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秘密保持誓約書
秘密保持誓約書
従業員の入社時に取り交わす秘密保持に関する誓約書。秘密情報の範囲とその帰属、退職後の守秘義務、情報漏えい時の損害賠償といった事項について記載しています。
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機密保持に関する誓約書002(入社時)
機密保持に関する誓約書002(入社時)
採用/入社にあたり機密・個人情報に関して遵守することを誓約するテンプレート書式です。機密保持の誓約、機密の報告及び帰属、退職後の機密保持、損害賠償それぞれの項目について規定している機密保持に関する誓約書のテンプレートです。
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取締役退任に伴う競業避止・秘密保持・情報管理誓約書
取締役退任に伴う競業避止・秘密保持・情報管理誓約書
こちらの誓約書テンプレートは、企業のガバナンスと機密情報保護を徹底するための包括的な法的文書です。 取締役が退任する際に生じうる様々なリスク—秘密情報の漏洩、競合企業への転職、人材の引き抜きなど—に対して、会社の利益を確実に保護することを目的としています。 このテンプレートは特に、技術系企業や知的財産を多数保有する企業、市場競争が激しい業界、顧客情報が重要な資産となる企業において効果を発揮します。 取締役会の構成変更、企業の再編、事業承継などの局面で、円滑な移行と企業価値の保全を図りたい企業にとって必須の文書です。 本誓約書は、競業避止義務の合理的な範囲設定や対価の明確化、秘密情報の具体的な定義、退任後の具体的な禁止行為など、裁判所でも有効性が認められやすい条項構成となっています。 各条項は現代の企業活動やデジタル環境を考慮しており、クラウドストレージや個人デバイスからの情報削除義務、SNSでの発言に関する制限なども包含しています。 さらに、業種や企業規模に応じてカスタマイズしやすい形式となっており、具体的な競合事業の定義や期間、違約金額などを各社の状況に合わせて調整できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(秘密保持義務) 第2条(競業避止義務) 第3条(引抜き禁止) 第4条(知的財産権) 第5条(貸与物品の返却及び情報の削除) 第6条(退任後の対応) 第7条(損害賠償) 第8条(差止請求) 第9条(合意管轄) 第10条(準拠法) 第11条(存続期間) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(当社組織再編の場合の取扱い) 第14条(協議解決) 第15条(完全合意)
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インボイス制度適格請求書発行事業者の登録及び適格請求書発行等の義務遂行に関する誓約書
インボイス制度適格請求書発行事業者の登録及び適格請求書発行等の義務遂行に関する誓約書
本誓約書は、インボイス制度における適格請求書発行事業者との取引において、取引先のコンプライアンス体制を確認し、自社の税務リスクを低減するために作成された雛型です。 取引先が適格請求書発行事業者として正式に登録されていることの確認から、インボイスの適切な発行・保管義務の遂行、さらには登録状況に変更があった際の報告義務まで、インボイス制度に関連する重要な誓約事項を漏れなく網羅しています。 特に、適格請求書の発行や保存期間などの具体的な実務上の義務についても明確に規定しており、取引開始時における重要な雛型として活用いただけます。 本誓約書雛型は、小売業、製造業、サービス業など業種を問わず、インボイス制度の対象となるすべての事業者間取引にご利用いただけます。 新規取引先との契約時はもちろん、既存取引先とのインボイス制度対応の確認時にも効果的にご活用いただけます。 また、取引先が適格請求書発行事業者の要件を満たさなくなった場合の報告義務や、違反時の損害賠償についても明確に定めており、将来的なリスク管理の観点からも有用な内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
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退職願・退職契約書1
退職願・退職契約書1
退職願と退職契約書がセットになったExcel書式です。 表面は、一般的な退職願を記載してあります。 裏面の誓約書のサインも含まれているので、氏名・住所・退職理由については、記入するのではなく自筆の署名をもらうようにしてください。 裏面は、機密保持や損害賠償などの誓約書が記載してあります。 会社寄りの形式になっておりますが、表面のみの印刷で個人でも使用できるようになっております。 両面印刷になっておりますので、用途に合わせて必要な部分をお使いください。
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【改正民法対応版】委任行為受託誓約書
【改正民法対応版】委任行為受託誓約書
