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記録書 の書式テンプレート・フォーマット

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記録書の書式、雛形、テンプレート一覧です。記録書とは、後日に確認できるよう物事を書きしるした書類、もしくは、成績や結果を記載した文書のことです。例えば、退職者面接記録、残業記録、面接記録など、記録として後々まで残しておきたい事項について、記録書を作成して保存しておきます。また、数々の記録は、今後の参考資料としても利用できるでしょう。bizocean(ビズオーシャン)では、多くの書式テンプレートを無料でダウンロードできます。

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  • 【法改正対応】熱中症対策教育記録・Googleドキュメント【見本付き】

    【法改正対応】熱中症対策教育記録・Googleドキュメント【見本付き】

    2025年6月施行の労働安全衛生規則改正に対応した「熱中症対策教育記録」テンプレートです。教育内容、教育対象者・参加者の確認、使用教材など必要な項目が一元管理可能で、見本付きのため初めての熱中症対策担当者でもスムーズに作成できます。 ■熱中症対策教育記録とは 熱中症防止のために実施する教育の内容・日時・対象者などを記録し、事業者の教育実施義務を適切に履行するための文書です。労働安全衛生規則(2025年6月施行)により、WBGT値28℃以上または気温31℃以上で作業を行う事業者には、熱中症対策のための教育実施及びその記録保存が義務付けられています。 ■テンプレートの利用シーン <現場単位での教育履歴管理に> 建設現場や工場など、各作業拠点で実施した教育内容を一元的に記録・共有できます。 <定期的な安全衛生教育に> 定期的に実施する熱中症対策教育の記録様式として活用でき、教育実施の証跡としても有効です。 <協力会社・一人親方への対応に> 法令上、社外作業者も教育対象となるため、外部労働者に対する教育記録としても利用できます。 ■作成・利用時のポイント <教育項目を整理> 基礎知識・予防措置・緊急対応・罰則規定などの項目を明記し、自社に合わせた教育内容の抜け漏れがないようにします。 <電子保存時の署名対応を明記> 電子記録の場合は、電子署名または記録管理責任者の確認を行う必要があります。 <教育未受講者へのフォローを徹底> 補講の実施や参加者名簿の添付など、教育完了までの流れを記録することで、監査対応の精度を高められます。 ■テンプレートの利用メリット <法改正対応・実務ですぐに使える> 2025年6月の労働安全衛生規則に準拠した教育管理が可能です。 <Googleドキュメントで共有・電子管理が容易> 複数の管理者や現場担当者が同時に編集でき、リアルタイムで更新・確認が可能です。 <見本付きで初めての作成にも安心> 記入例を参考にしながら作成できるため、教育記録の整備が初めての担当者にも使いやすいテンプレートです。

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  • 押印簿(押印記録簿・押印台帳)・Google ドキュメント

    押印簿(押印記録簿・押印台帳)・Google ドキュメント

    脱ハンコの取り組みが進められているものの、日本は未だにハンコ文化であり、特にビジネスにおける印章管理の重要性は極めて高いと言えます。 そのため、適切な管理がなされていない場合には、印鑑(印章)を盗まれて、知らないところで押印されてしまう、あるいは印章を持ち出した誰かによって悪用されるとなどといったリスクが発生する恐れがあります。 そこで、押印した文書名や日付、印鑑の種類などの記録や管理のために作成されるのが「押印簿」です。押印記録簿や押印台帳などとも呼ばれ、使用履歴の管理に役に立ちます。 こちらのテンプレートは、Googleドキュメント版の押印簿(押印記録簿・押印台帳)です。無料でダウンロードできるので、自社に合わせて項目を編集のうえ、ご活用ください。

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  • マスクフィットテスト記録表

    マスクフィットテスト記録表

    マスクフィットテストが2023年4月1日から義務化されるため、事業者は屋内アーク溶接作業を継続して行う従事者に対して、1年以内に1回フィットテストを行わなければなりません。 こちらの書式は計測機器を用いた定量的フィットテストの結果記録表です。 記入する項目は実施日時、実施場所、テスト方法、被験者、使用マスク、使用機材、テスト実施者、テスト結果、合否、合格に至るまでの経緯(不合格時の対処)、被験者の特記事項があります。 測定機器によってはテスト項目の表記が異なる場合がありますので、必要に応じて書きなおしてください。 テスト結果の記録は法令により3年間の保管義務があります。 印刷サイズ:A4縦

