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  • 【中小企業向け】事業継続計画書(BCP)

    【中小企業向け】事業継続計画書(BCP)

    地震、台風、感染症の流行、システム障害などが、いつ何が起きるか分からない時代に、「もしものとき、うちの会社はどう動くのか」を事前に決めておくのが、BCP(事業継続計画)です。 本書式は、その計画を文書としてまとめるための記入式テンプレートです。 「BCPって聞いたことはあるけど、何から手をつければいいか分からない」という方にこそ使っていただきたい内容になっています。 会社の基本情報の記入欄から始まり、想定リスクの整理、緊急時の連絡体制、復旧の優先順位、データのバックアップ方針、備蓄品の管理まで、必要な項目がすべて一冊にまとめられています。 難しい専門用語は極力使わず、記入例や選択肢も設けているので、はじめてBCPを作る方でも迷わず進めることができます。 たとえば、金融機関や行政機関から「BCPを策定していますか」と確認される場面、取引先から事業継続への取り組みを求められる場面、あるいは従業員に対して「いざというときの動き方」を共有しておきたい場面など、さまざまなシーンでそのままご活用いただけます。 また近年は、補助金・助成金の申請条件にBCPの有無が問われるケースも増えており、手元に整った書類があることで審査がスムーズに進む場合もあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • 事業計画書兼モニタリング報告書

    事業計画書兼モニタリング報告書

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法に基づく「企業価値担保権」では、融資を受けた後の期中モニタリングが制度の要になります。金融機関に対して事業の状況を定期的に報告し、計画と実績の乖離があれば要因を分析して改善策を共有する。この繰り返しが、企業価値担保権付き融資の本質です。 ところが実際にいざ報告しようとすると、「何をどこまで書けばいいのか」「計画書と実績報告を別々に出すのか」「金融機関は何を知りたいのか」と悩む方が少なくないはずです。 本書式は、事業計画と実績報告を一つの書面にまとめた報告書テンプレートです。会社概要、事業ビジョンと重点施策、業績サマリーと計画との乖離分析、主要KPIの推移、市場動向やリスク分析、資金繰りの状況、コベナンツ遵守状況、今後の見通しと課題、金融機関への要望事項まで、全8章の構成で報告すべき内容を網羅しています。 別紙としてKPIモニタリングシートやコベナンツ管理台帳を添付する形式なので、数値の詳細はそちらに任せて、本報告書では定性的な分析に集中できます。 SaaS企業を想定した記載例を赤字で入れていますので、書き方のイメージがすぐにつかめます。Word(.docx)形式のため、自社の事業内容や報告期間に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔各章タイトル〕 1.会社概要 2.事業計画の概要  2-1.事業ビジョン・中期目標  2-2.当期の重点施策  2-3.売上高・利益計画 3.当期実績報告  3-1.業績サマリー  3-2.事業計画との乖離分析  3-3.主要KPIの推移 4.事業環境の分析  4-1.市場動向  4-2.競合環境  4-3.リスク要因と対応策 5.資金繰りの状況 6.コベナンツ遵守状況 7.今後の見通しと課題 8.金融機関への要望事項

