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■社内公募通知書とは 新規事業やプロジェクトの立ち上げなどに伴い、必要な人材を社内から広く募集するために掲示・通知する文書です。募集するポジションの業務内容、求めるスキル、応募条件などを明記し、意欲ある従業員に挑戦の機会を提供することで、組織の活性化と適材適所の人員配置を目指します。 ■利用するシーン ・新規事業を立ち上げるにあたり、部署の垣根を越えて、多様なスキルを持つメンバーを集めたい場面で利用します。 ・期間限定の特命プロジェクトチームを結成するため、自発的に参加を希望する人材を募る際に利用します。 ・欠員が出たポストや新設された役職について、外部から採用する前に、まずは社内の人材に機会を提供する場合に利用します。 ■利用する目的 ・募集ポジションの職務内容、役割、必要な経験・スキルといった要件を全従業員に明確に周知するために利用します。 ・従業員の自律的なキャリア形成を支援し、新たな挑戦への意欲を引き出すために利用します。 ・公平・公正な選考プロセスを担保し、透明性の高い人事異動や人材登用を実現するために利用します。 ■利用するメリット ・従業員のエンゲージメントやモチベーションが向上し、組織全体の活性化につながります。 ・外部採用に比べて、企業文化や業務内容をすでに理解している人材を登用できるため、ミスマッチのリスクを低減することが可能です。 ・採用コストを削減できるだけでなく、選考から配属までの時間を短縮できる可能性があります。 こちらは無料でダウンロードできる、Word版の社内公募通知書【新規事業・プロジェクト】のテンプレートです。新規プロジェクトのメンバーを社内から募り、従業員の挑戦意欲と組織の活性化を促進するために、本テンプレートをご活用ください。
■製造原価報告書とは 製造業において、一会計期間内に製品を完成させるためにかかったコスト(原価)を計算・集計するための財務諸表の1つです。材料費、労務費、経費の三つの要素に分け、当期にどれだけの費用で製品を製造したかを明確にします。損益計算書に記載される「売上原価」を算出するための、重要な基礎資料となります。 ■利用するシーン ・会計期間の終了後、決算整理手続きの一環として、当期の製造原価を確定させる際に利用します。 ・経営陣がコスト構造を分析し、どの工程にどれだけの費用がかかっているかを把握して、原価低減の施策を検討する場面で利用します。 ・金融機関からの融資審査や、株主への経営状況報告など、外部の利害関係者に財務状況を開示する場合に利用します。 ■利用する目的 ・当期に完成した製品の総製造費用を、勘定科目ごとに正確に算出して記録するために利用します。 ・材料費・労務費・経費の各項目を詳細に把握し、製品の原価構成を明確にするために利用します。 ・損益計算書を作成するうえで必要不可欠な、「当期製品製造原価」の数値を確定させるために利用します。 ■利用するメリット ・製品の製造に要したコストが可視化されるため、無駄な費用の特定やコスト削減の計画が立てやすくなります。 ・損益計算書と合わせて分析することで、より精度の高い経営判断や事業計画の策定が可能になります。 ・過去の報告書と比較することで原価の変動を追跡でき、効率的な生産体制の構築に役立てることが可能となります。 こちらは無料でダウンロードできる、Word版の「製造原価報告書【報告式】」のテンプレートです。当期の製品製造にかかったコストを正確に把握し、経営分析や原価管理を推進するために、本テンプレートをご活用ください。
■書類返送通知書とは 受け取った書類に不備や誤りがあった場合に、返送する書類に添えて送付するビジネス文書です。なぜ書類を返送するのかという理由を明確に伝え、相手方に修正と再提出を依頼する役割を担います。これにより、双方の認識違いを防ぎ、円滑なコミュニケーションを促進します。 ■利用するシーン ・取引先から受け取った請求書の内容(金額や品目など)に誤りがあり、修正を依頼する場面で利用します。 ・契約書に署名や捺印漏れ、記載内容の不備などがあり、差し戻す必要が生じた際に利用します。 ・応募書類や申込書の内容が不足しており、追記や修正のうえで再提出を求める場合に利用します。 ■利用する目的 ・書類にどのような不備があったのかを相手方に具体的に伝え、修正箇所を明確にするために利用します。 ・修正した書類をいつまでに、どこへ再送付してほしいのかといった、次のアクションを正確に依頼するために利用します。 ・書類をいつ、どのような理由で返送したのかという記録を残し、社内の進捗管理や証跡として役立てるために利用します。 ■利用するメリット ・書面で返送理由を伝えることで、電話や口頭での連絡に比べて、認識の齟齬や伝達漏れを防ぐことができます。 ・修正を依頼したい箇所を明確に指示できるため、相手方の再提出までのプロセスがスムーズになります。 ・丁寧な文書を送付することで、不備の指摘というデリケートな連絡を、ビジネス上の礼儀を保ちながら行えます。 こちらは無料でダウンロードできる、Wordで作成した書類返送通知書(罫線版)のテンプレートです。書類の返送理由を明確に伝え、取引先との円滑なやり取りを実現するために、本テンプレートをご活用ください。
