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  • 追加工事代金の協議申入れ

    追加工事代金の協議申入れ

    建物の追加工事をする際に建築業者側が工事代金の協議を行なうことをお願いするための書類

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  • 増改築工事の停裁判所に申し立てる所存止申入れ

    増改築工事の停裁判所に申し立てる所存止申入れ

    賃借者が賃借している建物を勝手に増改築ようとした場合に、その増改築をやめるように伝えるための書類

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  • 増改築工事の許可申入れ

    増改築工事の許可申入れ

    賃借者が賃借している建物の増築の許可をいただけるようにお願いするための書類

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  • 欠陥工事の補修依頼

    欠陥工事の補修依頼

    建築した建物に重大な欠陥があり、建築者に対して補修工事を依頼するための書類

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  • 建設労働者募集届

    建設労働者募集届

    新聞・雑誌等の広告等以外の方法で建設労働者の募集を行うときにや、建設工事の一部を請負人に請け負わせている場合に、建設労働者の募集又は請負人に係る書類の備付けに関して報告するための書類

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  • 建設工事・土石採取計画届02

    建設工事・土石採取計画届02

    土石採取業に属する事業で掘削の高さ又は深さが10m以上の土石の採取のための掘削の作業等を開始しようとするときに提出する書類

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  • 自主検査チェックシート_1

    自主検査チェックシート_1

    施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査シート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.準備工事 2.仮設工事 3.基礎工事 4.プレカット工事 5.木工事_構造 6.木工事_造作 7.防蟻工事 8.屋根工事 9.板金工事

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  • 〔使用上の解説付・売主有利版〕土地売買契約書(高低差のあるがけ地)

    〔使用上の解説付・売主有利版〕土地売買契約書(高低差のあるがけ地)

    土地を買いたい、あるいは売りたいと思ったとき、もっとも頭を悩ませるのが「契約書をどう準備するか」という問題です。 とくに、斜面や崖のある土地はそうでない土地とは事情がまったく異なり、一般的な売買契約書をそのまま使うと、後から「こんなはずではなかった」というトラブルに発展しやすいのが実情です。 この書式は、高低差のある崖地(がけ地)の売買専用に設計した契約書の雛型です。 崖のある土地には都道府県や市区町村が定める「がけ条例」が適用されることがあり、建物を建てるときに擁壁の設置が義務づけられたり、崖からの距離に制限がかかったりすることがあります。 また、土砂災害警戒区域に指定されている場合は、その旨を買主にきちんと説明しておく必要があります。こうした崖地ならではの事情を、この書式はひとつひとつ条文に落とし込んであります。 実際にどんな場面で使うかというと、たとえば山裾や丘陵地に広がる宅地を個人間で売買するとき、傾斜のある旗竿地を地主が手放すとき、あるいは不動産会社が仲介に入って崖地付きの土地を取引するときなどに活用できます。 仲介業者の方が買主・売主双方に提示するたたき台としても十分に使える内容になっています。 なお、本書式は売主側の立場をやや重視した内容になっています。具体的には、崖の安全性については現状のまま引き渡すこと、引渡し後の擁壁工事や地盤調査の費用は買主負担とすること、地盤調査の結果を理由とした契約解除は認めないことなど、売主にとってリスクを抑えやすい条文を盛り込んでいます。 ファイルはWord形式(.docx)でお届けしますので、物件の情報や金額、当事者の氏名などを上書きするだけで、すぐに自分の取引に合った契約書に仕上げることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(売買代金・支払方法) 第2条(所有権の移転・引渡し) 第3条(登記費用・公租公課の分担) 第4条(境界の確認) 第5条(がけ地に関する特約) 第6条(実測面積と代金精算) 第7条(契約不適合責任) 第8条(手付解除) 第9条(違約解除・損害賠償) 第10条(危険負担) 第11条(融資利用の特約(ローン特約)) 第12条(契約の解釈・協議) 第13条(管轄裁判所)