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  • 施工管理規程

    施工管理規程

    建設会社が工事を受注してから完成するまでの間、現場をどう管理するかを定めた社内規程の雛型です。 工程・品質・原価・安全という建設現場の「4大管理」それぞれについて、誰が・何を・いつ・どのように行うかをまとめた規程書になっています。 たとえば「工期が遅れそうになったときに何をするか」「材料が不良品だったときの手順」「労働災害が起きてしまったときの報告フロー」といった、現場で実際に起こりうる場面への対処方法が、条文の形で体系的に整理されています。 この書式は特に、施工管理規程を新たに整備したい建設会社や、既存のルールを文書化して社内に周知したい担当者の方に役立ちます。 元請工事を手がける建設会社であれば業種や規模を問わず使いやすい内容になっており、主任技術者・監理技術者を置く現場を想定して設計されています。 建設業法や下請代金の支払ルール、労働安全衛生法に基づく記録・報告義務など、建設業固有のルールにも配慮した内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理組織及び責任) 第5条(施工計画書の作成) 第6条(工程計画の策定) 第7条(クリティカルパスの管理) 第8条(進捗状況の確認) 第9条(工程遅延時の対応) 第10条(工程変更の管理) 第11条(品質目標の設定) 第12条(品質管理計画書) 第13条(材料・機材の品質確認) 第14条(施工中の検査・確認) 第15条(不適合品の処置) 第16条(品質記録の管理) 第17条(実行予算の策定) 第18条(予算変更の手続) 第19条(原価実績の把握) 第20条(原価差異の分析と対応) 第21条(下請代金の支払管理) 第22条(安全目標の設定) 第23条(リスクアセスメント) 第24条(安全教育・訓練) 第25条(安全巡視・点検) 第26条(重機・機械の安全管理) 第27条(労働災害発生時の対応) 第28条(ヒヤリハット活動) 第29条(施工管理記録の作成・保存) 第30条(報告体制) 第31条(改善・フィードバック) 第32条(関連規程との関係) 第33条(規程の改廃) 第34条(施行)

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  • 施工検査規程

    施工検査規程

    建設工事の現場では、「どの工程で」「誰が」「何を確認したか」をきちんと記録に残すことが、工事の品質を守るうえで欠かせません。 作業者自身が行う自主検査、社内の品質管理担当者が行う社内検査、そして発注者(工事を依頼した側)が行う検査への対応。この三つの検査をどう運用するか、誰がどう動くかを本規程にまとめています。 たとえば新たに建設業の許可を取得した会社が「社内の検査ルールを整備したい」と思ったときに使い始められる雛形として活用できます。現場運営に必要な流れがカバーされています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(関係法令との関係) 第5条(規程の改廃) 第6条(教育・周知) 第7条(組織体制) 第8条(施工検査計画書の作成) 第9条(外注・下請負業者の管理) 第10条(品質管理担当者の要件) 第11条(自主検査の実施義務) 第12条(自主検査の実施方法) 第13条(自主検査記録書の作成) 第14条(自主検査後の手続) 第15条(社内検査の実施) 第16条(社内検査の確認事項) 第17条(社内検査報告書の作成) 第18条(発注者検査前の社内確認) 第19条(発注者検査の受検義務) 第20条(発注者検査の申請) 第21条(検査当日の対応) 第22条(検査結果の処理) 第23条(不適合の発見と報告) 第24条(是正処置) 第25条(是正後の確認) 第26条(重大不適合の処理) 第27条(記録の整備) 第28条(記録の保管期間) 第29条(電子記録) 第30条(個人情報の取扱い) 第31条(規程の解釈) 第32条(罰則規定) 第33条(付則) 別表第1(検査区分一覧) 別表第2(工程別検査実施マトリクス) 別表第3(不適合管理フロー) 別表第4(使用様式一覧) 様式第1号(施工検査計画書) 様式第2号(自主検査記録書) 様式第3号(社内検査報告書) 様式第4号(発注者検査申請書) 様式第5号(不適合報告書) 様式第6号(是正処置計画書) 様式第7号(検査記録台帳)

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  • 出来形管理規程

    出来形管理規程

    工事現場では、設計図通りに仕上がっているかどうかを数値で確認し、その記録を残すことが求められます。 「出来形管理」とはその一連の作業のことで、道路・建物・基礎など、あらゆる工種において欠かせない品質管理の核心部分です。 本書式は、その出来形管理のルールを社内で統一するための規程(ルールブック)として使用します。 測定の頻度や方法、使う機器の点検方法から、測定値が基準を外れたときの対処手順、記録の書き方・保存期間まで、現場で必要な一連の取り決めをひとつの文書にまとめています。 「何をどう測って、誰がチェックして、どこに保管するか」という流れが明文化されているため、担当者が変わっても同じ品質を保てるのが大きな利点です。 この書式が特に役立つのは、公共工事や民間工事の元請として現場管理体制を整備したいとき、ISO 9001などの品質マネジメント認証を取得・維持したいとき、そして発注者や検査機関から「管理規程を見せてください」と求められたときです。 建設業許可の維持・更新に向けた社内整備にもそのまま活用できます。 章立ては「総則→管理計画→測定→記録保管→写真管理→完成検査・報告→雑則」と現場の業務フローに沿った順序になっており、専門知識がなくても読み進めやすい構成です。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自社名・社内ルール・保管期間など、実態に合わせて自由に書き換えることができます。社内規程として導入するまでの編集作業もスムーズに行えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(責任体制) 第5条(出来形管理計画書の作成) 第6条(測定機器の管理) 第7条(測定の基本原則) 第8条(測定頻度・測定箇所) 第9条(規格値の管理と異常値への対応) 第10条(記録書類の種類) 第11条(記録の作成基準) 第12条(記録の保管) 第13条(出来形写真の撮影基準) 第14条(撮影機器及びデータ管理) 第15条(写真帳の作成) 第16条(完成検査への対応) 第17条(社内報告) 第18条(改廃) 第19条(疑義の解釈) 第20条(関連規程)

