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記録書 の書式テンプレート・フォーマット

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記録書の書式、雛形、テンプレート一覧です。記録書とは、後日に確認できるよう物事を書きしるした書類、もしくは、成績や結果を記載した文書のことです。例えば、退職者面接記録、残業記録、面接記録など、記録として後々まで残しておきたい事項について、記録書を作成して保存しておきます。また、数々の記録は、今後の参考資料としても利用できるでしょう。bizocean(ビズオーシャン)では、多くの書式テンプレートを無料でダウンロードできます。

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  • 入退室記録表・横・Excel

    入退室記録表・横・Excel

    施設やオフィスなどでの来訪者や従業員の出入りについて、記録や管理を行う表が「入退室記録表(入退室管理簿)」です。 入退室記録表には主に氏名や入退出をした時刻、目的などを記載するのですが、これによって誰がいつ、どこに出入りをしたのかを確認することが可能です。そのため、セキュリティ対策に活用でき、情報漏えいや不正侵入などの問題が起きたときの重要な書類にもなります。 こちらはExcelで作成した入退室記録表であり、横のレイアウトを採用しています。 無料で本テンプレートをダウンロードすることが可能です。ぜひご利用ください。

    5.0 1
  • 入退室記録表・縦・Word

    入退室記録表・縦・Word

    入退室記録表(入退室管理簿)は、施設やオフィスなど、特定の場所における人々の出入りの記録を管理するために使用される表です。 入退室記録表の作成により特定の場所への出入りを管理し、正確な入退室記録を保持することで、認可されていない人物の立ち入りや不正行為の特定、セキュリティ上の問題の早期発見が可能となります。 こちらは縦のレイアウトを採用した、Word版の入退室記録表です。 本テンプレートは無料でダウンロードをすることができるので、ぜひご利用ください。

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  • 落とし物記録表・縦・Excel

    落とし物記録表・縦・Excel

    落とし物記録表は、拾得物の種類や数量、拾った日時、届出人などを記入するシートです。 落とし物の保管や管理をするために作成するもので、拾得物の状況を把握し、適切な処理を行うことができます。 なお、落とし物をした人が判明した場合、届け出た人はその価値の5~20%の間でお礼を受け取る権利が発生します。ただし、このお礼は施設などで対応した場合、届け出た人と施設側との折半となるので、施設側は届出を受けた記録を残す必要があります。 本テンプレートは縦のレイアウトを採用した、Excel版の落とし物記録表です。ドロップダウンリストにより、落とし物を返却したのかどうかを選択することが可能です。 無料でダウンロードできますので、ぜひお役立てください。

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  • 点呼記録簿乗務前点呼 001

    点呼記録簿乗務前点呼 001

    乗務前点呼とは、運転者から本人の健康状態や酒気帯びの有無、日常点検等の報告を求めそれに対して安全を確保するために必要な指示をすることです。また、他に点呼要領を表した掲示、指導の重点事項、時計、鏡、運転者の立つ位置の表示及び必要な帳簿類の備え付け等環境作りが必要です。 「運行上やむを得えない場合」を除き必要となります。

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  • フロア退出チェックシート 009

    フロア退出チェックシート 009

    フロア退出時の確認作業は業務の終了を意識させ、ミスや不必要なリソースの使用を減少させます。また、電子機器等を電源OFFすることはエネルギーの無駄な消費を防ぎますし、環境に対して責任を果たす一環となります。この作業環境の整理整頓や不要な機器の切断は、資源の効率的な利用を促進することにつながります。 1.照明や非常灯の確認は、非常時における安全を確保するために重要です。 2.電子機器やエアコンの電源OFF、不要なコンセントの抜き差しは、エネルギーの無駄な消費を防ぎます。 3.作業環境の整理整頓や不要な機器の切断は、資源の効率的な利用を促進します。 4.フロア退出時の確認作業は、従業員による業務の終了を意識させ、ミスや不必要なリソースの使用を減少させます。 5.ゴミの処理やエネルギー節約は、企業が環境に対して責任を果たす一環となります。 これらの項目と意義を考慮しながら、組織やフロアの具体的な状況に合わせてカスタマイズすることが重要です。フロア退出チェックシートは、定期的にレビューし、必要に応じて更新することも効果的です。