■出欠確認リストとは 会議や研修、イベントなどの参加予定者に対して出欠の意向を確認し、その回答を一覧で管理するための書式です。回答状況を一元管理することで、参加人数を正確に把握し、会場の設営や資料の準備などを円滑に進めるための重要なツールとなります。 ■利用するシーン ・社内外の会議やセミナーを開催するにあたり、参加者の人数を事前に確定させたい場面で利用します。 ・忘年会や社員旅行といった社内イベントの参加希望者を募り、予約人数を把握する必要がある際に利用します。 ・顧客を招待する製品発表会や展示会において、来場者数を事前に把握し、当日の受付業務を円滑に行いたい場合に利用します。 ■利用する目的 ・イベントの参加人数を正確に把握し、適切な規模の会場や必要な座席数を確保するために利用します。 ・参加人数に応じた資料や配布物、食事などの数を過不足なく準備するために利用します。 ・未回答者に対して催促を行うなど、回答状況を管理し、確実に出欠の意向を確認するために利用します。 ■利用するメリット ・参加人数や回答状況が一目で分かるため、イベントの準備や当日の運営をスムーズに進めることができます。 ・電話や口頭での確認と違い、リスト形式で記録に残すことで、回答の漏れや重複といったミスを防ぐことができます。 ・出欠状況を関係者間で簡単に共有できるため、幹事や運営スタッフ間の連携が取りやすくなります。 こちらはWordで作成した、出欠確認リストのテンプレートです。自社で開催する会議の参加人数の把握などに、無料でダウンロードできる本テンプレートをご活用ください。
労働基準法の適用猶予対象となる事業・業務において、労働時間等の設定改善を目的とした委員会の決議内容を労働基準監督署へ届け出るための書類です。委員会の構成、決議事項、労働時間に関する具体的な改善施策が記載される法定様式となります。 ■時間外労働・休日労働に関する労働時間等設定改善委員会の決議届とは 労働時間等設定改善委員会は、労働者と使用者が対等な立場で労働時間等の改善について協議する機関です。 本決議届は、この委員会が労働時間短縮や時間外労働削減などの施策について決議した内容を、労働基準監督署へ届け出るための書類です。 医師や自動車運転者など労働時間に特例が認められる事業・業務では適用猶予要件の充足を示す資料となり、一般事業所でも適切な労務管理と労使協議の透明性を示す重要な書類です。 ■テンプレートの利用シーン <新たに労働時間等設定改善委員会を設置する際に> 委員会の初回決議内容や労働時間に関する取り決めを公式記録として届け出る際に活用できます。 <既存の決議内容を変更する場合に> 労働時間短縮計画の見直しや新たな改善施策を決議した際、変更内容を届け出るフォーマットとして活用できます。 ■作成・利用時のポイント <委員会の構成情報を正確に記載> 労働者側・使用者側の推薦委員名や所属部門は、委員会の構成と正当性を示すために誤記のないよう入力してください。 <決議事項は具体的で測定可能な内容に> 月間所定労働時間の削減目標や時間外労働の上限設定など、実現可能かつ検証可能な具体的施策を明記してください。 <届出期限と手続きを確認> 委員会設置時の決議届は速やかに、変更内容の届出は変更の効力発生日までに提出します。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で無料ダウンロード・即利用可能> 費用も手間もかからず、ダウンロード直後からWordで編集・印刷が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新のガイドラインに照らして、内容をご確認・修正のうえご利用ください。
労使委員会による時間外労働・休日労働に関する決議の届出書です。常時10人以上の労働者のいる事業場で、企業が労使委員会を設置して決議した場合、決議内容を労働基準監督署に届け出ることが法的に要求されます。 ■時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届とは 労働基準法第38条の4に基づき、労使委員会が時間外労働・休日労働に関する決議を行った際に、その決議内容を労働基準監督署に届け出るための公式書式です。36協定届の代わりとなる書式で、決議成立年月日や委員構成を明記することで、法定要件への適合性を客観的に示すことができます。 ■テンプレートの利用シーン <労使委員会による決議成立後、監督署に届け出る際に> 決議内容および決議成立年月日、委員数、委員氏名などの必須事項を正確に記載した上で、管轄の労働基準監督署に提出します。 <時間外労働・休日労働の業務別・期間別に決議内容を整理する際に> 表形式で業務の種類、労働者数、延長可能時間、期間などが整理されており、複雑な決議内容を一覧で把握しやすくなります。