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  • 仮設備管理規程

    仮設備管理規程

    工事現場では、足場や型枠支保工、仮囲いといった仮設備の管理が不十分なために、作業員の転落や仮設備の倒壊といった重大な事故が起きることがあります。 「ちゃんと管理していたつもりだったのに…」という事態を防ぐには、設置から点検・撤去までの手順を社内でしっかりルール化しておくことが欠かせません。 この「仮設備管理規程」は、足場・型枠支保工・仮囲いなどの仮設備について、設置・点検・変更・撤去の各段階で何をすべきかを明文化した社内規程の雛型です。 実際にこの規程が役立つ場面としては、建設会社や工事会社が社内の安全衛生管理体制を整備するとき、元請業者が下請業者に安全管理ルールを周知するとき、ISO認証や行政からの安全指導に対応するため書類を整えるとき、などが挙げられます。 また、新たに現場管理の担当になった社員への引継ぎ資料としても活用できます。 規程の内容は、管理責任者・点検担当者の役割分担、点検の種類と実施タイミング(日常点検・定期点検・強風後点検など)、不具合発見時の対応手順、異常気象や事故発生時の緊急対応まで、ひと通りカバーしています。 労働安全衛生法をはじめとする関係法令にも対応した内容となっているため、専門知識がなくてもそのまま活用していただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(関係法令の遵守) 第5条(仮設管理責任者の選任) 第6条(仮設管理責任者の職務) 第7条(点検担当者の選任) 第8条(設置計画書の作成) 第9条(作業主任者の選任) 第10条(設置基準) 第11条(点検の区分および実施) 第12条(点検記録) 第13条(不具合発見時の措置) 第14条(変更の手続) 第15条(撤去計画書の作成) 第16条(撤去作業の基準) 第17条(異常気象時の措置) 第18条(事故・崩壊発生時の措置) 第19条(安全教育) 第20条(帳票の整備) 第21条(施工業者への周知) 第22条(規程の改廃) 第23条(準用・細則) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 埋設物・地下構造物管理規程

    埋設物・地下構造物管理規程

    工事や建設作業で地面を掘る際、最も怖いのが「地中に何が埋まっているかわからない」という状況です。 ガス管・電力ケーブル・水道管など、目に見えない設備が地下に張り巡らされている現場で、事前の確認を怠ったまま重機を入れてしまうと、破裂・漏電・火災といった深刻な事故につながりかねません。 この書式は、そうした地下埋設物に関する社内管理の仕組みを整えるための規程です。 「どの部署が管理責任を持つか」「掘削前に何を調べればよいか」「工事中に埋設物を傷つけないためにどう作業するか」「万が一損傷させてしまったらどう対応するか」これらを一通りカバーしています。 建設業・製造業・プラント・工場管理など、敷地内や工事現場で土木・掘削作業が発生するあらゆる現場で活用できます。 規程の整備は、現場の安全を守るだけでなく、労働安全衛生法や建設工事に関する各種ルールへの対応という観点からも欠かせない取り組みです。とはいえ、ゼロから文章を書き起こすのは時間も手間もかかります。この書式をそのまま使う、あるいは自社の体制に合わせて一部を書き換えるだけで、すぐに整った規程が完成します。 全22条で構成されており、台帳整備・掘削前調査・施工中の保護措置・事故対応・記録の保存まで、実務の流れに沿った内容になっています。Word形式(.docx)でご提供しますので、社名・部門名・担当者名などを自由に書き換えて使っていただけます。特別な知識がなくても編集できる設計です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理責任) 第5条(埋設物台帳の作成・保管) 第6条(台帳の更新) 第7条(事前調査の実施) 第8条(危険箇所の特定と区分) 第9条(試掘の実施) 第10条(施工計画書への反映) 第11条(機械掘削の制限) 第12条(埋設物の防護措置) 第13条(作業員への教育・周知) 第14条(監視員の配置) 第15条(夜間・悪天候時の施工管理) 第16条(緊急措置) 第17条(事故報告・原因究明) 第18条(記録の作成・保存) 第19条(定期監査) 第20条(協力会社への適用) 第21条(規程の改廃) 第22条(施行)