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  • 安全作業管理規程

    安全作業管理規程

    安全作業管理規程とは、工場・建設現場・物流倉庫など、危険を伴う作業が日常的に発生する職場で「どのように安全を守るか」を会社としてきちんと取り決めた規程です。 溶接・高所作業・電気工事・有害物質の取り扱いといった危険な作業を行う前に、会社としてどのような手順で許可を出すのか等を定めることができます。 規程の内容は、危険作業の許可制度(PTW制度)・作業手順書の作成と管理・危険予知活動・安全教育・事故やヒヤリハットの報告・点検と監査まで、安全管理に必要な仕組みを網羅しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(基本方針) 第5条(法令との関係) 第6条(安全管理組織) 第7条(安全衛生委員会) 第8条(権限と責任の明確化) 第9条(許可制の目的と基本原則) 第10条(許可が必要な危険作業) 第11条(PTW申請手続) 第12条(許可の審査および発行) 第13条(許可証の携帯と掲示) 第14条(同時作業の調整) 第15条(作業の変更と許可の再取得) 第16条(作業完了報告と許可証の返却) 第17条(PTW記録の保存) 第18条(作業手順書の作成対象) 第19条(作業手順書の記載事項) 第20条(作業手順書の承認と配布) 第21条(ステップ・バイ・ステップの遵守) 第22条(2人確認制の適用) 第23条(作業手順書の定期見直し) 第24条(旧版の廃棄) 第25条(KY活動の目的) 第26条(KY活動の実施義務) 第27条(KYの4ラウンド法) 第28条(KYシートの記載事項) 第29条(指差呼称) 第30条(作業中の危険発見と対応) 第31条(KYシートの保管と活用) 第32条(教育の種類と実施時期) 第33条(教育の記録) 第34条(資格・免許の管理) 第35条(外部業者への周知) 第36条(報告義務) 第37条(初動対応) 第38条(原因調査と再発防止) 第39条(ヒヤリハット報告の奨励) 第40条(作業前点検) 第41条(定期自主検査) 第42条(安全パトロール) 第43条(内部安全監査) 第44条(規程の改正・廃止) 別紙1 危険作業許可申請書(様式) 別紙2 KYシート(様式) 別紙3 危険作業区分表

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  • 自主検査チェックシート_2

    自主検査チェックシート_2

    施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査チェックシート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.外壁工事 2.防水工事 3.左官工事 4.タイル工事 5.サッシ工事 6.木製建具工事 7.金属工事 8.塗装工事 9.内装工事

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  • 自主検査チェックシート_3

    自主検査チェックシート_3

    施工品質向上のためには、外注業者による「自主検査」を励行させることが早道です。前工程と後工程を意識して作業する姿勢が「後戻り」を防ぎます。経理と連動させ「自主検査チェックシート」の提出がないと『支払いが遅くなる場合があります』として、徹底化を図る会社様も増えてきています。本編には、以下の9項目が含まれます。1.畳工事 2.装飾工事工事 3.ダクト配管工事 4.電気設備工事 5.給排水設備工事 6.冷暖房設備工事 7.クリーニング工事 8.外構工事 9.ガス設備工事

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  • 【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)

    この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)」は、建築事務所や設計事務所が内装工事の設計と監理業務を受注する際に使用する専用の契約書雛型です。 通常の契約書とは異なり、設計事務所側の立場を重視した条項構成となっているのが最大の特徴です。 内装デザインの分野では、クライアントからの度重なる修正要求や、工事費の見積もり精度への過度な責任追及、著作権問題など、設計事務所が不利になりがちなトラブルが頻繁に発生しています。 この契約書では、そうした業界特有の課題に対して設計事務所を保護する条項を数多く盛り込んでいます。 設計変更の管理費請求権、工事費概算の責任制限、損害賠償額の上限設定、著作権の設計事務所帰属など、実務でよく問題となる点について明確な取り決めを設けています。 また、委託者側の協力義務を強化し、資料提供の遅延や指示変更による影響を適切に処理できる仕組みも整備されています。 特に中小規模の設計事務所にとって、一方的に不利な条件を押し付けられることなく、適正な業務環境で設計に専念できる環境づくりに貢献します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(委託者の協力義務) 第11条(秘密保持義務) 第12条(契約不適合責任) 第13条(免責事項) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(協議及び管轄裁判所)

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  • 【参考和訳付・韓国法準拠】하도급거래 기본계약서(下請取引基本契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】하도급거래 기본계약서(下請取引基本契約書)

