンプレートの利用シーン <高温環境や屋外現場で> WBGT28℃以上の環境下で使用します。 <安全衛生点検・朝礼時に> 作業前後の飲水・休憩や体調確認を行い、責任者署名を記録します。 <労災防止・監査対応に> 体調異常時や安全衛生記録として3年以上保存し、監査対応に活用できます。 ■利用・作成時のポイント <WBGT値と環境情報の記録> 気温・湿度・WBGT値・測定場所を記録し、28℃超時は管理者へ報告しましょう。 <体調異常時の詳細記録> 氏名・症状・対応・連絡先・搬送手順を記載します。 <記録保存と対象の徹底> 全従業員(臨時・派遣含む)を対象に、記録を3年以上保存します。 ■テンプレートの利用メリット <現場での迅速な体調把握> 個人単位の管理で、軽症段階の熱中症リスクを早期に察知できます。 <監査・報告資料として活用> 労基署や衛生委員会への報告書類として提出可能な設計です。 <無料で業務効率化> 見本付きのExcel形式のため、安全衛生担当者や管理部などの書類作成負荷を削減。業務負荷と時短に繋がります。 ※2025年6月施行の改正規則第612条の2および厚労省ガイドラインに基づいた汎用版です。運用時は自社規程・現場条件等を確認のうえ、適宜編集してください。

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  • 従事者の健康・衛生チェック 012

    従事者の健康・衛生チェック 012

    1.食中毒や感染症の未然防止:下痢・嘔吐・発熱などの症状は、食中毒原因となる感染症の兆候であり、早期発見・排除が極めて重要です。 2.交差汚染・異物混入の防止:手指の傷や化膿、マニュキア、長い爪は、細菌の温床や物理的な異物混入の原因になります。 3.清潔な服装と作業環境の維持:作業着・帽子・マスクの着用状態をチェックすることで、毛髪やホコリの混入を防止できます。 4.従業員の衛生意識向上と行動の習慣化:毎日のチェックを行うことで、「自分の体調や服装が食品の安全に直結する」という意識が高まり、衛生行動が定着します。 5.記録としての信頼性と対応力強化:チェック表により、体調や服装の状態を日々記録として残すことが可能です。 このように人を通じた汚染リスクを“見える化”し、食品の安全性を守る仕組みを構築するために極めて重要です。

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  • 調理等業務従事者の健康衛生チェック表 001

    調理等業務従事者の健康衛生チェック表 001

    調理等業務従事者に対して衛生チェック表を作成し、運用する意義は以下のとおりです。 1.調理従事者が下痢・嘔吐・発熱などの症状を抱えたまま調理業務に従事すると、感染症を拡大させるリスクがあります。 2.清潔なユニフォーム、帽子、マスク、手袋、履物の確認により、異物混入(毛髪、ほこりなど)や汚染のリスクを減らします。 3.手洗いは最も基本かつ重要な感染防止策です。 4.チェック表を記録として残すことにより、衛生管理の証拠になります。 5.毎日のチェックは、従業員自身が「自分の健康と衛生が食品の安全に直結する」という意識を持つきっかけになります。 このような衛生チェック表は、食の安全と利用者の健康を守るための第一線の防御手段であり、食品を扱う職場においては必須の衛生管理ツールとなります。

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  • マスクフィットテスト記録表

    マスクフィットテスト記録表

    マスクフィットテストが2023年4月1日から義務化されるため、事業者は屋内アーク溶接作業を継続して行う従事者に対して、1年以内に1回フィットテストを行わなければなりません。 こちらの書式は計測機器を用いた定量的フィットテストの結果記録表です。 記入する項目は実施日時、実施場所、テスト方法、被験者、使用マスク、使用機材、テスト実施者、テスト結果、合否、合格に至るまでの経緯(不合格時の対処)、被験者の特記事項があります。 測定機器によってはテスト項目の表記が異なる場合がありますので、必要に応じて書きなおしてください。 テスト結果の記録は法令により3年間の保管義務があります。 印刷サイズ:A4縦