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  • TermSheet(投資条件確認書)

    TermSheet(投資条件確認書)

    スタートアップへの出資を検討しているエンジェル投資家やVCファンドが、正式な株式引受契約を結ぶ前に「だいたいこういう条件でいきましょう」と双方で確認し合うための文書です。 英語でTerm Sheet(タームシート)と呼ばれ、投資前段階の合意確認書として国内外のスタートアップ投資シーンで広く使われています。 起業して間もない会社に投資家が資金を入れようとするとき、いきなり分厚い最終契約書を作るのはコストも時間もかかります。 そこでまず「株式の発行価格はこのくらい、会社の評価額はこのくらい、投資家にはこんな権利を与えます」といった主要な条件をざっくりまとめて双方が確認しておく、それがこのタームシートの役割です。 正式契約の叩き台として、あるいは投資交渉が本格化する前のすれ違いを防ぐための整理メモとして使われます。 この書式には、投資条件の概要(出資額・株式の種類・会社評価額)から、優先配当・残余財産分配・株式転換といった優先株式の詳細条件、情報開示や拒否権などの投資家保護条項、デューデリジェンス完了を前提とするクロージング条件、そして独占交渉権と秘密保持(この部分だけ拘束力あり)まで、スタートアップ投資の実務で必要とされる項目がひとそろい収められています。 別紙として株式構成表・定款チェックリスト・財務サマリー・事業計画フォームも付属しているため、これ一冊で投資前段階の確認作業をまとめて進めることができます。 英語を正本とし、日本語参考訳を第二部に収録した二部構成になっており、外資系VCや海外投資家との交渉にも対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(当事者の概要) 第2条(投資の概要) 第3条(優先株式の条件) 第4条(株主の主要権利) 第5条(会社の表明保証) 第6条(独占交渉権・秘密保持) 第7条(クロージング前提条件) 第8条(コーポレートガバナンス) 第9条(創業者株式・ロックアップ・ベスティング) 第10条(一般条項) 別紙A(株式構成表〈キャップテーブル〉) 別紙B(定款確認チェックリスト) 別紙C(財務諸表サマリー) 別紙D(事業計画書および財務予測) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】ビオトープ維持管理業務委託契約書

