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セキュリティ (ビジネス向け)内の書式テンプレート・フォーマット

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ビジネス向けの書式、雛形、テンプレート一覧です。ビジネスで主に使用される契約書、経理・会計書式、人事・労務書式、企画書など種類豊富に取り揃えています。そのままお使いいただける書式、自動計算可能なExcel(エクセル)、目的に合わせて編集可能なWord(ワード)などのデータ形式もございます。

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139件中 61 - 80件

  • 紛失届(シンプル版)・Excel

    紛失届(シンプル版)・Excel

    社用携帯電話・ノートパソコン・社員証など、従業員が備品や重要なものを紛失したときに、会社に対して提出するのが「紛失届」という書類です。紛失届では一般に、紛失物の名称や紛失した日、紛失時の状況や紛失理由などを記載します。 紛失届を作成すれば、紛失した物に関する詳細を記録しておくことができるのはもちろんのこと、機密情報を含むデバイスなどを紛失したときにはパスワードの変更、アクセス権の無効化など、早めにセキュリティ対策を講じることができるというメリットがあります。 こちらはExcelで作成した、シンプルな紛失届のテンプレートです。本テンプレートは無料でダウンロードすることができるので、自社に合わせてカスタマイズのうえ、ご利用いただければと思います。

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  • 備品管理台帳(備品管理表)・縦・Word

    備品管理台帳(備品管理表)・縦・Word

    備品管理台帳(備品管理表)とは、オフィス内の備品を適切に管理するために作成する帳簿です。管理する備品はボールペンなどの文房具、デスクや椅子といったオフィス家具など多岐にわたります。 備品管理台帳(備品管理表)を作成すれば、一覧で備品の状況を確認することが可能です。そのため、スムーズに備品の購入や廃棄、貸出や点検などが行えるようになります。 また、備品の無駄が少なくなって経費削減につながる、備品の紛失や情報漏えいを防ぐセキュリティ対策につながるなどのメリットもあります。 こちらはWord作成した、縦のレイアウトの備品管理台帳(備品管理表)のテンプレートです。一般的な項目として、「備品名」「型番」「数量」「購入日」「管理場所」などを記載できるようになっています。 自社の備品管理に、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立てください。

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  • 備品管理台帳(備品管理表)・横・Word

    備品管理台帳(備品管理表)・横・Word

    備品管理台帳(備品管理表)とは、会社や組織が所有する備品の種類や数量、場所、使用状況などを記録した帳簿です。 情報を一覧で確認できることで、備品の購入や廃棄、移動や貸出、修理や点検などの業務をスムーズに行うことが可能です。また、備品の無駄が少なくなるので経費削減になる、備品の紛失や情報漏えいを防いでセキュリティ対策につながるなどのメリットもあります。 こちらは横のレイアウトで作成した、Word版の備品管理台帳(備品管理表)です。無料でダウンロードできるので、自社の備品管理にお役立ていただけると幸いです。

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  • 社員証再発行願い(表形式版)・Word

    社員証再発行願い(表形式版)・Word

    「社員証再発行願」とは、社員証をなくしてしまったときに、再発行を申請するために使う文書です。 社員証をなくした本人に再発行願を提出してもらえば、それが本人による申請と確認することができ、不正な再発行を抑制することが可能です。 また、社員証再発行願という文書の形で残しておけば、監査の観点で有用です。社員に再発行願を書いてもらうことで、再発行プロセスが透明かつ公平だと証明できます。 社員証は身元確認とセキュリティの一環として使用される重要なものであり、悪用されると会社に大きなダメージを与える恐れがあります。そのため、再発行の申請と併せて、担当部署や上司へ連絡し、速やかに対応してもらいましょう。 こちらは表形式のレイアウトを採用した、Word版の社員証再発行願です。申請理由はチェックボックスで選択できる仕様にしました。無料でダウンロードできるので、ぜひご利用ください。

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  • 社員証再発行願い(シンプル版)・Excel

    社員証再発行願い(シンプル版)・Excel

    社員証を紛失した際に、再発行を申請するために使用する文書が「社員証再発行願」です。 社員証は身元確認とセキュリティの一環として使用される、重要なものです。紛失した本人に社員証再発行願を提出してもらうことで、それが本人の申請であると確認ができ、不正な再発行の防止につながります。 なお、悪用されると会社に大きなダメージを与える恐れがあるため、再発行の申請と併せて、担当部署や上司へ連絡し、速やかに対応してもらう必要があります。 こちらはシンプルなレイアウトで作成した、無料でダウンロードできるExcel版の社員証再発行願です。ぜひ、ご活用ください。