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  • 作業確認チェックリスト 015

    作業確認チェックリスト 015

    業務上で車両を使用して荷物の運送を行う際に、作業確認チェックリストを作成する意義は、安全性の確保、業務効率の向上、法令遵守、トラブル防止、記録の整備などがあります。 ・運転者本人と他者の安全確保 ・法令遵守(道路交通法・労働安全衛生法等) ・運行前の心身コンディション確認 ・作業中の事故・ケガの防止 ・顧客・第三者への安全配慮 ・積荷破損・誤配送防止 ・次回運行への備えと整備 ・トラブルの早期発見と対応 ・業務記録の整備・管理責任の明確化 ・会社資産の保全

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  • 運転前後のアルコールチェック確認表(A4縦)

    運転前後のアルコールチェック確認表(A4縦)

    道路交通法の改正により、対象となる事業所は2022年10月からアルコール検知器を用いたアルコールチェック(酒気帯びの有無の確認)が義務化されます。 確認した内容は記録し、その記録は1年間保存することと定められています。 記録する項目は①確認者、②運転者、③使用する車両(車両番号や識別できる記号等)、④確認の日時、⑤確認方法、⑥酒気帯びの有無、⑦指示事項、⑧その他必要な事項です。 確認方法については主な5項目を上部に記載していますので該当する番号を記入すると管理が楽です。指示事項については主な記入例12項を上部に記載していますので参考にしてください。また、貴事業所の車両運用に則した内容に書き換えても構いません。 運転前と運転後の記録もこの1枚に記入できるようなっています。この1枚で6人分記録できます。 ファイルに綴じやすいように左の長辺は余白を多めに設定しています。 ※アルコール検知器の供給が不足しているため、施行が延期になる可能性があります。最新の情報をご確認ください。 サイズ:A4 、印刷向き:縦

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  • 排水溝の清掃及び廃棄物管理記録表 006

    排水溝の清掃及び廃棄物管理記録表 006

    衛生維持や環境への影響を考慮し排水溝の清掃、また廃棄物に関する清掃洗浄をおこなうことは、健康衛生上重要なことです。 このシートは、随時行う排水溝の清掃のほか、生ごみや廃油の搬出処理、グリストラップ(油脂分離阻集器)関連の清掃消毒のチェックに使用できます。 場合によっては、産業廃棄物として処理する必要のあるものもありますから、そのチェックにも利用できます。 西暦で日付を指定することで日曜日に背景色をつけています。

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  • 【法改正対応】ハラスメント相談受付記録簿【見本付き】

    【法改正対応】ハラスメント相談受付記録簿【見本付き】

    ハラスメント相談内容の記録から対応・フォローアップまでを一括して管理できる「ハラスメント相談受付記録簿」です。相談種別・経路・相談者の情報から、事案概要、会社の対応措置、再発防止策までを体系的に記録可能です。2025年改正の労働施策総合推進法にも対応した構成で、実務に即した社内運用がスムーズに行えます。 ■ハラスメント相談受付記録簿とは 社内で発生したハラスメント相談を受け付けた際に、その内容と対応を詳細に記録するための文書です。相談者のプライバシーを保護しつつ、会社としての対応履歴を残すことで、適切な措置と再発防止につなげる役割を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <社内相談窓口での対応時に> 相談経路や事案概要を記録し、迅速かつ適切な初期対応を行えます。 <会社の対応・措置を整理する際に> 注意喚起や産業医面談の実施記録などを明確化し、再発防止策の検討や社内教育に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <相談内容は客観的に記録> 感情的な表現は避け、事実に基づいて記載することが重要です。 <プライバシー保護を徹底> 相談者や関係者の個人情報は、社内規程および個人情報保護法に基づき厳正に管理しましょう。 <フォローアップ欄を活用> 再発防止策や面談予定を記録し、長期的な支援体制づくりに活用することが効果的です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードしてすぐに使える> 追加コストなしで社内相談窓口業務を効率化できます。 <Word形式で編集が容易> 自社の規程や相談体制に合わせて柔軟にカスタマイズ可能です。 <見本付きでわかりやすい> 記入例が付属しているため、初めて導入する企業でも迷わず活用できます。 ※相談内容には個人情報やセンシティブ情報を含む場合があるため、個人情報保護法および社内規程に基づき適切に管理してください。

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  • 【法改正対応】税務書類受領管理簿・Excel【見本付き】