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類は具体的かつ細分化して記入> 時間外労働をさせる必要のある業務は、一般業務と健康上特に有害な業務(坑内業務など)を区別し、業務の範囲を明確に記載することが求められます。 <決議の成立要件を満たしたことを証明する記載> 委員会の委員の5分の4以上の多数による議決であること、労働者側委員と使用者側委員が同数であり、双方から適切に選出されたことを示すチェックボックスへの記入が必須となります。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集が可能> 無料ダウンロード後、自社の決議内容に合わせて記載・編集できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新のガイドラインに照らして、内容をご確認・修正のうえご利用ください。
医療機関が、医師の時間外労働・休日労働に関する協定を締結・届け出に使用する特別条項対応版です。医療機関ごとに定められたA・B・C各水準に対応した記入欄、上限時間に関する手続き、および面接指導・勤務間インターバル等の健康確保措置を網羅した形式になっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 医業に従事する医師を含む医療機関が、医師に対して時間外労働や休日労働をさせる必要がある際に、使用者と労働者の過半数代表者との間で協定を締結し、その内容を労働基準監督署に届け出るための公式文書です。特別条項付きの場合、通常の上限時間を超えて労働させることが認められる場合の条件や、健康確保措置を明記することで、法的トラブルを未然に防ぎます。 ■テンプレートの利用シーン <医師の時間外労働や休日労働の協定締結時に> 医療機関が厚生労働大臣等の指定を受けたA・B・C各水準の区分に基づき、適用される年間の時間外・休日労働の上限時間を協定に記載して作成する場面に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <医療機関の指定水準を正確に把握する> A水準(年960時間)、B水準・連携B水準、C水準(いずれも年1,860時間)など、医師が勤務する医療機関に適用される厚生労働大臣等の指定水準に応じた記入が必要です。 <月100時間以上の時間外労働を想定する場合の健康措置を明記> 面接指導や勤務間インターバル、代償休日などの健康確保措置をチェックし、その内容を簡潔に記載しましょう。 <労使双方の合意を明確にする協定書式> 医療機関(使用者)と医師代表(労働者の過半数を代表する者)の署名・捺印欄が設けられており、真正な労使協定であることを書面で証明できます。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードすぐに編集が可能> Word形式のため、医療機関ごとの実態に合わせてすぐに編集利用できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※医療機関の実態、最新の法令・厚生労働省ガイドライン、都道府県知事からの医療機関指定状況に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえ、ご利用ください。
医業に従事する医師を含む事業場での時間外労働・休日労働に関する労使協定の届出書式です。通常の労働者と医師で異なる時間外労働の上限規制に対応しています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者の過半数代表者(または労働組合)が時間外労働・休日労働について協定を結んだ際に、事業場を管轄する労働基準監督署へ届け出る書類です。協定の具体的な内容(業務の種類、対象労働者数、1日・1箇月・1年の時間延長上限、休日労働の内容など)を記載し、労使の合意を証明します。医師を含む事業場では、医師と一般労働者で異なる上限規制に対応する必要があり、本様式はそれぞれの区分を明確にして届出できる構成になっています。 ■テンプレートの利用シーン <医師を含む事業場で初めて36協定を届け出る場合> 時間外労働・休日労働の必要性、対象者、時間延長限度を明記し、労基署への届出書類として活用できます。 <医師と一般労働者の上限規制の区分を整理する場合> 勤務医は年960時間、医業に従事する医師は年1,860時間などの区分と、一般労働者の年360時間などの基準を整理して記載することで、法令要件への対応を確実にします。 ■作成・利用時のポイント <業務区分と対象労働者を正確に記入> 業務の種類を具体的に細分化し、対象となる医師および一般労働者の人数を明確に区分して記載することで、記入漏れやトラブルを防げます。 <チェックボックスの項目を確認> 本様式には複数のチェックボックスがあり、適切にチェックされていない場合は有効な協定となりません。すべてのチェックボックスを確認のうえ、漏れなく記入してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集・修正が簡単> 自社の事業場情報や業務区分を簡単に入力・編集でき、印刷も可能です。無料ダウンロード後すぐにお使いいただけます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