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  • 会社PC社外持出申請書・Excel

    会社PC社外持出申請書・Excel

    営業や出張、働き方の変化によるリモートワークなどで、会社支給のPCや周辺機器を社外に持ち出す場合に提出する書式が「会社PC社外持出申請書」です。 確かに、会社支給のPCを社外に持ち出すことにより情報漏洩のリスクは高まるものの、全てを禁止するのは現実的とは言えないでしょう。 この点、厳守事項を記載した申請書を従業員に提出させるなど、社内体制の整備によってリスクを軽減することが可能です。 申請書の提出により、従業員のセキュリティ対策への意識が高まり、問題が発生した場合でも、申請内容を基に早急に対策を立てられるといったメリットがあります。 本テンプレートは厳守事項の例を記載した、無料でダウンロードができる会社PC社外持出申請(Excel版)です。ぜひ、お役立てください。

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  • 入退室記録表・縦・Word

    入退室記録表・縦・Word

    入退室記録表(入退室管理簿)は、施設やオフィスなど、特定の場所における人々の出入りの記録を管理するために使用される表です。 入退室記録表の作成により特定の場所への出入りを管理し、正確な入退室記録を保持することで、認可されていない人物の立ち入りや不正行為の特定、セキュリティ上の問題の早期発見が可能となります。 こちらは縦のレイアウトを採用した、Word版の入退室記録表です。 本テンプレートは無料でダウンロードをすることができるので、ぜひご利用ください。

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  • 個人所有PC使用許可申請書・Excel

    個人所有PC使用許可申請書・Excel

    個人所有PC使用許可申請書とは、在宅勤務などで発生することがある、個人所有のPCを業務で使用する場合に提出する申請書のことです。 昨今、在宅勤務をはじめとしたリモートワークが急速に普及しました。リモートワークでは、個人所有のノートPCを業務に利用するBYOD(Bring Your Own Device)というケースも多く見られます。しかし、BYODではセキュリティ意識の低い社員による情報漏洩や、ウイルス感染などのリスクが想定されます。 そこで、BYOD開始時や端末変更時などのタイミングで必ず本書式のような申請書を出すことにより、そのようなリスクを避けることが可能です。 本書式はExcelで作成した、個人所有PC使用許可申請書となります。 テンプレートは無料でダウンロードできます。ぜひご活用ください。

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  • セミナー案内状01

    セミナー案内状01

    セミナー開催を案内するテンプレート書式です。企業が取り組むべき個人情報保護対策について専門の講師をお呼びし、弊社主催のセミナーを下記の通り開催いたします。と、セミナーの内容を説明しています。また、日時、場所、講演内容、講師、参加費それぞれについて詳細を記載して、参加を促します。情報セキュリティに関するセミナーを案内するテンプレート書式です。

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  • 長期休暇前後の情報セキュリティ事故防止について

    長期休暇前後の情報セキュリティ事故防止について

    長期休暇(ゴールデンウィーク等)前の社内注意喚起用周知文書。

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  • 情報セキュリティセルフチェックシート

    情報セキュリティセルフチェックシート

    全般的なセキュリティ対策チェックシート。チェック結果に対するコメントを自動表示します。

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  • PC及び媒体へのセキュリティ対策チェックシート

    PC及び媒体へのセキュリティ対策チェックシート

    ファイル交換ソフトのインストール有無や機密情報の保有状況を確認・指導するためのチェックシート。個人毎に調査・回答、第三者が確認することで、より確実に脆弱性を防ぎます。

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  • 情報セキュリティ強化要請通知

    情報セキュリティ強化要請通知

    情報請求リティ強化要請通知です。社内における情報セキュリティを強化するよう要請する際の通知書書式事例としてご使用ください。

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  • 【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書