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  • 電話受付表・横・Word【見本付き】

    電話受付表・横・Word【見本付き】

    ■電話受付表とは 外部からの電話連絡内容を正確に記録し、関係者へ確実に伝達するための書式です。受付日、時刻、相手先、用件、対応内容、連絡先、備考などを整理して記入でき、電話対応の履歴管理や情報共有を円滑に行えます。記録形式が統一されているため、誰が見ても内容が分かりやすく、対応漏れを防げる点が特徴です。 ■利用するシーン ・担当者不在時に、顧客や取引先からの電話を受けた場面で利用します。 ・複数の電話対応者がいる部署で、対応履歴を共有する際に利用します。 ・クレームや重要案件など、後日確認が必要な通話内容を記録する場面で利用します。 ■利用する目的 ・電話の内容や連絡先を正確に記録し、担当者へ確実に引き継ぐために利用します。 ・対応履歴を残し、後日の確認やトラブル防止に役立てるために利用します。 ・電話対応の品質向上や業務改善の資料とするために利用します。 ■利用するメリット ・情報が整理され、迅速かつ正確な引き継ぎが可能になります。 ・記録が残ることで、対応漏れや二重対応を防止できます。 ・電話対応の履歴を分析し、業務改善や顧客対応力の向上に活用できます。 こちらは無料でダウンロードできる、電話受付表(Word版)のテンプレートです。自社での電話対応の履歴管理や情報共有に、本テンプレートをご活用ください。

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  • 改訂履歴表・縦・Excel【見本付き】

    改訂履歴表・縦・Excel【見本付き】

    ■改訂履歴表とは 規程や手順書といった公式文書の信頼性を担保するために、変更内容の記録をまとめたものです。版数(バージョン)ごとに、いつ、誰が、どの箇所を、なぜ変更したのかを記録することで、文書の変遷を第三者でも追跡可能にします。 ■利用するシーン ・就業規則やコンプライアンスマニュアルなどが、法改正に伴い更新された際に利用します。 ・ISO認証の維持審査などで、文書が適切に維持管理されていることを示す場面で利用します。 ・システム開発において、仕様変更の履歴をチーム内で共有し、認識を統一する際に利用します。 ■利用する目的 ・文書に加えられた全ての変更点を記録し、新旧の差分をいつでも確認できるようにするために利用します。 ・関係者が誤って古い版の文書を参照し、業務上のミスを犯すリスクをなくすために利用します。 ・文書の変更に関する承認プロセスを明確にし、組織のガバナンスを強化するために利用します。 ■利用するメリット ・変更の背景や意図が記録として残るため、担当者が変わっても過去の経緯を正確に引き継げます。 ・文書の版管理が徹底されることで、業務の標準化と品質の維持・向上に繋がります。 ・監査の際に、文書が正式な手続きを経て、適切に更新されていることの客観的な証拠となります。 こちらは無料でダウンロードできる、改訂履歴表(Excel版)のテンプレートです。社内文書の正確性と信頼性を維持するためのバージョン管理に、本テンプレートをお役立てください。

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  • 改訂履歴表・縦・Word【見本付き】

    改訂履歴表・縦・Word【見本付き】

    社内規程やマニュアルを改訂したときに、文書管理の担当者が版数と変更内容を1枚で残せる「改訂履歴表」のテンプレートです。版・改訂日・ページ・改訂内容・改訂者・承認者の欄がそろっており、どの版でどこを直し、誰が改訂して誰が承認したのかを1行ずつ積み上げて記録できます。1枚目は「個人情報保護管理規程」を題材にした見本付きで、2枚目の空欄の表には11件分の改訂履歴を書き込めます。無料でダウンロードでき、文書管理台帳の作成業務の効率化につながります。 ■改訂履歴表とは 規程・マニュアル・手順書などの社内文書について、版数と改訂日、改訂したページと内容、改訂者および承認者を時系列で記録する一覧です。 ■テンプレートの利用シーン <社内規程・マニュアルの改訂管理> 規程を改訂した際に、版数を繰り上げて変更点と承認者を記録する場面で使えます。 <品質マネジメントの文書管理> 社内文書の改訂経緯を残し、審査や監査の場で提示する証跡として使えます。 <プロジェクト文書の版数管理> 仕様書や手順書を複数人で更新する際、どの版が最新かを関係者間で共有できます。 ■利用・作成時のポイント <版数の付け方を先に決める> 全面改訂は2.0、一部追記は1.1のように、見本と同じ考え方で運用ルールを決めます。 <改訂内容は箇所とセットで書く> 「P5~P6 個人データ取扱手順の追記」のように、ページと内容を組にして記載しましょう。 <改訂者と承認者を分けて残す> 改訂した担当者の欄と、承認した責任者の欄は分けて記録します。 ■テンプレートの利用メリット <自社の運用に合わせて調整> Word形式で欄名や列幅を自社の文書管理ルールに合わせて変更できます。