委任者から委任された事務行為を適切に遂行するための「【改正民法対応版】委任行為受託誓約書」の雛型です。 受託業務の内容、遂行方法、守秘義務、個人情報保護、法令遵守、報告義務、過失解除、損害賠償について網羅的に規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(受託業務の内容) 第2条(受託業務の遂行) 第3条(守秘義務) 第4条(個人情報の保護) 第5条(法令の遵守) 第6条(委任者への報告) 第7条(過失による解除) 第8条(損害賠償)
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【働き方改革関連法対応版】誓約書(プロジェクト用)
【働き方改革関連法対応版】誓約書(プロジェクト用)
企業活動は、ほとんどの会社が何らかの意味で専門分野をもっており、独自の商品開発・販売等のノウハウを有しています。 また、商品や販売に特別なノウハウがなくとも、営業販売に関する顧客リストなどがあれば、これもまた価値のある営業秘密といえる。これらの情報がライバル会社に流出してしまえば、過当競争に敗れる結果にもなりかねません。したがって、営業秘密を守ることの重要性は日に日に増大しています。 現行法上、営業秘密が侵害された場合には、不正競争防止法による差し止めや損害賠償、刑法による処罰などがありえますが、情報が一旦流出してしまったために生じた損害のすべてを回復できるわけではありません。 入社時ないし就任時に契約書を取るだけでなく、個別のプロジェクトごとに、それに関連する従業員に関連秘密についての具体的な秘密保持義務を明確化した誓約書を提出させることも、秘密情報を確実に守るために効果的な方法です。 本書式は、上述の個別プロジェクトごとに提出させるための「【働き方改革関連法対応版】誓約書(プロジェクト用)」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(秘密保持の誓約) 第2条(公表後の秘密情報) 第3条(秘密情報の帰属) 第4条(資料の返還等) 第5条(退職時の秘密保持)
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【働き方改革関連法対応版】誓約書(退職時用)
【働き方改革関連法対応版】誓約書(退職時用)
従業員が退職するときに会社が気になる事項は、まずは、会社のノウハウが流出してしまうことではないでしょうか。この問題は会社としては頭の痛い問題だと思います。 退職した従業員に会社のノウハウ等の情報利用させないようにするための方法としては、退職する従業員に、退職後も競業避止義務及び秘密保持義務を負わせ、退職後に競合他社への就職や在職中に知り得た情報の利用をけん制することが考えられます。 これらの義務を退職した従業員に課すために、退職時に誓約書を書いてもらうことは極めて重要です。 本書式は、上述のような義務を課すための「【働き方改革関連法対応版】誓約書(退職時用)」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(資料の返還等) 第2条(秘密保持の誓約) 第3条(退職後の競業避止について) 第4条(知的財産権に関わる重要情報の帰属) 第5条(退職後の言動) 第6条(損害賠償)
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機密保持誓約書リモートワーク対応(入社時_在職中)
機密保持誓約書リモートワーク対応(入社時_在職中)
入社時・在職中に必要な「機密保持誓約書」のWORDテンプレートです。 リモートワークに対応しました。 情報セキュリティを重点に置いた、 ・必要なデジタルデータ・デジタルデバイス・パスワードのIT情報も誓約に含まれています。 情報セキュリティ.漏洩対策のコンサルティング会社が使用する「誓約書」です。 (入社時・在職中) 1.機密保持の誓約 2.機密情報の報告と帰属 3.機密情報等の取扱と管理 4.退社時の機密保持の誓約 5.損害賠償 御社名・代表者名と日付を入れれば、すぐに利用できます。
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【改正不正競争防止法対応版】「限定提供データ」に関する業務遂行に伴う秘密保持誓約書
【改正不正競争防止法対応版】「限定提供データ」に関する業務遂行に伴う秘密保持誓約書
2019年7月1日に施行された改正不正競争防止法第2条7項に定める「限定提供データ」(※)を取り扱う職務を遂行する従業員に対して、秘密の保持を誓約させる書式雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 (※)「限定提供データ」とは、共有して使用することを前提としているデータのことです。(例:携帯電話の位置情報データ、自動車走行用の地図データ、POSシステムで収集された商品売上げデータ) 〔条文タイトル〕 第1条(秘密保持の誓約) 第2条(秘密情報等の複製の禁止) 第3条(秘密情報の返却等) 第4条(退職後の秘密情報等の返却等) 第5条(損害賠償)
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【改正民法対応版】誓約書(入社時)
【改正民法対応版】誓約書(入社時)