    【改正民法対応版】ビオトープ維持管理業務委託契約書

    ビオトープの維持管理を外部の業者に依頼するとき、口頭や簡単なメモだけで話を進めてしまうと、 後になって「そんな約束はしていない」「費用の負担はどちらがするの?」といったトラブルが起きやすくなります。 この書式は、そうした不安や行き違いをあらかじめ防ぐために作られた契約書のひな型です。 ビオトープとは、池や湿地・草地・樹林といった自然環境を人工的に再現したスペースのことで、学校・公園・企業の敷地・マンションの共有部分など、さまざまな場所に設けられています。 水質の管理から植物の手入れ、外来種の駆除、生き物の生息状況の記録まで、維持管理の内容は多岐にわたります。 それだけに、「どこまでが委託業者の仕事か」「費用はいくらで、いつ払うのか」「万が一のときはどちらの責任になるのか」を書面できちんと決めておくことが大切です。 この契約書は、2020年に施行された改正民法に対応しています。 具体的には、第14条で「業者の仕事の内容や品質が約束と違っていた場合」の取り決め(契約不適合責任)を明記しており、やり直しの請求・料金の減額・契約の解除といった対応手段を選べるようにしています。 第15条では、支払いが遅れた場合の遅延損害金について、改正民法で新しくなった年3%という利率と、3年ごとに見直される変動制のルールにもとづいて規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(委託料及び支払方法) 第5条(業務の実施体制) 第6条(管理計画書の作成) 第7条(業務報告) 第8条(検査) 第9条(緊急時の対応) 第10条(再委託の禁止) 第11条(秘密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(損害賠償) 第14条(契約不適合責任) 第15条(遅延損害金) 第16条(保険) 第17条(契約の解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(不可抗力) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(個人情報の取扱い) 第22条(環境関連法令の遵守) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所) 【別紙1】業務仕様書 【別紙2】年間管理スケジュール

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(事業計画及び収支予算を決議する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(事業計画及び収支予算を決議する場合)

    一般社団法人が毎年度の事業計画と収支予算を正式に決める際、社員総会を開いて決議し、その内容を記録として残すための書式です。 一般社団法人では、来年度にどんな活動をするのか、そしてお金をどう使うのかを、社員総会という場で社員たちが話し合って決めることになっています。 この決定のプロセスをきちんと書面に残しておかないと、あとになって「本当にみんなで決めたのか」「いつ決めたのか」といった疑問が生じたときに困ってしまいます。 銀行や行政機関、取引先などから提出を求められることもありますので、しっかりとした形で保管しておくことが大切です。 この雛型には、社員総会の議事録として押さえておくべきポイントがすべて盛り込まれています。 開催日時と場所、出席した社員の人数、議案の内容と決議の結果、そして議長と議事録作成者の署名欄まで、必要な項目が整った状態になっています。 事業計画書と収支予算書は別紙として添付する形式ですので、すでにお持ちの資料をそのまま使えます。 具体的にこの書式を使う場面としては、年度が始まる前の定時社員総会で翌年度の計画を決めるとき、あるいは年度途中で計画や予算を見直す臨時社員総会を開くときなどが考えられます。 補助金や助成金の申請時に添付書類として求められることも少なくありません。 Word形式でのご提供となりますので、パソコン上で法人名や日付、人数などを自由に書き換えてお使いいただけます。 白紙から作成する必要がなく、記載漏れの心配もありませんので、事務作業の負担を減らすことができます。 なお、定款によって決議に必要な賛成数や手続きが異なる場合がありますので、ご利用前に定款の内容をご確認ください。

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  • 【改正民法対応版】飲食店レシピ開発・店舗プロデュース業務委託基本契約書

    【改正民法対応版】飲食店レシピ開発・店舗プロデュース業務委託基本契約書

    本「【改正民法対応版】飲食店レシピ開発・店舗プロデュース業務委託基本契約書」は、飲食店の新規開業やリニューアルに際して、専門家に依頼するレシピ開発や店舗プロデュース業務をカバーする業務委託契約書です。 昨今の競争激化する外食産業において、独自性のある料理の開発やブランディングの重要性が増す中、その開発過程で生まれる知的財産や営業秘密を適切に保護しながら、円滑な業務委託を実現するために必要な条項を網羅しています。 本雛型の特徴は、レシピ開発からブランディングまでを一体的に捉え、店舗コンセプトに合致した商品開発を実現するための枠組みを提供している点にあります。 成果物の範囲を明確に定義し、レシピマニュアルや店舗運営マニュアル、ブランディング関連資料など、実務に即した具体的な規定を設けています。 また、試作と試食のプロセスを契約内容に組み込むことで、理想の味の実現までの調整プロセスを円滑化しています。 特に重要な点として、開発されたレシピや店舗運営ノウハウの保護について、秘密保持義務や競業避止義務を通じて万全の対策を講じています。 著作権などの知的財産権の帰属を明確にしつつ、アレルギー表示などの食品表示法対応も考慮した内容となっています。 本雛型は、飲食店オーナーの方々が、安心して専門家への業務委託を行えるよう実用的な内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務) 第4条(善管注意義務及び法令遵守) 第5条(業務実施計画書) 第6条(進捗報告) 第7条(試作及び試食) 第8条(業務委託料) 第9条(成果物の納品) 第10条(検収) 第11条(瑕疵担保責任) 第12条(再委託の禁止) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の保護) 第15条(知的財産権) 第16条(権利義務の譲渡禁止) 第17条(競業避止) 第18条(契約期間) 第19条(解除) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(損害賠償) 第22条(不可抗力) 第23条(契約終了後の措置) 第24条(協議事項) 第25条(管轄裁判所)