    【法改正対応】税務書類受領管理簿・Excel【見本付き】

    2025年改正電子帳簿保存法・国税通則法に対応した「税務書類受領管理簿」テンプレートです。電子取引の完全義務化や受領方法の細分化、訂正・削除履歴や閲覧権限、レビュー履歴など最新実務対応項目を網羅しており、経理・税務担当者の監査対応や内部統制、法令順守に役立ちます。見本付きで運用イメージも把握しやすく、Excel形式で編集できるため業務効率化と運用コスト削減にも最適です。 ■税務書類受領管理簿とは 取引書類の受領日・種類・相手先・金額などを一元管理し、電子・紙双方への対応、訂正・削除履歴、システム管理番号、保存場所リンク、閲覧権限まで記録する管理台帳です。電子受領はデータ原本保存が義務化されており、従来以上の正確な記録と証跡性が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <電子取引の記録・保存> 電子取引データの受領日、管理番号、訂正履歴まで自動記録。監査・税務調査時の証拠資料として活用できます。 <内部統制・承認フロー管理> 記載責任者や閲覧権限、監査レビュー履歴を記録することで、不正防止・改ざん防止に役立ちます。 <紙受領書類の電子化管理> 紙で受領した請求書や領収書もスキャナ保存し、台帳上で電子履歴・保存場所リンクまで一元管理できます。 ■利用・作成時のポイント <電子・紙・両方式を記録> 必ず受領方法(紙・電子)を明示し、特に電子受領は原本データの保存と訂正・削除履歴の記録が重要です。 <保存場所や参照リンクを明記> 保存データの参照URLも台帳へ記載することで、監査時の検索性・証拠性に繋がります。 <閲覧権限・責任者を正確に> 記載責任者(部署・氏名)、閲覧権限(役職・承認者)などを明記し、社内運用のルール化を目指しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <業務効率化> 受領書類の記録・保存場所・修正履歴・承認ルートまで一括管理でき、業務負担・証跡検索を大幅に効率化します。 <無料・見本付き> Excel版で編集も容易。見本付きなので記載ルールとして社内共有しやすく、制作コストや月額費用も不要です。 ※本テンプレートは汎用版です。導入・運用時は、最新法令情報と事業体の実態に合わせて内容をご確認のうえご利用ください。

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  • 【法改正対応】申告書提出記録(電子提出記録)【見本付き】

    【法改正対応】申告書提出記録(電子提出記録)【見本付き】

    2025年1月施行の国税通則法・電子帳簿保存法改正に対応した「申告書提出記録(電子提出記録)」の無料テンプレートです。本改正により従来の税務署収受印(受領印)が廃止されたため、企業や申告者自身が「受信通知」や「電子申請等証明書」、紙提出時の控え記録をもって提出事実を立証する必要があります。本テンプレートはその証明資料を一元的に管理できる実務的フォーマットで、経理・税務担当者の業務効率化に便利です。 ※2025年1月施行の収受印廃止に関する国税庁ガイドラインに基づき作成されています。実際の運用に際しては顧問税理士等の専門家確認を推奨します。 ■申告書提出記録とは 法人税・消費税などの各種申告書類を提出した事実を、提出方法に応じて整理・保存するための文書です。電子提出ではe-Taxから発行される「受信通知」や「電子申請等証明書」を添付し、紙提出では提出控えや返戻リーフレットに提出者署名・提出日を記録することで、証拠性を担保します。 ■テンプレートの利用シーン <電子申告の証明管理> e-Taxでの提出日時や受付番号を記録し、受信通知PDFを添付する形で監査・税務調査時に提出証拠を残す場面に。 <紙提出を行った際の記録> 収受印廃止後も、署名記録や返戻リーフレットを添付し、提出事実を明示する文書管理として活用可能です。 <内部統制の準備> 外部監査や社内コンプライアンス確認時に、提出記録を整理・保管した文書として有用です。 ■利用・作成時のポイント <証明書類の添付を必ず実施> 単なる記録だけでなく、受信通知PDFや返戻リーフレットなどの証明資料を添付することが不可欠です。 <提出方法区分を記載> 電子提出か紙提出かをチェックボックスで区分し、必要な証明資料が欠けないよう確認しましょう。 <責任主体を明記> 証明責任は申告者にあります。企業利用の場合は担当部署名や責任者名を明記して、監査対応時の証跡を明確にしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <証明管理の効率化> 提出日・受付番号・添付資料を一括で管理でき、証明記録の検索・対応を効率化に繋がります。 <Word形式で編集> 自社に合わせて自由にカスタマイズでき、追加費用も不要で即運用可能です。