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  • 入退室管理簿(兼点検記録簿) 007

    入退室管理簿(兼点検記録簿) 007

    施設の安全管理、セキュリティ対策、事故予防、責任の明確化を同時に実現するために「入退室管理簿(兼点検記録簿)」を作成します。 1.「入退室時刻」「名前」の記録によって、誰がいつ出入りしたかを把握でき、不審者の侵入防止やトラブル発生時の追跡が可能になります。 2.「入退室管理責任者」を設定することで、点検や管理の責任の所在をはっきりさせ、ルールに基づいた運用体制をつくれます。 3.最終退室者による点検チェックが、安全確保につながります。 ・施錠(無施錠による盗難・侵入防止)。 ・電源・家電(電源の切り忘れによる火災や設備劣化の予防)。 ・火の元確認(コンロ、ストーブ、電熱機器などの確認で火災事故のリスクを抑止)。 ・戸締り(窓や出入口などの閉め忘れによる事故・侵入・自然災害リスクを回避)。 4.過去の記録を残しておくことで、点検履歴や利用履歴の管理、問題発生時の証拠資料として活用できます。 5.毎日記録する仕組みがあることで、「最後に確認する」という意識が全体に定着し、安全管理への意識向上につながります。

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  • 退出チェック表 001

    退出チェック表 001

    退出時の確認作業は作業の終了を意識させミスや不必要なリソースの使用を減少させます。また、器具等を電源OFFすることはエネルギーの無駄な消費を防ぎますし、環境に対して責任を果たす一環となります。 この作業環境の整理整頓や不要な機器の切断は、資源の効率的な利用を促進することにつながります。特に火気の扱いは防災の観点からも重要です。 項目のカスタマイズを行って使用してください。

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  • QCサークル進捗記録用紙

    QCサークル進捗記録用紙

    QCサークルはどのような組織で運営すのかなど幾つかの重要な要素があります。そして、テーマリーダー・サークルリーダー・推進員・事務局と連携して進めていく必要があります。各会合を整理しながらQC活動をまとめ上げて行くのも重要となりますので、この書式はテーマ選定から反省までをある程度の流れにそって整理する事ができます。エクセルですので自由に変更してご活用下さい。

    5.0 1
  • 【法改正対応】飲水・休憩実施記録簿【見本付き】

    【法改正対応】飲水・休憩実施記録簿【見本付き】

    WBGT値や気温・湿度の測定結果とともに、従業員の水分補給・休憩の実施状況を記録するための無料テンプレートです。2025年施行の労働安全衛生規則改正に対応しており、体調不良時の対応や責任者確認欄も備えた実務的な構成。見本・記入例付きで初めての導入でも安心して利用でき、熱中症予防と健康管理の記録保存に役立ちます。全従業員が対象で、記録は3年以上の保存が推奨されています。 ■飲水・休憩実施記録簿とは 高温環境下での作業において、従業員の水分補給・休憩の実施状況を記録し、体調管理と熱中症予防を徹底するための書式です。WBGT値や気温・湿度の測定結果、体調不良の有無、対応内容などを記載し、責任者の確認を得ることで現場の安全管理を強化します。健康被害や労災・罰則リスクから会社と従業員を守る管理ツールの一つです。 ※2025年施行の労働安全衛生規則により、WBGT・気温・湿度の記録と水分補給・休憩履歴の保存が義務化されました。記録の未実施・保存漏れは、管轄労働基準監督署による是正指導や、重大事故発生時には企業側の責任が問われ、労災認定や損害賠償リスクが高まります。 ■利用シーン ・夏季の屋外作業や屋内温度が28℃以上となるオフィス・倉庫・厨房現場での業務に備えて ・労働安全衛生規則改正に対応した社内整備に ・作業者の体調管理と熱中症予防の記録として ・緊急時の対応履歴を残したいとき ・派遣・契約社員を含む全従業員の健康管理に ■利用・作成時のポイント <WBGT値・気温・湿度を正確に記録> 測定時刻・場所を明記し、作業環境の変化に応じた対策を講じましょう。 <飲水・休憩の実施状況を記載> 水分補給や休憩の有無を記録することで、予防措置の実施状況を把握できます。 <体調不良時の対応を明記> 異常があった場合は、対応内容・緊急連絡先・責任者報告を記録し、再発防止に活用します。 ■テンプレートのメリット <0円で今すぐダウンロード可能> コストをかけずに、記録簿をすぐに整備できます。 <現場で使いやすい構成> 記入項目が整理されており、実務に即した運用が可能です。 <記録保存・監査対応にも有効> 3年以上の保存をすることで、現場監査や労災申請時に“必要な証拠”として活用できます。