新技術や新商品等の研究開発業務に従事する従業員の時間外労働と休日労働に関する協定内容を、法定の書式に従って管轄労働基準監督署に届け出るための公式様式です。労働基準法第36条に基づく必須手続きであり、企業の法令遵守と適切な労務管理を実現します。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届とは 労働基準法第36条の規定に基づき、使用者と労働者の過半数代表者(または労働組合)が締結した時間外労働・休日労働に関する協定の内容を、事業場を管轄する労働基準監督署に届け出るための書式です。特に新技術・新商品等の研究開発業務は、業務の特殊性に対応した届出が求められ、本様式は当該業務の具体的事由や時間設定、従業員の健康確保措置などを適切に記載できるよう設計されています。 ■テンプレートの利用シーン <新製品開発プロジェクトで時間外労働が必要な場合> 研究開発チームの時間外労働に関する協定を締結し、労働基準監督署への届出が必要となった際に活用できます。 <既存協定の更新・変更手続きの際に> 有効期間満了に伴う協定更新や業務内容・時間設定の変更があった場合、本様式を用いて最新の協定内容を報告できます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的に記載> 「新技術開発」「新商品企画」など、研究開発業務の内容を明確に区分し、対象業務の範囲を整理することが重要です。 <時間設定は実態に合わせて正確に> 1日・1ヶ月・1年の延長可能時間数は、業務特性と従業員の実労働状況を踏まえ、正確に入力してください。 <労働者の過半数代表者の選出要件を確認> チェックボックス項目により、法定要件を満たした代表者選出であることを明示する必要があります。手続きの適正性を確保しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で修正・編集いつでも対応可能> 有効期間変更や業務追加時など、変更が生じた際も簡単に修正・再編集でき、その都度の新規作成の手間を削減できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
自動車運転業務に従事する労働者を含む事業場向けの 「時間外労働・休日労働に関する協定届」 です。特別条項により、臨時的に限度時間を超える労働が必要な場合における具体的事由、対象業務の種類、労働者数、月別・年間の延長可能時間数、限度時間超過時の割増賃金率、および労働者の健康・福祉確保措置などを詳細に記載できる構成となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者の過半数を代表する者(または労働組合)が合意した時間外労働・休日労働の内容を、事業場を管轄する労働基準監督署に届け出るための公的書類です。本様式は、そうした事業場が限度時間を超える臨時的な事由がある場合に対応するための特別条項対応版です。 ■テンプレートの利用シーン <自動車運転業務を含む事業場で協定が必要な場合> トラック、タクシー、バスなどの自動車運転業務に従事する労働者の勤務体制を定めるため、一般従事者とは異なる限度時間設定が必要な場合に活用できます。 <臨時的に限度時間を超える労働への対応に> 予見が難しい急激な業務量の増加などにより、通常の限度時間を超えて労働させる必要が生じた場合に、具体的事由を記載して届け出る際に利用できます。 ■作成・利用時のポイント <自動車運転業務の区分を明確にする> 労働基準法第140条第1項に規定する業務か否かを正確に判断し、対象従事者と非対象者を区分して記載しましょう。 <チェック項目・平均基準の確認> 時間外労働と休日労働の合計が、月100時間未満・2~6か月平均80時間以内となっているか、該当チェック欄の漏れがないよう確認してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で無料ダウンロード、いつでも修正・編集可能> ダウンロード後すぐに編集可能です。再届出が必要な場合も簡単に修正・再作成でき、追加コストはかかりません。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※自動車運転業務の該当判定や限度時間設定は、各事業所の実態及び最新の法令・厚生労働省ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