入社時に社員に対して、「会社の機密情報」と「個人情報」を漏洩しないよう確約させるための誓約書です。 損害賠償義務と退職後の機密保持も内容に含んでおり、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。PDF版にて納品させて頂きます。
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機密保持誓約書(退職時)
機密保持誓約書(退職時)
退社時に必要な「機密保持誓約書」のWORDテンプレートです。 情報セキュリティを重点に置いた、 ・必要なデジタルデータ ・デジタルデバイス ・パスワードのIT情報も誓約に含まれています。 情報セキュリティ.漏洩対策のコンサルティング会社が使用する「誓約書」です。 (退職時) 1.機密保持の誓約 2.機密情報の報告と帰属 3.機密情報等の媒体の取扱 4.退社時の機密保持の誓約 5.競業避止義務の確認 6.損害賠償 御社名・代表者名と日付を入れれば、すぐに利用できます。
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秘密保持に関する採用時誓約書
秘密保持に関する採用時誓約書
従業員の入社時に取り交わす秘密保持に関する誓約書です。秘密情報の範囲とその帰属、平成27年7月の改正特許法に対応した職務発明の権利、退職時及び退職後のトラブル回避のための守秘義務、情報漏洩時の損害賠償に関して詳細に記載しています。
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退職後の秘密保持及び競業避止義務に関する誓約書
退職後の秘密保持及び競業避止義務に関する誓約書
退職後の秘密保持・競業避止義務に関して退職者に誓約を求める書類です。退職時・退職後は最もトラブルが発生しやすいタイミングです。 秘密保持の確認・帰属・誓約、競業避止義務の確認、損害賠償について明確にした上で、会社も従業員も安心して労働契約の終了を行いましょう。
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秘密保持誓約書
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機密保持に関する誓約書002(入社時)
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取締役退任に伴う競業避止・秘密保持・情報管理誓約書
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インボイス制度適格請求書発行事業者の登録及び適格請求書発行等の義務遂行に関する誓約書
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退職願・退職契約書1
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【改正民法対応版】委任行為受託誓約書
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【働き方改革関連法対応版】誓約書(プロジェクト用)
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【働き方改革関連法対応版】誓約書(退職時用)
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機密保持誓約書リモートワーク対応(入社時_在職中)
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【改正不正競争防止法対応版】「限定提供データ」に関する業務遂行に伴う秘密保持誓約書
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【改正民法対応版】誓約書(入社時)
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機密保持誓約書(退職時)
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秘密保持に関する採用時誓約書
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退職後の秘密保持及び競業避止義務に関する誓約書
レビュー
[業種]
サービス
男性/50代
2020.01.27
機密保持に関する誓約書002(入社時) のレビュー親しい仲でも人はいつ裏切るかわからないということで、書面での誓約書を探していて、内容がこれにぴったりでした。 若干足しましたが、ほぼそのままで使用することができました。 有難うございました。
[業種]
その他
男性/30代
2013.10.07
秘密保持誓約書 のレビュー私がお店を持つときに悩んだのが、「秘密保持契約書」です。 契約書や業務委託書は頭にあったのですが、秘密保持契約書まで頭が回りませんでした。 と思いきや、bizoceanにあるじゃないですか!w ってことでダウンロードさせて頂きました。 契約内容について、行政書士に聞いたところ 「少し甲の権限が強すぎる気がする…」という評価でした。 なので、指摘された部分を少し訂正するだけで、十分効力を発揮する 契約書となりました。 今回はありがとうございました。