    【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書

    このたびは、本雛型をご覧いただきありがとうございます。 本「【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書」は、オフィスビルの執務室・会議室・共用部等の清掃業務を担うアルバイト・パートスタッフを採用するビル管理会社・清掃業者向けの雇用契約書の雛型です。 オフィスビル清掃特有の条項として、入館証・セキュリティカード・鍵類の管理義務と紛失時の費用負担、テナント執務室内の機密書類・情報機器への接触禁止と違反時の即時解雇、テナント企業・ビル管理会社に関する情報の守秘義務(退職後も一定期間存続)を盛り込んでいます。 勤務時間の面では、テナントの業務時間外となる早朝・深夜帯への勤務指示が生じやすいビル清掃の実態に合わせ、深夜割増賃金(午後10時〜午前5時・25%増)の適用を明記しています。また複数ビルへの現場移動指示や担当変更に関する条項も設けています。 契約期間は期間の定めあり・自動更新方式で、更新時の判断基準と更新拒絶通知期限を条文化しています。 ダウンロード後はWordファイルの下線箇所(会社名・時給・勤務時間・契約期間等)をご記入の上でご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用・業務内容) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務場所・現場移動) 第5条(勤務時間・深夜・早朝勤務) 第6条(賃金) 第7条(交通費) 第8条(制服・備品の貸与) 第9条(セキュリティ・入館証の管理) 第10条(機密書類・情報機器の取扱い禁止) 第11条(清掃作業中の事故・損害責任) 第12条(守秘義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(服務規律) 第15条(遅刻・欠勤・シフト変更) 第16条(休暇) 第17条(社会保険・雇用保険) 第18条(契約の解除) 第19条(競業避止) 第20条(協議・準拠法) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【GDPR準拠】【参考和訳付】DATA PROCESSING AGREEMENT(データ処理契約)

    【GDPR準拠】【参考和訳付】DATA PROCESSING AGREEMENT(データ処理契約)

    この書式は、EU一般データ保護規則(GDPR)に準拠した「データ処理契約(DPA:Data Processing Agreement)」の英文テンプレートです。 参考和訳も付属しているので、英語だけでは不安な方でも内容を確認しながら使えます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、自社の状況に合わせて自由に編集・加筆いただけます。 そもそもDPAとは何かというと、お客様(データの管理者)と、お客様に代わってデータを扱うサービス提供者(データの処理者)との間で、「あなたの大切な個人データを、うちはこういうルールで安全に取り扱いますよ」という約束事を書面にしたものです。 GDPRでは、この契約の締結が義務づけられています。 たとえば、日本のSaaS企業がEU圏内の企業にサービスを提供する場合や、EU所在の個人ユーザーのデータを扱う場合に必要になります。 最近は「御社のDPAを見せてください」と海外の取引先から求められるケースも増えていて、用意がないと商談が止まってしまうこともあるようです。 本テンプレートは全12条に加えて3つの別紙で構成されています。 個人データの取扱範囲、セキュリティ対策の内容、データ侵害が起きたときの通知ルール、外部委託先(復処理者)の管理、海外へのデータ移転の手続き、監査の進め方など、GDPRが求めるポイントをひと通りカバーしています。 空欄箇所に自社の情報を記入するだけで、実務にそのまま使えるよう起案しました。 海外のクライアントから急にDPAの提出を求められた場面、新規のSaaSサービスを海外展開するにあたって契約まわりを整備したい場面などで、すぐに活用いただけるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(適用範囲及び目的) 第3条(処理者の義務) 第4条(データ侵害の通知) 第5条(復処理者) 第6条(国際データ移転) 第7条(監査権) 第8条(データ保護影響評価) 第9条(責任) 第10条(期間及び終了) 第11条(準拠法及び管轄) 第12条(一般条項) 別紙1(処理の詳細) 別紙2(承認済み復処理者) 別紙3(技術的及び組織的措置) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】スマートコントラクト自動執行契約書