    韓国の取引先に製造や修理、建設、役務などの業務を外注する際に使える、韓国語の下請取引基本契約書の雛型です。韓国語の原文に加えて、日本語の参考和訳を別ページにまとめていますので、契約内容を日本語で確認しながら手続きを進めることができます。 韓国には「하도급거래 공정화에 관한 법률」(下請取引公正化に関する法律、通称「하도급법」)という法律があり、元事業者が守るべきルールが細かく決められています。 本書式はこの하도급법に対応した内容になっており、書面での発注義務、受領日から60日以内の代金支払、不当な代金減額や受領拒否の禁止といった韓国特有の規制をしっかり条文に反映しています。 使用場面としては、日本企業が韓国メーカーに部品や製品の製造を委託するケース、韓国の建設会社に工事を発注するケース、あるいは韓国企業から業務を受託する場合など、日韓間の下請取引全般を想定しています。 技術資料の保護や報復措置の禁止など、韓国の下請法で特に問題になりやすいポイントも盛り込んでいますので、実務上のトラブル予防にも役立ちます。 Word形式でのご提供ですので、自社の事情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(書面発注義務) 第4条(個別契約の成立) 第5条(下請代金の決定) 第6条(下請代金の支払) 第7条(原材料等の支給) 第8条(納品及び検査) 第9条(不当な受領拒否等の禁止) 第10条(不当な委託取消しの禁止) 第11条(技術資料の提供及び保護) 第12条(知的財産権) 第13条(所有権及び危険負担の移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(不当な経営干渉の禁止) 第16条(不当な特約の禁止) 第17条(秘密保持) 第18条(再下請の制限) 第19条(損害賠償) 第20条(不可抗力) 第21条(契約期間) 第22条(解除及び解約) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(報復措置の禁止) 第25条(権利・義務の譲渡禁止) 第26条(通知) 第27条(完全合意) 第28条(分離可能性) 第29条(準拠法及び管轄裁判所) 第30条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 施工管理規程

    施工管理規程

    建設会社が工事を受注してから完成するまでの間、現場をどう管理するかを定めた社内規程の雛型です。 工程・品質・原価・安全という建設現場の「4大管理」それぞれについて、誰が・何を・いつ・どのように行うかをまとめた規程書になっています。 たとえば「工期が遅れそうになったときに何をするか」「材料が不良品だったときの手順」「労働災害が起きてしまったときの報告フロー」といった、現場で実際に起こりうる場面への対処方法が、条文の形で体系的に整理されています。 この書式は特に、施工管理規程を新たに整備したい建設会社や、既存のルールを文書化して社内に周知したい担当者の方に役立ちます。 元請工事を手がける建設会社であれば業種や規模を問わず使いやすい内容になっており、主任技術者・監理技術者を置く現場を想定して設計されています。 建設業法や下請代金の支払ルール、労働安全衛生法に基づく記録・報告義務など、建設業固有のルールにも配慮した内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理組織及び責任) 第5条(施工計画書の作成) 第6条(工程計画の策定) 第7条(クリティカルパスの管理) 第8条(進捗状況の確認) 第9条(工程遅延時の対応) 第10条(工程変更の管理) 第11条(品質目標の設定) 第12条(品質管理計画書) 第13条(材料・機材の品質確認) 第14条(施工中の検査・確認) 第15条(不適合品の処置) 第16条(品質記録の管理) 第17条(実行予算の策定) 第18条(予算変更の手続) 第19条(原価実績の把握) 第20条(原価差異の分析と対応) 第21条(下請代金の支払管理) 第22条(安全目標の設定) 第23条(リスクアセスメント) 第24条(安全教育・訓練) 第25条(安全巡視・点検) 第26条(重機・機械の安全管理) 第27条(労働災害発生時の対応) 第28条(ヒヤリハット活動) 第29条(施工管理記録の作成・保存) 第30条(報告体制) 第31条(改善・フィードバック) 第32条(関連規程との関係) 第33条(規程の改廃) 第34条(施行)