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  • 苦情処理簿 001

    苦情処理簿 001

    顧客からの苦情を処理し記録を保存しておくことは、ビジネスにおいて非常に重要です。 苦情処理簿を作成することで苦情への対応が体系化され、分析や将来の参照が容易になりますし、顧客サービスを向上させ顧客満足度を高めるための貴重なフィードバックを提供してくれます。 苦情処理プロセスの効率化、顧客満足度の向上、将来の分析と改善のためも苦情処理簿をカスタマイズしビジネスニーズに最も適した内容にすることは重要です。

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  • 問題点一覧:写真記録用

    問題点一覧:写真記録用

    現場の問題点を写真で記録し、改善日程と改善後の写真などを記録します。A4で作成していますが、サイズは自由に変更してください。

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  • 特定個人情報取扱記録簿

    特定個人情報取扱記録簿

    特定個人情報の取得や廃棄等の取り扱いを記録しておく用紙です。

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  • 入館受付票

    入館受付票

    来訪者の情報(日時、氏名、来訪先、目的など)を記録するカード。

    5.0 2
  • 鍵貸与簿 019

    鍵貸与簿 019

    施設や企業のセキュリティと不正なアクセスや盗難、紛失を防止するためにも重要です。 ・誰が鍵を借りているかを明確にすることで、万が一、問題が発生した際に鍵の責任者を特定できるようにします。 ・鍵の管理を徹底することで、許可された人のみが鍵を使用できるようになり、無断での立ち入りや不正な侵入を防ぎます。 ・鍵の紛失や不正なコピーなどのトラブルを防ぐため、鍵の貸出や返却の記録を正確に残すことができます。 ・鍵の返却忘れや、誰がいつ借りたのかが曖昧になることを防げます。 ・鍵の状態(使用中、保管中、紛失など)を常に把握することで、鍵の適正な運用が可能になります。

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  • 従事者の健康管理記録簿 010

    従事者の健康管理記録簿 010

    ・下痢、発熱、吐気・嘔吐といった症状は、食中毒原因菌・ウイルスに感染している可能性があります。このような体調不良がある状態で調理業務を行うと、食品を通じて利用者に感染が拡がるリスクがあります。衛生チェック表でこれらの症状を確認することで、早期に発症者を業務から外す判断が可能となり、集団感染を防止できます。 ・傷や化膿は、細菌の温床になります。調理中にこれらの部位から細菌が食品に付着すると、毒素産生による食中毒を引き起こす可能性があります。傷がある場合には手袋着用の徹底や業務の一部制限など、適切な対応判断の材料となります。 ・服装の乱れや不衛生、装飾品の着用(指輪、ピアス、ネックレスなど)は、異物混入(毛髪、装飾品、ホコリなど)や細菌やウイルスの付着・拡散のリスクを高めます。 ・毎日のチェックによって、従業員一人ひとりが自分の体調や服装が食品衛生に与える影響を自覚するようになります。 ・記録として残すことで、万一の食中毒発生時にその日の従事者の状態を確認でき、原因究明や再発防止に活用できます。 このチェック表は、調理従事者の健康・衛生状態を常に把握し、食品の安全を守るための第一防衛線をつくることです。

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  • 調理従事者の衛生管理点検表 017

    調理従事者の衛生管理点検表 017

    調理従事者の衛生管理点検表は、食品の安全性と品質を保つために不可欠なツールと言えます。 ・食品に関連する衛生リスクを最小限に抑えることで、食中毒や食品汚染を防ぐための重要な手段となります。 ・衛生管理基準に従うことで、法的な義務を果たすことができます。 ・一貫した衛生管理により食品の品質を安定させ、顧客の信頼を得ることができます。 ・定期的なチェックにより従業員の衛生意識が高まり、衛生管理の習慣化を促します。 ・点検結果を記録することで、万が一問題が発生した場合に迅速に原因を追跡し、適切な対応が可能になります。 ・明確なチェックリストにより、衛生管理作業が体系的かつ効率的に行われるようになります。 ・衛生管理がしっかりと行われていることを顧客に示すことで、企業の信頼性とブランドイメージが向上します。