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  • 【法改正対応】熱中症対策教育記録・Excel【見本付き】

    【法改正対応】熱中症対策教育記録・Excel【見本付き】

    従業員への熱中症対策教育を記録するための「熱中症対策教育記録」テンプレートです。2025年6月施行の労働安全衛生規則改正に対応し、教育内容、教育日・対象者・責任者情報などを一覧形式で管理できます。Excel形式のため、入力・保存・共有が容易で、改正法令に基づく教育実施状況を一元的に可視化できます。 ■熱中症対策教育記録とは 事業者が実施する熱中症防止教育の内容を記録する書類です。2025年6月の労働安全衛生規則改正により、熱中症の発生リスクが高い環境(目安としてWBGT値28℃以上または気温31℃以上)で作業を行わせる場合、事業者には熱中症対策教育の実施および内容記録、従業員への周知が求められています。 ■テンプレートの利用シーン <年次または季節前の熱中症教育に> 作業現場・事務所などで行う定期教育の記録として使用できます。 <複数部署・現場での教育実施管理に> Excelシート上で教育日ごと・現場ごとに管理できるため、全社的な教育履歴整理にも便利です。 <外部作業員・一人親方の教育管理> 元請企業として、協力会社や一人親方の教育実施状況を把握・記録する際にも利用可能です。 ■作成・利用時のポイント <教育内容の網羅的な記載> 「基礎知識」「予防措置」「緊急時対応」「罰則規定」など、法令で求められる内容を漏れなく記載してください。 <責任者欄・署名欄の活用で信頼性確保> 教育責任者名や署名欄を設けることで、記録の正確性と実施確認の証明に繋げます。 <記録保存・電子管理> 法定保存期間に従い、記録内容を適切に保管してください。電子記録の場合は、責任者による電子署名や確認履歴を残すことが推奨されます。 ■テンプレートの利用メリット <法改正対応の実務フォーマット> 2025年6月施行の労働安全衛生規則改正に準拠しており、最新要件を踏まえた教育管理が可能です。 <Excel形式で編集・保存・再利用が容易> 自社の教育スケジュールや現場構成に合わせて柔軟にカスタマイズできます。 <見本付きで初めての作成にも安心> 記入例を参考にしながら入力できるため、初めて熱中症教育記録を作成する担当者にもわかりやすい構成です。