    【改正民法対応版】スマートコントラクト自動執行契約書

    この契約書は、ブロックチェーン技術を使った自動で動くプログラム(スマートコントラクト)を作ってもらう時に使う雛型です。 発注する側と開発する側が、どんな内容のプログラムをいつまでに作るのか、費用はいくらか、完成後の権利は誰のものになるのかといった大切な約束事を明確にするために作られています。 最近では、暗号資産の自動取引やNFTの販売システム、会員限定サービスの管理など、様々な場面でブロックチェーン上の自動プログラムが活用されています。 こうしたシステムを外部の開発会社に依頼する際、普通のシステム開発とは違って「一度ブロックチェーンに記録すると後から修正できない」という特殊な性質があるため、専用の契約書が必要になります。 この書式は、IT企業やスタートアップ企業がブロックチェーン関連のプロジェクトを始める時、開発会社と発注企業の間で取り交わす合意文書として使えます。 開発の進め方、テストの方法、セキュリティチェックの実施、トラブルが起きた時の対応、さらには実行にかかる手数料(ガス代)の負担まで、具体的に決めておくことができます。 Word形式で提供されているため、自社の状況に合わせて項目を追加したり、金額や期日などの空欄部分を埋めたりと、自由に編集して使うことができます。 専門的な用語には説明が付いているので、ブロックチェーンに詳しくない方でも内容を理解しながら契約を進められる設計になっています。 開発トラブルを未然に防ぎ、双方が安心して取引を進めるための実用的な雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(契約内容) 第4条(開発仕様および変更) 第5条(テストおよび監査) 第6条(デプロイおよび運用開始) 第7条(自動実行の条件および効果) 第8条(対価および支払条件) 第9条(ガス代および運用コスト) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持) 第12条(保証および免責) 第13条(不可抗力) 第14条(法令遵守) 第15条(紛争解決) 第16条(契約期間および解除) 第17条(残存条項) 第18条(準拠法) 第19条(協議事項)

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  • LLMO(AI認識最適化)対策業務委託契約書

    LLMO(AI認識最適化)対策業務委託契約書

    この「LLMO(AI認識最適化)対策業務委託契約書」は、企業がAI最適化を専門業者に委託する際に使用する契約書雛型です。 ChatGPTやClaudeといった生成AIが普及した今、ウェブサイトやコンテンツが検索エンジンだけでなくAIにも正しく認識・引用されることが重要です。 WORD形式で自由に編集でき、企業規模や業界に応じたカスタマイズが容易です。 実際のケース例は、製薬会社が医療情報をAIに正確に理解させたい場合、法律事務所がコンテンツを適切に認識させたいケース、不動産企業が物件情報を反映させたいときなど、信頼性が求められる業界ほど必要性が高まります。 また、大企業の複数部門やスタートアップが多くのコンテンツを効率的に管理したい場合にも重宝されます。 15の条文で、基本情報から業務内容、契約期間、報酬支払い条件、成果物、秘密保持、知的財産権、責任範囲、紛争対応まで網羅されています。 LLMのアルゴリズムは日々変わるため、業者が支配できない外的要因による成果変動は責任外とする一方、故意や重大な過失には損害賠償請求を可能にするバランスの取れた内容です。また、個人情報保護やセキュリティ、法令遵守も含まれます。 契約金額や契約期間といった可変部分は空欄で、必要な情報を入力するだけで完成します。また、本雛型をベースに作成することで、契約締結までの時間と費用が大幅に削減できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的及び概要) 第2条(当事者の住所及び代表者) 第3条(業務内容) 第4条(契約期間) 第5条(報酬及び支払条件) 第6条(成果物及び提出スケジュール) 第7条(秘密保持義務) 第8条(知的財産権及びライセンス) 第9条(責任及び義務に関する特則) 第10条(契約の独立性及び地位) 第11条(個人情報及びデータ保護) 第12条(契約の解除及び違約金) 第13条(不可抗力) 第14条(準拠法及び紛争解決) 第15条(契約の変更及び補足)

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  • 【改正民法対応版】オンライン決済処理業務委託契約書

    【改正民法対応版】オンライン決済処理業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】オンライン決済処理業務委託契約書」は、ネットショップや実店舗を運営する事業者が決済代行会社にクレジットカードや電子マネーなどの決済処理を委託する際に必要となる契約書の雛型です。 現代のビジネスにおいて、顧客の多様な決済ニーズに対応することは売上向上の重要な要素となっています。 しかし、決済システムを自社で構築・運用することは技術的にも費用的にも大きな負担となるため、多くの企業が専門の決済代行サービスを利用しています。 この契約書は、そうした決済代行サービスを導入する際の双方の権利義務を明確に定めた書式となっています。 具体的な使用場面としては、ECサイトを新規開設する際の決済システム導入時、既存店舗での決済手段拡充時、決済代行会社の変更時、サービス内容や手数料体系の見直し時などが挙げられます。また、実店舗でのカード決済端末導入や、オンライン・オフライン統合型の決済システム構築時にも活用できます。 この契約書には決済手数料の計算方法、入金サイクル、チャージバック処理、セキュリティ対策、禁止取引、契約解除条件など、決済代行業務に関する重要な取り決めが網羅されています。 特に近年重要性が高まっている個人情報保護やマネーロンダリング対策についても適切に規定されており、コンプライアンス面での安心感も確保されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的及び適用範囲) 第2条(用語の定義) 第3条(決済処理業務の内容) 第4条(甲の義務及び責任) 第5条(乙の義務及び責任) 第6条(委託手数料及び計算方法) 第7条(入金業務及び入金条件) 第8条(チャージバック及び返金処理) 第9条(情報セキュリティ及びデータ保護) 第10条(禁止行為及び契約違反) 第11条(リスク管理及び取引モニタリング) 第12条(契約不適合責任及び損害賠償) 第13条(契約期間及び更新) 第14条(契約の解除及び終了手続) 第15条(準拠法、管轄裁判所及びその他)