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  • 従事者の衛生管理チェック表 011

    従事者の衛生管理チェック表 011

    ・体調(発熱・下痢・嘔吐など)を確認することで、感染源となる可能性のある従業員の作業を事前に制限でき、食品汚染リスクを最小限に抑える。 ・化膿巣(手指・顔の傷口)がある場合は、黄色ブドウ球菌などの汚染源になるため、事前確認によりリスク排除を図る。 ・服装、帽子、毛髪、履物、爪、指輪等の管理を毎日確認することで、毛髪、爪の汚れ、アクセサリーなどからの異物混入を防ぎ、見た目の清潔感も保持できる。 ・正しい手洗いの実施を確認し、手指を介した病原体の食品への伝播を予防する。衛生習慣の定着を促進する効果もある。 ・チェックリストの運用により、従業員が自分の健康状態や衛生行動を日々意識し、自己管理能力が高まる。 ・日々の記録として残すことで、万が一の事故時に原因の追跡や改善の証拠となる。衛生管理体制の信頼性が向上する。 このように、チェックリストは「人由来のリスク管理」の基本ツールであり、施設全体の衛生管理レベルを高めるために不可欠です。

    - 件
  • 食品衛生自主管理記録表 002

    食品衛生自主管理記録表 002

    1.調理従事者本人や同居家族の体調不良(下痢・腹痛・嘔吐など)は、ノロウイルスや細菌性食中毒の原因となるため、事前に確認することで感染リスクを抑制できます。 2.手指や顔面の化膿創(傷口)は黄色ブドウ球菌などの汚染源となる可能性があります。確認・除外することで、食品への直接的な汚染を防ぎます。 3.清潔な作業着・帽子・毛髪の管理(ネット・帽子の中)を徹底することで、髪の毛や繊維くずなどの異物混入の防止になります。 4.正しい手指洗浄・消毒の実施状況を毎日チェックすることで、従業員の意識向上と手洗いの習慣化を促進し、手指由来の汚染を防止します。 5.チェックリストによって毎日の衛生状態を記録・確認することで、管理者の確認が可能となり、施設全体の衛生管理体制のレベルアップにつながります。 このように、食品の安全と利用者・消費者の健康を守るための「予防的衛生管理」として、チェックリストは重要な役割を果たします。

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  • 作業確認チェックリスト 015

    作業確認チェックリスト 015

    業務上で車両を使用して荷物の運送を行う際に、作業確認チェックリストを作成する意義は、安全性の確保、業務効率の向上、法令遵守、トラブル防止、記録の整備などがあります。 ・運転者本人と他者の安全確保 ・法令遵守(道路交通法・労働安全衛生法等) ・運行前の心身コンディション確認 ・作業中の事故・ケガの防止 ・顧客・第三者への安全配慮 ・積荷破損・誤配送防止 ・次回運行への備えと整備 ・トラブルの早期発見と対応 ・業務記録の整備・管理責任の明確化 ・会社資産の保全

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  • 作業確認チェックリスト 014

    作業確認チェックリスト 014

    業務上で車両を使用して荷物を配送する際に、以下の内容を含む作業確認チェックリストを作成することには、次のような重要な目的があります。 ・運転者本人と周囲の安全確保→体調不良や服薬による判断力の低下を防止。着衣不備や不適切な履き物による転倒事故の防止。 ・ヒューマンエラーの防止→忘れ物(納品書・端末・伝票など)があると配送トラブルや再訪問につながる。 ・車両不備による事故・故障の予防→ブレーキやライトの故障があれば事故や遅延につながるため、日常点検で未然に防止。 ・法令遵守→ アルコールチェックや車両点検は道路運送車両法・労働安全衛生法等で求められる。 ・誤配送・クレームの防止→品目や数量の確認不足は顧客とのトラブルの元になる。 ・荷崩れ・破損事故の防止→適切に固定しないと配送中に荷物が崩れて破損・怪我の原因となる。 ・作業者の身体的負担軽減と安全・→持ち方や体の使い方を意識することで腰痛・関節損傷などを防止。 ・顧客満足度の向上→正確で丁寧な対応が企業の信頼性に直結する。

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