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  • 【法改正対応】税務書類受領管理簿【見本付き】

    【法改正対応】税務書類受領管理簿【見本付き】

    2024年改正電子帳簿保存法・国税通則法の運用を踏まえて作成した「請求書・領収書などの国税関係書類および電子取引データの受領・訂正履歴管理」テンプレートです。請求書・領収書・見積書・納付書などの国税関係書類について、受領日・金額・相手先に加え、電子取引データの管理番号や訂正・削除履歴、レビュー状況まで一括管理でき、電子帳簿保存法の「改ざん防止・履歴管理」要件に対応しやすい形式です。 ■税務書類受領管理簿とは 請求書・領収書・納付書・見積書など、税務書類の受領から保管までを可視化する社内台帳です。 ■テンプレートの利用シーン <請求書・領収書の受領記録に> 紙・電子を問わず、受領日・金額・受領方法を一元管理できます。 <電子取引の訂正・削除履歴管理に> 電子取引データについて、原則禁止とされる訂正・削除がやむを得ず発生した場合の申請・承認履歴や管理番号の保存に適しています。 <監査・内部統制対応に> 監査レビューや(必要に応じて)AI監査ログを記録し、統制文書として証跡管理に活用できます。 ■利用・作成時のポイント <受領形態を正確に区分> 「紙」「電子」を明確化することで保存要件の判断が容易になります。 <訂正・削除理由を具体的に記載> 務処理規程に沿って、訂正・削除申請書等とあわせて理由を記録することで、法令遵守の証跡を確保できます。 <閲覧権限・レビュー履歴を明記> 承認者・監査担当・AIレビュー履歴を残すことで内部統制に対応できます。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで迷わず入力> 紙・電子それぞれの記入例があり、すぐに運用できます。 <Wordで編集可能・無料> 自社向けに調整しやすく、コストなく導入できます。 <内部統制と法改正ポイントを同時にカバー> 収受印廃止後の証跡要求や訂正・削除履歴の確保に対応できます。 ※保存期間は法人税法・所得税法・消費税法等で定められており、税目や事業者区分により異なります。 保管要件・真正性確保方法は書類区分(国税関係書類/電子取引データ/スキャナ保存)や利用システムにより異なるため、電子帳簿保存法の最新ガイドおよび自社の文書管理規程と整合させてご利用ください。

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  • 作業確認書・縦・Word【見本付き】

    作業確認書・縦・Word【見本付き】

    ■作業確認書とは 定められた作業や業務が、手順通りに漏れなく完了したことを確認・記録するためのチェックシート形式の文書です。確認項目を一つずつチェックすることで、作業の標準化と品質の均一化を図ります。ヒューマンエラーを防止し、業務の信頼性を高めるためのツールです。 ■利用するシーン ・工場の設備点検やメンテナンス作業において、すべての確認項目を実施したことを記録する場面で利用します。 ・顧客への納品やサービス提供が完了した際に、作業内容を顧客と共に確認し、承認のサインをもらう場面で利用します。 ・新人研修などで、業務の一連の流れを教える際に、各ステップの理解度や習熟度を確認するために利用します。 ■利用する目的 ・複雑な作業や多数の工程がある業務において、確認漏れや手順の間違いといった人為的ミスを防ぐために利用します。 ・誰が作業しても一定の品質を保てるように、作業手順と確認項目を標準化するために利用します。 ・「いつ」「誰が」「何の作業を完了したか」を客観的な記録として残し、作業のトレーサビリティを確保するために利用します。 ■利用するメリット ・作業品質が個人のスキルに依存しにくくなり、組織全体の業務品質が安定・向上します。 ・作業完了の証拠が文書として残るため、顧客への報告や、トラブル発生時の原因究明に役立ちます。 ・記載内容に従うことで、作業者は次に何をすべきか迷うことがなくなり、業務効率が向上します。 こちらのテンプレートは、Wordで作成した作業確認書です。自社で行った作業や業務の確認・記録に、無料でダウンロードできる本テンプレートをご活用ください。

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  • 苦情管理メモ

    苦情管理メモ

    顧客からの苦情、クレームは、企業の成長にとって、宝の山と言えます。苦情を適切に処理することは、製品の改良、品質向上につながり、自社の市場拡大にも貢献するでしょう。 そのためには、個々の苦情の経緯を記録に残し、問題解決まで管理することが重要です。この「苦情管理メモ」は、苦情の受付から対応方針検討、対応内容などの詳細を記録するための書式です。 メーカーが顧客から受けた苦情を処理することを想定して記載項目、参考例文(朱書き部分)を作成しましたが、業務内容に合わせて、項目を削除・追加等してお使いください。 苦情への対応は、まず対応方針を決めることが先決です。その意味で、この書式は苦情受付当日中に苦情受付担当者が管理者と相談して対応方針を決め、メモに記載するという建てつけにしてあります。また、個々の苦情を処理すればそれでいいということではなく、苦情の原因となった事柄への対処も重要です。苦情の根本原因や同一事案の発生についての考察、対処までした上で苦情をクローズするという運用がベストです。 この書式は苦情1件ごとに作成するものですが、苦情の総量を管理するための一覧表も必要です。「苦情管理一覧表」という名前でエクセル書式を作成しましたので、合わせてご使用になることをお勧めします。