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  • 施工検査規程

    施工検査規程

    建設工事の現場では、「どの工程で」「誰が」「何を確認したか」をきちんと記録に残すことが、工事の品質を守るうえで欠かせません。 作業者自身が行う自主検査、社内の品質管理担当者が行う社内検査、そして発注者(工事を依頼した側)が行う検査への対応。この三つの検査をどう運用するか、誰がどう動くかを本規程にまとめています。 たとえば新たに建設業の許可を取得した会社が「社内の検査ルールを整備したい」と思ったときに使い始められる雛形として活用できます。現場運営に必要な流れがカバーされています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(関係法令との関係) 第5条(規程の改廃) 第6条(教育・周知) 第7条(組織体制) 第8条(施工検査計画書の作成) 第9条(外注・下請負業者の管理) 第10条(品質管理担当者の要件) 第11条(自主検査の実施義務) 第12条(自主検査の実施方法) 第13条(自主検査記録書の作成) 第14条(自主検査後の手続) 第15条(社内検査の実施) 第16条(社内検査の確認事項) 第17条(社内検査報告書の作成) 第18条(発注者検査前の社内確認) 第19条(発注者検査の受検義務) 第20条(発注者検査の申請) 第21条(検査当日の対応) 第22条(検査結果の処理) 第23条(不適合の発見と報告) 第24条(是正処置) 第25条(是正後の確認) 第26条(重大不適合の処理) 第27条(記録の整備) 第28条(記録の保管期間) 第29条(電子記録) 第30条(個人情報の取扱い) 第31条(規程の解釈) 第32条(罰則規定) 第33条(付則) 別表第1(検査区分一覧) 別表第2(工程別検査実施マトリクス) 別表第3(不適合管理フロー) 別表第4(使用様式一覧) 様式第1号(施工検査計画書) 様式第2号(自主検査記録書) 様式第3号(社内検査報告書) 様式第4号(発注者検査申請書) 様式第5号(不適合報告書) 様式第6号(是正処置計画書) 様式第7号(検査記録台帳)

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  • 出来形管理規程

    出来形管理規程

    工事現場では、設計図通りに仕上がっているかどうかを数値で確認し、その記録を残すことが求められます。 「出来形管理」とはその一連の作業のことで、道路・建物・基礎など、あらゆる工種において欠かせない品質管理の核心部分です。 本書式は、その出来形管理のルールを社内で統一するための規程(ルールブック)として使用します。 測定の頻度や方法、使う機器の点検方法から、測定値が基準を外れたときの対処手順、記録の書き方・保存期間まで、現場で必要な一連の取り決めをひとつの文書にまとめています。 「何をどう測って、誰がチェックして、どこに保管するか」という流れが明文化されているため、担当者が変わっても同じ品質を保てるのが大きな利点です。 この書式が特に役立つのは、公共工事や民間工事の元請として現場管理体制を整備したいとき、ISO 9001などの品質マネジメント認証を取得・維持したいとき、そして発注者や検査機関から「管理規程を見せてください」と求められたときです。 建設業許可の維持・更新に向けた社内整備にもそのまま活用できます。 章立ては「総則→管理計画→測定→記録保管→写真管理→完成検査・報告→雑則」と現場の業務フローに沿った順序になっており、専門知識がなくても読み進めやすい構成です。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自社名・社内ルール・保管期間など、実態に合わせて自由に書き換えることができます。社内規程として導入するまでの編集作業もスムーズに行えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(責任体制) 第5条(出来形管理計画書の作成) 第6条(測定機器の管理) 第7条(測定の基本原則) 第8条(測定頻度・測定箇所) 第9条(規格値の管理と異常値への対応) 第10条(記録書類の種類) 第11条(記録の作成基準) 第12条(記録の保管) 第13条(出来形写真の撮影基準) 第14条(撮影機器及びデータ管理) 第15条(写真帳の作成) 第16条(完成検査への対応) 第17条(社内報告) 第18条(改廃) 第19条(疑義の解釈) 第20条(関連規程)