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  • 作業環境測定結果記録表(D.個人サンプリング法用・特定化学物質、鉛、有機溶剤用)

    作業環境測定結果記録表(D.個人サンプリング法用・特定化学物質、鉛、有機溶剤用)

    有害性化学物質、鉛および有機溶剤に対する個人別のばく露リスクを評価するための「作業環境測定結果記録表」テンプレートです。測定士の氏名・登録番号、対象物質の種類や成分、取扱量、サンプリング計画、測定結果および評価内容までを網羅的に記録でき、監督署提出用や社内管理用の書類作成を効率化します。 ■作業環境測定結果記録表(個人サンプリング法用・特定化学物質、鉛、有機溶剤用)とは 労働安全衛生法や特化則・鉛則・有機則等に基づき、有害性化学物質等の作業に従事する労働者1人ひとりのばく露実態を把握し、個別管理・リスク評価・対策検討を可能にするための公式記録様式です。ばく露状況・評価区分、測定・分析結果等を記録することで、労働者の健康障害防止や職場の安全管理に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <特定化学物質を取り扱う現場で> サンプリング計画や測定データを整理し、評価区分を明確化できます。 <鉛や有機溶剤を扱う工場で> 労働者別の測定値を記録し、健康障害防止対策の基礎資料として利用可能です。 <社内報告書や監督署への提出資料として> 測定データや評価を体系的にまとめ、行政や社内の確認に対応できます。 ■作成・利用時のポイント <測定対象物質と成分を正確に記載> 成分含有率や取扱量を正確に記載し、指数やばく露濃度の算定に用いてください。 <評価欄の数値は慎重に確認> 幾何平均値や評価値と管理濃度の比較は誤記がないよう注意が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <行政の公式配布様式で安心・コスト不要> 法令対応・行政対応の信頼度が高く無料で活用できます。 <Word形式で編集しやすい> 修正や保存が容易です。 <体系的に記録・評価できる> 測定から評価までの流れを一つの書式にまとめられ、社内管理や提出に最適です。 ※出典:「石川労働局ホームページ」(https://jsite.mhlw.go.jp/ishikawa-roudoukyoku/) ※最新の作業環境測定指針や関連法令の改正、行政通知等を必ず確認し、最新要件に沿った運用を行ってください(厚生労働省HP、都道府県労働局HP等参照)。

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  • 作業環境測定結果記録表(C.個人サンプリング法用・粉じん用)

    作業環境測定結果記録表(C.個人サンプリング法用・粉じん用)

    労働安全衛生法および粉じん則に基づき、粉じんばく露作業に従事する労働者の作業環境を評価・記録するための「作業環境測定結果記録表」テンプレートです。作業環境測定士が実施したサンプリング・分析の結果を体系的にまとめ、労働者の健康管理や法令遵守を支援することを目的としています。 ■作業環境測定結果記録表とは 粉じん作業を行う全ての現場で導入された、個人サンプリング法による作業環境測定の実施と記録を標準化した帳票です。労働者ごとのばく露実態(労働者ごとの粉じん濃度)を評価し、管理区分(第1〜第3分類)や改善措置の判断、健康障害発生リスクの低減に直結する、実務で不可欠な様式です。 ■テンプレートの利用シーン <法令対応が必要なとき> 粉じん作業に従事する職場では、定期的な測定と記録保存が義務付けられています。 <労働災害防止のために> 評価結果をもとに換気設備の改善や作業手順の見直しに活用できます。 <監査・報告への備えに> 労働基準監督署などへの提出資料としても使用可能です。 ■作成・利用時のポイント <測定状況を正確に記録> 作業工程や設備稼働、労働者の動線など、測定値に影響を及ぼす要因を具体的に記載しましょう。 <機器の較正情報を記載> サンプリング機器や分析機器の型式・較正日を明確に残すことで、測定の信頼性を担保できます。 <評価結果と管理区分を明示> 管理濃度と比較した結果を記録し、改善が必要な場合は速やかに対応につなげましょう。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式様式で安心・コスト不要> 無料配布・法令準拠でご利用いただけます。 <Word形式で編集しやすい> ダウンロード後すぐに編集でき、修正も簡単です。 ※出典:「石川労働局ホームページ」(https://jsite.mhlw.go.jp/ishikawa-roudoukyoku/) ※最新の作業環境測定指針や行政通知等も参照してください(厚生労働省HP等)