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  • 指導記録票 014

    指導記録票 014

    社員の問題行動等を具体的に記録に残すことで、指導や注意等を実施するための記録票となります。 ・指導内容や社員の言動を具体的・時系列で記録しておくことで、後日発生しうるトラブル(不当な処分だという主張、訴訟等)に対する証拠となります。曖昧な記憶に頼ることなく、事実に基づいた対応が可能になります。 ・繰り返しの問題行動があった際に、過去の指導履歴を参照しながら段階的な対応(口頭注意 → 文書指導 → 処分)が行えるため、対応の妥当性と整合性が担保されます。 ・記録票によって指導が正式に記録されることにより、本人に対する警告効果や問題意識の喚起を促します。文書化された指導は、口頭よりも強く本人に影響を与えます。 ・過去の記録を分析することで、問題傾向の把握や再教育の対象選定にも活用できます。組織としての改善策立案にも寄与します。

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  • 入退室管理簿(兼点検記録簿) 007

    入退室管理簿(兼点検記録簿) 007

    施設の安全管理、セキュリティ対策、事故予防、責任の明確化を同時に実現するために「入退室管理簿(兼点検記録簿)」を作成します。 1.「入退室時刻」「名前」の記録によって、誰がいつ出入りしたかを把握でき、不審者の侵入防止やトラブル発生時の追跡が可能になります。 2.「入退室管理責任者」を設定することで、点検や管理の責任の所在をはっきりさせ、ルールに基づいた運用体制をつくれます。 3.最終退室者による点検チェックが、安全確保につながります。 ・施錠(無施錠による盗難・侵入防止)。 ・電源・家電(電源の切り忘れによる火災や設備劣化の予防)。 ・火の元確認(コンロ、ストーブ、電熱機器などの確認で火災事故のリスクを抑止)。 ・戸締り(窓や出入口などの閉め忘れによる事故・侵入・自然災害リスクを回避)。 4.過去の記録を残しておくことで、点検履歴や利用履歴の管理、問題発生時の証拠資料として活用できます。 5.毎日記録する仕組みがあることで、「最後に確認する」という意識が全体に定着し、安全管理への意識向上につながります。

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  • 戸締り当番表 006

    戸締り当番表 006

    施設の安全管理とエネルギー管理を徹底し、責任の所在を明確にするために作成します。 1.安全・防犯対策の強化 窓閉めの確認により、侵入や盗難のリスクを防ぎます。また、風雨や動物の侵入を防ぐ効果もあります。 2.エネルギーの節約と機器保全 空調(エアコンなど)や照明やOA機器(電気)の切り忘れを防止することで、不要な電力消費を削減でき、電気代の節約・地球環境への配慮にもつながります。 3.業務の標準化と作業の明確化 日付ごとに「確認者」を記入することで、誰がその日点検を行ったかが明確になります。 4.トラブル発生時の検証資料として活用可能 問題が起きた際、誰が確認したかを追跡し、原因分析や再発防止の資料として利用できます。 5.当番の公平な割り振り管理が可能 毎日の記録を残すことで、負担の偏りを防ぎ、均等な当番制の管理ができます。