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  • 仮設備管理規程

    仮設備管理規程

    工事現場では、足場や型枠支保工、仮囲いといった仮設備の管理が不十分なために、作業員の転落や仮設備の倒壊といった重大な事故が起きることがあります。 「ちゃんと管理していたつもりだったのに…」という事態を防ぐには、設置から点検・撤去までの手順を社内でしっかりルール化しておくことが欠かせません。 この「仮設備管理規程」は、足場・型枠支保工・仮囲いなどの仮設備について、設置・点検・変更・撤去の各段階で何をすべきかを明文化した社内規程の雛型です。 実際にこの規程が役立つ場面としては、建設会社や工事会社が社内の安全衛生管理体制を整備するとき、元請業者が下請業者に安全管理ルールを周知するとき、ISO認証や行政からの安全指導に対応するため書類を整えるとき、などが挙げられます。 また、新たに現場管理の担当になった社員への引継ぎ資料としても活用できます。 規程の内容は、管理責任者・点検担当者の役割分担、点検の種類と実施タイミング(日常点検・定期点検・強風後点検など)、不具合発見時の対応手順、異常気象や事故発生時の緊急対応まで、ひと通りカバーしています。 労働安全衛生法をはじめとする関係法令にも対応した内容となっているため、専門知識がなくてもそのまま活用していただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(関係法令の遵守) 第5条(仮設管理責任者の選任) 第6条(仮設管理責任者の職務) 第7条(点検担当者の選任) 第8条(設置計画書の作成) 第9条(作業主任者の選任) 第10条(設置基準) 第11条(点検の区分および実施) 第12条(点検記録) 第13条(不具合発見時の措置) 第14条(変更の手続) 第15条(撤去計画書の作成) 第16条(撤去作業の基準) 第17条(異常気象時の措置) 第18条(事故・崩壊発生時の措置) 第19条(安全教育) 第20条(帳票の整備) 第21条(施工業者への周知) 第22条(規程の改廃) 第23条(準用・細則) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • シェアハウス運営委託契約書

    シェアハウス運営委託契約書

    シェアハウスをオーナーとして運営するとき、管理会社にどこまで任せるか、費用はどう決めるか、トラブルが起きたらどちらが責任を負うのか。こうした取り決めをきちんと文書に残しておかないと、後から「そんな話は聞いていない」というすれ違いが生まれやすくなります。 本書式は、シェアハウスのオーナー(甲)と管理会社(乙)の間で交わす運営委託契約書を、すぐに使えるかたちにまとめたものです。 この契約書が必要になるのは、たとえば「自分は物件を持っているが、日常の管理は専門の会社に丸投げしたい」という場面です。 入居者の募集から、共有スペースの清掃手配、退去時の立会い、毎月の家賃の取りまとめと送金まで、管理会社がどこまでやるかを条文で明記します。 逆に、大きな修繕工事や税務処理などオーナー自身が判断すべきことも、除外事項としてはっきり書き分けてあります。 本書式は本文に加え、5種類の別紙を一体化しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託の性質) 第4条(契約期間) 第5条(管理業務の内容) 第6条(業務の除外) 第7条(甲の協力義務) 第8条(甲の指示権) 第9条(立入検査) 第10条(善管注意義務) 第11条(報告義務) 第12条(修繕費用の判断基準) 第13条(再委託) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(管理委託料) 第16条(支払方法) 第17条(費用の負担) 第18条(乙の賠償責任) 第19条(甲の賠償責任) 第20条(保険) 第21条(秘密保持) 第22条(競業避止) 第23条(甲からの解除) 第24条(乙からの解除) 第25条(任意解約) 第26条(終了後の処理) 第27条(反社会的勢力の排除) 第28条(権利義務の譲渡禁止) 第29条(不可抗力) 第30条(契約の変更) 第31条(完全合意) 第32条(分離可能性) 第33条(準拠法及び合意管轄) 第34条(協議解決) 別紙1 管理業務仕様書 別紙2 管理委託料明細表 別紙3 ハウスルール(入居者向け生活規則) 別紙4 緊急連絡体制図 別紙5 修繕費用承認基準表

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  • 〔参考和訳付〕请负合同书(請負契約書)

    〔参考和訳付〕请负合同书(請負契約書)