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  • 事業計画書雛形(パワーポイント版 Ver4.0)

    事業計画書雛形(パワーポイント版 Ver4.0)

    コロナ関連助成金申請にご利用ください。約36,000人の方々にダウンロードされ、圧倒的、大多数の人に支持されてきた、不朽の名作、パワーポイントによる事業計画書の最新版Ver4.0が、ついに登場です。  5年の沈黙を破って、リリースされたその内容は、事業計画のみではなく、中期経営計画、営業企画書、市場調査レポート作成にも対応したフォーマットとなっております。  そのクオリティーの高さから、絶賛のメールは、数知れず、ほとんど返信できておりません。  資金調達のニーズにも対応する為、実際の資金調達にも使われた内容を、一部アップしています。実際の金融機関・投資家向け資金調達にも使われ資金調達を成功させましたフォーマットです。マッキンゼーの7Sなどメジャーな複数のフレークワークをふんだんに、追加しました。  実際の、コンサルティングの現場で使われた、生の資料を掲載しておりますので、ビジネスの現場で、活躍すること間違いありません。このテンプレートを使えば、一夜にして、経営コンサルタントの仲間入りです。あなたの、一生のお供として、お使いください。  ページ数は、60枚を超える大作となっております。

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  • プロジェクト計画書 章立て(説明付き)

    プロジェクト計画書 章立て(説明付き)

    この書式は、様々なシステムを開発する際のプロジェクト計画書の枠組み、章立てとして利用できます。独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)編「組込みソフトウェア向けプロジェクトマネジメントガイド[計画書編]」を参考に、通常のシステム開発のプロジェクト計画で考えられる事項を列記してあります。各章にどのようなことを書くべきかについての簡単な説明も付けてあります。 システム開発のプロジェクト計画書は、プロジェクトの開始(キックオフ)時に詳細まで記述できるものではないでしょう。プロジェクトキックオフの段階では「プロジェクト概要」を中心とした「プロジェクト計画書 Version 1.0」を作成し、機能仕様確定時に計画全体を詳細化した「プロジェクト計画書 Version 2.0」を作成するというケースが多いかと思われます。この書式の章立ては、「Version 2.0」にも対応しています。「Version 1.0」の段階では、「プロジェクト概要」以外の部分は詳細化されていないか、後日見直しが入ることを前提に書かれると考えればよいでしょう。

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  • システム移行計画書 表2 移行対象データごとの移行結果検証方法、検証作業日

    システム移行計画書 表2 移行対象データごとの移行結果検証方法、検証作業日

    「システム移行計画書」書式に貼り付けて利用するための表です。移行対象データごとの移行結果検証方法、検証作業日を一表にしたものです。架空の参考例を朱書きで記入してありますので、実情に沿って書き換えてください。 「システム移行計画書」の作成前に、移行対象データごとの移行結果検証方法を検討する際、ワークシートとして単独で利用することもできます。

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  • システム移行計画書 表1 移行対象データごとの移行方法、移行作業日

    システム移行計画書 表1 移行対象データごとの移行方法、移行作業日

    「システム移行計画書」書式に貼り付けて利用するための表です。移行対象データごとの移行方法、移行作業日を一表にしたものです。架空の参考例を朱書きで記入してありますので、実情に沿って書き換えてください。 「システム移行計画書」の作成前に、移行対象データごとの移行方法を検討する際、ワークシートとして単独で利用することもできます。