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  • 作業環境測定結果記録表(B.特定化学物質、鉛、有機溶剤、石綿用)

    作業環境測定結果記録表(B.特定化学物質、鉛、有機溶剤、石綿用)

    特定化学物質・鉛・有機溶剤・石綿を取り扱う作業場での測定結果を記録する「作業環境測定結果記録表」テンプレートです。測定士情報、対象物質、濃度データ、試料の採取および分析方法など、必要な記載項目を網羅しています。無料でダウンロード・編集でき、監督署提出や社内管理にもご利用いただけます。 ■作業環境測定結果記録表とは 労働安全衛生法や関連諸規則(特化則・鉛則・有機則・石綿則等)に基づき、特定化学物質、鉛、有機溶剤、石綿を取り扱う作業環境における測定結果を整理するための書式です。サンプリング日時や測定対象物質、幾何平均値(複数サンプルからの算出値)、管理濃度(法定値)との比較評価などを記録し、職場環境のリスク管理や改善策の検討に活用できます。 ■テンプレートの利用シーン <有害物質作業現場の定期測定・保存管理に> 年2回以上の作業環境測定記録として法令に準拠し保存できます。 <衛生委員会や労働基準監督署向け資料作成に> 測定経過や評価区分、環境改善措置記録等を含み、説明・提出用に使用可能です。 <設備投資・現場改善検討時の資料作成に> 過去の測定データや評価結果をもとに、改善措置やリスクアセスメントにも活用できます。 ■利用・作成時のポイント <必要事項をもれなく記載> 測定者情報、対象物質、分析法を記載要領に沿って記入しましょう。 <評価基準に基づいた管理区分を記録> 第1〜第3管理区分を明記することで、改善の必要性が明確になります。 <測定状況の補足を残す> 換気の状態、設備稼働状況、外的要因を記載することで再現性が高まります。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式様式で法令遵守> 行政提出様式に準拠したテンプレートで、法令遵守に対応できます。 <Word形式で保存・編集が簡単> 無料ダウンロード後すぐに利用可能です。 ※出典:「石川労働局ホームページ」(https://jsite.mhlw.go.jp/ishikawa-roudoukyoku/) ※最新の作業環境測定指針や行政通達等もご参照ください(厚生労働省ホームページ等)

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  • 作業環境測定結果記録表(A.粉じん用)

    作業環境測定結果記録表(A.粉じん用)

    粉じん作業を実施する際の「作業環境測定結果記録表」テンプレートです。測定士名、測定日、測定物質名、粉じんの濃度データ、サンプリング方法等の必要項目が整理されており、労働安全衛生法に基づく作業環境管理資料として活用できます。 ■作業環境測定結果記録表(粉じん用)とは 労働安全衛生法および粉じん障害防止規則に基づき、事業場や専門機関が実施した粉じんの作業環境測定結果を詳細に記録・保存するための公式帳票です。測定条件、分析結果、評価区分、サンプリング機器や測定時の状況も網羅的に記載でき、現場のリスク管理・法令遵守の証明となります。 ■テンプレートの利用シーン <粉じん作業場の法定定期測定に> 毎回の定期測定結果を記録し、保存義務や行政指導時にも対応可能です。 <衛生委員会・監査・行政提出用に> 測定経過や評価結果を関係者に説明・共有しやすく、監査資料や行政書類としても活用できます。 <作業環境の改善検討・リスク管理に> 過去データや改善措置の記録があるため、安全対策や現場改善時の資料作成にも役立ちます。 ■利用・作成時のポイント <サンプリング日時・測定方法を詳細に記載> 実施日、開始・終了時刻、サンプリング時間を正確に残しましょう。 <質量濃度・幾何平均値を正しく算出> 管理濃度との比較により、適切な管理区分を判断できます。 <測定環境の状況も記録> 換気状況、設備稼働、気流条件を併せて記録することで、数値の妥当性を説明できます。 ■テンプレートの利用メリット <長期保存・比較検討に便利> 測定履歴を時系列で残せるため、改善措置の効果確認に役立ちます。 <Word形式で記入・保存が簡単> 扱いやすいフォーマットで、管理・印刷・共有が容易です。 ※出典:「石川労働局ホームページ」(https://jsite.mhlw.go.jp/ishikawa-roudoukyoku/) ※最新の作業環境測定指針や行政通達も参考にしてください(厚生労働省HPなど)

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