自動車運転者を使用する事業場が、時間外労働および休日労働の上限規制に対応した協定内容を、労働基準監督署へ届け出るための公的書式です。労働時間の延長や休日労働の上限時間、対象となる業務・労働者数などを整理して記載できる構成となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 使用者が労働者の過半数代表(または過半数労組)と締結した36協定の内容を所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、法定労働時間を超える時間外労働や法定休日での労働が可能となる届出書です。本様式は、その中でも「自動車運転の業務を含む場合(一般条項)」専用の書式であり、運転業務に従事する労働者を含めた時間外・休日労働の上限時間、業務内容、協定有効期間などを明記できます。 ■テンプレートの利用シーン <自動車運転業務を含む36協定を新たに届け出る場合> トラック運転手、タクシー運転手、配送ドライバーなど、運転業務が含まれる事業所で協定を新規締結する際に使用可能です。 <既存の協定を更新・変更する場合> 協定有効期間の終了時や業務内容の変更に伴い、新たな協定内容を届け出る場合に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <月45時間・年360時間の上限を明確に記載> 一般労働者との区別を意識し、自動車運転者の場合の時間外労働の上限(月45時間・年360時間、特別条項時は年960時間)を正確に記載することが重要です。 <連続運転時間や休息時間に関する要件を併記> 改善基準告示の規制内容(連続運転4時間まで、継続11時間以上の休息など)との整合性を確認しながら記載することで、実運用との齟齬を防げます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で無料ダウンロード後、すぐに利用可能> 月額費用はかからず、ダウンロード直後から自社の情報を入力して使用可能です。修正が生じた場合の再作成や印刷も容易に行えます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※自動車運転業務に従事する労働者の労働条件や厚生労働省・国土交通省等が公表する最新の法令・ガイドラインに照らしてご利用ください。
建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業に従事する場合に適用される36協定届です。事業の種類・名称、時間外労働の必要事由、業務の種類、対象労働者数、1日・1箇月・1年単位での延長時間数、休日労働の基準日数と時間帯など、協定に必要な全ての項目が網羅されています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者の過半数代表者(または労働組合)が締結する協定です。この協定により、時間外労働や休日労働が法的に許容されます。本様式は、建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業を含む場合に適用される一般条項版で、通常の建設業務と災害対応業務の両方に対応した時間外・休日労働の基準を設定できます。 ■テンプレートの利用シーン <災害復旧・復興事業に着手する際の事前届出に> 建設事業で災害対応業務を含む場合、事業開始前に本様式で協定内容を所轄の労働基準監督署に届け出る必要があります。 <既存の36協定を災害対応用に変更・更新する場合に> 事業内容の変更に伴い、時間外労働や休日労働の基準を見直す際、所轄の労働基準監督署への正式な届出手続きに用いることができます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的かつ細分化して記入> 通常の建設業務と災害復旧業務を区別し、各業務ごとに時間外労働の必要性と具体的事由を明記することが重要です。記載心得に従い、業務範囲を明確にしましょう。 <時間数上限の要件を確認してから記入> 災害復旧・復興事業に従事する場合を除き、時間外労働と休日労働の合計時間は「月100時間未満」「2~6か月平均80時間以下」の上限規制が適用されます。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・すぐに使用可能> Word形式のため、すぐに利用・編集開始できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業場の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