    中国企業や中国在住の取引先と「仕事を頼む・引き受ける」という約束を書面に残したいとき、言語の壁がネックになることは少なくありません。この書式は、中国語(簡体字)を正文とし、日本語の参考和訳を別ページに収録した、中国法準拠の「〔参考和訳付〕请负合同书(請負契約書)」テンプレートです。 使う場面はさまざまです。たとえば、中国のメーカーや職人に製品の製造を発注するとき。中国のエンジニアやデザイナーにシステム開発やデザイン制作を依頼するとき。 あるいは中国現地で工事や設備工事を請け負わせるとき。「口約束だけで進めてしまい、あとから代金を払ってもらえなかった」「成果物の品質に問題があっても泣き寝入りになった」そんなトラブルを未然に防ぐために、きちんと書面で約束を残せるのがこの書式の役割です。 内容は、業務内容・納期・報酬と支払い方法・検収手続き・知的財産権の帰属・秘密保持・違約金・契約解除条件・紛争解決手段まで、取引に必要な事項を網羅しています。 難しい専門用語の解読に時間をかけなくても、日本語訳を見ながら中国語原文の意味を確認できるので、中国語が得意でない方にも安心して使っていただけます。 ファイル形式はWord(.docx)です。会社名・取引金額・納期・支払条件などを自分でそのまま入力・編集できるため、専門家に一から作成を依頼するよりもずっとスムーズに手続きを進められます。ダウンロードしてすぐに使えるので、急ぎの取引にも対応できます。 中国ビジネスの入り口で「とりあえず書面だけ」と後回しにしがちな契約書。この一枚があるだけで、双方の認識のズレを防ぎ、万が一のときの交渉や手続きの根拠になります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(承揽工作内容/請負業務の内容) 第2条(承揽期限/請負期間) 第3条(报酬及支付方式/報酬及び支払方法) 第4条(材料及设备/材料及び設備) 第5条(验收/検収) 第6条(知识产权/知的財産権) 第7条(保密/秘密保持) 第8条(违约责任/違約責任) 第9条(合同解除/契約の解除) 第10条(争议解决/紛争解決) 第11条(其他/その他)

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  • 掘削前調査・埋設物保護手順書

    掘削前調査・埋設物保護手順書

    掘削工事の現場で一番困るのは、「どの手順で何を確認すればいいのか、誰もきちんと把握していない」という状態です。地面を掘り始める前から埋め戻しが終わるまで、やるべきことは思った以上にたくさんあります。 埋設物の調査はいつまでに済ませるのか、試掘はどのタイミングで誰がやるのか、重機を使ってよい範囲はどこまでか——こうした判断が現場任せになっていると、ガス管の破損や電線の切断といった重大な事故につながりかねません。 この書式は、掘削工事に関わるすべての手順を「着手14日前」から「工事完了後」まで時系列で整理した、実務用のチェックリスト形式の手順書です。 誰が・何を・いつ・誰に確認してもらうかが一目でわかる構成になっており、現場責任者から作業員まで共通の認識を持って動けるようになっています。 建設会社・プラント・工場・設備管理部門など、土工・掘削が伴う工事を発注または施工する組織であれば、業種を問わず活用できます。 特に、施工体制が複数の業者にまたがる現場では、この手順書を共有することで抜け漏れや認識のズレを防ぐことができます。 フェーズ1(事前準備)からフェーズ4(施工完了・後処理)まで4段階に分かれており、各フェーズの中にさらに細かいステップが整理されています。 異常発見時の対応フロー(ガス漏れ・漏電・漏水の別)や、別紙様式の一覧もセットで収録しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔タイトル〕 フェーズ1 事前準備(掘削着手14日前まで)  1-1 工事内容の把握  1-2 埋設物調査(台帳・図面照合)  1-3 危険区分の設定と保護計画立案 フェーズ2 着手前準備(掘削着手3日前〜前日)  2-1 試掘・非破壊探査  2-2 安全設備・資材の手配と設置  2-3 作業員への周知(着手前日のTBM) フェーズ3 施工中の管理(掘削作業期間中)  3-1 始業前点検  3-2 機械掘削の制限遵守  3-3 露出埋設物の保護  3-4 異常発見時の対応フロー フェーズ4 施工完了・後処理  4-1 埋め戻し前確認  4-2 台帳更新・記録整理 別紙 様式一覧(様式1〜5)

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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