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  • システム移行計画書

    システム移行計画書

    システムの移行計画書の枠組みに参考例文を記載した書式です。 参考例文を実情に合わせて書き換えていくことで、移行計画書を作成することができます。章立てについては、実情に合わせて取捨選択、追加してください。 各章の見出しの下には、その章にどのようなことを書くべきかのガイドを付けてあります。ガイドは実際の内容を記述した後、削除してください。最終ページにも、書式についての説明があります。これも文書を最終化する時に削除してください。 この文書に掲載する「表1. 移行対象データごとの移行方法、移行作業日」、「表2. 移行対象データごとの移行結果検証方法、検証作業日」については、excelファイルを用意しましたので、併せてご利用ください。

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  • 【改正警備業法対応版】雑踏警備(2号警備)業務委託契約書

    【改正警備業法対応版】雑踏警備(2号警備)業務委託契約書

    この雑踏警備業務委託契約書は、イベント会場やお祭り、コンサート会場などで多くの人が集まる場所において、安全確保のための警備業務を専門業者に依頼する際に使用する契約書の雛型です。 近年、各種イベントの開催が活発化する中で、主催者には来場者の安全確保が強く求められています。 特に人が密集する場所では、適切な雑踏整理や誘導が事故防止の鍵となります。この契約書は、そうした重要な警備業務を外部の警備会社に委託する際の取り決めを明確にするために作成されました。 具体的な使用場面としては、地域のお祭りやフェスティバル、商業施設でのイベント、スポーツ大会、展示会、花火大会、年末年始の初詣など、不特定多数の人が集まるあらゆる催事で活用できます。 また、工事現場周辺での交通誘導が必要な場合にも応用可能です。 この契約書雛型の特徴は、警備業界の実務に精通した専門家によって作成されており、警備業法に基づく適切な条項が盛り込まれている点です。 契約当事者双方の権利義務を明確に定めることで、後々のトラブルを未然に防ぐ効果が期待できます。 Word形式で提供されているため、パソコンで簡単に編集が可能です。 空欄部分に具体的な条件を入力するだけで、すぐに実用的な契約書として活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正警備業法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(業務の内容) 第3条(業務実施期間及び時間) 第4条(警備体制及び人員配置) 第5条(業務実施上の義務及び基準) 第6条(事前準備及び計画書の提出) 第7条(報告義務及び連絡体制) 第8条(委託料及び支払条件) 第9条(業務の変更及び中止) 第10条(契約不適合責任) 第11条(損害賠償及び保険加入義務) 第12条(秘密保持及び個人情報保護) 第13条(再委託の制限) 第14条(契約の解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(不可抗力) 第17条(存続条項) 第18条(協議及び管轄裁判所)

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  • ジョブ・クラフティング(社員主体型業務改革)推進規程

    ジョブ・クラフティング(社員主体型業務改革)推進規程

    このドキュメントは「ジョブ・クラフティング(社員主体型業務改革)推進規程」という、企業内で従業員が自身の仕事を主体的に最適化・改善するための制度を定めた規程雛型です。 「ジョブ・クラフティング」とは、従業員が自らの強みや関心に合わせて業務内容や業務関係、仕事の意味づけを自発的に調整していく取り組みです。 この考え方は近年、従業員エンゲージメント向上や働き方改革の一環として日本企業でも注目されています。 この規程雛型は、中小企業から大企業まで幅広く活用できる内容になっており、人事部や経営企画部が社内制度として「ジョブ・クラフティング」を導入する際の基盤となります。 例えば、営業部門の社員が「顧客訪問の事前準備を効率化したい」と考えた場合、このテンプレートに沿って計画書を作成し、上長の承認を得て実行。結果として業務効率が向上し、空いた時間で新規顧客開拓に力を入れられるようになる——そんな実例が生まれています。 この規程書は、制度の目的から実施手順、評価方法まで全20条にわたって詳細に規定しており、さらに実際に使用する「ジョブ・クラフティング計画書」の様式も添付されています。 人事担当者は自社の状況に合わせて内容をカスタマイズするだけで、すぐに運用を開始できます。 特に近年のハイブリッドワークやリモートワーク環境下では、従業員の自律性と主体性がこれまで以上に求められています。 この規程雛型を活用することで、会社は従業員の創意工夫を促進しつつ、組織全体としての一貫性も保つことができるでしょう。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(基本原則) 第5条(実施形態) 第6条(計画の策定) 第7条(計画の提出及び承認) 第8条(実施期間) 第9条(実施結果の報告) 第10条(振り返り面談) 第11条(従業員の権限) 第12条(従業員の責任) 第13条(上長の権限) 第14条(上長の責任) 第15条(人事部の役割) 第16条(評価への反映) 第17条(キャリア開発との連携) 第18条(禁止行為) 第19条(制限事由) 第20条(規程の改廃)