■英文領収書とは グローバルな取引において、商品やサービスの対価を受け取ったことを英語で公式に証明する書類です。発行者情報、取引内容、金額といった必須項目が英語で記載されており、海外の取引先やお客様との間で交わされる信頼性の高い証拠書類となります。これにより、言語の違いによる認識の齟齬を防ぎます。 ■利用するシーン ・国外の法人との商取引で、英語による正式な受領証明が求められる場面で利用します。 ・インバウンド需要などで、外国からのお客様に商品やサービスを提供した際に利用します。 ・国際的なイベントやセミナーで、海外からの参加費や出展料を受け取った場面で利用します。 ■利用する目的 ・国境を越えた取引の公正さを、公式な書面で明らかにするために利用します。 ・支払いを行った相手方が、取引内容を正確に把握できる証拠書類を渡すために利用します。 ・言語の壁に起因するコミュニケーション上の問題を未然に回避するために利用します。 ■利用するメリット ・英語の正式な書類を発行することで、企業としてのプロフェッショナルな印象を与え、信頼関係の構築に繋がります。 ・国際的なビジネスの現場において、円滑なコミュニケーションと手続きを促進します。 ・標準化された英語フォーマットを用いることで、社内での経理処理やファイリングも効率化できます。 こちらは無料でダウンロードできる、Excel版の英文領収書のテンプレートです。国際的な取引や外国の顧客への対応に、本テンプレートをお役立てください。
■会葬のお礼(横書き)とは 故人の葬儀や告別式に参列してくださった方々に対し、生前のご厚誼と会葬への感謝を伝えるための礼状です。心のこもったお礼の言葉と共に、葬儀が滞りなく終了したことを報告します。 ■利用するシーン ・葬儀に参列いただいた方や、香典・供物をいただいた方へ、後日改めて感謝を伝える際に利用します。 ・会社の創業者や役員の社葬を執り行った後、参列いただいた取引先へお礼状を送る場面で利用します。 ・香典返し(返礼品)を送付する際に、品物に添える挨拶状として同封する場面で利用します。 ■利用する目的 ・多忙ななかを駆けつけてくださったことへの感謝と、故人が生前お世話になったことへの御礼を伝えるために利用します。 ・葬儀が滞りなく完了したことを報告し、関係者に安心してもらうために利用します。 ・礼儀を尽くした挨拶を行うことで、故人の社会的関係を引き継ぎ、今後も良好な関係を維持するために利用します。 ■利用するメリット ・書面で丁重にお礼を伝えることで、深い感謝の気持ちが伝わり、礼儀正しい印象を与えられます。 ・定型化された文例を用いることで、手紙のマナーに迷うことなく、失礼のない礼状を作成できます。 ・会社の代表として送付する場合、企業の品格や、故人への敬意を示すことができます。 こちらはWordで作成した、会葬のお礼のテンプレートです。現代のビジネス文書にもなじむ、横書きのレイアウトを採用しました。ダウンロードは無料なので、自社の会葬の令状にご活用いただけると幸いです。
■注意書【本人受取欄つき】とは 従業員の就業規則違反や業務上の問題行動に対し、会社として正式に改善を促すための指導文書です。問題点や改善指導の内容を具体的に記載し、本人に交付します。「本人受取欄」を設けることで、指導内容を伝えた事実を記録として明確に残せる点が特徴です。 ■利用するシーン ・従業員が正当な理由なく遅刻や欠勤を繰り返し、口頭での指導でも改善が見られない際に利用します。 ・業務上の重大な報告漏れや、顧客への不適切な対応など、規律違反があった場面で利用します。 ・協調性を欠く言動により、職場の風紀やチームワークを著しく乱した場合の指導で利用します。 ■利用する目的 ・問題となっている行動を具体的に指摘し、従業員本人に深く反省と改善を促すために利用します。 ・会社として公式に指導・注意を行ったという事実を、客観的な証拠として記録するために利用します。 ・将来的に、より重い懲戒処分を検討せざるを得ない場合に、適切な手続きを踏んだことを示すために利用します。 ■利用するメリット ・口頭での注意に比べ、問題の重要性が従業員に伝わりやすく、行動改善への意識が高まります。 ・「受け取った・受け取っていない」といった後のトラブルを防ぎ、指導の事実を明確に証明できます。 ・労務管理上のリスクヘッジとなり、適切な人事指導の一環として、企業の秩序維持につながります。 こちらはWordで作成した、本人受取欄がついた注意書のテンプレートです。無料でダウンロードできるので、自社従業員の改善指導にお役立ていただけると幸いです。
従業員指導記録とは、問題のある社員に対して行った指導内容を記録する文書です。この文書には一般に、指導対象者の氏名、具体的な問題行動の内容、指導者の氏名や指導内容などを記載します。 従業員指導記録を作成することは、後々のトラブルを防ぐという点で重要です。 記載内容は、会社が従業員に対して適切な指導を行われていたことを立証する重要な証拠となるため、後にパワハラや不当解雇などで訴えられるといったトラブルを未然に防げます。 また、指導記録を残すことで組織内の指導プロセスが透明になり、ほかの従業員にも公平な対応がなされていることを示すのにも役立ちます。 さらに、問題行動が繰り返される場合、過去の指導記録を参照することで、従業員の行動パターンを把握しやすくなるため、適切な対応策を講じるための基礎資料として活用できます。 こちらはExcel版の、従業員指導記録のテンプレートです。表形式のレイアウトを採用しており、無料でダウンロードすることができるので、自社の従業員の指導や教育にご活用ください。