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  • 【法改正対応】飲水・休憩実施記録簿【見本付き】

    【法改正対応】飲水・休憩実施記録簿【見本付き】

    WBGT値や気温・湿度の測定結果とともに、従業員の水分補給・休憩の実施状況を記録するための無料テンプレートです。2025年施行の労働安全衛生規則改正に対応しており、体調不良時の対応や責任者確認欄も備えた実務的な構成。見本・記入例付きで初めての導入でも安心して利用でき、熱中症予防と健康管理の記録保存に役立ちます。全従業員が対象で、記録は3年以上の保存が推奨されています。 ■飲水・休憩実施記録簿とは 高温環境下での作業において、従業員の水分補給・休憩の実施状況を記録し、体調管理と熱中症予防を徹底するための書式です。WBGT値や気温・湿度の測定結果、体調不良の有無、対応内容などを記載し、責任者の確認を得ることで現場の安全管理を強化します。健康被害や労災・罰則リスクから会社と従業員を守る管理ツールの一つです。 ※2025年施行の労働安全衛生規則により、WBGT・気温・湿度の記録と水分補給・休憩履歴の保存が義務化されました。記録の未実施・保存漏れは、管轄労働基準監督署による是正指導や、重大事故発生時には企業側の責任が問われ、労災認定や損害賠償リスクが高まります。 ■利用シーン ・夏季の屋外作業や屋内温度が28℃以上となるオフィス・倉庫・厨房現場での業務に備えて ・労働安全衛生規則改正に対応した社内整備に ・作業者の体調管理と熱中症予防の記録として ・緊急時の対応履歴を残したいとき ・派遣・契約社員を含む全従業員の健康管理に ■利用・作成時のポイント <WBGT値・気温・湿度を正確に記録> 測定時刻・場所を明記し、作業環境の変化に応じた対策を講じましょう。 <飲水・休憩の実施状況を記載> 水分補給や休憩の有無を記録することで、予防措置の実施状況を把握できます。 <体調不良時の対応を明記> 異常があった場合は、対応内容・緊急連絡先・責任者報告を記録し、再発防止に活用します。 ■テンプレートのメリット <0円で今すぐダウンロード可能> コストをかけずに、記録簿をすぐに整備できます。 <現場で使いやすい構成> 記入項目が整理されており、実務に即した運用が可能です。 <記録保存・監査対応にも有効> 3年以上の保存をすることで、現場監査や労災申請時に“必要な証拠”として活用できます。

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  • 調理等業務従事者の健康衛生チェック表 001

    調理等業務従事者の健康衛生チェック表 001

    調理等業務従事者に対して衛生チェック表を作成し、運用する意義は以下のとおりです。 1.調理従事者が下痢・嘔吐・発熱などの症状を抱えたまま調理業務に従事すると、感染症を拡大させるリスクがあります。 2.清潔なユニフォーム、帽子、マスク、手袋、履物の確認により、異物混入(毛髪、ほこりなど)や汚染のリスクを減らします。 3.手洗いは最も基本かつ重要な感染防止策です。 4.チェック表を記録として残すことにより、衛生管理の証拠になります。 5.毎日のチェックは、従業員自身が「自分の健康と衛生が食品の安全に直結する」という意識を持つきっかけになります。 このような衛生チェック表は、食の安全と利用者の健康を守るための第一線の防御手段であり、食品を扱う職場においては必須の衛生管理ツールとなります。

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  • 食品衛生自主管理記録表 002

    食品衛生自主管理記録表 002

    1.調理従事者本人や同居家族の体調不良(下痢・腹痛・嘔吐など)は、ノロウイルスや細菌性食中毒の原因となるため、事前に確認することで感染リスクを抑制できます。 2.手指や顔面の化膿創(傷口)は黄色ブドウ球菌などの汚染源となる可能性があります。確認・除外することで、食品への直接的な汚染を防ぎます。 3.清潔な作業着・帽子・毛髪の管理(ネット・帽子の中)を徹底することで、髪の毛や繊維くずなどの異物混入の防止になります。 4.正しい手指洗浄・消毒の実施状況を毎日チェックすることで、従業員の意識向上と手洗いの習慣化を促進し、手指由来の汚染を防止します。 5.チェックリストによって毎日の衛生状態を記録・確認することで、管理者の確認が可能となり、施設全体の衛生管理体制のレベルアップにつながります。 このように、食品の安全と利用者・消費者の健康を守るための「予防的衛生管理」として、チェックリストは重要な役割を果たします。

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  • マイナンバー取得記録簿(管理台帳)・横【見本付き】