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  • 【改正民法対応版】中小企業診断士業務委託契約書

    【改正民法対応版】中小企業診断士業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】中小企業診断士業務委託契約書」は、中小企業診断士に業務を委託する際に必要となる雛型です。 経営者の方が専門家の力を借りて事業改善を図る際の重要な基盤となる契約書です。 本契約書雛型は、経営診断や改善計画策定、事業計画書作成、資金調達支援、補助金申請、組織改革など、中小企業診断士が提供する多岐にわたるサービスに対応できるよう設計されています。 特に成功報酬の設定においては、売上向上型、利益改善型、コスト削減型、資金調達型など、様々な成果指標に応じた報酬体系を具体的に例示しており、貴社の経営課題に合わせた契約内容にカスタマイズできます。 業務委託におけるトラブルを未然に防ぐために欠かせない、秘密保持義務、個人情報保護、成果物の知的財産権帰属、資料の管理方法、契約解除条件なども詳細に規定しています。 特に近年重要性が増している個人情報の適切な取扱いや、反社会的勢力の排除に関する条項も充実しており、安心して取引関係を構築できます。 本契約書雛型は、経営改善が必要な中小企業が専門家に診断・助言を求める場合、新規事業の立ち上げ時にプロフェッショナルな支援を受けたい場合、事業承継や再生の場面で外部の専門的知見を活用したい場合、補助金・助成金の申請支援を依頼する場合など、様々な経営シーンでご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務期間) 第4条(業務実施体制) 第5条(報酬) 第6条(支払方法) 第7条(業務遂行上の義務) 第8条(協力義務) 第9条(業務報告) 第10条(検収) 第11条(秘密保持) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(資料等の管理) 第15条(再委託の禁止) 第16条(責任) 第17条(契約の解除) 第18条(契約の変更) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(合意管轄) 第21条(協議事項)

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  • 職場のアルコールハラスメント防止に関するガイドライン

    職場のアルコールハラスメント防止に関するガイドライン

    アルコールハラスメントの防止は、従業員の権利を守り、健全な職場環境を維持するための重要な責務となっています。 本ガイドラインは、職場におけるアルコールハラスメントの防止に特化した、実務的かつ包括的な指針です。 禁止すべき言動や推奨される表現を具体的に列挙し、業種別の特殊事例にも言及しています。 さらに、様々なシーンに対応した声かけ例や、緊急時の対応フローなど、即座に活用できる実用的な内容を豊富に収録しています。 飲み会開催時の適切な案内文例、進行時のチェックリスト、トラブル発生時の対応マニュアルなど、実務者が求める要素が漏れなく含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔概要〕 [1-1目的と位置付け] [1-2禁止されるハラスメント言動の具体例] [1-3場面別の具体的な対応例] [2.飲み会進行時の適切な声かけ] [3.業種別の特殊事例と対応] [4.特殊状況での対応例] [5.トラブル発生時の対応フレーズ] [6.業務上の配慮が必要な場面での対応例] [7.具体的なQ&A事例集] [8.シーン別チェックリスト] [9.トラブル発生時の対応フロー] [10.状況別の具体的な声かけ集] [11.具体的な記録・報告フォーマット] [12.緊急時対応の詳細マニュアル] [13.研修プログラム具体例] [14.飲み会運営のベストプラクティス] [15.評価・モニタリング体制] [16.改善計画書フォーマット] [17.従業員アンケート例] [18.最終チェックリスト]

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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