完済証明書とは、借金をすべて返済したことを証明するための書類です。 この書類は、貸主が借主に対して発行します。これにより、借主は自分が借金を完済したことを証明できます。 完済証明書を作成するメリットは、いくつかあります。 まず、借主が今後新たにお金を借りる際に、過去に借金をきちんと返済したことを証明できるため、信用が高まります。金融機関や貸金業者は、借主の信用情報を重視するため、完済証明書があると、より良い条件でお金を借りられる可能性が高くなります。 また、万が一「まだ借金が残っている」と言われた場合にも、自分の立場を守ることができます。これにより、トラブルを未然に防ぐことが可能です。 さらに、住宅ローンや車のローンを組む際に、過去の借金の返済履歴を示すために必要になることがありますが、この書類があれば、スムーズに手続きを進められます。 こちらはWordで作成した、表形式タイプの完済証明書です。本書類のダウンロードは無料なので、ご活用いただけると幸いです。
「表紙03(Navy)」は、ネイビーを基調としたパワーポイントテンプレートとなっております。中央がネイビーになっているため、タイトルを強調します。企画書や提案書の作成に最適なサンプルフォーマットとして、ご利用いただけます。デザインの魅力を活かして、プロフェッショナルなプレゼンテーションを実現しましょう。
被保険者の生年月日に誤りが判明した際に、事業主が日本年金機構(事業所の所在地を管轄する年金事務所)へ訂正を届け出るための書式です。個人番号(または基礎年金番号)や訂正前後の生年月日、事業所情報など、必要な記載事項が整理されています。見本付きのため、記入項目の理解もスムーズになり、事業主や人事・総務ご担当者の業務効率化に役立ちます。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者生年月日訂正届とは 従業員(被保険者)の生年月日に誤りがあった場合に、事業主が日本年金機構へ訂正内容を届け出るための書類です。事業所整理記号、個人番号(または基礎年金番号)、訂正前と訂正後の生年月日、被保険者氏名などを一体的に記録することで、将来の年金額計算や保険給付のミスを未然に防ぐことができます。 ■テンプレートの利用シーン <採用時の本人確認で生年月日の誤記に気付いたとき> 入職手続きの際に本人確認書類と照合し、生年月日の登録情報に誤りがあった場合の訂正手続きに活用できます。 <転職者の前職の記録と生年月日が異なるケース> 前職での記録との食い違いが判明した際、正確な生年月日に統一するための届出書として機能します。 ■作成・利用時のポイント <個人番号(マイナンバー)の正確性確認> 提出前に本人のマイナンバーカードまたは個人番号が記載された書類と照合し、番号の誤記がないか確認します。 <訂正前後の生年月日を明確に記入> 和暦(昭和・平成・令和)を正確に選択し、誤りのないように記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入漏れ防止> 記入項目の理解が容易となり、業務時間短縮や正確性向上に直結します。 <PDF形式で印刷・記入が簡単> すぐに印刷利用でき、コストもかかりません。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドライン、日本年金機構等の最新様式・記載要領に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
この営業月報テンプレートは、営業活動の進捗状況を効果的に追跡し、結果をまとめるための書類です。 、「数字と概要の両方を記載する」「活動実績を記述する」「上司のコメントは簡潔にまとめる」という、営業月報の要素をA4一枚にまとめたテンプレートです。 月報により実務に関する詳細な情報も提供することで、営業チームにとって貴重なフィードバックと改善の手段となり、全体像を把握することも可能です。 Excelフォーマットで提供していますので、ダウンロードし、効果的な営業月報の作成にお役立てください。
[業種]
福祉・介護
男性/60代
2026.03.03
久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。
[業種]
商社
男性/70代
2026.01.25
迷い猫で家に懐いてしまいました。病院でワクチン・去勢手術し里親捜しです。 模様が黒白なので工夫が必要ですが大変参考になります。 有り難う御座いました。
[業種]
病院
女性/50代
2026.01.24
シンプルであるし、編集も簡単にできてありがたい。編集できないものがある中、このようなテンプレはうれしい。ありがとうございます
[業種]
サービス
女性/50代
2025.11.13
急遽、契約書を作成したいと思い、ネット検索したらこちらのサイトにありました。昔からビズオーシャンはログインしていたので、すぐに購入して利用させてもらいました。価格も安くて助かります。
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