    マイナンバー取得記録簿(管理台帳)・横【見本付き】

    従業員本人・配偶者・扶養家族などのマイナンバーについて、取得から利用・保管・廃棄までの履歴を記録できる管理台帳です。社員番号・部署・取得目的・保管期間・廃棄日などの項目を横型レイアウトで一覧管理でき、複数名分の情報をまとめて把握しやすい構成です。 ■マイナンバー取得記録簿(管理台帳)とは 企業が取得した個人番号について、誰の情報を、何の目的で、いつ取得し、いつまで保管し、いつ廃棄したかを記録・管理するための書式です。番号法および個人情報保護法では、マイナンバーの利用目的を社会保障・税・災害対策等の法令で認められた事務に限定し、適切な安全管理措置を講じることが求められています。アクセス権限者・取得目的・保管期間・廃棄日などを台帳として残すことで、管理状況を社内外に説明しやすくなります。 ■テンプレートの利用シーン <従業員・扶養家族のマイナンバーをまとめて管理したい場合> 入社手続きや年末調整時のマイナンバー収集記録として使用できます。 <税務・社会保険・雇用保険手続の管理> 取得目的コードと保管期間を整理し、利用範囲を明確にしたい場面で活用できます。 <内部監査・管理体制の見直し時> アクセス権限者や廃棄責任者を明示し、管理状況を一覧で確認できます。 ■作成・利用時のポイント <取得目的コードと保管期間を紐づける> 税・社・雇などの区分を明確にし、手続きごとの法定保存期間に沿って管理します。 <破棄予定日を設定> 保存期間満了後に速やかに廃棄できるよう、日付管理を徹底します。 <Excelの並び替え・フィルター機能を活用> 部署別・取得目的別などに抽出することで、日常管理の効率が向上します。 ■テンプレートの利用メリット <横型レイアウトで大量データを管理しやすい> 複数名分の情報を一画面で確認でき、更新作業もスムーズです。 <Excel形式で集計・検索が簡単> 並び替えやフィルター機能を活用し、管理工数を削減できます。 <見本付きで導入しやすい> 記載例を参考にしながら、スムーズに導入できます。 ※最新の番号法・個人情報保護法および関連ガイドラインの改正内容を確認のうえ、自社の規程や実務に合わせて適宜カスタマイズしてご利用ください。

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  • 当直日誌 004

    当直日誌 004

    当直業務の記録を適切に残し業務の透明性や責任の明確化を図るために当直日誌を作成します。 ・当直中に発生した事象や対応内容を記録することで、業務の履歴を明確にし、後から振り返ることが可能になります。 ・当直が終了した際、次の担当者に対して必要な情報を正確に伝えることで、スムーズな業務継続を実現します。 ・時間外入退室の記録や取り扱った文書の管理状況を記録することで、不正アクセスや情報漏洩を防ぐための証跡として機能します。 ・巡回時の状況や異常の有無を記録することで、後に問題が発生した際の原因特定や再発防止策の検討に役立ちます。 ・記録を蓄積することで、当直業務の改善点を見つけやすくなり、業務の最適化や効率向上につながります。

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  • 当直日誌 012

    当直日誌 012

    当直日誌には、当直業務の記録を明確にし業務の引き継ぎを円滑に行うという目的があります。 ・当直者がどのような業務を行ったのかを記録することで、トラブル発生時に対応履歴を確認できる。 ・巡視時刻と状況を記録することで、異常が発生した際の発見時刻や対応内容を明確にできる。 ・申し送り事項を明確にすることで、次直者が必要な対応を理解しやすくなる。 ・当直者、次直者を明記することで、誰がいつの業務を担当していたかを明確にできる。 このように、当直日誌を作成することで、業務の効率化・安全管理の強化・トラブル対応の迅速化が期待できます。

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  • クレーム対応管理表・縦・Excel【見本付き】

    クレーム対応管理表・縦・Excel【見本付き】

    取引先やお客様からの苦情(クレーム)の内容と、それに対する対応・対策を社内で報告・共有するための管理表です。適切な記録と対応を行うことで、再発防止や顧客満足度の向上につながります。 ■クレーム対応管理表の目的 <苦情の正確な把握と記録> 発生したクレームを詳細に記録し、原因や対応策を明確にする。 <再発防止> 同様の問題を未然に防ぐために、情報を社内で共有し、改善策を講じる。 クレームを客観的に分析し、迅速かつ適切に対応することは、企業の信頼性向上にもつながります。 ■利用シーン <クレーム対応履歴の管理> 取引先や顧客からのクレーム対応履歴を記録し、対応状況を可視化。 <社内での情報共有> クレーム内容や対応策を共有し、対応の統一を図る。 <業務改善の推進> クレームの発生原因を分析し、サービスや業務プロセスの改善につなげる。 ■テンプレートの利用メリット <業務の効率化を促進> 縦型のExcelフォーマットで、詳細な情報をわかりやすく管理可能。 <迅速な対応と再発防止が可能> 情報を一元管理することで、適切な対応検討と改善策の実施に繋がる。

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