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  • 【改正民法対応版】ノーコードアプリケーション保守業務委託契約書

    【改正民法対応版】ノーコードアプリケーション保守業務委託契約書

    この契約書は、ノーコードアプリケーションの運用・保守を外部の業者に委託する際に必要となる業務委託契約書の雛型です。 近年、プログラミング知識がなくても簡単にアプリを作成できるノーコードツールが急速に普及していますが、作成後の継続的な運用・保守は専門的な知識と経験が必要になります。 この契約書は、ノーコードアプリの保守業務を専門業者に依頼する企業や個人事業主が使用する場面を想定しています。 具体的には、社内で開発したノーコードアプリの日常的なメンテナンス、障害対応、機能追加、セキュリティ更新などを外部委託する際に活用できます。 また、ノーコードアプリ開発会社が顧客との間で保守契約を締結する場合にも使用可能です。 契約内容には、保守業務の詳細な範囲、サービスレベル、料金体系、責任の所在、機密保持などが明確に定められており、トラブルを未然に防ぐ仕組みが整っています。 特にノーコードプラットフォーム特有のリスクや制約についても適切に考慮されているため、従来のシステム保守契約とは異なる特殊事情にも対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的及び定義) 第2条(保守業務の範囲) 第3条(保守業務の実施方法) 第4条(サービスレベル) 第5条(サポート提供時間及び連絡体制) 第6条(委託者の協力義務) 第7条(委託料金及び支払条件) 第8条(契約期間及び更新) 第9条(契約の解除) 第10条(免責及び責任制限) 第11条(機密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(不可抗力) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【AV出演被害防止・救済法対応版】アダルトビデオ出演契約書

    【AV出演被害防止・救済法対応版】アダルトビデオ出演契約書

    2024年施行の「AV出演被害防止・救済法」に準拠した「【AV出演被害防止・救済法対応版】アダルトビデオ出演契約書」の雛型です。 本雛型は、AV制作会社と出演者の双方の権利と義務を明確に定め、安全で透明性の高い取引関係を構築することを目的としています。 主な特徴として、出演者の人格・尊厳の尊重、詳細な安全配慮義務、充実したサポート体制、プライバシー保護措置、そして包括的な契約解除権を規定しています。 特に重要な点として、出演者はいかなる時点でも理由を問わず無償で契約を解除できる権利を有し、その際の違約金や損害賠償の請求は一切できない旨を明確に定めています。 各条項は法的要件を満たしながらも実務的な運用がしやすいよう配慮されています。 撮影前の健康管理から撮影後のフォローアップまで、制作現場で必要となる具体的な対応についても詳細に規定し、実務での即時活用が可能です。 なお、契約書末尾には立会弁護士の署名欄を設けていますが、これは必要に応じて活用できる任意の項目となっています。案件の重要性や当事者の要望に応じて、弁護士の立会いを検討することができます。 また、個人情報保護やセキュリティ対策などの現代的な課題にも対応し、デジタル時代における権利保護の観点も織り込んでいます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2022年6月23日施行のAV出演被害防止・救済法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(基本的合意事項) 第3条(出演業務の内容) 第4条(報酬) 第5条(権利関係) 第6条(安全配慮義務) 第7条(撮影中止・変更) 第8条(サポート体制) 第9条(プライバシー保護) 第10条(契約解除) 第11条(禁止事項) 第12条(損害賠償) 第13条(秘密保持) 第14条(協議事項) 第15条(管轄裁判所) 第16条(法令遵守)

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